山内マリコのニュース

痛快な女の生き方と、明快な資料の作り方。山内マリコ、バイリンガルニュースMami、深沢真太郎が登場する2作品が電子書籍レーベル“幻冬舎plus+”から発売!

PR TIMES / 2016年11月25日14時55分

株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:見城徹)は、オリジナル電子書籍レーベル“幻冬舎plus+”(げんとうしゃぷらすぷらす)より、新たに山内マリコ、“バイリンガルニュース”のMami、深沢真太郎による2作品を2016年11月25日(金)に発売しました。■11月25日刊行作品 2点[画像1: http://prtimes.jp/i/7254/2 [全文を読む]

山内マリコさんインタビュー。‟プレ結婚期間としての同棲”のすすめ~マガジンハウス担当者の今推し本『皿洗いするの、どっち? 目指せ、家庭内男女平等!』

ガジェット通信 / 2017年02月27日06時30分

雑誌『anan』で連載されている山内マリコさんのエッセイ「とりあえず結婚しました日記」が、週に一度の(少ない)楽しみとなっております。よそ様の日常なのに、先が楽しみって不思議ですよね…。2013年からスタートしたこの連載が、ついに1冊の単行本になりました。今日は、著者の山内マリコさんをお招きして、エッセイには書かれていない、ご夫婦のあれやこれやを聞いてみた [全文を読む]

「女の敵は女」を壊したい!作家・山内マリコが語る、女性同士の友情

BizLady / 2017年01月25日18時30分

女は陰湿、女同士の友情はもろい……そんなイメージもありますが、はたして本当にそうなのでしょうか?現代女性のリアルな心情を描いてきた作家・山内マリコさんは、「そんな風潮はもう古い」と言い切ります。山内さんの新刊『あのこは貴族』(集英社)に登場する女性にも、その思いがあらわれています。主人公は、東京の上流階級で育った女性・華子。何不自由なく育ったものの、20代 [全文を読む]

作家・山内マリコに聞く!「親からの呪い」から解き放たれる方法

BizLady / 2017年01月26日18時00分

そんな“呪い”からは、どのように解き放たれればいいのでしょうか?東京の上流階級で育った女性と地方出身のOLの、結婚や恋愛への葛藤を描いた作品『あのこは貴族』を刊行した山内マリコさんへのインタビュー後編では、“呪い”から解放される方法や、夫や彼氏と対等な関係を築くための心がけなどをうかがいました。【前編はこちら】「女の敵は女」を壊したい!作家・山内マリコが語 [全文を読む]

山内マリコ「赤リップを塗ることに緊張しない人なんていないのかもしれない」

ハピプラニュース / 2015年07月31日21時33分

「R-18文学賞」読者賞受賞作『十六歳はセックスの齢』を含む連作小説集『ここは退屈迎えに来て』で鮮烈なデビューを果たした小説家・山内マリコさんが、雑誌『MAQUIA』8月号で赤い口紅から見た女らしさを語ってくれました。「赤い口紅はハイヒール」と独自の視点で展開する山内さんの一節がこちら。 「赤い口紅を塗るのは、ちょっと勇気がいる。『今日は赤リップにしよう』 [全文を読む]

階級社会の男たちが使い分ける“妻にする女”と“遊びの女”。いまだこの国は昭和な価値観から逃れられない?

週プレNEWS / 2016年12月30日11時00分

『アズミ・ハルコは行方不明』も映画化されたばかりで人気の美人小説家・山内マリコが2作目の長編『あのこは貴族』(集英社)を11月に上梓、話題となっている。 舞台は東京。これまで一貫してアイデンティティを探す地方女子を描き、ファンを増やしていたが、自身の新しいステージとしてそこで繰り広げられる“結婚を巡る女たちの葛藤と解放”を上流階級のお嬢様×地方の一般女子と [全文を読む]

人気の美人作家が描くセレブ階級の“不自由な結婚”とは?「お嬢様の婚活小説がすごいところに辿り着いて…」

週プレNEWS / 2016年12月29日06時00分

『アズミ・ハルコは行方不明』も映画化されたばかりで人気の美人小説家・山内マリコが2作目の長編『あのこは貴族』(集英社)を11月に上梓、話題となっている。 舞台は東京。これまで一貫してアイデンティティを探す地方女子を描き、ファンを増やしていたが、自身の新しいステージとしてそこで繰り広げられる“結婚を巡る女たちの葛藤と解放”を上流階級のお嬢様×地方の一般女子と [全文を読む]

11月30日(水) 渋谷WWWにて、公開に期待の高まる『アズミ・ハルコは行方不明』 公開記念 前前前夜祭を開催!

PR TIMES / 2016年11月10日12時21分

「ここは退屈迎えにきて」で一世を風靡し時の人となった作家・山内マリコの書き下ろし小説「アズミ・ハルコは行方不明」を、ジャパニーズカルチャーの担い手として世界の注目を集め、「私たちのハァハァ」でも話題の松居大悟監督が映画化した本作は、8年ぶりの映画単独主演となる蒼井優演じる独身OL・安曇春子の失踪をきっかけに起こる出来事を、彼女が消えるまでと消えたあとの時 [全文を読む]

第29回東京国際映画祭のラインアップが発表 蒼井優・青木崇高がコンペ作品をアピール

ガジェット通信 / 2016年09月26日19時40分

蒼井優の8年ぶりの単独主演映画『アズミ・ハルコは行方不明』は、作家・山内マリコの書き下ろし同名小説を『アフロ田中』『ワンダフルワールドエンド』などの松居大悟監督が映画化。NHK朝ドラ『とと姉ちゃん』の高畑充希が、行方不明の主人公をグラフィティアートとして街中に拡散する、若者集団キルロイのメンバーを演じる。 「『アズミ・ハルコは行方不明』のアズミ・ハルコ役と [全文を読む]

身もだえ必至! かわいさMAXの「子猫グランプリ」を発表!

anan NEWS / 2016年07月26日19時33分

その中から、身もだえするかわいさの「子猫グランプリ」を発表します! 猫好き特別審査委員の女優・前田敦子さん、作家・山内マリコさん、モデル・花梨さん、ヘア&メイクアップアーティスト・岡野瑞恵さん、フォトグラファー・井上佐由紀さん、編集者・服部 円さん、「SUNDAY ISSUE」ディレクター・太田メグさんらのコメントとともに紹介します。 ★グランプリは真顔で [全文を読む]

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