宮西尚生のニュース

【プロ野球】マネーゲームをしない球団の適正価格? 日本ハム・優勝時の年俸ランキングの推移を検証する!

4 / 2016年12月20日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【最新年俸】2016-2017年の年俸ランキング上位選手 中田翔:2億8000万円 大谷翔平:2億7000万円 レアード:2億5000万円 増井浩俊:2億2000万円 メンドーサ:2億円 宮西尚生:2億円 田中賢介:2億円 日本一になった今季は、レアード、宮西尚生、田中賢介の3人が新たに [全文を読む]

ロッテ、鈴木大地の逆転弾で連敗を4でストップ…日本ハムは宮西尚生が誤算

2 / 2017年04月05日17時33分

迎えた7回裏、マウンドに宮西尚生投手を送り逃げ切りに入った日本ハムを攻め立てると、鈴木がライトスタンドへ起死回生の2点本塁打を放ち、逆転に成功した。 投げては、3番手で登板した大嶺祐太投手が今季初勝利。開幕から続いていた連敗を4でストップした。 [全文を読む]

【プロ野球】200本塁打、200盗塁、250ホールド、100セーブ。日本ハムで今年達成されそうな記録とは!?

2 / 2017年02月28日16時05分

宮西尚生:250ホールド(あと18 ホールド) 昨季は39ホールド、2015年は25ホールド、2014年は41ホールドをマークした宮西尚生だから、あと18と迫った250ホールド達成は、ケガさえなければ時間の問題だろう。 なお600試合出場まではあと77 試合。ルーキーイヤーから9年連続で50試合登板を重ねる宮西だが、最多出場は2012年の66試合だから [全文を読む]

リリーバーの勲章『500試合登板』間近の選手たちに注目

2 / 2017年02月21日17時00分

昨季は大逆転Vに大きく貢献した日本ハム・宮西尚生と、こちらもリーグ制覇を成し遂げた広島・永川勝浩の2名がこれを達成。この結果、現役選手で『500試合登板』をクリアしているのは以下の7名となった。 【現役・通算登板数ランキング】 1位 904試合 岩瀬仁紀(中日) 2位 708試合 五十嵐亮太(ソフトバンク) ※日本のみ 3位 624試合 山口鉄也(巨人) [全文を読む]

WBC代表選手が多い球団はどこ?

2 / 2017年02月12日07時45分

日本ハムは右足首痛で大谷翔平が辞退したが、日本代表に昨季打点王の中田翔、最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得した宮西尚生など4名が選出。昨季本塁打王のレアード、日本シリーズで好投したメンドーサがメキシコ代表に入った。日本ハムは昨年日本一に輝いたこともあり、中心選手が多く代表に選出されている印象だ。 その他、楽天と巨人が5名、西武・ヤクルト・広島が3名、ロッテ [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

2 / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のリリーフ陣はどんなメンバーだった?

2 / 2017年01月19日05時45分

リリーフ陣に向けるとここまで、昨季50試合に登板した牧田和久(西武)、2年連続70試合に登板中の秋吉亮(ヤクルト)、昨季最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得した宮西尚生(日本ハム)などが選出されている。 また、1月下旬に発表予定の代表メンバーには、岡田俊哉(中日)、平野佳寿(オリックス)、松井裕樹(楽天)が代表入りが有力といわれている。 【第4回】 牧田和久 [全文を読む]

日本ハムがキャンプメンバーを発表 “アリゾナ嫌い”!?中田は二軍スタート

2 / 2017年01月17日15時30分

一方、増井浩俊や宮西尚生、田中賢介、中田翔といったところは沖縄・国頭で行われる二軍キャンプの方に参加する。 思えば昨年、アリゾナでの生活に苦しめられたのが主砲の中田だ。朝晩の気温差が激しいことや、“ウォシュレットがない”など不満爆発。そんなこともあってか、今年は国内に残り、2月23日からはじまる侍ジャパンの強化合宿へ向けて調整を行うことになった。 キャン [全文を読む]

ジョブチューンにマエケン、則本らが登場!7日の番組情報

2 / 2017年01月07日09時00分

番組には昨季メジャーで16勝を挙げた前田健太(ドジャース)を始め、10年ぶりに日本一に輝いた日本ハムから宮西尚生、谷口雄也など多くのプロ野球選手が出演する。 同番組では、プロ野球選手同士だから知っている選手たちの意外な一面や、大谷翔平(日本ハム)が記録した日本人最速165キロを完全に再現した模様などが放送される。 7日の番組情報・詳細は以下の通り。 ●侍ジ [全文を読む]

年俸1億超えのリリーフ陣は?

2 / 2016年12月29日07時45分

その他、史上初となる9年連続60試合登板を達成した山口鉄也(巨人)が3億2000万円、最優秀中継ぎのタイトルを獲得した宮西尚生(日本ハム)が2億円で契約更改した。 投手分業制が確立され、中継ぎ、抑え投手の価値が高まってきているといえるだろう。来季以降もリリーフ投手たちの活躍に期待したいところだ。 ◆ 年俸1億円以上のリリーフ投手 五十嵐亮太(ソフトバンク [全文を読む]

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