宮西尚生のニュース

【プロ野球】マネーゲームをしない球団の適正価格? 日本ハム・優勝時の年俸ランキングの推移を検証する!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【最新年俸】2016-2017年の年俸ランキング上位選手 中田翔:2億8000万円 大谷翔平:2億7000万円 レアード:2億5000万円 増井浩俊:2億2000万円 メンドーサ:2億円 宮西尚生:2億円 田中賢介:2億円 日本一になった今季は、レアード、宮西尚生、田中賢介の3人が新たに [全文を読む]

【プロ野球】200本塁打、200盗塁、250ホールド、100セーブ。日本ハムで今年達成されそうな記録とは!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月28日16時05分

宮西尚生:250ホールド(あと18 ホールド) 昨季は39ホールド、2015年は25ホールド、2014年は41ホールドをマークした宮西尚生だから、あと18と迫った250ホールド達成は、ケガさえなければ時間の問題だろう。 なお600試合出場まではあと77 試合。ルーキーイヤーから9年連続で50試合登板を重ねる宮西だが、最多出場は2012年の66試合だから [全文を読む]

リリーバーの勲章『500試合登板』間近の選手たちに注目

ベースボールキング / 2017年02月21日17時00分

昨季は大逆転Vに大きく貢献した日本ハム・宮西尚生と、こちらもリーグ制覇を成し遂げた広島・永川勝浩の2名がこれを達成。この結果、現役選手で『500試合登板』をクリアしているのは以下の7名となった。 【現役・通算登板数ランキング】 1位 904試合 岩瀬仁紀(中日) 2位 708試合 五十嵐亮太(ソフトバンク) ※日本のみ 3位 624試合 山口鉄也(巨人) [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日本ハム):28点 角中勝也(ロ):21点 内川聖一(ソ): [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

【先発候補】 武田翔太(ソフトバンク)、石川歩(ロッテ)、野村祐輔(広島)、菅野智之、田口麗斗(巨人)、石田健大(DeNA)、藤浪晋太郎(阪神) 《右腕:6人、左腕:2人》 【中継ぎ候補】 宮西尚生(日本ハム)、千賀滉大(ソフトバンク)、大瀬良大地(広島)、秋吉亮(ヤクルト)、岡田俊哉(中日) 《右腕:3人、左腕:2人》 【抑え候補】 増井浩俊(日本ハム [全文を読む]

【6月6日プロ野球全試合結果】巨人が球団ワーストに並ぶ11連敗、広島は貯金が今季最多13、ソフトバンク・柳田悠岐がサヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年06月06日22時44分

敗れた日本ハムは2番手で登板した宮西尚生投手が3失点と誤算だった。■巨人が球団ワーストに並ぶ11連敗、42年ぶりの屈辱「この先どうやってファンを続けていけば…」巨人は6月6日、メットライフドームで西武と対戦。リードを守り切れずに5-8と痛恨の逆転負け。球団ワーストに並ぶ11連敗を喫した。今日も勝てなかった。実に42年ぶりの屈辱だ。巨人は3回表、1死二、三塁 [全文を読む]

【交流戦】広島・エルドレッドが決勝打、見事な逆転勝ちで貯金が今季最多の13

サイクルスタイル / 2017年06月06日21時37分

敗れた日本ハムは2番手で登板した宮西尚生投手が3失点と誤算だった。 [全文を読む]

WBCから早1カ月…侍戦士たちのここまでの成績は?

ベースボールキング / 2017年04月18日07時05分

日本ハム勢は、宮西尚生が早くも4ホールドを記録。昨季終盤は先発に転向していた増井浩俊も苦しいチーム状況の中で2セーブ1ホールドと、勝利の方程式の一角を担っている。WBCので安定していた平野佳寿は、楽天戦での救援失敗やソフトバンク戦での失点もあったが、ここまで3セーブ1ホールド。まだまだ試合数は少ないが、先発陣に比べるとリリーフ陣は良好な滑り出しを見せたと [全文を読む]

まだまだ注意!猛威を振るうインフルエンザ

ベースボールキング / 2017年04月14日11時30分

2009年の8月、大野奨太の発症を皮切りに金森敬之、福良淳一ヘッドコーチ、宮西尚生、ターメル・スレッジと感染が拡大。そのほかの選手たちと監督・コーチ全員がインフルエンザの検査を受けるという事態に。 この時は「球団からのお知らせ」としてそこに至るまでの経緯や観戦に来るファンへの注意が公式ホームページに掲載され、試合前の始球式や花束贈呈、試合後のハイタッチと [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~投手編~

ベースボールキング / 2017年03月23日09時00分

【小久保ジャパンでの通算成績】 牧田和久 15試 1勝0敗2S 19回1/3 自責8 防3.73 松井裕樹 15試 1勝1敗 13回1/3 自責6 防4.06 増井浩俊 14試 0勝0敗 15回1/3 自責8 防4.71 秋吉亮 13試 2勝0敗1S 12回 自責1 防0.75 武田翔太 13試 2勝1敗 36回 自責8 防2.00 平野佳寿 10試 1 [全文を読む]

『連投』の意味とは…?投手起用のルール巡り情報錯綜

ベースボールキング / 2017年03月15日11時45分

【イスラエル戦の登板可否】 <登板可能> ・則本昂大 ・宮西尚生 ・藤浪晋太郎 ・石川 歩 ・武田翔太 ・岡田俊哉 ・千賀滉大 <登板不可?> ・菅野智之(14日に74球→中4日以上) ・平野佳寿(12日・14日登板→中1日以上) ・松井裕樹(〃) ・秋吉 亮(〃) ・増井浩俊(〃) ・牧田和久(〃) ◆ “連投”の扱いについて しかし、この情報は誤り。 [全文を読む]

1次ラウンドの個人成績からみる、侍ジャパンのキーマン

ベースボールキング / 2017年03月12日11時00分

◆ 全員が登板を果たした投手陣▼ 投手・個人成績10 松井裕樹 1試(1回) 0勝0敗 奪三振3 防御率0.0011 菅野智之 1試(4回1/3) 0勝0敗 奪三振4 防御率2.0812 秋吉 亮 2試(1回1/3) 0勝0敗 奪三振1 防御率0.0014 則本昂大 1試(2回2/3) 0勝0敗1HLD 奪三振1 防御率10.1315 宮西尚生 1試(1回 [全文を読む]

侍ジャパンの命運握る…和歌山県出身の2人と1人

ベースボールキング / 2017年03月10日11時00分

【神奈川】 秋山翔吾、松井裕樹、田中広輔、菅野智之 【東京】 菊池涼介、鈴木誠也、秋吉亮 【兵庫】 宮西尚生、坂本勇人、山田哲人 【大阪】 小林誠司、藤浪晋太郎、平田良介 【宮崎】 武田翔太、青木宣親 【静岡】 牧田和久、増井浩俊 【和歌山】 筒香嘉智、岡田俊哉 【京都】 炭谷銀仁朗、平野佳寿 【滋賀】 松田宣浩、則本昂大 【岐阜】 大野翔太 【愛知】 [全文を読む]

岡田、千賀、宮西、牧田 リリーフ陣が勝利に大きく貢献!

ベースボールキング / 2017年03月09日06時45分

◆ 宮西「自分のリズムで投げられた」 侍ジャパンは8回に筒香の2ランで2点を加えると、8回裏は宮西尚生(日本ハム)がマウンドへ。宮西は前の回まで投げていた千賀に比べるとスピードは落ちるが、139キロのストレートで先頭のカンディラスを二ゴロに仕留めると、ベレスフォード、ヒューズを連続三振に斬って取った。 「緊張もしたが、自分のリズムで投げられたと思う。今日 [全文を読む]

侍ジャパン2連勝!中田が勝ち越し弾、筒香は2夜連発

ベースボールキング / 2017年03月08日22時27分

その後も宮西尚生を挟み、9回は連投となった牧田和久が3人でピシャリ。リードを守り抜いた日本が勝利を掴んだ。 連勝の日本は2次ラウンド進出に大きく前進。あすは試合がなく、10日に1次ラウンド最終戦となる中国戦に挑む。 [全文を読む]

【侍ジャパン】緊急招集も泰然自若…炭谷「思ったよりもできた」

ベースボールキング / 2017年03月06日09時05分

7回からマスクをかぶった炭谷は、千賀滉大、宮西尚生、秋吉亮ら3投手をリードし、オリックス打線を1安打無失点にねじ伏せた。「自分が思ったよりもできたかな」と納得の表情。投手のうち、千賀、秋吉とは初めて組んだが、「本人の良い球を使えた」と手応えを示した。 準備は万端だった。ブルペンでリリーフ陣のボールを確認。「シーズンで対戦している使い方のイメージを作りなが [全文を読む]

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

[画像1: https://prtimes.jp/i/11710/395/resize/d11710-395-800238-0.jpg ]<目次>侍ジャパンが世界の強敵に挑む!侍ジャパン戦力分析28人の侍~世界一奪回に挑む侍ジャパンメンバーを紹介中田翔/坂本勇人/山田哲人/筒香嘉智/内川聖/菅野智之/青木宣親/松井裕樹/秋吉亮/則本昂大/宮西尚生/藤浪晋太 [全文を読む]

【侍ジャパン】強化合宿2日目…原氏ら大物OBを前に投手陣『ド緊張』

ベースボールキング / 2017年02月24日18時30分

午後は投手と野手にわかれて練習が行われ、投手陣は則本昂大(楽天)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(楽天)、宮西尚生(日本ハム)、増井浩俊(日本ハム)、千賀滉大(ソフトバンク)が初のブルペン投球を行っている。 この日は2009年のWBCで侍ジャパンを世界一に導いた原辰徳氏や、桑田真澄氏、槙原寛己氏ら大物OBが熱視線を送る中での投球。千賀は「とても緊張してフォー [全文を読む]

初の個人タイトル獲得に期待がかかる選手は?

ベースボールキング / 2017年02月19日07時45分

昨季、筒香嘉智(DeNA)、野村祐輔(広島)、石川歩(ロッテ)、宮西尚生(日本ハム)などが、自身初となる個人タイトルを獲得した。今季も自身初の個人タイトル獲得に期待がかかる選手がいる。 “神ってる”活躍で大ブレイクを果たしたプロ5年目の鈴木誠也(広島)がその一人だ。鈴木はベストナイン、ゴールデングラブ賞といった表彰は受賞しているが、個人タイトルは獲得してい [全文を読む]

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