杉浦幸のニュース

【エンタがビタミン♪】杉浦幸 この夏“デビュー30周年記念イベント”を開催

TechinsightJapan / 2016年05月14日20時00分

ドラマ『ヤヌスの鏡』で芸能界デビューしてアイドル歌手としても活躍した杉浦幸がこの夏、7月2日にデビュー30周年記念イベントを開催することを発表した。彼女は今年の1月27日にブログで「紆余曲折…色々ありましたが、30周年の今日を迎えられたのは、支えてくださり応援してくださった皆様のお陰です」と心境を綴っていた。 杉浦幸(すぎうら みゆき)は1985年、中学卒 [全文を読む]

杉浦幸・47歳 女優人生をかけて挑んだグラビア撮影への思い

NEWSポストセブン / 2017年01月13日16時00分

芸能活動30周年を迎えた杉浦幸(47)が、女優人生をかけた初の完全ヌード撮影に挑んだ。週刊ポスト1月13・20日号のグラビアに掲載されている。杉浦本人がその思いを語った。 * * * 毎日が必死だった。デビューした16歳の頃は、大人が大嫌いだった。抑えつけられるのが嫌いで、自由でいたかった。本当の「自由」の意味なんて、わかっていなかったのに。 ただひたすら [全文を読む]

不朽の名作『犬夜叉』がアクションRPGに!対戦協力プレイもできる フル3D スマホアプリ制作決定

@Press / 2016年10月07日12時30分

ディーズ・アーク株式会社(本社:韓国ソウル市、代表取締役社長:杉浦幸昌、以下「ディーズ・アーク」)は、TVアニメーション『犬夜叉』のスマートフォン向けゲームアプリケーション『犬夜叉RPGモバイル (仮称)』を制作することをお知らせいたします。 ディーズ・アーク ホームページ: http://www.dsark.com/ ■『犬夜叉RPGモバイル (仮称)』 [全文を読む]

酒井法子、渡辺美奈代、杉浦幸、30周年を迎えるアイドルたち……30年前のアイドル界に何があったの?

おたぽる / 2016年08月19日18時00分

また、ドラマ『ヤヌスの鏡』(フジテレビ系)で人気を博した杉浦幸は、8月24日、30周年記念のコンプリートCD+DVD BOXを発売、9月17日にタワーレコード新宿店で発売記念イベントを実施する。 他にも、1年ずれるが、南野陽子も今年の6月26日に31周年の記念コンサートを開き、多くの観客を動員している。 彼女たちが30年たった今も活動を続け、ファンから支 [全文を読む]

意外と原作を知らない事も!?懐かしの“漫画原作ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月13日09時55分

杉浦幸さん、保阪尚希さん、岡本健一さん出演の『このこ誰の子?』は津雲むつみさんの『彩りのころ』。『おれは男だ!』、『風の輪舞』、『聞かせてよ愛の言葉を』、『花衣夢衣』など、数多くの名作がドラマ化されています。1987年の『アリエスの乙女たち』なども漫画原作。文化人としても著名な里中満智子さんの傑作です。 そして、ドラマの方が有名なんじゃないかと思うほど「え [全文を読む]

美貌の秘訣はスワッピング!? 元アイドルのエロすぎるアラフィフ熟女に有吉困惑

メンズサイゾー / 2014年09月08日17時30分

この日濱田は、杉浦幸(45)のことが好きすぎるとして番組に登場。「頭の中が杉浦幸だらけになっている」と反省を述べた。週に5日は行動をともにし、杉浦の出演するイベントがあれば呼ばれてもいないのに必ず駆けつけるという濱田。「ホントに大好き」と話す彼女は、「特別な感情はあります」とアッサリと認めていた。 しかし、そんな濱田の愛情を受ける杉浦といえば、「2人でい [全文を読む]

杉浦幸 大事な人を守りたいという気持ちがヤンキーの魅力

NEWSポストセブン / 2014年08月14日11時00分

そんなヤンキーの魅力をしみじみと感じているのが女優の杉浦幸(45才)。竹の子族やなめ猫ブームを経て「ヤンキー」という言葉が定着した1985年に、ドラマ『ヤヌスの鏡』(フジテレビ系)で不良役を熱演した杉浦。実際の学生生活もかなり“元気”な生徒だった、と笑う。 「中学時代は聖子ちゃんカットをして、学生カバンは持たず、当時流行っていた巾着袋にお弁当だけを入れて学 [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(1)アイドルとともに雑誌も成長

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

また新人発掘をめざした「モモコクラブ」のコーナーから、菊池桃子に憧れた西村知美や杉浦幸、酒井法子らがデビューした。鎌田は杉浦幸と出かけたカラオケで意外な一面を見た。 「ああ見えて幸が歌うのは桃子のデビュー曲の『青春のいじわる』など清純な歌ばかり。知美も幸も本当に桃子のことを尊敬していましたね」 その魅力は、まず顔立ちにあった。筆者はこの仕事を始めて間もな [全文を読む]

2017年4月17日(月)、名古屋駅直結の名古屋の新しいランドマーク「タカシマヤ ゲートタワーモール」に新業態カルチャーカフェ『アライブラリー カフェ&ブックス』オープン!

PR TIMES / 2017年04月10日13時44分

CPCenterが新業態のカフェをプロデュース有限会社コンテンポラリープランニングセンター(略称:CPCenter、本社:東京都渋谷区、代表取締役:杉浦幸)がプロデュースする“本を媒体としてカルチャーを編集・閲覧・発信するカフェ” 『ALIBRARY CAFE&BOOKS(アライブラリー カフェ&ブックス)』が2017年4月17日(月)に開業する名古屋駅直 [全文を読む]

人気イラストレーター<塩川いづみ、武田嘉文、長場雄、深川優、よしいちひろ>が参加!LOHACOの商品で暮らしを絵描く『暮らしになじむLOHACO展2016』開催 10/28(金)-11/6(日)

PR TIMES / 2016年10月27日13時47分

「暮らしを絵描く」をテーマに、LOHACOの心地良いデザイン商品で理想の暮らしをイメージしながら楽しめるエキシビジョンをCPCenterが企画プロデュースコンテンポラリープランニングセンター(代表取締役:杉浦幸 / 所在地:東京都渋谷区神宮前)が企画プロデュースする『暮らしになじむLOHACO展2016』が、2016年10月28日(金)~11月6日(日)の [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(7)伊藤かずえはプロデューサーに自ら提案したが…

アサ芸プラス / 2016年09月16日05時57分

その意外な裏話を、よりどりでセレクション!「杉浦幸ちゃんが主演でデビューした『ヤヌスの鏡』(85年、フジテレビ系)ってドラマあったでしょ。実はあれ、原作のマンガを見つけてプロデューサーに提案したのも私だったの」 大映ドラマの常連女優だった伊藤かずえは、そんな秘話を明かした。プロデューサーは「多重人格」というテーマにドラマ化を決定したが、主演を直訴した伊藤の [全文を読む]

海外留学時の三浦知良 雑誌『Momoco』を取り寄せていた

NEWSポストセブン / 2016年04月17日16時00分

出張費をかけまくって会いに行っていました」(同前) その「Momocoクラブ」からは西村知美、酒井法子、杉浦幸、将棋棋士の羽生善治名人の妻になった畠田理恵ら錚々たる面々が羽ばたいた。 アイドルへの直球インタビューも人気を博した。“中学生の妄想”的な質問が多かった『BOMB!』に比べ、登場するアイドルの年齢も少し高めの『Momoco』は、さらに“生々しい”イ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

そこから酒井法子や西村知美、森口博子や杉浦幸らの豪華な顔ぶれを輩出したのだ。河合奈保子松田聖子と同じ「黄金の80年組」だが、豊満なプロポーションでは聖子を圧倒。グラドル以上に水着になることが多かった。中森明菜松田聖子の最大のライバルとして、80年代の女王の座を争った。2年連続のレコード大賞やカラオケの浸透度などでは明菜がリードした。石川秀美「花の82年組」 [全文を読む]

何を観ていたかで年代バレ!「夏休み子供スペシャル」の変遷を振り返る

しらべぇ / 2015年08月07日08時00分

ちなみに、91年は午後の再放送枠もアツいものがあり、2時台にはTBSが「ママはアイドル!」(中山美穂ほか)を、フジテレビでは「ヤヌスの鏡」(杉浦幸ほか)を放送していた。アイドル好きにはたまらないものがある。セミをとりにいっている場合ではない。・1992年(「ウォーリー」登場)10:30 日本テレビ「エースをねらえスペシャル」10:30 TBS「少年アシベ」 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中村アン、小島瑠璃子、いとうあさこ…パジャマを着ない女性芸能人が急増中。島崎和歌子は極少数派。

TechinsightJapan / 2014年10月05日11時50分

小島瑠璃子(20)、カブトムシゆかり(25)、ホラン千秋(26)、中村アン(27)、原幹恵(27)、芹那(29)、小野真弓(33)、北川弘美(33)、ミラクルひかる(34)、遼河はるひ(38)、いとうあさこ(44)、杉浦幸(45)は「着ない」と答えた。 なお、この時点で福田彩乃(26)、三倉茉奈(28)、森下悠里(29)、高橋真麻(32)、押切もえ(34 [全文を読む]

80年代アイドルが「月給5万円だった」と暴露、AKB48も薄給では負けず?

メンズサイゾー / 2014年01月29日18時00分

主演ドラマ『ヤヌスの鏡』(フジテレビ系)がヒットした杉浦幸(44)は「1時間くらいしか寝る時間がなかった」と当時の多忙ぶりを回顧。だが、それほど忙しかったにもかかわらず、当時の月給は「5万円」だったと明かした。これに『スケバン刑事III』などに出演した大西結花(45)が「私は最初は3万円。スケバン刑事の頃はもうちょっとありましたけど…」と同調。82年のド [全文を読む]

大ヒットゲーム『スーパーロボット大戦』シリーズ誕生秘話

週プレNEWS / 2012年11月03日06時30分

“大人の事情”的なハードルがいろいろと高かったのでは? 「バンプレストの初代社長が、バンダイグループの玩具メーカーでロボットおもちゃを担当していた杉浦幸昌さんで、杉浦さんと当時の先輩たちの努力で、権利元の制作会社さんからなんとかご理解いただけまして。原作とは違うifの展開ということでクリアできたんですよ」 そして、いきなり大ヒット!……とはいかなかった。 [全文を読む]

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