平尾誠二のニュース

それがお金と違うところだ。平尾誠二が生涯大切にした恩師の教え

まぐまぐニュース! / 2016年10月24日15時00分

ミスター・ラグビーと呼ばれ、日本ラグビー界を牽引してきた平尾誠二さんの突然の訃報。ラグビーファンのみならず多くの人々がその早すぎる死に衝撃を覚え、悲しみに暮れました。無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、平尾誠二さんへの追悼の思いを込めて、かつて月刊誌『致知』で彼が語ったあるエピソードを紹介しています。 追悼 平尾誠二さん ラグビー元日本代表 [全文を読む]

平尾誠二 リーダーシップと組織の力の最大化/井上 和則

INSIGHT NOW! / 2017年03月20日23時02分

リーダーシップ論を考えるうえで平尾誠二氏は私にとってまさに見本のような人だった。言わずと知れたミスターラグビー。しかし残念ながら昨年、伝説の人となってしまった。リーダーとしての高い技術、広いスコープ、向上心とビジョン、挑戦、組織を動かすロジック、その組織に魂を吹き込む熱い情熱、人間的な魅力。その体現者だった。高校、大学、社会人と参加するすべてのチームでキャ [全文を読む]

元ラグビー日本代表平尾誠二さん 晩年の奮起

NEWSポストセブン / 2016年10月30日16時00分

ラグビー日本代表で主将、監督を務めた平尾誠二さんが53才の若さで他界した。 「五郎丸(歩)の活躍で日本代表が歴史的快進撃をした昨秋のW杯では、現地イングランドに行ってテレビ解説をする予定でした。それを直前にキャンセルして、東京のスタジオでの出演になったのですが、それでもしんどそうだった。本人は周囲に“胃潰瘍の手術後に体質改善のために食事制限をしたら、ちょっ [全文を読む]

大八木淳史が語る平尾誠二「ラグビー界は彼の提唱通りに…」

NEWSポストセブン / 2016年10月27日11時00分

ラグビー日本代表で主将、監督を務めた平尾誠二さんが53才の若さで亡くなった。1963年、京都市生まれの平尾さんは、伏見工高3年時の全国制覇、同志社大学で3連覇、社会人では神戸製鋼で7連覇を達成。日本代表に史上最年少の19才4か月で選ばれ、やはり史上最年少の34才で代表監督に就任するなど、まさに「ミスター・ラグビー」と呼ばれるにふさわしい存在だった。「大スタ [全文を読む]

平尾誠二氏追悼 同志社時代の名勝負を放送!

Smartザテレビジョン / 2016年10月21日19時52分

10月20日に亡くなったラグビーの元日本代表・平尾誠二氏の追悼特別番組として、「伝説の名勝負 不屈の闘志激突! '85年ラグビー日本選手権 新日鉄釜石×同志社大学」が、10月23日(日)夜6時からNHK BS1で再放送される。 平尾氏は、神戸製鋼でラグビー日本選手権を7連覇するなど日本を代表する選手として活躍。日本代表監督なども務め、“ミスターラグビー”と [全文を読む]

JFA理事も務めたラグビー界のレジェンド・平尾誠二氏の逝去に田嶋会長、岡田副会長がお悔やみ

超ワールドサッカー / 2016年10月20日16時47分

▽日本サッカー協会(JFA)は20日、ラグビー日本代表として活躍し、ラグビー日本代表監督も務めた平尾誠二氏(53)が逝去されたことを受け、田嶋幸三会長と、岡田武史副会長のお悔やみの言葉を伝えた。 ▽平尾氏は、同志社大学からラグビーの名門である神戸製鋼に入社。神戸製鋼では、日本選手権7連覇など多大なる成績を残した。ラグビー日本代表としても活躍され、3度のラグ [全文を読む]

小島梨里杏、高橋克典に“不覚”にもキュン?

モデルプレス / 2016年10月20日19時11分

平尾誠二さんの死去にコメント ラグビー日本代表などで活躍し、代表監督も務めた平尾誠二さんが20日に53歳の若さで死去したことについて、中学・高校時代にはラグビー部に所属し、「ラグビーワールドカップ2003」(テレビ東京)ではキャスターも務めた高橋は、コメントを求められると「日本のラグビー界の力と信頼の象徴みたいな存在の人で、年も近いので非常にショックで [全文を読む]

大阪国際大学・短期大学部は6月20日(土)に守口キャンパスで国際シンポジウム「人を育てる、地域を育てる。スポーツの力で!」を開く

PR TIMES / 2015年05月19日10時38分

日本スポーツ振興センター理事長の河野一郎氏、元ラグビー日本代表の平尾誠二氏ら招く 大阪国際大学・短期大学部は、守口キャンパスの新1号館完成を記念して、守口キャンパス・奥田メモリアルホールで6月20日(土)午後3時から、国際シンポジウム「人を育てる、地域を育てる。スポーツの力で!」を開く。日本スポーツ振興センター理事長の河野一郎氏が「2020年東京オリンピッ [全文を読む]

手術が下手、鬱の過去も。ノーベル賞の山中教授、iPS細胞発見物語

まぐまぐニュース! / 2017年05月12日19時30分

去年亡くなった日本ラグビーのトッププレイヤー、平尾誠二さん。その感謝の集いで、生前、親交があった山中は「治すことができなくてごめんなさい」と胸の内を語った。ノーベル賞以来、山中は自らに問いかけ続けている。「まだ一人の患者も救えていない」と。 山中の拠点は京都にある。鴨川の畔にある京都大学医学部付属病院。敷地の中心にそびえる真新しい巨大な建物が、総工費10 [全文を読む]

同大と慶大OBがレジェンドマッチ 昨年死去、平尾氏悼みプレー

スポニチアネックス / 2017年05月05日07時01分

それに先立ち、昨年10月20日に53歳で亡くなった同大出身の平尾誠二氏を追悼し、OBによる「レジェンドマッチ」が前後半なしの15分間で開催。林敏之氏(57)、大八木淳史氏(55)、土田雅人氏(54)、東田哲也氏(54)らそうそうたるメンバーが集結し、松永敏宏氏(55)や玉塚元一氏(54)らが出場した慶大に5―0で勝利。試合前には会場全体で黙とうし、故人の冥 [全文を読む]

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