戸川純のニュース

dip、ニューアルバムを掲げてのリリースツアー決定

okmusic UP's / 2014年02月19日15時00分

戸川純は10数年ぶりの福岡ライブとのことだ。 【dip コメント】 「去年のFuji RockのROUTE 17(Rock'n'Roll ORCHESTRAセッション)で知り合った細海魚さんは、アンビエントとロックの両端に振り切れるプレイが最高です。そしてそこに共感を覚えます。戸川純さんは、高校生の頃ラジオで聴いた「蛹化の女」のドロっとした情念の歌とカノン [全文を読む]

正月ボケを叩き潰す、タフで清々しい5曲

okmusic UP's / 2017年01月16日18時00分

■3. 「Because the night」(’00)/戸川純20世紀の今際の際に発表されたカバーミニアルバム『20th Jun Togawa』より。昨年70歳を迎えたパティ・スミスによるアメリカンロックのスタンダードナンバーのひとつですが、ノイジーで不穏な雰囲気漂うアレンジを惜しげもなく施され、沼に潜む化け物のようにダウナーな一曲となりました。ビブラー [全文を読む]

戸川純、中村中ら「サラヴァ」50周年コンサートに出演

Smartザテレビジョン / 2016年08月12日16時30分

フランスからピエール・バルーが来日し、EGO-WRAPPIN'の中納良恵、戸川純、中村中、大友良英スペシャルバンドら、サラヴァを愛する日本のアーティストたちと一夜限りのコンサートが実現する。 また、「サラヴァ・レコード50周年記念展覧会」は10月15日(土)から11月6日(日)まで、ピエール・バルーの妻であるアツコバルーが主宰するギャラリー「アツコバルー [全文を読む]

島崎遥香は全然マシ!! 徘徊、うつ病...メンヘラすぎる女性芸能人5名!

tocana / 2015年08月16日09時00分

戸川純 舞台女優として活躍していた戸川純は82年にテレビドラマ『刑事ヨロシク』(TBS系)でデビュー。同年、TOTOのCMキャラクターに起用され注目される。また、細野晴臣プロデュースで歌手としての活動を機に、歌手と女優という二足のわらじで活躍する。しかし、95年には人間関係のトラブルを苦に、自宅マンションにて首をカミソリで切り自殺を図る。幸い、一命を取り [全文を読む]

原田知世のパンチラに戸川純のおっぱい丸出しショットも!? アナログ時代のフォトコラージュ本が熱い

おたぽる / 2014年05月08日19時00分

薬師丸ひろ子と原田知世がパンチラしてるなんてソフトなところから、当時、HAIG(ウイスキー)のセミヌードカレンダーが話題になっていた斉藤慶子がオールヌードでHAIGを注がれているとか、戸川純がピクニック広場でおっぱい丸出しでホースとタワシを持って「あなたのオシリを洗いたい」なんて言ってるというシュールなものまで、色々あります。 [全文を読む]

下山(GEZAN)とテニスコーツがコラボCDをリリース

okmusic UP's / 2013年12月23日14時00分

■下山とテニスコーツ 『ザバン』MVhttp://www.youtube.com/watch?v=WS3EcyLoDek■■下山(GEZAN) ライブ情報「ツクモガミ presents『CROSSOVER!! vol.4』」 12月30日(月) 渋谷www 出演:下山(GEZAN)、踊ってばかりの国、本棚のモヨコ、青葉市子、でぶコーネリアスEX、アカシック [全文を読む]

戸川純と下山(GEZAN)の2マンライブが決定!

okmusic UP's / 2013年11月18日14時00分

2014年1月15日(水)に戸川純と下山(GEZAN)の2マンライブが新宿LOFTにて開催される事が決定した。【その他の画像】戸川純毎年恒例の新宿LOFTでの戸川純2マン企画。これまで「後藤まりこセッションバンド(後藤まりこと動物園)」「神聖かまってちゃん」「女王蜂」「大森靖子」等、数々の注目アーティストが参加してきた同イベント。今回は下山(GEZAN)と [全文を読む]

戸川純、写真家・蜷川実花セレクトによるベスト盤リリース

リッスンジャパン / 2012年06月19日18時00分

フォトグラファー・蜷川実花の選曲による戸川純ベスト・アルバム『蛹化(むし)の女~蜷川実花セレクション』が7月25日にリリースされる。戸川純 - アーティスト情報今作は、7月14日公開の蜷川実花監督映画『ヘルタースケルター』の挿入歌として、戸川純の「蛹化の女」が起用されたことをきっかけにリリースが決定。ゲルニカ、ヤプーズ時代も含めた戸川の全キャリアから蜷川監 [全文を読む]

テンテンコが振り返る――「音楽をちゃんとやりたい」から決めた“生きざま”

Smartザテレビジョン / 2016年12月18日00時00分

思い返してみると、戸川純さんとかPhewさんとか、昔から私が好きな音楽に携わっている人って、今も変わらず活動をずっと続けている人で。だから私もその人たちのように、自分のやりたい音楽を死ぬまで、おばあちゃんになってもずっと続けていたいと思うようになりました。そう結論が出たとき、これから先またBiSと同じような活動をしていたら、自分が本当にやりたいことはずっと [全文を読む]

1976年から現在まで! BEAMSが豪華アーティストと共に東京の40年間のカルチャーに追った動画が話題に

AOLニュース / 2016年10月24日20時00分

冒頭の南佳孝のシティ・ポップから戸川純のニューウェーヴ、セイジ(ギターウルフ)のロックンロール、こだま和文のダブ、森高千里のダンスポップ、EYE(BOREDOMS)のオルタナティブロックなど70年台から90年台初頭にかけてのジャンルはややザックリとした感もあるが、以降は海外とは一線を画した日本の音楽カルチャーに次々とタグが付けられて行く感覚で展開していく [全文を読む]

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