山路徹のニュース

山路徹氏 LINEをリネと読むなど無知な夫に悩む妻に助言

NEWSポストセブン / 2012年10月23日16時01分

数々の修羅場をくぐりぬけてきた山路徹さん(51才)が読者のお悩みにズバリ回答。バカダンナの目線から、夫婦の問題に切りこんでいきます。 【質問】 うちの夫は若いころ、暴走族でならした元ヤンキー。足を洗ったあとは20才の頃からコツコツ働きはじめて、45才になった今は工務店の社長になりました。ただ、学がなくて“ロンドンってどこだっけ?”とか、今はやりの『LINE [全文を読む]

山路徹氏 「美しい不倫とは夫婦生活が破綻しているケース」

NEWSポストセブン / 2012年09月07日16時00分

数々の修羅場をくぐりぬけてきた山路徹さん(50才)が読者のお悩みにズバリ回答。バカダンナの目線から、夫婦の問題に切りこんでいきます。 【質問】 うちの夫が浮気をしました。どうして浮気したの?と問いただすと、“山路さんだって美しい不倫があると言ってたんだから、おれは間違ってない”と。山路さん、どうしてくれるんですか?(42才・主婦) 【山路徹氏の回答】 ごめ [全文を読む]

山路徹氏 フリーランス夫の収入低いと悩む妻に「会社入れ」

NEWSポストセブン / 2012年07月31日16時01分

数々の修羅場をくぐりぬけてきた山路徹さん(50才)が読者のお悩みにズバリ回答。バカダンナの目線から、夫婦の問題に切りこんでいきます。 【質問】 夫がグラフィックデザイナーとして独立したのにいつまでたっても満足な収入を得られません。共働きなので生活には困っていませんが、私が稼いだお金を夫は自分の趣味の園芸や毎晩のビール代に使うなど好き放題で遠慮もしません。甘 [全文を読む]

一夫多妻制、アリ?ナシ?モテ男・山路徹と裸のフォトグラファー・ヨシダナギが緊急対談

PR TIMES / 2016年10月17日10時23分

放送開始に合わせ、同ドラマのキーワードである一夫多妻制をテーマとした対談番組「一夫多妻制ってアリ? 山路徹×ヨシダナギ~『名家の妻たち』放送特番~」を放送する運びとなりました。3度の離婚経験がある山路徹は、一夫多妻制に賛成とし、独自の持論を展開。対して、アフリカの少数民族と一緒に暮らしたことのあるヨシダナギは、「平等に扱われない限り、一夫多妻制は無理」と反 [全文を読む]

山路徹 母親と一緒に寝る夫に悩む女性に「姑と3人で寝ろ」

NEWSポストセブン / 2012年09月26日07時00分

数々の修羅場をくぐりぬけてきた山路徹さん(50才)が読者のお悩みにズバリ回答。バカダンナの目線から、夫婦の問題に切りこんでいきます。 【質問】 私のだんなはオーストラリア人(39才)。普段は私のことを大事にしてくれるのですが、彼の母親がうちに来るとマザコン夫に変貌してしまいます。私より母親のいうことを聞くし、何よりこの間、一緒のベッドに寝ていた光景を見たと [全文を読む]

山路徹氏 「夫がだらしない格好しているなら浮気してない」

NEWSポストセブン / 2012年08月24日16時01分

数々の修羅場をくぐりぬけてきた山路徹さん(50才)が読者のお悩みにズバリ回答。バカダンナの目線から、夫婦の問題に切りこんでいきます。 【質問】 夫の服装がダサすぎます。昔は流行りの服もかっこよく着こなしていたのにいまは出かけるときはヨレヨレのTシャツや10年以上前に流行した服をいまだに着ていたり。友達に紹介するのも恥ずかしいです。おしゃれじゃなくていいから [全文を読む]

山路徹氏「今の時代強い男は疲れる。草食男子のほうがラク」

NEWSポストセブン / 2012年07月12日16時01分

数々の“男女の修羅場”をくぐり抜けてきた山路徹氏が、女性セブン読者の夫婦の悩みを解決する。今回は、妙に見栄を張ってしまう夫に悩む女性が相談する。 【質問】 普段はおとなしい夫なのに、自分の友達の前では“よき妻でいてくれ”といって、オレ様キャラになり、私に強気でいろいろいってきます。自分を立ててくれ、ということのようですが、例えばお茶を出すときも、“そんな出 [全文を読む]

山路徹が一夫多妻制に独自の見解「女性を平等に愛することはプレッシャー」

Smartザテレビジョン / 2016年10月27日15時46分

この番組の放送に先立ち、一夫多妻制をテーマに、ジャーナリストの山路徹と、裸で撮るフォトグラファーとして注目を集めるヨシダナギが対談する「一夫多妻制ってアリ? 山路徹×ヨシダナギ~『名家の妻たち』放送特番~」の放送も決定し、このほど収録が行われた。 いくつもの修羅場を乗り越えてきた“平成の色男”こと山路は、作品に登場する夫について「『大変そうだな』と思いまし [全文を読む]

山路徹 「あれは○○の陰謀だ」と言う人に「人畜無害な趣味」

NEWSポストセブン / 2012年11月12日16時00分

数々の修羅場をくぐりぬけてきた山路徹さん(51才)が読者のお悩みにズバリ回答。バカダンナの目線から、夫婦の問題に切りこんでいきます。 【質問】 うちの夫は大のオカルト好き。UFOや都市伝説マニアで、最近は私の友人にまでうんちくを傾けて困っています。あまりにも熱心にオカルト話をするので、「だんなさん、ヘンな宗教にはまってるんじゃないの?」と友人たちも呆れ顔。 [全文を読む]

戦地を駆けるジャーナリスト、山路徹「若者よ、一年に一度は遺言を書け!」

週プレNEWS / 2012年09月23日11時00分

命がけの戦地取材記者だが二股スキャンダルは隠せなかったという山路徹氏に学ぶ、「終わりへの備え」とは? *** 危険な取材であればあるほど生きて帰ることが大事だと思います。それでも「これでおしまいだな」と思ったことが何度かあるなぁ。 直近だと、ビルマへの潜入取材中に軍事政権に拘束され、留置場にぶち込まれた。そこが戦火に包まれたんだけど、鍵がかかっているから逃 [全文を読む]

フォーカス