三谷幸喜のニュース

FNS歌謡祭が事故レベル!感動の華原朋美から三谷幸喜の落差が凄いと話題に

秒刊SUNDAY / 2013年12月04日22時01分

中でも華原朋美が小室哲哉に復帰のあいさつをしてお茶の間が涙ぐんだそのあと、作家の三谷幸喜がウケ狙いとしか思えないとんでもない歌声を披露。ネットでは茶番だ!と揶揄されたが、全体的に面白い構成となっていた。 番組は2013年12月4日(水) 夜19時から4時間超の長時間音楽番組となっている。全体的には以前プロデューサーのきくち伸さんが公言していた通り「生歌」で [全文を読む]

三谷幸喜さんが、生放送で豪華ゲストとトークショーを開催!

PR TIMES / 2013年11月27日18時39分

三谷幸喜★祭祝開幕!13時間無料放送 三谷仕掛けのトークショー WOWOWでは、12月1日(日)午前10:00~夜11:00までWOWOWプライムにて『三谷幸喜★祭祝開幕!13時間 無料放送 三谷仕掛けのトークショー』と題した、13時間の無料放送を行います。 番組の司会に三谷幸喜さんと八木亜希子さんをお迎えし、今冬の一押し番組を一挙にご案内いたします。 さ [全文を読む]

初笑いは三谷幸喜のステージ2本立てで!舞台初挑戦の竹内結子とイモトアヤコがその魅力を語る

PR TIMES / 2014年12月29日12時10分

WOWOWでは、1月1日の元日に「新春三谷幸喜スペシャル 三谷幸喜『君となら』&『ショーガール』」を放送。「君となら」は三谷幸喜による抱腹絶倒のホームコメディで、“初笑い”にもふわさしい名作。95年に初演され、今回は、三谷本人が演出を手がけた決定版で、今年8月~9月、東京・パルコ劇場で行なわれた。本作で舞台に初挑戦した竹内結子とイモトアヤコが、公演後にその [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】三谷幸喜の“ヒゲ”に驚き 「アノ監督に似ている」の声も

TechinsightJapan / 2016年03月04日17時50分

かねてから親交のある脚本家・三谷幸喜氏や女優・大竹しのぶらもお祝いに駆け付け、祝辞を贈ったが、三谷氏の顔全体がヒゲだらけだったことに注目が集まった。 今年で11回目となる『渡辺晋賞』は、歴代の受賞者として亀山千広氏、鈴木敏夫氏、松浦勝人氏、秋元康氏、松任谷正隆氏ら錚々たる面々が名を連ねる。三谷幸喜氏も第8回に同賞を受賞している。 『第11回 渡辺晋賞』を受 [全文を読む]

三谷幸喜が映画の宣伝でテレビに出る時の「ある現象」について伊集院光が示した考察が面白すぎるw

AOLニュース / 2015年11月17日21時00分

11月16日に放送されたTBSラジオの番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』で、脚本家・監督の三谷幸喜が映画の宣伝で番組に出演する際の、テレビ番組の"ある現象"について語り話題を呼んでいる。 ある男子高校生から、文化祭でオリジナルの一発ギャグを全校生徒の前でやったところ、会場は笑い一つない静寂に包まれたとのメール投稿が読まれ、「その一件以来、僕のアダ名は『ギャラク [全文を読む]

三谷幸喜、不敗神話崩壊!? 『ギャラクシー街道』にファンからも失望の声

リアルサウンド / 2015年10月27日15時01分

この10年間、東宝&フジテレビがタッグを組んだ製作体制によって、2〜3年に1本の間隔でコンスタントに新作映画を発表してきた三谷幸喜。『有頂天ホテル』の60.8億を頂点に、どんなに悪くても30億近くは稼いできた、この日本映画界屈指の(ヒットという意味における)テッパンの座組が根底から揺らいでいる。 今週の興収ランキングはこちら 先週末に433スクリーンで公開 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】長澤まさみ、初の三谷幸喜作品。先輩・斉藤由貴と“オンナ同士のバトル”。

TechinsightJapan / 2014年11月01日13時30分

脚本家・三谷幸喜が新作を書き下ろし、初日開幕前に会見が行われた。今回三谷がラブコールを送った女優は長澤まさみと斉藤由貴の2人。事務所の先輩後輩の仲だという斉藤と長澤は独特なキャラクターを持ち合わせた個性豊かな女優だ。そんな2人の芝居はどんなものになるのか? また三谷作品初出演となる長澤はどんな演技で観客を魅了するのか? 10月31日、東京・渋谷パルコ劇場に [全文を読む]

三谷幸喜 2017年待望の新作書き下ろしは“サスペンス”豪華キャストで贈る、虚言が巻き起こす悲喜劇 舞台『不信~彼女が嘘をつく理由』上演決定

@Press / 2016年11月10日09時30分

数々の名作を生み出し、2016年の話題をさらっている大河ドラマ『真田丸』の脚本を担当している作家・三谷幸喜が、今回描く新作は「嘘」からはじまるサスペンス。ひとつの小さな嘘が、さらなる嘘を引き起こす。坂道を転がるように暴走を始めてしまう嘘。その結末は、誰も予想できない。狂言、虚言が巻き起こす悲喜劇。人はなぜ、嘘をついてしまうのか。自分のため?人のため?それと [全文を読む]

無名時代の三谷幸喜が関わっていた、ビートたけしの戦国時代劇

まぐまぐニュース! / 2016年09月20日16時30分

今回は、話題の人気大河ドラマ「真田丸」の脚本家・三谷幸喜さんとの懐かしいエピソードです。当時TBSのADだったという海部さんと、無名の構成作家だったという三谷さんとの意外な関係とは? そして当時、ビートたけしさんや「たのきんトリオ」が出演した戦国時代劇に、無名時代の三谷さんが関わっていたとのことですが……。 あの大劇作家に嫌われてしまったお話 海部正樹です [全文を読む]

『進撃の巨人』超え!? “史上最低映画”『ギャラクシー街道』評価散々で、三谷幸喜の「あのドラマ」が不安

日刊サイゾー / 2015年10月27日00時00分

監督・脚本三谷幸喜、主演香取慎吾の映画『ギャラクシー街道』が24日に封切られ、公開2日間の全国映画動員ランキングで『図書館戦争 THE LAST MISSION』を抜き、初登場首位を飾った。 登場人物全員が宇宙人、宇宙のハンバーガーショップで起こるドタバタ劇を描いた同作は、主演の香取以外にも、綾瀬はるか、小栗旬、山本耕史、遠藤憲一、大竹しのぶ、西田敏行など [全文を読む]

NHK大河の会見に乱入の三谷幸喜 本編にも出演する説出る

NEWSポストセブン / 2015年10月07日16時00分

人気脚本家・三谷幸喜の活躍ぶりが最近、何かと話題だ。烏龍茶のCMで女装姿を見せたかと思えば、自ら脚本を手掛けたNHKの大河ドラマの会見に乱入して注目を集めることも。三谷の面白さの秘密とは? コラムニストのペリー荻野さんが綴る。 * * * 久しぶりにCMを観て、笑ってしまった。三谷幸喜が出演する烏龍茶『つむぎ』のCM「いろんな食事に合う篇」。 日本の茶葉で [全文を読む]

やっぱり元妻が好き? 三谷幸喜が小林聡美のストーカー化とのウワサ

サイゾーウーマン / 2012年07月27日09時00分

突然の離婚報告から1年2カ月が経過した三谷幸喜と小林聡美について、24日発売の「女性自身」(光文社)が驚きの近況を伝えている。別れてからも近所に住んでいるという2人だが、小林の自宅前をうろうろする三谷に対し、小林は知人に「もう、うんざり」と漏らしているのだという。 2人は1988~91年に放送されたドラマ『やっぱり猫が好き』(フジテレビ系)で知り合い、三谷 [全文を読む]

三谷幸喜がいない!『真田丸』打ち上げで主役不在の異例事態

WEB女性自身 / 2016年11月08日00時00分

「1年間、三谷幸喜さんのホンで信繁を演じられたことは本当にありがたく、役者冥利につきます。ただただ感謝しかありません。三谷さんの作品は達者な方ばかりなので、足を引っ張らないように頑張りました」 しかし、そんな堺を呆然とさせる出来事が。もう1人の 主役 であり脚本を担当した三谷幸喜(55)が、この日の打ち上げを欠席していたのだ。樋浦勉(73)は笑いながらも [全文を読む]

三谷幸喜の新作舞台はサスペンス! 出演は優香ほか

Smartザテレビジョン / 2016年11月07日16時49分

作・演出は三谷幸喜、出演は段田安則、優香、栗原英雄、戸田恵子の4人で、三谷の書き下ろし“サスペンス”だ。数多くの名作を生み出し、ことしの話題をさらっているNHK大河ドラマ「真田丸」の脚本を担当している作家・三谷幸喜。今回の新作は「うそ」からはじまるサスペンス。一つの小さなうそが、さらなるうそを引き起こす。坂道を転がるように暴走を始めてしまう、うその数々。そ [全文を読む]

『真田丸』三谷幸喜の新説“秀次事件”が秀逸! 歴史の謎に一石

ガジェット通信 / 2016年07月18日13時00分

豊臣政権崩壊への序章として良く知られたエピソードだが、『真田丸』で描かれた“秀次事件”は従来の定説と決定的に違う、三谷幸喜独自の歴史解釈による斬新かつ納得のいく展開だった。 歴史家の間でも議論が分かれる、謎につつまれた秀次切腹 秀次切腹を初めて記したのは江戸時代の『太閤さま軍記のうち』という書物。そこで描かれた、悪行三昧の秀次に謀反の噂が流れ粛清された、と [全文を読む]

三谷幸喜「ギャラクシー街道」が大苦戦…「近年稀にみる駄作」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年11月06日12時00分

映画監督・三谷幸喜(54)の新作映画『ギャラクシー街道』が大苦戦を強いられている。ネット上には一般人だでなく三谷ファンからも酷評の嵐とあって、「ついに才能の限界か」と11月5日発売の『週刊新潮』(新潮社)にも報道されてしまった。 本作は三谷映画初となる、宇宙空間を舞台にしたSFロマンチックコメディー。人工居住区「うず潮」と地球を結ぶスペース幹線道路「ギャラ [全文を読む]

WOWOW“三谷喜劇の日” 舞台「酒と涙とジキルとハイド」を初放送!

PR TIMES / 2014年09月03日09時22分

WOWOWでは、待望の三谷幸喜の書き下ろし作「酒と涙とジキルとハイド」を放送する。 二重人格をテーマに据えたロバート・ルイス・スティーヴンソン著作の怪奇小説「ジキル博士とハイド氏」に着想を得た、シチュエーションコメディで、19世紀末のロンドンを舞台に片岡愛之助、今回が初舞台となる優香、藤井隆らが出演している。 「ただ面白いだけの、笑った後に何も残らない喜劇 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】優香、三谷幸喜の新作舞台出演 “全34幕”挑戦に「大変」

TechinsightJapan / 2017年03月08日11時55分

タレント・優香(36)が、7日に実施された、三谷幸喜作・演出の舞台『不信~彼女が嘘をつく理由』(東京芸術劇場シアターイーストにて4月30日まで)の初日直前会見に出席した。本作は優香にとって2度目の舞台出演。私生活では俳優の青木崇高と昨年結婚したが、結婚後の初舞台となる。 三谷幸喜氏ほか、共演の段田安則、栗原英雄、戸田恵子と会見に登場した優香。初めての舞台出 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『やっぱり猫が好き』(88年10月~90年3月)三谷幸喜サンの出世作。浦安のマンションに住む3姉妹(もたいまさこ・室井滋・小林聡美)のアドリブとも台詞ともつかぬシットコム。 〇『夢で逢えたら』(88年10月~89年3月)ダウンタウンやウッチャンナンチャンらお笑い第三世代が共演。ショートコントと連続もので構成。シュールな笑いが秀逸だった。後に23時台へ。 [全文を読む]

「真田丸」秀次役の新納慎也が語る三谷幸喜との縁!

Smartザテレビジョン / 2016年06月29日05時01分

そんな秀次役の新納を直撃し、役への思いや、脚本の三谷幸喜とのエピソードを聞いた。――まず秀次のオファーが来たときの率直な感想を教えてください。即座に「やります」とお返事しましたが、オファーは驚きました。舞台の仕事が多くてドラマへの出演自体も少ないのですが、若いころに時代劇のスタッフの方のところへ営業に行ったときにも、「その顔は、鉄砲を伝来するポルトガル人の [全文を読む]

フォーカス