松坂大輔のニュース

【プロ野球】松坂大輔がソフトバンク入り…豪華すぎる松坂世代の軌跡

デイリーニュースオンライン / 2014年12月05日16時50分

メジャーリーグのニューヨーク・メッツからFAとなった松坂大輔投手(34)の、福岡ソフトバンク・ホークス入りが決定。3年総額12億円、背番号はプロ入りからボストン・レッドソック ス時代まで背負っていた18番だ。 そこで、平成の怪物と評される松坂大輔の原点を振り返ってみたい。 松坂大輔の名が全国に轟いたのは、横浜高校3年の1998年。MAX152キロの剛速球と [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ソフトバンク・松坂大輔投手の人気ぶり。報道陣の多さに攝津投手が「白い巨塔のよう」

TechinsightJapan / 2015年03月22日15時00分

福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手が、地域情報番組『おとななテレビ』のインタビューに応じた。ホークスの人気選手たちよりもさらに注目を浴びる松坂投手は、キャンプ地でも報道陣が殺到。そんな彼の人気ぶりを見て攝津正投手は「白い巨塔みたいだ」と評する。さらに元NHKアナウンサー・神田愛花の歯に衣着せぬ質問攻めで、松坂投手から奥さんとの貴重なエピソードも飛び出し [全文を読む]

父・深作欣二に望んだ息子・健太の「一子相伝」

アサ芸プラス / 2012年11月30日09時59分

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お前はいったい何連休や!松坂大輔の最新ニックネームは「歴史的不良債権」

アサ芸プラス / 2017年04月28日17時59分

「福岡ソフトバンクホークスの超VIP、松坂大輔投手が個人事務所名義でこんな景気のいい買い物をしました。広さは約160平米、室内にトレーニングルームも設置したそうです。 松坂投手は体の状態や近年の衰えが危惧されながらも、メジャー帰りのビッグネームということでソフトバンクと3年12億円の破格契約。しかしご存じのとおり、獲得に反対したホークスファンの声が大当たり [全文を読む]

バッシングの声に今、松坂大輔が思うこと「野球って誰かを見返すためのものじゃない」

週プレNEWS / 2017年04月20日06時00分

松坂大輔のことである。 思い浮かぶのは3年前のことだ。当時、メジャー8年目を迎えていたニューヨーク・メッツの松坂は、オープン戦でローテーションの座を若いピッチャーと争っていた。その最後の登板で、松坂は5回を投げて被安打5、奪三振8、無四球、無失点という文句のつけようがないピッチングを披露した。ところが松坂は、開幕をマイナーで迎えることになったのである。結 [全文を読む]

【侍ジャパン】WBCでのキューバ戦の成績は?

ベースボールキング / 2017年03月07日09時00分

【2006年3月20日 WBC 決勝】▼ 日本 10 - 6 キューバ(ペトコパーク)<試合時間:3時間40分 観衆:42,696人>日|400 020 004|10キ|100 002 021|6[勝] 松坂大輔(3勝0敗)[S] 大塚晶則(0勝0敗1S)[負] ロメロ(2勝1敗)[本] なし◆ 第2回大会は2戦2勝 第2回大会は、第2ラウンドで2度対戦し [全文を読む]

元・侍ジャパン…あの日本代表選手は今?

ベースボールキング / 2017年02月06日18時15分

◆ 日本復帰後は苦戦が続く松坂大輔 まさかの大谷翔平の代表辞退に揺れた侍ジャパン。代役投手は武田翔太に決まり、気が付けば3月7日のキューバ戦まであと1カ月である。今回は第4回大会開幕前に過去のWBC3大会で活躍した元日本代表選手の今を見てみよう。 松坂大輔は、2大会連続MVPに輝いたミスターWBC。第1回大会は西武在籍時、第2回はレッドソックス在籍時に出場 [全文を読む]

各球団の今季日本人の最高年俸は誰?

ベースボールキング / 2017年01月29日18時00分

◆ 日本人トップはオリックスの金子千尋 ソフトバンクの松坂大輔が28日、契約更改交渉を行い4億円で更改した。これで日本人選手の契約更改が全員終了したことになる。 各球団の今季、日本人最高年俸選手をみると、オリックスは金子千尋の5億円がトップ。金子の5億円は、今季の日本人選手最高年俸となっている。10年ぶりに日本一となった日本ハムは中田翔の2億8000万円、 [全文を読む]

松坂、涌井、雄星…西武「高卒ドラ1投手」の系譜

ベースボールキング / 2017年01月19日15時00分

近年の西武といえば、松坂大輔から涌井秀章、そして菊池雄星と、期待の高卒ドラ1投手がしっかりとエースの系譜に名を連ねるケースが多くなっている。 1998年入団の松坂以降、ドラフト1位で入団した高卒投手は今井を含めて6名(※高校/大社の分離ドラフト時代は除く)。今回は高卒ドラ1入団の“先輩”たちがその後どうなっていったのかを探ってみよう。▼ 松坂以降の「高卒 [全文を読む]

「バッティングが嫌いだった」伝説のホームランバッター・中村紀洋が今だから語る裏話

まぐまぐニュース! / 2016年06月03日06時00分

次ページ>>特に印象に残る松坂大輔との対戦。清水直行とのオモシロこぼれ話 ただただ楽しかった怪物・松坂大輔との勝負 ──バッティングに関してもお伺いしたいのですが、今まで対戦された中で、特に印象に残っている投手を教えていただけますか。 中村:やはり、松坂大輔(現在・福岡ソフトバンクホークス所属)ですね。18.44メートル(投手と打者の距離)を、三振かホー [全文を読む]

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