小田孔明のニュース

ホストの片山晋呉が賞金王対決を制して準決進出!

4 / 2015年09月12日17時04分

片山晋呉インビテーショナルネスレ日本マッチプレー選手権レクサス杯(9月11日~13日、北海道、恵庭CC、6988ヤード、パー72) ツアー通算28勝で5度の賞金王を経験している今大会のホスト片山晋呉が、小田孔明との賞金王対決を接戦の末に制して、準決勝に進んだ。 午前中に行われた2回戦では、薗田峻輔を6&4の圧勝で破り、3回戦に駒を進めた。相手は昨年の賞金王 [全文を読む]

優作の連覇は? 孔明、勇太ら参戦、日本男子ツアーが明日開幕!

3 / 2015年04月15日19時36分

昨年は最終戦まで賞金王争いがもつれ、小田孔明が初のキングに輝いたが、あれから4カ月。ゴルフファンにとって、そして何より、選手にとって待ちに待った開幕戦というわけだ。 その開幕に先立って今日行われたプロアマ戦の前に、恒例となったツアー開幕を祝い、ツアーの成功を祈願するために鏡開きが実施された。そこで、3期目の選手会長を務める池田勇太が、駆け付けたギャラリーや [全文を読む]

松村道央、岩田寛の初Vが刺激! 原点回帰ゴルフでベスト4

3 / 2014年09月13日17時25分

片山晋呉インビテーショナル ネスレ日本マッチプレー選手権(9月12~14日、静岡県・葛城GC、7048ヤード、パー72) 2回戦で大堀裕次郎を1アップで下し、3回戦では強敵・小田孔明を3&2で退けた松村道央。「3回戦は、お互い体力的に苦しい中での勝負でしたが、少しだけ辛抱できた分、勝てたかな」 と、ベスト4入りに満足げな表情を浮かべた。実は、先週のフジサン [全文を読む]

未勝利の小林伸太郎が単独首位に浮上「自分のゴルフを表現したい」

2 / 2016年10月29日17時45分

3打差の3位タイには香妻陣一朗、小田孔明、4打差の5位タイには永野竜太郎、井上信ら4人が並ぶ。 賞金ランキング1位の池田勇太は通算4アンダーで11位タイ、先週優勝の小平智は通算2オーバー、55位タイで最終日を迎える。<3日目の結果>1位 小林伸太郎 (-3 通算-10)2位 片山晋呉 (+1 通算-8)3位T 香妻陣一郎 (-2 通算-7)3位T 小田孔明 [全文を読む]

逃げ切り率100パーセントの谷原秀人が単独首位

2 / 2016年10月01日21時13分

3打差の4位タイには、この日6連続を含む9つのバーディを奪い(1ボギー)、8アンダー・64をマークした藤本佳則と66で回った宮里優作、67で回った小田孔明らが並ぶ。4打差の8位タイにはI・J・ジャン、小池一平がつけている。<第3ラウンドの結果>1位 谷原秀人(-4 通算-12)2位 池田勇太(-2 通算-11)3位 片岡大育(-1 通算-10)4位T 藤 [全文を読む]

「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」~大会第二日目~時松隆光が、藤田・谷口 2人の賞金王を撃破!時松隆光・小田孔明・小平智・小田龍一らベスト4が出揃う

2 / 2016年07月31日10時36分

[画像: http://prtimes.jp/i/17722/7/resize/d17722-7-411500-1.jpg ]ネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO:高岡浩三、以下「ネスレ日本」)は、2016年7月29日(金)~31日(日)の3日間、恵庭カントリー倶楽部(北海道恵庭市)にて、「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフ [全文を読む]

チャレンジトーナメントから勝ち上がった時松隆光がツアー初V!

2 / 2016年07月24日21時23分

3位の小田孔明は8バーディ、1ボギーの65、通算20アンダーと、4日間を通してトップ3が20アンダー以上をマークするバーディ合戦となった。 続く4位は通算19アンダーで薗田峻輔、5位は周興喆、6位は任成宰。7位タイは稲森佑貴、増田伸洋、大堀裕次郎の3人。10位タイにはS・ハン、海老根文博、小田龍一、C・キムの4人が並んだ。<最終日結果>1位 時松隆光(-4 [全文を読む]

強風下でイーブンパーで回った片岡大育が単独首位に立つ

2 / 2016年04月29日21時59分

2打差の4位タイには、小田孔明、金庚泰、M・ヘンドリー、H・W・リューがつけている。前日首位だった稲森佑貴は、2バーディ5ボギー1ダブルボギー、5オーバー、75として8位に後退した。 第1ラウンドで惜しくもエージシュートを逃した尾崎将司は、最年長予選通過の記録がかかっていたが、1バーディ、7ボギー、4ダブルボギー、1トリプルボギーと大荒れとなり87。通算1 [全文を読む]

雨の和合でアンダーパー続出 稲森佑貴が64で単独首位

2 / 2016年04月28日19時17分

昨年の日本オープン覇者の小平智、2014年賞金王の小田孔明ら5人と並んで1打差の2位につけた。2打差の7位タイには、永野竜太郎や藤田寛之、片岡大育、増田伸洋、宮本勝昌ら7人が並ぶ。 69歳の尾崎将司は16番を終えて2アンダーとレギュラーツアー二度目のエージシュートの期待が高まったが、17番(パー3)をボギーとし、18番(パー4)はパーパットがわずかひと転が [全文を読む]

小田孔明は首位でも作戦失敗?「本当はラス前がよかった」

2 / 2015年12月04日20時48分

首位と1打差の2位タイから出た小田孔明が、強風吹き荒れる中、2バーディ、2ボギーのイーブン、トータル4アンダーで石川遼、先週優勝の黄重坤と並んだ。「オーバーパーを打たなかったのはよかった。いやらしいパーパットばかりだったけど、入ってくれました。とにかく3パットしないように、ストレスのないパーパットが打てるようにジャストタッチでパットしました」 先週のカシオ [全文を読む]

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