丸佳浩のニュース

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ:野手の裏タイトル獲得者 【二塁打王】 村田修一(巨人):32二塁打 丸佳浩(広島):30二塁打 筒香嘉智(DeNA)/坂本勇人(巨人)/長野久義(巨人):28二塁打 二塁打ランキングは大きく入れ替わった。2015年は山田哲人(ヤクルト)が39二塁打、梶谷隆幸(DeNA)が35 [全文を読む]

山本昌氏が見た広島の強さ

ベースボールキング / 2017年04月14日10時00分

代打で登場した先頭の松山竜平が一発で同点に追いつくと、四球と失策などで無死二、三塁のチャンスを作り、丸佳浩が勝ち越しの2点タイムリー。さらに、安部友裕にもタイムリーが飛び出しリードを広げると、最後は石原慶幸の3ランでトドメを刺した。巨人の守護神を打ち崩し逆転勝利した広島は、これで連勝を10に伸ばした。 2位・阪神とのゲーム差も3.5と、早くも独走態勢の雰囲 [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの精神的支柱だった黒田博樹が現役を引退。先発ローテーションの枠が1枚空いた。この穴埋め役として緒方監督は「大瀬良、九里に期待している」と2013 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

選手は背番号順に掲載、選手名の前の数字は背番号 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■チームを牽引した先頭打者・田中広輔に、不動のクリーンナップ・丸佳浩 0 上本崇司 7試合:打率.000/0本塁打/0打点 通信簿:頑張りましょう(1) 7試合に出場し、打席に立つ機会はなかった。 2 田中広輔 143試合:打率.265/13本 [全文を読む]

【プロ野球】去年の自分を超えろ! 2016年プロ野球・自分の壁を突き破った選手たち!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日17時05分

【内竜也の年度別投球回数】 2004年:投球回16 2006年:投球回20.2 2009年:投球回26 2010年:投球回20 2011年:投球回24.2 2012年:投球回25 2013年:投球回25.2 2014年:投球回5.1 2015年:投球回21.1 2016年:投球回28.1(9月19日現在) (※2005年、2007年、2008年は1軍登板 [全文を読む]

【プロ野球】打って、走って、ガッツポーズ! セ・パ両リーグの“二塁打王”の行方は?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグは二塁打のイメージが薄いあの選手がトップ 【セ・リーグ二塁打数ベスト5】1位:丸佳浩(広島)/29本1位:村田修一(巨人)/29本3位:坂本勇人(巨人)/27本3位:筒香嘉智(DeNA)/27本3位:ロペス(DeNA)/27本(※9月19日現在) ある程度、“足がある選手”が二 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■広島 ≪開幕オーダー≫ 1 遊 田中広輔 2 二 菊池涼介 3 中 丸佳浩 4 三 ルナ 5 左 エルドレッド 6 一 新井貴浩 7 右 下水流昂 8 捕 石原慶幸 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 田中広輔 ◎ 2 二 菊池涼介 ◎ 3 中 丸佳浩 ◎ 4 一 ルナ ◎ 5 左 松山竜平 [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

■三塁打王 【セ・リーグ】 大島洋平(中日) 6本 坂口智隆(ヤクルト) 鈴木誠也(広島) 丸佳浩(広島) 4本 【パ・リーグ】 角中勝也(ロッテ) 岡島豪郎(楽天) 4本 柳田悠岐(ソフトバンク) ほか6名 3本 運の要素もある三塁打だが、昨季は田中広輔(広島)が9本、秋山翔吾(西武)が10本で蓋を開ければ、機動力が見えるスタッツ。今季はまだまだ先が見 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

今年の好調の要因は打線にアリ! 昨季は不調に終わった菊池涼介や丸佳浩が復活。通算2000安打を達成した新井貴浩やベテラン助っ人・エルドレッドも中軸として大活躍だ。5月1日終了時点で、チーム打率.283、165得点、32本塁打はいずれもリーグトップ。抜け目ない打線を構築している。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■今季の主な [全文を読む]

広島が5連勝、岡田明丈が7回途中1失点…日本ハムは5連敗

サイクルスタイル / 2017年06月08日22時03分

5回表には、走者一、二塁の好機を作ると、丸佳浩外野手が適時二塁打を放ち3-0。その後、日本ハムに1点差まで追い上げられるも、9回表に會澤翼捕手が犠飛を放ち、貴重な1点を追加した。 投げては、岡田が好投を見せて今季6勝目。チームの5連勝に貢献した。敗れた日本ハムは広島と同じ9安打を放ちながらも好機を生かせず、あと一歩およばなかった。 [全文を読む]

【6月6日プロ野球全試合結果】巨人が球団ワーストに並ぶ11連敗、広島は貯金が今季最多13、ソフトバンク・柳田悠岐がサヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年06月06日22時44分

広島は1-3と2点ビハインドで迎えた7回表、菊池涼介内野手の内野ゴロの間に1点を返すと、続く走者三塁の好機で、丸佳浩外野手が適時打を放って同点。さらにエルドレッドが値千金の適時二塁打を放ち、これが決勝点となった。投げては、先発の薮田和樹投手が6回3失点と粘りの投球を見せ、逆転勝利を呼び込んだ。敗れた日本ハムは2番手で登板した宮西尚生投手が3失点と誤算だった [全文を読む]

【交流戦】広島・エルドレッドが決勝打、見事な逆転勝ちで貯金が今季最多の13

サイクルスタイル / 2017年06月06日21時37分

広島は1-3と2点ビハインドで迎えた7回表、菊池涼介内野手の内野ゴロの間に1点を返すと、続く走者三塁の好機で、丸佳浩外野手が適時打を放って同点。さらにエルドレッドが値千金の適時二塁打を放ち、これが決勝点となった。 投げては、先発の薮田和樹投手が6回3失点と粘りの投球を見せ、逆転勝利を呼び込んだ。敗れた日本ハムは2番手で登板した宮西尚生投手が3失点と誤算だ [全文を読む]

【広島】カープにも「アベ」がいる “カープ黄金世代”の10年目・安部友裕がブレイク間近

文春オンライン / 2017年06月05日11時00分

思い返せば、菊池涼介と丸佳浩がキクマルコンビと言われはじめた2013年からはや4年。昨年から、そこに田中広輔が新たに加わり、タナキクマルと呼ばれるようになった。 この三人は同級生で、世の中全般には「菅野智之世代」「中田翔世代」と言われている平成元年生まれ(早生まれは除く)だ。しかし、広島ではタナキクマル世代の方がしっくりくるし、ピンとくる。投手には昨年のセ [全文を読む]

【交流戦】広島、投打がかみ合いロッテに快勝…バティスタが2試合連続の代打弾

サイクルスタイル / 2017年06月04日19時09分

広島は初回、1死二塁の場面で丸佳浩外野手が適時二塁打を放って1点を先制。4回裏にはエルドレッド内野手が今季第15号のソロ本塁打を放ち2-0とすると、5回6回と2点ずつを加えるなど、効果的に加点し終始試合の主導権を握った。 前日の試合で、代打で本塁打を放ったバティスタが、この試合でも代打で2点本塁打を放ち貴重な追加点を挙げた。投げては、先発の中村祐太投手が [全文を読む]

自己犠牲ができる2番打者・菊池涼介

ベースボールキング / 2017年06月02日11時00分

丸佳浩が投ゴロ、4番鈴木誠也が空振り三振に倒れ、得点には繋がらなかったが、広島の強さを象徴するようなシーンだった。 また、野村克也氏も4月21日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター巨人 - 阪神戦』の中継の中で2番の役割について「典型的な脇役だと思うんですよ。進んで自己犠牲ができる選手が、2番を打つのが一番いいんです」と繋ぎの役割こそが2番打者だ [全文を読む]

野村弘樹氏、西武・十亀を評価「腹を括って腕を振りましたね」

ベースボールキング / 2017年06月01日22時15分

この回もテンポよく抑えるかと思われたが、丸佳浩、鈴木誠也の連打で一、三塁とされる。なんとしてもこのピンチを封じたい十亀は、安部友裕を空振り三振に斬ってとると、続くエルドレッドを110キロのカーブで空振り三振に仕留め、この回を0に抑えた。 一発打たれれば逆転の場面、見事に無失点で切り抜けた十亀について野村氏は「腹を括って腕を振りましたよね。その分、アウトロー [全文を読む]

【5月30日プロ野球全試合結果】広島が怒涛の6連勝、巨人・菅野智之が8失点KO、ソフトバンク・東浜巨が完投で6勝目

サイクルスタイル / 2017年05月30日23時39分

4回表、1死二塁の好機を作ると、丸佳浩外野手が適時打を放ち1点を先制。8回表には、2死一、二塁の場面で菊池涼介内野手が適時打を放ち2-0とすると、9回表には、再び菊池が適時打を放つなど打線がつながり、3点を追加した。投げては、先発の薮田が強力西武打線を相手に好投し、勝利に貢献。後を継いだリリーフ陣も無得点に抑えた。敗れた西武は、先発の野上亮磨投手が8回2失 [全文を読む]

【交流戦】広島が怒涛の6連勝、薮田和樹が西武打線を6回無失点

サイクルスタイル / 2017年05月30日21時46分

4回表、1死二塁の好機を作ると、丸佳浩外野手が適時打を放ち1点を先制。8回表には、2死一、二塁の場面で菊池涼介内野手が適時打を放ち2-0とすると、9回表には、再び菊池が適時打を放つなど打線がつながり、3点を追加した。 投げては、先発の薮田が強力西武打線を相手に好投し、勝利に貢献。後を継いだリリーフ陣も無得点に抑えた。敗れた西武は、先発の野上亮磨投手が8回2 [全文を読む]

【THE SPIKE】プロ野球 セ・パ交流戦開幕…ソフトバンク3連覇なるか、注目の選手は!?

サイクルスタイル / 2017年05月29日19時21分

お馴染みのタナキクマル(田中広輔内野手・菊池涼介内野手・丸佳浩外野手)は健在なうえ、同世代の安部友裕内野手が現在打率.336でセ・リーグの首位打者に立つなど飛躍を遂げている。昨年同様、広島は交流戦を上位で乗り切れば、リーグ連覇も見えてくるはずだ。また、現在リーグ4位のDeNAは筒香嘉智外野手、リーグ5位のヤクルトは山田哲人内野手の復調の機会となるか。筒香は [全文を読む]

好調が続く広島打線

ベースボールキング / 2017年05月28日11時15分

広島打線は1番・田中広輔、2番・菊池涼介がチャンスメイクし、3番・丸佳浩、リーグトップの39打点をマークする4番・鈴木誠也が還す。5番には打率リーグトップの.346を記録する安部友裕が座り、6番・エルドレッドや新井貴浩で、さらに追加点を奪うという抜け目のない打線となっている。 山崎氏はこの日のスタメンについて「(エルドレッドの)後ろに松山でしょう。8番に [全文を読む]

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