冨山和彦のニュース

経営共創基盤とPHP研究所が共同プロジェクト「IGPI流 経営戦略塾」を開催

PR TIMES / 2013年03月05日13時51分

経営戦略の策定方法をIGPIが実践的に直接指導! 株式会社経営共創基盤(東京都千代田区・代表取締役社長 冨山和彦)と、株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、経営者・経営幹部、それに準ずる立場の方々向けの研修講座を、2013年5月に開催いたします。 経営には、思想・意思と競争環境の中で他社に打ち勝ち、儲けていく仕組みの構築が必須です [全文を読む]

「会社の寿命10年」時代の現実と対処法を明らかにした、書籍『選択と捨象』を発売

PR TIMES / 2015年06月16日12時59分

日本は「捨てる力が経済も個人も豊かにする時代」に入った! 朝日新聞出版は、企業再生請負人・冨山和彦氏の著書『選択と捨象』を6月19日に発売いたします。企業再生の現場を知り尽くした著者だからこそ書ける、リアリティあふれる提言となっています。 [画像1: http://prtimes.jp/i/4702/19/resize/d4702-19-856780-0. [全文を読む]

「地方創生」で活気づくU・Iターン

ZUU online / 2017年04月10日09時00分

みずからも地方創生事業に携わる冨山和彦氏にお話をうかがった。■「地方には仕事がない」は大きな誤解だ!安倍政権が「地方創生」を政策として掲げる中、UターンやIターンへの関心が高まっている。その一方で、「地方は仕事がなく、人手も余っていて就職先が見つからないのでは」と考える人も多い。だが、地方企業の経営改革や成長支援に携わってきた冨山和彦氏は、「その認識は大き [全文を読む]

東電、新会長に利益相反の恐れ…いまだに守旧派と改革派の醜い内部抗争、改革失敗の社長降ろし

Business Journal / 2017年04月05日06時00分

社外取締役には槍田松瑩(うつだ・しょうえい)・三井物産顧問、冨山和彦・経営共創基盤最高経営責任者(CEO)らが就く。これらの人事は、6月の株主総会を経て正式に就任する。「広瀬社長では経営改革はできない」――。そんな意見は少なくなかった。社内の守旧派からの支持はあったものの、社外の広瀬氏に対する風当たりは強かった。 今回の人事を仕切ったのは、経済産業省だ。現 [全文を読む]

「持ち帰って検討します」は禁句。日本企業がAIを使って勝つ方法

文春オンライン / 2017年03月30日07時00分

オープン&クローズドのハイブリッド経営を 「日本企業が海外テック系ベンチャーのプラス面を取り入れるためには、ドラスティックな意識改革が必要」と指摘する冨山和彦氏。 では、ハードウェア型遺伝子の日本企業が、ソフトウェア型遺伝子のベンチャー企業を買収したり、ライセンスを買ったり、人材を引き抜いたり、共存するためには、どのようなことに気をつけるべきなのか。 * [全文を読む]

日本企業はいかにAIで儲けるべきか。“モノづくり日本”に勝機あり

文春オンライン / 2017年03月29日07時00分

しかしモノづくりの観点からすると、今は復活のチャンスにある」と力説する冨山和彦氏。 ところがAI、IoT時代となり、バーチャルの世界にモノが絡んでくるにつれて、今度はアメリカ勢の優位は揺らぎはじめている。 自動運転がよい例である。アルゴリズムで解決できるAIの部分については、確かにグーグルが先行できたかもしれない。けれども、AIに制御されるモノを実用化する [全文を読む]

第8回 ~hontoで学ぶ~ 経営共創基盤代表取締役CEO 冨山和彦 特別講義 『AI経営で会社は甦る』(文藝春秋刊) 4月17日(月)に開催決定

PR TIMES / 2017年03月27日14時25分

-ハイブリッド型総合書店「honto」 -~本日よりhontoにて予約抽選受付開始~ 大日本印刷(DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトが共同で運営するハイブリッド型総合書店「honto(ホント)」は、本から学ぶセミナー型イベント「~hontoで学ぶ~」の第8回目として、株式会社経営共創基盤の代表取締役CEOの冨山和彦氏を講師として招き、「 [全文を読む]

「地方経済に未来はない」という通説をくつがえす冨山和彦著『IGPI流ローカル企業復活のリアル・ノウハウ』を発売

@Press / 2016年02月25日17時00分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2016年2月22日(月)、冨山和彦著『IGPI流ローカル企業復活のリアル・ノウハウ』(PHPビジネス新書)を発売しました。 企業価値や事業価値の向上を支援する株式会社経営共創基盤の代表取締役CEOを務める著者は、日本企業を「G」と「L」とに分け、安易なグローバル企業楽観論、ローカル企業悲観論 [全文を読む]

L型産業で「江戸時代化」する日本 - 池田信夫 エコノMIX異論正論

ニューズウィーク日本版 / 2014年11月05日17時52分

冨山和彦氏(経営共創基盤CEO)が、文部科学省の有識者会議で示した「我が国の産業構造と労働市場のパラダイムシフトから見る高等教育機関の今後の方向性」という資料が、大きな反響を呼んでいる。これが衝撃を与えたのは、大学をG型(グローバル)とL型(ローカル)にわけ、大部分をL型大学に分類したからだろう。 G型は世界の一流大学と競争する(特に理科系の)大学であり、 [全文を読む]

【9月4日(木)セミナー開催】カネボウ、ダイエー、JALなどを再生した立役者・冨山和彦氏が綺麗言なしで語る「真のリーダーの条件」

PR TIMES / 2014年08月26日12時10分

月刊「ゲーテ」が主催する、明日からのビジネスに役立つ講演&質疑応答 株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:見城徹)は、9月4日(木)、50社近い企業再生を手がけた冨山和彦氏によるセミナーを開催いたします。 「どんな破綻企業でも現場のトップには素晴らしい人材がいます」。カネボウ、ダイエー、JALなど、数々の再生を成功させた氏の生々しいエピソード [全文を読む]

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