高木俊幸のニュース

[練習試合]浦和は興梠5発などで大学生に18発大勝、攻撃陣が順調な仕上がり

ゲキサカ / 2016年01月27日18時42分

5得点のFW興梠慎三や4得点のFW高木俊幸のほか、FW石原直樹、FW武藤雄樹、FWズラタンが2ゴールずつ決めるなど、攻撃陣は順調な仕上がりを見せている。 以下、出場選手と得点者 ▽1本目 ■得点者 7分:高木俊幸、10分:高木俊幸、14分:石原直樹、24分:永田充 ■出場選手 GK:岩舘直 DF:森脇良太、永田充、橋本和 MF:平川忠亮、那須大亮、伊藤涼太 [全文を読む]

[練習試合]浦和は蔚山現代FCに3-1で勝利

ゲキサカ / 2015年02月17日18時21分

浦和の得点者は、MF梅崎司、FW興梠慎三、FW高木俊幸の3選手だった。 以下、浦和の出場メンバー 【1本目】(45分) 浦和 0-0 蔚山現代 ▽GK 西川周作 ▽DF 森脇良太、那須大亮、槙野智章 ▽MF 宇賀神友弥、鈴木啓太、阿部勇樹、橋本和、石原直樹、李忠成(37分→梅崎司) ▽FW ズラタン 【2本目】(45分) 浦和 0-1 蔚山現代 得点:1 [全文を読む]

タイトル獲得の要因とは…FW高木俊幸「みんなの力が1つに」《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2016年10月16日01時15分

▽試合後、ミックスゾーンで取材陣のインタビューに応じた浦和のFFW高木俊幸が、長らく優勝から遠ざかっていたチームのタイトル獲得の要因について語った。 ◆FW高木俊幸(浦和レッズ) 「裏も出させてもらえないし、裏に供給してもボランチのプレスも早くて、苦しめられた。でも、後半は1点を相手がリードしていることもあり、守備的にくるだろうし、僕らにチャンスが増えそ [全文を読む]

浦和FW高木俊幸、腐らずに“本来の姿”を取り戻した男

ゲキサカ / 2017年02月02日12時18分

15年に清水から浦和レッズに移籍したFW高木俊幸だったが、初年度のレギュラー奪取は叶わず、2年目の16年も夏場前まではスターティングメンバーに名を連ねることはできなかった。加入以降、悔しい時期を過ごしてきた男だったが、「腐らずにやってきた」ことで、ようやくチャンスをつかみ取る。 J1リーグ第2ステージ第5節鹿島戦(7月23日)以降、先発出場を続けていた。な [全文を読む]

浦和に痛手、FW高木俊幸が疲労骨折で手術…全治約3カ月と診断

サッカーキング / 2017年01月10日23時03分

浦和レッズは10日、FW高木俊幸が右足第5中足骨疲労骨折と診断され、同日に手術を受けたことを発表した。 発表によると、手術を受けた高木は全治約3カ月程度との診断を下された。2017シーズン序盤戦は離脱を強いられる見込みとなった。 高木は1991年生まれの25歳。東京ヴェルディの下部組織を経て、2009年に種登録選手としてトップチームに名を連ねた。2010年 [全文を読む]

浦和MF高木俊幸が骨折で3カ月離脱

超ワールドサッカー / 2017年01月10日20時46分

▽浦和レッズは10日、MF高木俊幸(25)が右足第5中足骨疲労骨折と診断され、同日に手術したことを発表した。全治は約3カ月。 ▽高木は2015シーズンから浦和でプレー。昨シーズンは明治安田生命J1リーグ14試合に出場し、2得点を記録した。特に、2ndステージは好調を維持し、最後のリーグ戦13試合のうち12試合で先発し、ステージ優勝に貢献した。 [全文を読む]

浦和移籍の高木俊幸がハワイで挙式…今年1月にタレント金子織江と結婚

ゲキサカ / 2014年12月20日12時03分

浦和レッズに移籍することが決まったFW高木俊幸(23)が、ハワイで結婚式を行った。高木は今年1月にモデルでタレントの金子織江さん(23)と入籍したことを発表。順風満帆な私生活を力に変え、来季以降の更なる飛躍につなげる。 3兄弟全員がJリーガーということもあり注目を集める高木兄弟。その父でプロ野球大洋(現横浜DeNA)などで活躍した、現プロ野球解説者の高木豊 [全文を読む]

長男高木俊幸の浦和移籍に豊氏「親として応援するだけ」

ゲキサカ / 2014年12月13日14時13分

浦和レッズは13日、清水エスパルスからFW高木俊幸を完全移籍で獲得したと発表した。浦和は昨日も仙台からFW武藤雄樹、柏からDF橋本和を獲得。連日の戦力補強発表となった。 「高木3兄弟」の父、プロ野球解説者の高木豊氏は、『移籍!』と題したブログ(http://ameblo.jp/takagi-yutaka/)を更新し、移籍を決断した長男にエールを送っている。 [全文を読む]

10年ぶりJ制覇へ、浦和はスタメン2名を変更…逆転目指す鹿島は柴崎先発

サッカーキング / 2016年12月03日18時04分

29日の一戦からスタメン変更は2名で、MF関根貴大とFW高木俊幸が起用された。その他、第1戦でPKを決めたMF阿部勇樹や、DF槙野智章らがスタメン出場となった。 対する鹿島は、優勝のために2得点を奪った上で勝利することが必須となる。重要な一戦で、MF柴崎岳がスタメン復帰。前線にはFW金崎夢生、FW土居聖真を起用した。 決勝第2戦は12月3日、埼玉スタジアム [全文を読む]

【J1チーム別総括】終盤の失速を克服し悲願の年間1位《浦和レッズ》

超ワールドサッカー / 2016年11月21日19時00分

▽終盤は失速するどころか、ルヴァンカップで存在感を示したFW高木俊幸がチームに勢いをもたらすと、その良い流れのままルヴァンカップを制してペトロヴィッチ体制後初タイトルを獲得。怒涛の連勝街道を突き進んだチームは、最終節までもつれた川崎フロンターレとの熾烈な争いを制して、悲願の年間1位の座を奪取した。 ◆最優秀選手Getty ImagesMF阿部勇樹(35) [全文を読む]

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