三田佳子のニュース

「緊急取調室」ロケットスタートを後押し?三田佳子“疑惑の顔面”

アサジョ / 2017年04月27日18時15分

このロケットスタートを後押ししたのが第1話に出演した三田佳子の迫力の演技だ。テレビ製作関係者が言う。「三田は49歳年下の配送員に本気で恋をする77歳の老婆を演じましたが、説得力がハンパなかった。天海祐希演じる真壁有希子からの取り調べに対し、年齢からくる物忘れで供述にあいまいな点が出てくるものの、恋する配送員の顔を見たい一心で毎日自分宛に荷物を出し続け、恋心 [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(1)「三田佳子・Wの悲劇」

アサ芸プラス / 2016年12月11日17時57分

三田佳子(75)が「Wの悲劇」(84年、角川春樹事務所)で演じた大女優・羽鳥翔は、日本の映画界に「助演女優」の価値を高める一石となった。──ちょうど今、オンエア中の「スニッカーズ」のCMも、大女優をみごとにパロディ化していますね。三田 すごく評判がいいらしいの。おなかがすくと沢尻エリカさんに変わる最初のバージョン以来の反響なんですって。──あの大女優のモチ [全文を読む]

三田佳子、故・高倉健との思い出「私を抱き寄せてくれて…」

WEB女性自身 / 2017年02月18日06時00分

仕方がないから1枚だけ撮ったんですけど、本当に恥ずかしくて 」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカート、高めのヒールのブーティーという若々しいファッションもとってもお似合い。エイジレスな魅力たっぷり [全文を読む]

三田佳子75歳の“逃げない”人生哲学「何事にも真正面から」

WEB女性自身 / 2017年02月18日06時00分

これっぽっちも死ぬなんて思ってなかったんですけど、本当は危険な状態だったのにね〜」 こう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。 84年の映画『Wの悲劇』で各映画賞を受賞し、 86年にはNHK大河ドラマ『いのち』主演。 89〜 90年には『紅白歌合戦』の司会も務めた。また、多数のコマーシャルに出演し『CM [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】京本大我「年上女性はウエルカム」三田佳子に胸キュン!?

TechinsightJapan / 2016年02月19日20時22分

初日を夜に控えた19日、東京・渋谷Bunkamuraシアターコクーンにて舞台『SOUVENIR』スーベニア~騒音の歌姫~公開フォトコール&囲み取材が行われ、主演の三田佳子、京本大我(SixTONES)、相川七瀬が登壇した。相川は冒頭「ストーリーソングス・テラー」として登場し、坂本九の『見上げてごらん夜の星を』と『恋心』を熱唱した。 100年前、46歳にして [全文を読む]

元チェッカーズ、三田佳子、横山やすし... 犯罪を犯した有名人の息子4名!

tocana / 2015年10月06日09時00分

三田佳子の息子 高橋祐也 女優・三田佳子の息子の次男である高橋祐也は覚せい剤取締法違反で過去3度にわたり逮捕されている。初犯は88年、18歳の時に覚せい剤取締法違反で逮捕だった。記者会見で三田は「母が女優ということで未成年である息子の事件が報道されて可哀想」、「次男のこづかいは月50万円」などとコメントすると、世間から強烈なバッシングを浴びた。そして、0 [全文を読む]

秋元才加を三田佳子が絶賛「良い女優の資質がある」

Movie Walker / 2015年02月07日16時26分

秋元才加、三田佳子、仲倉重郎監督が登壇した。主演の秋元は「監督が10年以上、構想されていた映画です。三田さんをはじめ、素晴らしい方々と共演させていただき、私自身も成長させていただいた映画です。うれしく思いつつもドキドキしています」と、興奮しながら挨拶。 『マンゴーと赤い車椅子』は、事故による脊髄損傷で歩けなくなってしまった宮園彩夏(秋元才加)が、赤い車椅子 [全文を読む]

【試写室】「緊急取調室」三田佳子の一言に背筋が凍る

Smartザテレビジョン / 2017年04月20日06時00分

そんな中、地味で年老いた天涯孤独の未亡人・白河民子(三田佳子)が自首してくる。ところが困ったことに、民子は数時間とたたないうちに、自首した記憶さえ曖昧な状態に…。しかも畳み掛けるように、事件の謎を深める要素が浮上する。車内の指紋はいずれも民子と一致しないばかりか、犯行に使われた毒物も彼女の自宅からは発見されなかったのだ。この事件は重要案件に指定され、有希子 [全文を読む]

天海祐希、三田佳子と初共演!「すごく心が揺さぶられました」

Smartザテレビジョン / 2017年03月28日05時00分

4月20日(木)にスタートする、天海祐希主演ドラマ「緊急取調室」第2シーズンの第1話に、日本を代表する大女優・三田佳子がゲスト出演することが決定。天海と初共演を果たすことが分かった。三田が演じるのは、宅配便配達員毒殺事件の被疑者・白河民子。事件直後に自首してくる民子だが、その供述は肝心なところがあいまいで、どうも信ぴょう性に欠ける。天海演じる有希子はあらゆ [全文を読む]

三田佳子 有名になっても「あのころは毎日泣いていたんです」

WEB女性自身 / 2017年02月18日06時00分

私の血だけではないけれど、次へ受け継がれていったことがうれしくて」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカート、高めのヒールのブーティーという若々しいファッションもとってもお似合い。エイジレスな魅力たっ [全文を読む]

生放送CMのミスが評判に 三田佳子、少女時代の思い出語る

WEB女性自身 / 2017年02月18日06時00分

それでも1年に1回とか」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカート、高めのヒールのブーティーという若々しいファッションもとってもお似合い。エイジレスな魅力たっぷりの三田さんと中山が語り合いました。 中 [全文を読む]

三田佳子 かつて「大河のヒロイン」オファー断り続けたワケ

WEB女性自身 / 2017年01月15日06時00分

「『いのち』( 86年)と『花の乱』( 94年)の2作品に主演することができましたが、役者にとって大河ドラマというのは、本当に特別な存在なんです」 こう話すのは、55年という長いNHK大河ドラマの歴史の中で、唯一、2度にわたり主人公を演じた女優・三田佳子(75)。今年スタートした『おんな城主 直虎』で56作目となる国民的番組・大河ドラマは、つねに時代を映し [全文を読む]

三田佳子って誰?新CM登場も若者の認識は「マツコが褒めてるから大物のはず」

アサジョ / 2016年10月17日09時58分

その最新作に登場しているのは、女優の三田佳子だ。「三田が『私は女優なのよ!』と立腹するシーンは40代以上の人にとってはクスッと笑えるシーンですが、実はそれ以下の年齢の人にはあまりピンときていないと聞いています。三田は84年公開の映画『Wの悲劇』で女優としての評価を確立し、86年放送の大河ドラマ『いのち』で国民的女優として認識された感が強いですからね。若年層 [全文を読む]

「善人面すんな!」中村うさぎが芸能人を叩く炎上ネット民に激怒

まぐまぐニュース! / 2016年09月09日13時00分

三田佳子の長男が保釈された時もコイツらはしゃしゃり出てきた! もうずっと昔の話だが、女優の三田佳子が息子の高額な保釈金を払った時にギャーギャー騒いだ人々やマスコミにも「バカか」と思った。 保釈金を払って何が悪いんだ、全然違法じゃねーし! 保釈金払ったからって無罪になるんなら「金で解決すんな!」と言いたくなるのはわかるけど、べつに裁判免れるわけじゃなし、保 [全文を読む]

今度は明石家さんまと三田佳子が「ニャンニャンニャーン」!? 『ラブライブ!』声優・飯田里穂がバラエティ番組に!

おたぽる / 2016年08月03日22時00分

“イマドキvsベテラン 女だらけ年の差SP”と題し、小島瑠璃子、三戸なつめ、朝比奈彩ら“イマドキ女子”と、大女優・三田佳子を筆頭とした、湯山玲子、YOU、光浦靖子らの “ベテラン”ゲスト陣がトークを繰り広げたこの日。 アニメ『ラブライブ!』(TOKYO MXほか)でμ’sの星空凛を演じ、昨年『第66回 NHK紅白歌合戦』にも出場した人気声優の飯田は、番組 [全文を読む]

『Wの悲劇』監督、薬師丸ひろ子を「女優を続けるしかない状況に追い込んだ」

Movie Walker / 2016年07月31日16時21分

開催を記念した舞台挨拶が7月31日、角川シネマ新宿で行われ、三田佳子、澤井信一郎監督が登壇した。澤井監督は『Wの悲劇』(84)で主演を務めた、当時20歳の薬師丸ひろ子を女優として生きていく道を作り出したきっかけを語った。 同作は、女優を目指す若い劇団の研究生が、ある事件に巻き込まれて主役を演じ、本当の女優になっていく姿を描いている。夏樹静子原作の同名小説を [全文を読む]

高島礼子、「芸能活動自粛」をまぬがれたのは三田佳子を反面教師にしたから?

アサジョ / 2016年07月06日15時00分

「家族が薬物事件で逮捕された例と言えば、三田佳子のことを思い出す人は多いはずです。1998年に未成年の次男が逮捕されたときに三田は7社のCMを降板し、女優活動を10カ月間自粛。さらに2000年に次男が再逮捕され、その時は1年間の活動自粛を余儀なくされています。当事者が夫と息子という違いはあるものの、高島は芸能活動を続けられていますから、その差はあまりにも大 [全文を読む]

三田佳子が語る「芸能生活55年を支えた若さの秘訣」

WEB女性自身 / 2016年02月26日06時00分

すべては好奇心と前向きな気持ちですよね」 そう語るのは、東京・Bunkamuraシアターコクーンでミュージカル『スーベニア SOUVENIR~騒音の歌姫~』を上演中の三田佳子(74)。 何歳になっても好奇心を失わないことが若さの秘訣だ、と微笑む。 「私は(どんな役に挑むときも)毎回真っ白なキャンバスに戻ってしまって、また一から絵を描くという気持ちになるんで [全文を読む]

三田佳子 76才まで歌い続けた伝説の歌手役は「天命…」

NEWSポストセブン / 2016年02月08日16時00分

ブロードウェイのトニー賞ノミネート(最優秀女優賞)作品『スーベニア SOUVENIR ~騒音の歌姫~』の製作記者発表会が行われ、主演の三田佳子ほか、出演者の京本大我(SixTONES)、菊地美香、池田努、ジェロが登場。 作品は、100年前のフランスで、46才にして歌い手として人生に目覚め、76才まで歌い続けた歌手・フローレンス・フォスター・ジェンキンスを描 [全文を読む]

安田顕、大女優・三田佳子の胸を“命懸けで揉んで”冷や汗をかくハメに

Entame Plex / 2016年01月19日21時25分

1月30日(土)より全国公開となる映画『俳優 亀岡拓次』の完成披露試写会が19日、都内にて行われ、主演の安田顕をはじめ、キャストの麻生久美子、三田佳子、そして、横浜聡子監督が登壇した。 本作は、37歳独身の脇役俳優:亀岡拓次の不器用で愛すべき恋と人生を描いた笑って心温まる奇想天外エンタテインメント。この日登壇した安田、麻生、三田のほか、キャストには、宇野祥 [全文を読む]

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