周防郁雄のニュース

矢口真里、テレビ局へのバーニング“接待”要員疑惑騒動 所属事務所が取材応じる

Business Journal / 2014年11月18日06時00分

そしてその男性は、いきなり「ヤクザ芸能プロダクション、バーニング(プロダクション社長の)周防郁雄の淫行売春斡旋行為を社会に訴えるため、街宣活動を行っております」と切り出したのだ。 この騒動の詳細内容については、すでに広く報じられているが、まずはマイクを通じて語られた発言内容をみてみよう(以下、発言内容をそのまま記載)。 「周防郁雄は20数年前から、ワイロと [全文を読む]

「“芸能界のドン”は宅見組長が育てた」バーニング周防郁雄社長と暴力団“黒い交際”暴く衝撃ブログ

日刊サイゾー / 2015年04月12日12時00分

“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション周防郁雄社長の“裏の顔”を糾弾し続けている民族派団体「大日本新政會」のホームページ(http://www.dainipponshinseikai.co.jp/)に、4月2日付で「宅見組組長と日本青年社会会長衛藤豊久」というタイトルの記事が掲載された。 筆者はこれまで、周防氏と暴力団との黒い交際について何度も報じて [全文を読む]

来るべき「勇退」への布石か? “芸能界のドン”バーニング周防郁雄社長が取材に応じた裏事情

日刊サイゾー / 2016年11月18日09時00分

これまで、その権力や人柄について、まるで都市伝説のように報じられてきた“芸能界のドン”ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長だが、「週刊現代」(講談社/11月26日号)で、初めてメディアのインタビューに登場した。 ノンフィクション作家・田崎健太氏が芸能界の真相に迫った連載企画「ザ・芸能界」の特別編として掲載されたが、バーニングプロに質問状を送ると、周防 [全文を読む]

「芸能界のドン」バーニングの周防郁雄社長が初めてインタビューに登場! やっぱりドンは小泉今日子にメロメロだった

リテラ / 2016年02月04日22時00分

その人物とは、小泉の所属事務所であるバーニングプロダクションの社長で、「芸能界のドン」と呼ばれる周防郁雄氏。これまでメディアに決して登場することのなかった彼が、なんと6ページにおよぶロングインタビューに応じているのだ。 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川氏が"芸能界の帝王"であるならば、周防氏はまさに"芸能界の黒幕"。バーニング自体の所属芸能人は郷ひろみや [全文を読む]

『報ステ』後任に宮根誠司“ねじ込み”ならず……バーニング周防郁雄と見城徹の黒いもくろみとは?

日刊サイゾー / 2016年01月09日09時00分

「宮根は、ヤクザと癒着して“芸能界のドン”と呼ばれる地位まで成り上がったバーニングプロダクションの周防郁雄の言いなり。周防からもらったネタをスクープ扱いで自らの番組で扱うような、公私混同も目立つ。しかも、愛人との間に隠し子がいたことも発覚。そんな適当な男に『報ステ』のキャスターの資格はないということで、まずは事務所社長の自宅に対して抗議行動を起こしたんです [全文を読む]

周防郁雄社長の元・用心棒が街宣再開! バーニングをめぐる暴力団・テレビ局との癒着、枕営業の実態を告発

日刊サイゾー / 2014年03月21日09時00分

大日本新政會総裁で、二代目松浦組組長の笠岡和雄氏は、かつて“芸能界のドン”バーニングプロの周防郁雄社長の“用心棒”を務め、さまざまな裏仕事をこなしていたが、新規事業をめぐる金銭トラブルが発生し、3年前に両者の関係は破綻。以来、大日本新政會はホームページを通じて、周防氏のスキャンダルを次々と告発してきた。 その内容といえば、用心棒だからこそ知り得た、暴力団 [全文を読む]

“芸能界のドン”と昵懇の暴力団幹部が衝撃告白「バーニング社長とモー娘。の不適切なビデオが……」

日刊サイゾー / 2013年09月28日12時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! この夏の初め頃から“芸能界のドン”と呼ばれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長と暴力団との関係を赤裸々に綴ったブログが、芸能界やテレビ業界を激震させていることは、当コラムでも何度か触れてきた。 例えば、現在はNHK大河ドラマ『八重の桜』の [全文を読む]

「芸能界のドン」バーニングの周防社長が週刊誌インタビューに初登場! “1億円騒動”を無言で通すのはやはり無理だった!?

tocana / 2016年11月15日09時00分

“芸能界のドン”こと「バーニングプロダクション」の周防郁雄氏が騒動後、初めてメディアの取材に応じ、しかも週刊誌初登場ということで、様々な憶測を呼んでいる。このインタビューは〈ドン・周防郁雄が語る「芸能界と私」〉と題し、発売中の「週刊現代」(講談社)で大々的に報じられている。 写真掲載はNGだったようだが、周防氏がマスコミのインタビュー取材に応じるのは初。こ [全文を読む]

なぜ報じない?三代目JSBの”レコ大買収”を黙殺するテレビ局への不信感

デイリーニュースオンライン / 2016年11月01日09時07分

記事では、“芸能界のドン”周防郁雄社長(75)率いるバーニングプロダクションがLDHに対して請求した1億円の請求書の写しと思われる写真を掲載。請求書の書式や社印が、バーニングが通常使用しているものと一致していることから、信憑性の高さがうかがえる。しかも、HIRO(47)がLDH代表取締役を退任した次期と重なっていることも疑惑に拍車をかけている。 当然、こ [全文を読む]

“でたらめばかり”みのもんたに民族派団体総裁が激怒!「引退するまで街宣をかけてやる」

日刊サイゾー / 2013年11月15日13時00分

談合問題の責任を追及すべく、みのに対してある右翼が街宣活動を起こした際、バーニングプロダクションの周防郁雄社長の要請を受け、大日本新政會がその右翼と交渉し、事態を収拾したという経緯がある。しかし、みのは「文春」のインタビューで、こうした事実を否定している。 「文春」が「ニッコクが談合で摘発された件で、右翼の街宣をされたことがありましたね」と質問したことに対 [全文を読む]

明るみになる「芸能界と暴力団の黒い交際」“芸能界のドン”最大のピンチか

メンズサイゾー / 2013年08月06日10時00分

民族派団体「大日本新政會」なる組織が運営するブログ(http://www.dainipponshinseikai.jp/)の内容に“芸能界のドン”と呼ばれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長や、その取り巻き、ドンと親しいテレビ局関係者が怯えているという。「このブログには、周防氏がいかに反社会的組織とされる人々を利用してトラブルを解決してきたかという具体 [全文を読む]

「芦田愛菜のストーカー?」慶應入学式でマスコミを騒がせた、“不気味な中年男性”の正体

サイゾーウーマン / 2017年04月24日08時00分

「とはいえ、芦田のバックにつくのは、“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄社長。取材中にトラブルを起こした場合、どんなペナルティを受けるかわかったものではないため、各社とも慎重に取材準備をしていたそうです」(スポーツ紙記者) そして入学式当日。式中、学校の正門前には週刊誌だけでなく、スポーツ紙の記者やカメラマンまで勢ぞろいしていたというが [全文を読む]

田中みな実、関ジャニ∞・横山裕との交際に「バーニング介入」――報道禁止の“タブー”に?

サイゾーウーマン / 2017年04月05日11時45分

双方の身の安全を考えて、田中の所属事務所関係者は“芸能界のドン”に相談していたようです」(芸能プロ幹部) テイクオフは、バーニングプロダクション傘下で、同社社長は“芸能界のドン”こと周防郁雄社長との蜜月関係で知られている。 「ジャニーズ側やマスコミ報道への対策として、田中側は先手を打ってドンを頼ることにしたといいます。そしてバーニング幹部は、田中や横山に関 [全文を読む]

渡辺謙に芸能界のドンが恐怖の警告!不倫報道の裏にはやはりバーニング系所属事務所との確執が...

リテラ / 2017年04月04日20時14分

彼は事態をきちんと収集できるはずです」 そもそも"芸能界のドン"バーニング周防郁雄社長とは高校の同級生であり、その後も関係が深く、"マスコミタブー"的存在として知られる川村会長が、所属タレントのスキャンダルについてマスコミの取材を受けることじたい異例だ。しかし、それ以上に驚くのは、事務所会長として渡辺を擁護するかと思いきや、川村会長がこう続けたことだ。「彼 [全文を読む]

SMAP中居派が6月に完全移籍?”キムタク裏切り劇”が完全決着へ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日07時58分

その大手事務所というのは芸能界において絶大な力を誇る川村龍夫会長(76)が率いるケイダッシュで、”芸能界のドン”ことバーニングの周防郁雄社長(76)とは盟友関係にあることでも知られている。中居正広(44)はじめとするジャニーズ独立組の活動も、外野から制限をかけられることはないだろう。 そして、そのケイダッシュと親密な関係を築いているのがテレビ朝日だ。 「テ [全文を読む]

渡辺謙の不倫はなぜ大々的に報道されたのか? 裏側にバーニング系所属事務所との関係悪化が

リテラ / 2017年04月02日12時00分

というのも渡辺の所属事務所ケイダッシュは、芸能界のドン・周防郁雄率いるバーニングとつながりの深い大手芸能プロであり、バーニング、ジャニーズと並び芸能マスコミにも絶大な影響力のあるコワモテ事務所として知られているからだ。 そんなケイダッシュ所属の、しかも世界的にも評価の高い大物俳優の不倫、となれば、大手プロの顔色を伺うスポーツ紙、ましてやワイドショーが報じ [全文を読む]

爆笑問題・太田光&光代に、バーニング憤怒! レコ大買収疑惑めぐる発言で『サンジャポ』危機 !?

サイゾーウーマン / 2017年03月19日11時45分

このスキャンダルに引っかけて、太田はピコ太郎をイジり、さらに『周防さん、ごめんなさい! 消さないで!』と、バーニングの周防郁雄社長の名前を出して謝罪したそうなんです。周防社長は、“芸能界のドン”として、業界内で恐れられている人物だけに、会場にいた関係者は顔面蒼白になっていたといいます」(スポーツ紙記者) 当然、太田の問題発言シーンがメディアで報じられること [全文を読む]

細川茂樹も? 松方弘樹、水野美紀、能年玲奈、鈴木あみ、小林幸子...バーニングに干された芸能人総まくり

リテラ / 2017年03月12日20時15分

松方は仁科亜季子との離婚をめぐり養育費などで困窮していたところを周防郁雄社長に支援され、バーニングに移籍しているが、その後、ギャラの配分などが約束と違うことなどが理由で松方はバーニングから独立している。このような経緯がこの件に関して少なくない影響を与えているのだろう。 また、このとき松方と同じように暴力団との関係を指摘され、テレビ局内部で注意案件とされたの [全文を読む]

清水富美加「所属事務所VS幸福の科学」ドロ沼戦争がエグすぎる!(1)事務所の損失は10億円

アサ芸プラス / 2017年03月04日17時57分

清水の所属事務所「レプロエンタテインメント」(以下・レプロ)の本間憲社長は、この「出家問題」を収束すべく、「芸能界のドン」と呼ばれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長に相談を持ちかけたという。「周防さんは本間さんが独立した90年代から何かと便宜を図るなど支援してきました。しかし最近は、2人の間に微妙な距離が生じていて、おまけに宗教絡みの問題だったこと [全文を読む]

看板女優のガッキーも「被害者」だった? 以前から業界内で問題視されていたレプロの“ブラック企業体質”

日刊サイゾー / 2017年02月25日09時00分

最後は、同社の後ろ盾だった“芸能界のドン”ことバーニングプロの周防郁雄社長を動かし、東スポを屈服させたのだが……」(週刊誌芸能記者) 結局、以後、新垣は08年7月クールのドラマまで仕事がなく、ほぼ東スポの記事の通りになってしまったのだ。 「当時、新垣も、のんや清水のように薄給で、かなり過労気味だった。しかし、レプロは勢いがあり、周防氏もしっかりバックアップ [全文を読む]

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