長嶋茂雄のニュース

長嶋茂雄氏 推薦! テリー伊藤著『長嶋茂雄を思うと、涙が出てくるのはなぜだろう』(ポプラ新書)全国書店で新発売&サイン会開催決定

DreamNews / 2015年04月09日17時30分

株式会社ポプラ社は、テリー伊藤著『長嶋茂雄を思うと、涙が出てくるのはなぜだろう』(ポプラ新書)を2015年4月3日に全国書店にて発売しました。日本人にとって“長嶋茂雄”とは何か?自他共に認める長嶋茂雄信奉者である著者が“長嶋茂雄”の魅力を独自の分析と共に紹介した一冊です。帯には長嶋茂雄氏からの推薦文が寄せられています。4月21日(火)には八重洲ブックセンタ [全文を読む]

【プロ野球】80歳を迎えた長嶋茂雄の功績を10年刻みで振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年02月20日16時00分

日本球界の至宝、長嶋茂雄氏が本日2月20日、80歳の誕生日を迎えた。先日もキャンプ視察で元気な姿を見せていた長嶋氏。「長嶋さんの笑顔を見るだけでむしろこっちが元気になる」という往年のファンは多い。大の長嶋茂雄ファンとして知られるビートたけしは、近著『野球小僧の戦後史』の中で「俺にとっちゃ、長嶋さんは絶対的な神様だから」と、その敬愛ぶりを綴っている。 といっ [全文を読む]

【プロ野球】「長嶋茂雄球場」は2つある!? ネーミングライツ、個人名…。球場名にまつわるエピソード

デイリーニュースオンライン / 2017年03月30日16時05分

■「長嶋茂雄球場」は2つある!? 次に、個人名を冠した球場名を見てみよう。広く知られているのは北海道旭川市の「旭川スタルヒン球場」だろう。旭川で育ち、戦前、戦後のプロ野球界で通算303勝を挙げた名投手、ヴィクトル・スタルヒン氏の栄誉を称えた球場名となった。以前は巨人の北海道シリーズが開催され、最近では日本ハムが公式戦を開催している。 「ミスタープロ野球」 [全文を読む]

ミスター&三奈VS.一茂 長嶋茂雄一家「骨肉の争い」5年半

WEB女性自身 / 2015年01月16日06時00分

「一茂氏が番組に一度も登場しなかったことで、長嶋家が断絶したままという事実を世間に知らしめてしまった」(読売関係者) 1月3日、TBS系列で放映された『独占!長嶋茂雄の真実〜父と娘の40年物語〜』と題するドキュメンタリー。長嶋茂雄氏(78)と、次女・三奈さん(46)はこの番組が初共演。副題のとおり、40年の軌跡を辿った“親子の物語”だった。だが、長男・一茂 [全文を読む]

“ドロ沼の父子確執“を繰り広げる長嶋茂雄と一茂親子がついに完全決裂か! 一茂が巨人からも追放されていた

リテラ / 2016年01月31日12時30分

確執が伝えられてきた長嶋茂雄・一茂親子だが、その細い絆も遂に断たれてしまったようだ。一茂が父親との関係で持っていた「野球振興アドバイザー」という読売巨人軍球団職員の肩書きが剥奪され、既に職員でもなくなっているという。 「週刊現代」(講談社)2月6日号によると、一茂は2004年に脳梗塞で倒れた父親であるミスターと球団の橋渡し役、スポークスマンとして巨人から「 [全文を読む]

長嶋茂雄一族も“後妻”トラブル!? ミスター利権をしゃぶる謎の“おばさん”とは?

サイゾーウーマン / 2015年01月30日13時00分

かねてから、長嶋茂雄利権をめぐる骨肉の争いが伝えられている長嶋家だが、記事によると、一茂が「父に対して圧倒的な影響力を持っている者」の存在が、そのトラブルを引き起こしたと語ったというのだ。 “ミスター”として親しまれた長嶋茂雄の衝撃的な家族間トラブルの報道の始まりは、2004年に茂雄が脳梗塞で倒れ、リハビリ生活を送っていた頃のこと。09年、保管されていた茂 [全文を読む]

長嶋茂雄と一茂“父子の骨肉の争い“が継続!? 正月放映の特番でも...

リテラ / 2015年01月06日08時30分

そのことを痛感したのが、1月3日に放映された『独占!長嶋茂雄の真実〜父と娘の40年物語〜』(TBS系)だった。 この番組は、2004年に脳梗塞で倒れた"ミスター"長嶋茂雄の壮絶なリハビリ生活に密着したドキュメンタリーだ。今はバットを振れるほどに足腰がしっかりし、口調もかなりはっきりするまでに回復した長嶋だが、発病直後は医師から「寝たきりも覚悟して」といわれ [全文を読む]

大の長嶋ファンだった大瀧詠一が実践 「長嶋茂雄になる」楽しみ方

太田出版ケトルニュース / 2014年03月17日10時43分

中でも大ファンだったのが“ミスタージャイアンツ”こと長嶋茂雄だったが、大瀧の偏愛ぶりは一般的な長嶋ファンとは少し違っていた。 もともと三拍子揃った長嶋のハッスルプレーに魅せられたという大瀧。長嶋が現役を引退する時には、「自分はジャイアンツではなく長嶋ファンだったと気づいた」と語った彼は、その後監督としてチームに戻ってきた長嶋にも熱視線を送り続けていた そん [全文を読む]

長嶋茂雄「ポケットに隠しきった右手の真実」(1)ジャンケンができない状態

アサ芸プラス / 2013年05月16日09時59分

原因は、巨人軍・長嶋茂雄終身名誉監督(77)の右手が、あの一大国家行事に際してもポケットの中に入れられたままだったことだ。始球式で、ともに受賞した松井秀喜氏(38)の投球に対し、左手一本でバットを振ろうとしたある種の悲哀は、「太陽」と言われた国民的スターにはやはり似つかわしくない。 04年3月、脳梗塞に倒れたミスターには、右半身の麻痺と言語障害の後遺症が残 [全文を読む]

「いいね!」信者のネット民は長嶋茂雄と松井秀喜を見習え!「頑張る私」は見せなくていい

AOLニュース / 2013年05月07日20時15分

5月5日、長嶋茂雄氏(77)と松井秀喜氏(38)の国民栄誉賞表彰式が東京ドームで行なわれた。プロ野球を国民的人気のあるスポーツに成長させ、「ミスタープロ野球」と呼ばれた長嶋茂雄氏。そして、その長嶋氏に育てられ、巨人の4番として活躍した松井秀喜氏の久々の揃い踏みに、ファンは酔いしれた。 92年秋のドラフトで、長嶋監督が松井を引き当てると、「4番・1000日構 [全文を読む]

フォーカス