松山竜平のニュース

広島・松山が一軍復帰!天谷が抹消…12日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月12日15時25分

◆ 左の切り札となるか... 広島は12日、松山竜平を一軍登録した。 松山は4月13日の巨人戦の9回、守護神・カミネロから代打同点本塁打を放つなど見せ場を作ったが、シーズン打率は.196となかなか状態が上がらず。5月2日に登録を抹消されていた。 また、松山に代わって天谷宗一郎が登録を抹消された。天谷もここまで打率.118(17-2)、0本、2打点と不調が続 [全文を読む]

【プロ野球】ストライク先行の重要性を明らかにした日本シリーズ。明暗を分けた場面には打者有利のカウントがあった!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月02日16時05分

松山竜平の大谷翔平撃ちはボール先行の「2-0」から 広島が5対1で勝利した第1戦を見てみよう。2回に広島が相手守備の連係ミスに乗じ、本盗で先制点を挙げた。この失点は大谷翔平が先頭打者に「2-0」とボール先行を招き、結局、フルカウントから四球で歩かせたことがきっかけとなった。 点差を2点に広げた4回の松山竜平のソロ弾も、「2-0」から大谷がストライクを取 [全文を読む]

交流戦好調の広島 里崎氏「バティスタが打ち続ける間は上位」

ベースボールキング / 2017年06月09日10時00分

パ・リーグ主催試合では、バティスタがレフトに入り、レフトを守ることの多いエルドレッド、松山竜平がDHに入っている。セ・リーグ主催試合となるオリックス、ソフトバンク戦で、どのように起用していくかがポイントになりそうだ。 ただ守備力に目をつぶってでも、現状のバティスタの打撃力は魅力的。里崎氏も交流戦、「バティスタが打ち続けている間は上位にいる」と話すほど。バテ [全文を読む]

【6月3日プロ野球全試合結果】中日・荒木雅博が通算2000本安打達成、オリックスが怒涛の6連勝、巨人は悪夢の9連敗

サイクルスタイル / 2017年06月03日23時58分

7回裏には松山竜平外野手に今季第3号のソロ本塁打が飛び出し、6-4とリードを広げた。投げては、2番手で登板した一岡竜司投手が今季2勝目。敗れたロッテは最終回に清田育宏外野手のソロ本塁打で1点差に迫るも、反撃はそこまでだった。■西武、打線が爆発し3連勝…中村剛也、浅村栄斗、秋山翔吾が一発攻勢西武は6月3日、神宮球場でヤクルトと対戦。主軸の一発攻勢など打線が爆 [全文を読む]

【交流戦】広島、ロッテとの接戦を制す…バティスタが代打で逆転弾

サイクルスタイル / 2017年06月03日22時26分

7回裏には松山竜平外野手に今季第3号のソロ本塁打が飛び出し、6-4とリードを広げた。 投げては、2番手で登板した一岡竜司投手が今季2勝目。敗れたロッテは最終回に清田育宏外野手のソロ本塁打で1点差に迫るも、反撃はそこまでだった。 [全文を読む]

野村弘樹氏、西武・十亀を評価「腹を括って腕を振りましたね」

ベースボールキング / 2017年06月01日22時15分

2回は一死後、エルドレッドを四球で歩かせると、松山竜平に2ランを浴び先制を許した。2回までの十亀の投球を見ると、広島ペースで試合を進んでいくかに思われた。 ズルズルいかなかったのが、この日の十亀だった。3回、2番菊池涼介から始まる打順を3人で打ち取ると、4回と5回も三者凡退に仕留め、尻上がりに調子をあげていった。打線も同点の5回に源田壮亮、浅村栄斗のタイム [全文を読む]

里崎氏が語る交流戦の指名打者

ベースボールキング / 2017年05月30日11時00分

広島もエルドレッド、新井貴浩のベテランに加え、松山竜平、西川龍馬など打撃が魅力的な選手が多い。彼らを投手の兼ね合いや、疲労などを考慮して上手く使い分けることができる。 これまでは、代打の1番手が指名打者で起用されるケースが多かった。今季は巨人や広島など指名打者を有効に使うことができる球団もある。セがパに勝ち越すためにも、指名打者の起用法が重要になっていき [全文を読む]

好調が続く広島打線

ベースボールキング / 2017年05月28日11時15分

またこの日は一塁にエルドレッド、左翼に松山竜平がスタメン出場したことで、昨季リーグMVPに輝いた新井貴浩はベンチスタートとなった。層が厚いことで、ベテラン選手に休養を与えることもできる。山崎氏は「休ませたくないなと思うんだけど、143試合のことを考えたら、ここで休ませようってなりますよね」と話した。 中心選手だけでなく、下位打線、控え選手も、結果を残し、 [全文を読む]

広島戦、1勝8敗の巨人 原因は6回以降の失点!?

ベースボールキング / 2017年05月27日10時00分

26日の試合でも、5回まで0-1とまずまずの試合運びをみせていたが、広島戦で失点が最も多い6回に先発・マイコラスが踏ん張り切れず、安部友裕、松山竜平にタイムリーを浴び3点を失った。 7回もマイコラスが続投したが、守備のミスからピンチを招き、鈴木誠也の犠飛で1失点。江本氏は「ゲームをしぶとく繋ぐためには、あそこは代えなきゃいけなかった」とマイコラスの続投に [全文を読む]

【5月26日プロ野球全試合結果】ロッテが清田育宏のサヨナラ打で連勝、中日が劇的な逆転サヨナラ勝ち、日本ハム・大田泰示が決勝弾

サイクルスタイル / 2017年05月27日03時06分

6回表には、無死二、三塁の好機で安部友裕内野手の適時打や、松山竜平内野手の適時打で4-0とリードを広げる。以降、終盤は点の取り合いとなるも、終始広島が試合の主導権を握った。投げては、先発の岡田明丈が7回1失点の好投を見せて今季5勝目。敗れた巨人は先発のマイコラス投手が7回途中5失点と振るわず、打線も好機を生かせなかった。■中日、最終回に一挙3点で劇的な逆転 [全文を読む]

広島、投打がかみ合い巨人に快勝…岡田明丈が7回1失点の好投

サイクルスタイル / 2017年05月27日01時17分

6回表には、無死二、三塁の好機で安部友裕内野手の適時打や、松山竜平内野手の適時打で4-0とリードを広げる。以降、終盤は点の取り合いとなるも、終始広島が試合の主導権を握った。 投げては、先発の岡田明丈が7回1失点の好投を見せて今季5勝目。敗れた巨人は先発のマイコラス投手が7回途中5失点と振るわず、打線も好機を生かせなかった。 [全文を読む]

ヤクルト・近藤、思考の変化で復活

ベースボールキング / 2017年05月24日11時00分

先頭の松山竜平を空振り三振に仕留めると、続く石原慶幸を二ゴロ。代打のペーニャ、1番の田中広輔に連続ヒットを打たれたが、2番の菊池涼介を空振り三振に斬って取った。この日は2本のヒットを浴びながらも、1回を無失点に抑える好リリーフをみせた。 ◆ 崖っぷちからの覚醒 開幕から安定した投球をみせる近藤が、ブレイクしたのはオリックス時代の2008年。オリックスが2位 [全文を読む]

【5月23日プロ野球全試合結果】筒香嘉智が特大アーチ、菅野智之が今季6勝目、首位楽天が16安打の猛攻で快勝

サイクルスタイル / 2017年05月23日22時45分

広島は0-2と2点ビハインドで迎えた2回裏、1死一、三塁の好機を作ると、松山竜平外野手が適時打を放って1点差に詰め寄る。3回裏には、走者二塁の場面で鈴木誠也外野手が適時打を放ち同点とすると、5回裏の走者一、三塁の場面で安部が適時打を放ち、勝ち越しに成功した。投げては、2番手で登板した薮田和樹投手が今季3勝目。敗れたヤクルトは、先発のブキャナン投手が5回3失 [全文を読む]

広島、安部友裕の決勝打で連敗を3でストップ…ヤクルトは二桁安打も好機を生かせず

サイクルスタイル / 2017年05月23日21時59分

広島は0-2と2点ビハインドで迎えた2回裏、1死一、三塁の好機を作ると、松山竜平外野手が適時打を放って1点差に詰め寄る。3回裏には、走者二塁の場面で鈴木誠也外野手が適時打を放ち同点とすると、5回裏の走者一、三塁の場面で安部が適時打を放ち、勝ち越しに成功した。 投げては、2番手で登板した薮田和樹投手が今季3勝目。敗れたヤクルトは、先発のブキャナン投手が5回 [全文を読む]

中日・伊藤準規が一軍へ!9年目で迎えたチャンスを生かせるか 2日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月02日15時07分

その他の公示は以下の通り ■北海道日本ハムファイターズ -登録- 26 浅間大基/外野手 ■埼玉西武ライオンズ -登録- 68 キャンデラリオ/投手 ■東北楽天ゴールデンイーグルス -登録- 16 森雄大/投手 39 下妻貴寛/捕手 ■広島東洋カープ -登録- 5 ペーニャ/内野手 =抹消= 44 松山竜平/外野手 ■東京ヤクルトスワローズ -登録- 5 [全文を読む]

DeNA・ラミレス監督、マウンドでパットンに伝えた内容とは…

ベースボールキング / 2017年04月30日17時45分

続く松山竜平を打ち取り一死としたが、新井貴浩、安部友裕に連打を打たれ、一死一、二塁のピンチを招いた。 ここでラミレス監督は、自らマウンドへ行き「球種を混ぜて投げようそうれば問題ない」とパットンに伝えたようだ。その後、田中広輔に押し出し四球を与えたが、最後は代打・堂林翔太を空振り三振に打ち取りなんとか逃げ切った。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

WBC出場選手「どん底後遺症VSウハウハバブル」の天国と地獄(1)筒香嘉智はアメリカ戦が理由で絶不調?

アサ芸プラス / 2017年04月23日17時56分

球団関係者によれば、逆転負けで3タテを食らった4月13日の広島戦での9回、松山竜平(31)に浴びた同点アーチの配球を、元中日監督の谷繁元信氏に「配球ミスで負けた」とブッタ斬られる始末。前出・NPB関係者が苦笑する。「実はWBCのリードは全て、権藤博投手コーチ(78)に『こうしろ、ああしろ』と具体的に指示されたのをそのままやっていただけ。それを知る関係者の間 [全文を読む]

巨人に安定をもたらす新助っ人

ベースボールキング / 2017年04月22日11時00分

1点リードの9回にマウンドに登るも、先頭の代打・松山竜平に被弾。一瞬で同点とされてしまうと、被安打4で失点6の大炎上。アウト2つまでで無念の途中降板となった。 ショッキングな敗戦となったが、高橋由伸監督はチャンスを与えた。翌14日の中日戦で、同点の10回からカミネロをマウンドに送ったのだ。カミネロも指揮官の想いに応えるように、2回を無失点という好投を披露 [全文を読む]

野村弘樹氏、DeNA・井納に「工夫が必要」

ベースボールキング / 2017年04月21日10時00分

その裏、先頭の松山竜平、エルドレッドの連打で無死一、三塁のピンチを招くと、安部友裕にライト前タイムリーを浴び1点を返される。一死後、代打・小窪哲也にはバットを折りながらライト前に運ばれ、二者の生還を許し同点に追いつかれた。結局、井納はここで降板し、今季初勝利はお預けとなった。 野村氏は「自分のタイムリーで2点追加した後、3連打から始まっているわけですから、 [全文を読む]

山本昌氏が見た広島の強さ

ベースボールキング / 2017年04月14日10時00分

代打で登場した先頭の松山竜平が一発で同点に追いつくと、四球と失策などで無死二、三塁のチャンスを作り、丸佳浩が勝ち越しの2点タイムリー。さらに、安部友裕にもタイムリーが飛び出しリードを広げると、最後は石原慶幸の3ランでトドメを刺した。巨人の守護神を打ち崩し逆転勝利した広島は、これで連勝を10に伸ばした。 2位・阪神とのゲーム差も3.5と、早くも独走態勢の雰囲 [全文を読む]

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