三沢光晴のニュース

GREE初のプロレス・カードバトル! 新イベント『GHC王者の系譜』開催!!遂に、「佐々木健介」「三沢光晴」カード 登場!!『カードプロレスリングDX』

PR TIMES / 2012年11月02日09時40分

新たに、要望の多かった「佐々木健介」「三沢光晴」カードも遂に登場!!【新レイドボス・イベント】■イベント名称:『GHC王者への系譜』■期間:2012/10/31~2012/11/13(15:00予定)■内容歴代のGHヘビー・ジュニアヘビーの王者に挑戦!GHCパワーを貯め、三沢光晴をカードで復活させよう!■レイドボス 歴代のGHC王者、KENTA、丸藤正道、 [全文を読む]

闘いの舞台は“mobcast”へ… 現在、事前登録受付中 『激闘!!プロレスカードバトル』 チュートリアル突破で「SR 三沢光晴」をプレゼント!

PR TIMES / 2013年12月27日17時07分

ジグノシステムジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:沼尻 一彦)は、株式会社モブキャスト(本社:東京都港区、代表取締役:藪考樹)が運営を行うモバイルスポーツメディア「mobcast」(http://mobcast.jp/)にて事前登録を受付中の『激闘!!プロレスカードバトル』にて、チュートリアル突破報酬として【SR 三沢光晴】をプレゼント [全文を読む]

全日本プロレス社長・秋山準が激白した三沢光晴との最後の会話…そして“王道”再生への覚悟

週プレNEWS / 2016年09月23日15時00分

後編は、三沢光晴さんとの最後の会話、パニック障害との闘い、そして“王道”の再生への決意を語る! *** ノアは2004年、05年に東京ドーム大会を開催。その人気は新日本を凌駕(りょうが)するほどだったが、以降、その勢いに陰りが見え始める。 09年、ノアは最大の逆風に見舞われる。まず3月に日本テレビの地上波中継が打ち切られた。そして6月13日の広島大会でのタ [全文を読む]

故三沢光晴メモリアルツアーで緊急来日した“スタン・ハンセン”を独占インタビュー!「三沢が亡くなったことは信じられない」

アサ芸プラス / 2015年06月24日17時56分

ウエスタン・ラリアットを武器に、猪木、馬場はもとより、天龍源一郎、三沢光晴とも死闘を繰り広げてきたのもいまだ記憶に新しい。そんなハンセンが三沢のメモリアルツアー参加のために緊急来日。そこで週刊アサヒ芸能がインタビューを敢行。現役時代から私生活まで全てを明かした。── 今回は2009年6月13日に亡くなった三沢光晴さんのメモリアルツアーへの来日ですね。ハンセ [全文を読む]

プロレスブームは新日本だけのものか? ノア丸藤が“全ベルト流出”のリベンジ誓う 「失望をハッピーに変えてやりますよ」

週プレNEWS / 2015年04月29日06時00分

今年は創業者・三沢光晴さんの七回忌もあり、まさにメモリアル・イヤー。しかし3月、新日本プロレスのリングで猛威を振るってきたヒールユニット「鈴木軍」が大挙、来襲。ノアの副社長でGHCヘビー級王者の丸藤正道(まるふじ・なおみち)は鈴木にベルトを奪われ、他3つの王座もすべて流出するという未曾有(みぞう)の事態に陥っている。 5月10日(日)の横浜文化体育館大会 [全文を読む]

プロレスブームは新日本だけのものか? ノア丸藤が“全ベルト流出”のリベンジ誓う 「失望をハッピーに変えてやりますよ」

週プレNEWS / 2015年04月29日06時00分

今年は創業者・三沢光晴さんの七回忌もあり、まさにメモリアル・イヤー。しかし3月、新日本プロレスのリングで猛威を振るってきたヒールユニット「鈴木軍」が大挙、来襲。ノアの副社長でGHCヘビー級王者の丸藤正道(まるふじ・なおみち)は鈴木にベルトを奪われ、他3つの王座もすべて流出するという未曾有(みぞう)の事態に陥っている。 5月10日(日)の横浜文化体育館大会 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小橋建太と宝城カイリがツーショット。“海賊”と“青春の握りこぶし”ポーズでキメる。

TechinsightJapan / 2014年12月07日19時55分

小橋建太氏は全日本プロレスから三沢光晴選手らが旗揚げしたプロレスリング・ノアに移り活躍。2012年2月、試合中の負傷で欠場することとなり、12月9日に現役からの引退を表明する。2013年に個人事務所『Fortune KK』を設立して、今年の6月には自身のプロデュース興行『Fortune Dream 1』を開催した。 12月10日に後楽園ホールで『Fort [全文を読む]

真のレジェンドレスラーは?アントニオ猪木がまさかの○位

しらべぇ / 2016年06月03日05時30分

力道山、ジャイアント馬場、アントニオ猪木、天龍源一郎、三沢光晴、武藤敬司のうち、誰がレジェンドであると思うか調査してみた。結果、もっとも多かったのは「アントニオ猪木」で3割弱。微差で力道山がつづき、以下ジャイアント馬場、三沢光晴、武藤敬司、天龍源一郎の順に。敗戦のショックが残る日本国民に勇気をあたえた力道山が圧倒的1位になると思われたが、意外にもその弟子で [全文を読む]

故三沢光晴メモリアルツアーで緊急来日した“スタン・ハンセン”を独占インタビュー!「3世代のレスラーたちと歴史を作れたことが誇り」

アサ芸プラス / 2015年06月27日17時56分

── その後、全日本のリングで闘うようになってからは控え室でも殴り合うなど、すごい闘いをやりましたね。ハンセン 『喧嘩ではなくビジネスだ、と理解していてもトップに立ちたい』という気持ちがあるから、時には一線を越えてしまうこともあった。当時の闘いは、それだけ熱かった。── 天龍は11月に引退しますが、何かメッセージはありますか?ハンセン まず『グッドラック』 [全文を読む]

故三沢光晴メモリアルツアーで緊急来日した“スタン・ハンセン”を独占インタビュー!「ジャイアント馬場を1人のレスラーとして意識していた」

アサ芸プラス / 2015年06月26日17時56分

── 82年1月からは全日本に移籍して、今度はジャイアント馬場と闘うようになりました。ハンセン 当時の私は手探りで自分を確立しようとしていた段階だったから、何も考えないで手加減もせずに馬場の巨体に思い切りぶつかっていただけだよ。それによって次のステージが開けたと信じている。── 馬場さんには、ハンセンさんに全日本のそれまでのスタイルを変えてほしいという希望 [全文を読む]

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