中嶋常幸のニュース

【データドットコム】マスターズ日本人選手イーグルランキング

ParOn.(パーオン) / 2017年04月20日12時00分

河野高明、中嶋常幸、伊澤利光が松山と同じ4個で並んでいる。また、松山は4つのパー5すべてでイーグルを記録した。これは尾崎に続く二人目のことだ。1位 尾崎将司[イーグル数]52位 河野高明[イーグル数]42位 中嶋常幸[イーグル数]42位 伊澤利光[イーグル数]42位 松山英樹[イーグル数]4文・宮井善一※週刊パーゴルフ(2017年5月2日号)掲載バックナン [全文を読む]

【データドットコム】日本人男子選手のメジャートップ10回数ランキング

ParOn.(パーオン) / 2017年04月06日12時00分

これは中嶋常幸の6回に次ぐ日本人選手2位タイの数字である。今季はすでに2勝と好調の松山。メジャー初優勝とともにトップ10回数歴代1位も視野に入っている。第1位 中嶋常幸 6回最高成績 1988年 全米プロゴルフ選手権3位第2位 青木功 5回最高成績 1980年 全米オープン2位第2位 松山英樹 5回最高成績 2016年 全米プロゴルフ選手権4位タイ文・宮井 [全文を読む]

畑岡奈紗、初メジャーへ望みつなぐ好発進 “師匠”中嶋常幸の金言が奏功

ParOn.(パーオン) / 2017年03月24日12時45分

その為、今週も師匠である中嶋常幸にアドバイスを求めたという。その際「スイング的なことじゃなくて、調子が悪いときもしっかりマネジメントをして、最低限のミスで抑えられるように、と言われました」。今週はその部分を意識し「攻めることと守ることがうまくできた。今日は上手くいったと思います」と金言をしっかりと結果へとつなげて見せた。「明日またしっかりがんばって、まずは [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<ゴルフ篇/強烈「ライバル争い」>(2)青木・尾崎と死闘を繰り広げた中嶋常幸の練習法

アサ芸プラス / 2016年10月20日05時56分

この2人に割って入ったのが、中学・高校のアマチュア時代、父親の超スパルタ特訓を受けた中嶋である。雨の試合を想定して、扇風機で飛ばした水を浴びながらの練習や、腰につけたタイヤを引きずっての坂道ランニング‥‥。 75年にプロ入りした中嶋は、翌年のゴルフダイジェストトーナメントでいきなり優勝し、天才ぶりを発揮した。77年には日本プロ選手権で、戦後最年少記録となる [全文を読む]

臨時増刊号「ゼクシオ ナインのすべて」(12月3日発売)

ParOn.(パーオン) / 2015年12月02日17時00分

開発秘話や中嶋常幸の特別レッスンもお届けします。さらに、特別付録として「ゼクシオ ナイン ドライバー専用ショットマーカー」を用意。中嶋のレッスンを試してみて、ぜひとも〈ゼクシオ ナイン〉の飛びを存分に堪能しましょう!編集 週刊パーゴルフ編集部発売日 2015年12月3日発行 (株)パーゴルフ600円(税込)主なラインアップ●松任谷正隆&雪野智世“極ラク”ラ [全文を読む]

李京勲が首位をキープ、手嶋多一が2位に浮上

ParOn.(パーオン) / 2015年05月01日17時50分

レジェンドAONの中嶋常幸は3オーバーの45位タイで予選を通過したが、青木功は通算11オーバー、尾崎将司は通算12オーバーで予選落ちとなった。 単独首位でスタートした李京勲は1番でバーディが先行すると、2番で連続バーディ、9番のバーディで前半3つ伸ばし、後半はすべてパーをセーブして3バーディ、ノーボギーの67。通算8アンダーで首位をキープした。 8位タイで [全文を読む]

「+G(プラス!ゴルフ)プロジェクト」第4弾

@Press / 2015年02月10日10時45分

・ 大会事前 「ゴルフオープンキャンパスin白河」中嶋プロ・谷福美プロ(福島オープン実行委員会) 「ゴルフオープンキャンパスinスーパースポーツゼビオ メガステージ白河店」(主催:福島オープン実行委員会、協力:ゼビオグループ) スナッグゴルフ贈呈式 白河市立五箇小学校 中嶋常幸プロ(JGTO主催) スナッグゴルフ贈呈式 白河市立釜子小学校 冨山 聡プロ( [全文を読む]

還暦パワーの中嶋常幸、パット開眼の二つのポイント

ParOn.(パーオン) / 2014年11月20日18時53分

ダンロップフェニックストーナメント(11月20~23日、宮崎県・フェニックスCC、7027ヤード、パー71) 世界のトップ選手が参加するダンロップフェニックスにおいて、最初の日本人覇者として歴史に名を刻んでいる中嶋常幸。10月に60歳になったばかりの今年も、元気な姿を見せた。 10番スタートの中嶋は、15ホール目の6番まで3バーディ、3ボギーのイーブンだっ [全文を読む]

倉本昌弘は50位タイに後退 室田淳、飯合肇らが1打差2位タイに浮上!

ParOn.(パーオン) / 2014年11月07日16時28分

この日、同組で注目を集めたANK、青木功・中嶋常幸・倉本昌弘の3人は、中嶋が2バーディ、2ボギーのイーブンでラウンドし、通算2オーバーの43位タイ、青木は1バーディ、3ボギーの74、倉本は3バーディ、5ボギーと同じく74で、ともに通算4オーバーの50位タイで2日目を終えた。主な選手のコメントポール・ウェセリン(通算8アンダー、1位)「今日はフェアウエーを [全文を読む]

倉本昌弘は46位タイと出遅れ 高橋勝成が5アンダーで単独トップ

ParOn.(パーオン) / 2014年11月06日16時19分

ホストプロの青木功はノーバーディ、2ボギーで、ディフェンディングチャンピオンの奥田靖己、中嶋常幸らとともに、2オーバーの46位タイと出遅れた。 またこの結果、永久シードの3選手が同スコアで並び、明日の大会2日目は、青木功、中嶋常幸、倉本昌弘のANKが共演するビッグなペアリングが実現する。 [全文を読む]

鈴木亨を蘇らせた中嶋常幸の言葉とは?

ParOn.(パーオン) / 2014年09月04日19時54分

苦しかったけど、それを経験して何か吹っ切れた気がします」 本来なら、そこまで自分を追い詰める必要もなかったが、昨年、苦しい時期を過ごしていたとき、中嶋常幸からもらったアドバイスが心に残っていた。 「どうして頑張れるのか聞いたんですよ。すると、『ツアーより面白いところなんてないだろう? だったら頑張るしかないじゃないか』って。たしかに、結果が出たら、これ以上 [全文を読む]

室田淳8アンダー首位! 2位は羽川豊、中嶋常幸43位と出遅れる

ParOn.(パーオン) / 2014年06月13日16時22分

2位には2打差の6アンダーで羽川豊、ディフェンディングチャンピオンの中嶋常幸は1オーバーの43位タイと出遅れた。 昨年のシニア賞金王の室田淳が、前半で5バーディ、後半も3つのバーディを奪い、ノーボギーの64、8アンダーと大きく伸ばして単独トップに立った。国内レギュラーツアーにも積極的に参戦し、先月の全米プロシニアでも日本人トップの9位タイに入るなど、相変わ [全文を読む]

石川遼 58の衝撃

ParOn.(パーオン) / 2014年04月29日12時00分

「絶好調のトッププロですら狙って出せるものではない」(中嶋常幸) 世界最小スコアの“58”をマークした石川遼。「練習では59を出したことがあるけれど、試合ではありません。絶好調のトッププロが、出そうと思って出せるのが64。それ以上は未知の世界。そして50台となれば、さらに上の世界。パー4でアルバトロスをするぐらい特別なこと。狙って出せるものではない」 アマ [全文を読む]

中嶋常幸 最年長Vの期待高まる

ParOn.(パーオン) / 2013年11月22日19時39分

ダンロップフェニックストーナメント(11月21~24日、宮崎県・フェニックスCC、7027ヤード、パー71) 6位タイからスタートした中嶋常幸は、前半、4つのバーディを奪い、単独首位に立った。「前半、思いのほかいいプレーができて、復帰戦で、もしかしたら、と色気を出したらダメになっちゃった。でも後半、本当に風が読みにくかった。このコースに慣れているけど、こん [全文を読む]

第2Rが終了、A・キューが単独首位に 小平と今平は15位タイ

ParOn.(パーオン) / 2017年06月03日08時27分

尾崎将司、中嶋常幸のレジェンド2名も4オーバーのカットラインには遠く及ばず予選で姿を消してしまった。第3ラウンドのスタート時間は8時の予定となっている。記事提供:ALBA.Net(GGMグループ) [全文を読む]

7戦連続で決勝Rに進めなかった14年の賞金王、レジェンドたちの助言で光が

ParOn.(パーオン) / 2017年06月02日21時28分

“N”中嶋常幸からは「いつも色々気にかけてもらって。“こういう時もあるからあまり考えるな”と」、暖かい言葉をかけてもらった。この3人に助言をもらえるのは「幸せだと思う」と折れそうな心も救われた。「頑張ろうと思います。久々なんであと2日間も充実しながら回りたい。楽しみたいですね」。まだ完全復活とはいえない状態だが、一筋の光は見えた。その方向へ、明日から着実に [全文を読む]

今平周吾、小平智らトップに8人が並ぶ大混戦!1打差に19人がひしめく

ParOn.(パーオン) / 2017年06月01日20時11分

今季5戦目の尾崎将司は中嶋常幸と並び、9オーバー123位タイと下位スタートとなった。また、現・賞金ランク1位の宮里優作は3バーディ・4ボギー・1ダブルボギーと出入りが激しく、今季初日のワーストとなる“74”を叩き、3オーバー73位タイと苦しい立ち上がりとなっている。記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)ALBA.Net関連記事・元スキーヤーで、ダム建 [全文を読む]

ジャンボ尾崎、独占告白「ゴルフは一生、修験道」

文春オンライン / 2017年05月10日17時00分

青木功、中嶋常幸とともに「AON」と称され、特に1980年代から90年代にかけて黄金時代を築いた尾崎。これまでのゴルフ人生で通算113勝(世界プロツアー最多記録)を挙げ、生涯獲得賞金ランキングでは断トツの26億円超を稼いだ。しかしながら、最後に優勝したのは15年前、ここ3年は一度も予算通過したことすらない。 この年まで、シニアツアーには一切参加せず、ひた [全文を読む]

ジャンボ尾崎 ツアー撤退示唆までの「賞金ゼロ生活」苦闘内幕!(2)「財力あるファン」が資金提供

アサ芸プラス / 2016年12月04日17時56分

「弟の健夫、直道をはじめ、シニアツアーを管轄する日本プロゴルフ協会(PGA)の倉本昌弘会長や中嶋常幸がシニアツアーに誘いました。(犬猿の仲と言われた)青木功も日本ゴルフツアー機構(JGTO)会長に就任すると、『1試合だけでも』と誘っている。あるいは、あるシニアツアーのスポンサー企業の会長みずから、『ぜひ出てほしい』と口説いてもいます。これはシニアの悲願であ [全文を読む]

女子ゴルフ界の新星は17歳。世界ジュニアを連覇した畑岡奈紗の驚くべき完成度

週プレNEWS / 2016年11月20日06時00分

日本ツアーなら、初年度から3勝くらいできますよ」 畑岡自身は「アプローチのバリエーションを増やさないと世界では戦っていけない」と、自らの課題を口にするが、師匠の中嶋常幸をして「悪いところを探すほうが難しい」と言わせるほど、その完成度は高い。畑岡奈紗が、日本、そして世界のゴルフ界を席巻するのは、そう遠い未来の話ではないかもしれない。 (取材・文/古屋雅章) [全文を読む]

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