高木豊のニュース

天才テリー伊藤対談「高木豊」(1)今年の高橋監督は余裕が感じられる

アサ芸プラス / 2017年04月04日12時56分

●ゲスト:高木豊(たかぎ・ゆたか) 1958年、山口県生まれ。中央大学卒業。80年、ドラフト3位で横浜大洋ホエールズに入団。83年から4年連続で打率3割を記録、84年に56盗塁で盗塁王を獲得。85年には1番高木豊、2番加藤博一、3番屋鋪要の俊足打者を並べた「スーパーカートリオ」として一躍有名に。94年、日本ハムファイターズに入団するも同年オフに現役引退。野 [全文を読む]

野球番組初MCの有吉弘行「ドMになってきてる」

Smartザテレビジョン / 2015年08月31日19時06分

また、元プロ野球選手の高木豊が“野球解説バカ~ん”として“野球ポカ~ん”に野球を解説する。 番組では、“野球バカ~ん”たちが、過去の野球界の名場面を振り返り、「そんなことも分からないの!?」というような初歩的な質問を投げ掛ける“野球ポカ~ん”たちに困惑しながらも、野球の魅力を伝えていく。 収録終了後、囲み取材が行われ、有吉が応えた。まず有吉は「高木豊さんが [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「高木豊」(4)松坂は今年、何勝できそうですか?

アサ芸プラス / 2017年04月07日12時56分

おかげで、今シーズンの楽しみが増えました! [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「高木豊」(3)楽天のペゲーロは注目してください!

アサ芸プラス / 2017年04月06日12時56分

テリー では、パ・リーグはどうですか? 広島の話からすると、日ハムの連覇も難しそうですよね。高木 恐らく優勝はソフトバンクでしょうね。2チームのローテーションが組めるくらいに、ピッチャーがそろっているんですよ。力は本当にありますね。テリー 去年は5月、6月ぐらいまで10ゲーム差ぐらいつけてぶっちぎりだったから「工藤監督すごいな」と思っていたら、途中から大き [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「高木豊」(2)去年優勝の広島はまさかの転落に!?

アサ芸プラス / 2017年04月05日12時56分

テリー 続く3位は?高木 非常に迷いますけど、ヤクルトですかね。テリー おお、その根拠はどういうところに?高木 打線をケガなくそろえられると、よい流れが作れると思います。2番に川端(慎吾)、3番に山田(哲人)が入れる。バレンティン、畠山(和洋)もいいですよね。恐らく1番には坂口(智隆)が入ると思うんですけど。テリー 確かに。ヤクルトのバッティングは強力です [全文を読む]

スカパー!各プロ野球番組の代表が大集合…『今年の注目選手は?』

ベースボールキング / 2017年03月29日05時00分

MCにお笑いコンビ・中川家の礼二さんとスカパー!プロ野球PRアンバサダーの倉持明日香さんを迎え、ゲストにはプロ野球OBの池田親興氏、ギャオス内藤氏、岩本勉氏、高木豊氏、さらには熱狂的な“巨人おやじ”として知られる徳光和夫さんというスカパー!各チャンネルのプロ野球番組を代表する5名が参戦。豪華なメンバーが一堂に介し、白熱のトークを展開した。 番組終了後の取 [全文を読む]

【プロ野球】あの懐かしの”横浜大洋ホエールズ”時代を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年05月25日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高木豊、加藤博一、屋鋪要の「スーパーカートリオ」 1985年、当時の近藤貞雄監督は1番・高木豊、2番・加藤博一、3番・屋鋪要と、俊足の選手を1番から3番まで並べた上位打線を考案。その後、当時のスピードの象徴であったスーパーカーにちなんで、3人は「スーパーカートリオ」と命名された。 この年 [全文を読む]

DeNAラミレス監督 不振の桑原・倉本に信頼を示す理由

NEWSポストセブン / 2017年05月24日16時00分

今年はOBの高木豊氏だけでなく、元ヤクルトの宮本慎也氏や元西武監督の伊原春樹氏まで優勝予想するなど前評判が高かった。しかし、5月下旬になっても勝率5割を越すことができず、苦戦している。WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で4番を務めた筒香嘉智が開幕から1か月近くホームランが出なかったり、開幕投手を務めた石田健大が左ヒジの違和感で戦線離脱したりするな [全文を読む]

【プロ野球】桑田真澄の息子・Mattがブレイク寸前!? 芸能&スポーツ界で活躍するプロ野球選手の二世たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月17日20時35分

スポーツ界では、長男・俊幸、次男・善朗、三男・大輔がいずれもプロサッカー選手になった高木三兄弟(父が元大洋ほかの高木豊氏)。日本ハムで通訳を務める野茂貴裕(父は元メジャーリーガー・野茂英雄氏)などなど。 その成功の裏には、勝負師の家庭だからこそ身につけることができたメンタリティも少なからず寄与しているのではないだろうか。 週刊野球太郎では以前、横浜元監督 [全文を読む]

プロ野球「ガッツポーズ王」「牽制王」「心配女房王」はどの選手!?…BSスカパー!『プロ野球セット presents 開幕直前 野球番組対抗スペシャル』

サイクルスタイル / 2017年03月31日00時37分

出演者は、「ホークスTODAY」を担当している池田親興氏(元阪神、ダイエー等で投手)のほか、「球春到来!プロ野球開幕特番2017」担当のギャオス内藤氏(元ヤクルト、ロッテ等で投手)、「GET!ファイターズ」担当の岩本勉氏(元日本ハム投手)、「プロ野球ニュース」担当の高木豊氏(元大洋、日本ハム野手)、さらに「徳光和夫の週刊ジャイアンツ」からは熱烈な巨人ファ [全文を読む]

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