今村昌平のニュース

西田敏行「映画が良すぎて長谷川博己と2人で飲んだ」『ラブ&ピース』に手応え

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月25日06時33分

■麻生久美子、故・今村昌平監督を偲ぶまた、この日のトークはそれぞれの「ラブ」や「ピース」を語るものだったが、いつの間にかそれぞれが好きな映画を語るという展開に。『人生を変えたようなピースは?』という質問に、麻生久美子は「今村昌平監督との出会いがなければここに立っていない」と、自身の出世作となった『カンゾー先生』の故・今村昌平監督を偲んだ。■園子温25年の想 [全文を読む]

黛敏郎初のジャズCD発売! スクリーンに炸裂する青春のビートリズム! CD「黛敏郎 日活ジャズセレクション」4月19日発売!

DreamNews / 2017年04月03日11時30分

各映画の監督と公開情報幕末太陽傳[監督:川島雄三/1957年7月14日公開] 四季の愛欲[監督:中平康/1958年6月10日公開]続夫婦百景[監督:井上梅次/1958年11月4日公開]果しなき欲望[監督:今村昌平/1958年11月18日公開]不道徳教育講座[監督:西河克己/1959年1月9日公開]才女気質[監督:中平康/1959年4月15日公開]密会[監督 [全文を読む]

『逃げ恥』脚本家が小学生時代に書いた『スシヤーです物語』

文春オンライン / 2017年04月01日11時00分

――日本映画学校といえば校長だった今村昌平監督が提唱した農村実習ってあったんですか? 今村昌平監督 ©三宅史郎/文藝春秋 野木 私の時代はまだありました! 「日本人たるもの田植えの経験がなければいけない」という謎理論で、田植えの時期に福島の農家へホームステイに行かされるんです。1~3人組ぐらいで、1週間ぐらい泊まり込みで、そこでご飯食べて、朝から晩まで田 [全文を読む]

パルムドールに「The Square」リューベン・オストルンド監督作品

スポーツ報知 / 2017年05月29日07時42分

第70回という節目に、97年の「うなぎ」(今村昌平監督)以来、20年ぶりとなるパルムドールへの期待も膨らんでいた。コンペ部門では受賞を逃したが、授賞式前日には、キリスト教関連の団体が選出するエキュメニカル賞を受賞している。 「光」は視力を失いゆくカメラマンと、映画の音声ガイド制作者を描いた作品で、河瀬監督は現地で「闇の世界に差す一筋の光を表現したこの映画を [全文を読む]

河瀬直美『光』パルムドール逃す 最高賞はスウェーデン人監督の手に【第70回カンヌ国際映画祭】

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年05月29日03時20分

今回は第70回という節目のコンペ出品とあって、1997年の今村昌平監督作『うなぎ』以来20年ぶりとなるパルムドールへの期待も膨らんだが、無冠に終わった。 しかし授賞式前日には、人間の内面を豊かに描いた作品を選ぶエキュメニカル審査員賞を受賞。また、日本人監督最多となる8度目の正式出品を成し遂げ、公式上映では10分にわたるスタンディングオベーションを受けるなど [全文を読む]

<写真特集>東京の公園で、「日本の雨」について考えてみた

Record China / 2017年05月20日15時30分

好きな日本映画は小津安二郎監督の『晩春』、今村昌平監督の『楢山節考』など。 [全文を読む]

<写真特集>在日中国人カメラマンが捉えた民間の抗日戦争博物館―江蘇省南京市

Record China / 2017年04月08日16時00分

好きな日本映画は小津安二郎監督の『晩春』、今村昌平監督の『楢山節考』など。 [全文を読む]

台湾・高雄でPFFの特集上映 李相日、荻上直子、山戸結希らの11作品が上映

映画.com / 2017年04月07日18時30分

過去にも今村昌平監督や大島渚監督らのフィルム上映特集を行ってきた。 上映作品は、PFFの2000年以降の作品の中から、高雄市電影館が11作品を5つのカテゴリに分けて選出。李相日や荻上直子、内田けんじ、石井裕也、山戸結希ら現在の日本映画界で活躍する監督たちの初期作品が上映される。 上映カテゴリおよび作品は以下の通り。詳細は公式サイト(http://kfa.k [全文を読む]

<写真特集>在日中国人が見た中韓対立後の韓国、「中国人観光客は本当に減った?」

Record China / 2017年03月18日15時30分

好きな日本映画は小津安二郎監督の『晩春』、今村昌平監督の『楢山節考』など。 [全文を読む]

芦田愛菜 『山田孝之のカンヌ映画祭』でも偏差値の高さ発揮

NEWSポストセブン / 2017年03月04日16時00分

日本映画大学を訪ね、カンヌに関する講座で学び、実際の学長で映画評論家の佐藤忠男氏や、パルムドールを受賞した今村昌平監督作品『うなぎ』の脚本担当・天願大介氏にアドバイスを求める。さらに資金集めに奔走したり、キャスティングのため面接を重ねていく。 前半の見所の一つが、『萌の朱雀』『殯の森』でカンヌ映画祭グランプリ等を受賞した河瀬直美監督に会いに行くくだり。どう [全文を読む]

フォーカス