熊谷達也のニュース

秋田がMF熊谷達也との契約満了を発表...今季はJ3リーグで21試合1ゴールを記録

超ワールドサッカー / 2016年12月11日15時22分

▽ブラウブリッツ秋田は11日、MF熊谷達也(24)の契約が満了となり、2017シーズンの契約を結ばないことを発表した。 ▽千葉県出身の熊谷は2015年に仙台大学から秋田に加入。今シーズンは明治安田生命J3リーグに21試合出場し、1ゴールを記録している。また、大学時代にはデンソーカップチャレンジ北海道・東北選抜に2011年度から3年連続で選出された。 ▽契約 [全文を読む]

秋田vs山口 試合記録

ゲキサカ / 2015年04月12日14時55分

【J3第5節】(A-スタ) 秋田 1-2(前半1-1)山口 [秋]熊谷達也(11分) [山]島屋八徳(27分)、岸田和人(51分) [秋]島川俊郎(15分)、熊谷達也(22分)、下田光平(27分) [山]庄司悦大(45分) 観衆:2,281人 主審:細尾基 副審:眞鍋久大、佐藤紳弥 [ブラウブリッツ秋田] 先発 GK 21 松本拓也 DF 13 新里彰平 [全文を読む]

作家熊谷達也さん 震災で構想からテーマをがらりと変えた

NEWSポストセブン / 2013年07月15日16時00分

ピアノ調律師の裏方の職人を描いた熊谷達也さん(55才)の著書『調律師』(文藝春秋)が話題だ。 著名なピアニストだった過去を持つ主人公の鳴瀬玲司は、最愛の妻・絵梨子を失った悲しみから10年経っても逃れられないまま、今はピアノ調律師として暮らしている。鳴瀬がさまざまな調律の依頼者たちに出会い、彼らの隠された悩みに触れていく連作スタイル。並行して、彼自身の心とも [全文を読む]

秋田vs相模原 試合記録

ゲキサカ / 2016年11月06日15時41分

【J3第28節】(秋田陸) 秋田 2-1(前半0-0)相模原 [秋]熊谷達也(85分)、畠中佑樹(90分+3) [相]飯田涼(66分) [秋]田中智大(72分) [相]普光院誠(58分)、工藤祐生(76分) 観衆:5,371人 主審:飯田淳平 副審:五十嵐泰之、平間亮 [ブラウブリッツ秋田] 先発 GK 21 松本拓也 DF 5 堀田秀平 DF 13 新里 [全文を読む]

秋田vs相模原 試合記録

ゲキサカ / 2015年11月23日15時05分

【J3第39節】(A-スタ) 秋田 2-2(前半2-0)相模原 [秋]熊谷達也(18分)、前山恭平(21分) [相]安藝正俊(79分)、樋口寛規(81分) [秋]島川俊郎(84分) [相]安藝正俊(90分+3) 観衆:2,831人 主審:西山貴生 副審:山本慎吾、石山伸介 [ブラウブリッツ秋田] 先発 GK 21 松本拓也 DF 43 下田光平 DF 13 [全文を読む]

山口vs秋田 試合記録

ゲキサカ / 2015年07月06日00時08分

【J3第19節】(維新公園) 山口 3-1(前半1-1)秋田 [山]鳥養祐矢(5分)、島屋八徳(46分)、岸田和人(63分) [秋]オウンゴール(42分) [山]池永航(71分) [山]池永航2(43分、71分) [秋]熊谷達也(28分)、江崎一仁(69分)、新里彰平(84分) 観衆:3,514人 主審:清水修平 副審:佐藤誠和、水田寛 [レノファ山口FC [全文を読む]

富山vs秋田 試合記録

ゲキサカ / 2015年03月15日15時15分

【J3第1節】(富山) 富山 1-0(前半0-0)秋田 [富]中西倫也(78分) [富]中西倫也(45分)、村松知輝(90分+3) [秋]峯勇斗(18分)、熊谷達也(31分)、新里彰平(76分) 観衆:4,542人 主審:鶴岡将樹 副審:山本慎吾、坂本晋悟 [カターレ富山] 先発 GK 21 江角浩司 DF 16 吉川拓也 DF 13 内田錬平 DF 22 [全文を読む]

[大学選手権]仙台大登録メンバー

ゲキサカ / 2014年12月11日09時01分

■監督 吉井秀邦 ■選手 ▽GK 1 松岡峻 21 川原雅之 23 中嶋泰平 ▽DF 2 三柴佑太 3 四分一龍之介 4 児玉昇 5 中山和弥 12 古沢圭希 15 石橋理志 22 乾智貴 29 中條渡 ▽MF 6 山田満夫 7 蓮沼翔太 8 高橋惇 10 熊谷達也 13 沼田聡介 16 林洋毅 17 高橋晃司 25 大下健太 26 川上盛司 27 鳥山祥 [全文を読む]

うつは心の風邪じゃなく心のガンだ! 田中圭一、内田樹、大槻ケンヂ...作家たちが語るうつとの向き合い方

リテラ / 2017年05月01日12時00分

この本では、ミュージシャンの大槻ケンヂ、思想家の内田樹、AV監督の代々木忠、小説家の宮内悠介と熊谷達也、脚本家の一色伸幸など、かつて心の病を患い現在ではそれを克服した著名人たちに取材し、病気との向き合い方を聞き出している。 そんな『うつヌケ』の作者である田中圭一自身、かつてうつを患った経験をもつ。そのきっかけは転職だった(田中はサラリーマン兼業の漫画家であ [全文を読む]

ベストセラー『うつヌケ』著者が教えるうつ抜けの極意

NEWSポストセブン / 2017年03月09日07時00分

印象的だったのは思想家の内田樹さんや小説家の熊谷達也さんのケースで、仕事が一区切りしたタイミングで気分が沈むというんです。『今が頑張り時だ』と思って仕事を頑張りすぎ、後になってその時の歪みがドッと襲ってくる。自分がうつだという自覚を持ちづらい状況なので怖いですね」 多くの当事者に話を聞くことで田中氏は、ふとした瞬間にうつの原因に気付けば、それが救いになる [全文を読む]

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