吉田正のニュース

【プロ野球】オリックスを見るならこのルーキー ~贔屓球団が下位に沈むシーズン終盤の楽しみ方~

デイリーニュースオンライン / 2016年09月11日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■パワフルスイングの吉田正吉田正はドラフト1位で青山学院大から入団。春季キャンプからそのパワフルな打撃で注目された。そして開幕1軍を果たし、1番・指名打者としてスタメン起用された。デビュー戦でプロ初安打を記録。5打数2安打でスタートし、今後の活躍をファンは期待した。 しかし4月24日、 [全文を読む]

オリ・吉田正が実戦復帰初戦で一発!5月10日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月11日07時45分

◆ オリ・吉田正が一発 オリックスの吉田正尚が10日、広島との二軍戦に『2番・左翼』で先発出場した。 昨季球団の新人では31年ぶりとなる2ケタ本塁打を放った吉田正だが、今季は腰痛により開幕二軍スタート。この日実戦復帰となった吉田正は、初回一死走者なしの第1打席で、左中間へ運ぶ一発を放った。 二軍で結果を残し、一軍に早期復帰したいところだ。 ◆ 5月10日の [全文を読む]

【プロ野球】《ソフトバンクV奪回への道! 2017年の傾向と対策》~オリックス編~ 天敵・西勇輝を打て!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日17時05分

吉田正尚を暴れさせるな! 野手陣では、ルーキーイヤーの昨季に63試合で10本塁打を放った吉田正尚は、さらに厄介な存在になりそう。 ソフトバンク戦では2本塁打4打点。優勝を争う大事な9月に2試合連続弾を放った。2試合連続での殊勲打は、オリックスファンには未来への希望を、ソフトバンクファンには絶望を与えたアーチだった。 ただ、対吉田正の被安打数を見ると35 [全文を読む]

【プロ野球】最近のドラ1選手がほぼ1軍で活躍のオリックス。ドラフト1位選手の共演をレビュー

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日17時05分

6回裏にチーム初ヒットを放つと、吉田正尚が2ラン本塁打。2対2の同点と追いつく。絶賛売り出し中のルーキー吉田正は2015年の1位指名。青山学院大から入団した。 7回表からは吉田一将がリリーフ登板。吉田一は松葉が指名された翌年、2013年にドラフト1位指名でJR東日本から入団。この試合は、松葉-吉田一のドラフト1位リレーとなった。吉田一は1イニングを3人でき [全文を読む]

吉永小百合、落馬が原因で歌手活動休止

アサ芸プラス / 2012年10月26日11時00分

昭和を代表する作曲家・吉田正の門下生として「美しい十代」でデビューし、同じく吉田門下生の吉永とはデュエットの機会にも恵まれた。 「最初は『若い二人の心斎橋』(64年)という大阪・心斎橋のイメージソング。といっても、小百合さんはすごく忙しい人だったから、レコーディングは別々だったんですよ」 橋幸夫とのデュエットで第4回日本レコード大賞に輝いた「いつでも夢を」 [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男の穴をどう埋める? T-岡田、吉田正尚、ロメロ+α。オリックスのレギュラー争い~外野手編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月19日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■風格が漂う吉田正尚 昨季はルーキーながら2ケタ本塁打を記録した吉田正尚。シーズン後に参加した2016アジアウインターリーグでは打ちに打ちまくって最優秀打者に輝いた。今季は2年目にして早くも中心打者としての風格さえ漂わせている。 持ち前の強いスイングと背中合わせなのは故障。実際に昨季は腰を [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?パ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月24日16時04分

外国人選手を除く) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■オリックス 7人 ≪投手≫ 近藤大亮(1年目・25歳) 1試合/0勝0敗/防御率0.00 佐藤峻一(4年目・25歳) 3試合/0勝0敗/防御率12.60 角屋龍太(1年目・26歳) 2試合/0勝0敗/防御率11.57 赤間謙(1年目・26歳) 2試合/0勝0敗/防御率5 [全文を読む]

スポナビライブ、「パ・リーグ ファンの応援生態白書 2017」発表

PR TIMES / 2017年03月28日16時55分

各球団ファンが選ぶ期待の若手No.1には、茂木(楽天)、平沢(ロッテ)、今井(西武)、吉田正(オリックス)ら(2)ファンはキャンプ・オープン戦をどう観た?! 注目の“ストリーミング中継”視聴データから分析! 2017年シーズン前 「スポナビライブ」最多視聴ランキング上位10本を発表!! トップは『2/9日本ハム 春季キャンプ・石井一成選手の活躍』。各球団と [全文を読む]

16年完全最下位のオリックス 投手整備に光明、OP戦3位フィニッシュ!

ベースボールキング / 2017年03月26日21時14分

攻撃陣では腰を痛めている吉田正のコンディションが気掛かりだが、昨シーズン潰瘍性大腸炎で出遅れた安達が、今年はオープン戦から元気。新たに背番号5を身に纏う西野とともに強固な二遊間を構築してくれる見込みで、4番候補の新外国人・ロメロが、3割越えのオープン戦打率を残した点も明るい材料だ。 小谷野、中島らの復調など、シーズンへの希望を挙げればキリがないが、昨年は [全文を読む]

最下位脱出へオリックスの4番は誰が打つ?

ベースボールキング / 2017年03月09日09時00分

現段階で福良淳一監督は打順、守備位置を明言していないが4番争いについて吉田正尚、T-岡田、新外国人のステファン・ロメロの3人を上げておりキャンプ、オープン戦での競争を促していた。 ◆ 4番候補は4人 吉田正はシーズン終了後のアジアウインターリーグでは18試合に出場。打率率.556、6本塁打、29打点の成績を残し三冠王に輝いている。昨季離脱した春季キャンプも [全文を読む]

フォーカス