三宅一生のニュース

三宅一生のものづくりに迫った書籍が刊行、荒木経惟の撮りおろし作品などから紐解く

FASHION HEADLINE / 2016年03月24日11時00分

デザイナーの三宅一生のものづくりに迫った書籍『Creativity is born 三宅一生 | 再生・再創造』が、3月25日に発売される。 三宅一生とリアリティ・ラボ(REALITY LAB)チームによる132 5. ISSEY MIYAKEでは、身頃やスカート部分などのパターンを用いず、谷折り山折りの線が規則的に並ぶ1枚の型紙から衣服を製作している。三 [全文を読む]

デザイナー・三宅一生の45年間の仕事を紹介 「MIYAKE ISSEY展」

太田出版ケトルニュース / 2016年03月08日10時01分

3月16日(水)より、東京・六本木の「国立新美術館」にて、デザイナー・三宅一生の展覧会『MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事』が開催される。 三宅一生は1938年広島県生まれの衣服デザイナー。1970年に「三宅デザイン事務所」を設立し、自らの名前を関したブランド「イッセイミヤケ」の創設者である三宅は、1973年よりパリ・コレクションに参加して、身体 [全文を読む]

三宅一生の45年間のデザインが集結、『MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事』開催

NeoL / 2015年12月27日22時21分

「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」メインヴィジュアル 『MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事』が、六本木・国立新美術館で2016年3月16日より開催される。 常に次の時代を見据えながら、新しい服づくりの方法論と可能性を示してきた三宅。衣服は時代と共に移ろう「ファッション」として存在するのではなく、私たちの生活と密接に結びつく「デザイン [全文を読む]

三宅一生の45年間にわたる服づくりを紐解く大規模展

FASHION HEADLINE / 2015年11月27日18時00分

16年3月16日から6月13日まで、国立新美術館にて展覧会「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」が開催される。 同展は、デザイナーの三宅一生が活動を始めた1970年から現在に至るまでの約45年間の仕事を紹介するもの。大きく3つの部屋で構成されており、ルームAでは、三宅一生の原点ともいえる70年代の服を展示。71SSで発表された刺青の図柄を用いたジ [全文を読む]

衣服における大革命「132 5. ISSEY MIYAKE」の世界。『Creativity is Born 三宅一生 | 再生・再創造』刊行のお知らせ

PR TIMES / 2016年03月22日14時16分

国立新美術館では三宅一生氏の展覧会を開催株式会社パイ インターナショナル(豊島区)は、2016年3月25日(金)に、書籍『Creativity is Born 三宅一生 | 再生・再創造』を刊行いたします。[画像1: http://prtimes.jp/i/12505/138/resize/d12505-138-427188-9.jpg ]たたまれた時の美 [全文を読む]

三宅一生の“デザイン”とは?イッセイの企業秘密、そして集大成を国立新美術館で公開

FASHION HEADLINE / 2016年03月17日13時00分

3月16日から国立新美術館で「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」が始まった。会期前日にはプレス内覧及び記者発表会が行われ、三宅一生を始めとする関係者が出席した。「21_21 DESIGN SITEを2007年に開館してからすぐに近所である国立新美術館へ挨拶に伺った際に、いつかここで展覧会が出来たらと私が呟いたことから始まった10年掛かりのプロジ [全文を読む]

「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」の開催を記念したオリジナルTシャツ発売

FASHION HEADLINE / 2016年02月19日17時00分

デザイナー・三宅一生による展覧会「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」が、3月16日から6月13日まで東京・六本木の国立新美術館にて開催。これを記念したTシャツが2月18日に発売された。 展覧会に展示される服をモチーフにした同Tシャツ。白地をベースに、後ろから前にかけて幅いっぱいにプリントを施したデザインを生かすため、接ぎ目が前中心のみの仕立てと [全文を読む]

三宅一生企画「青森大学男子新体操部」特別公演、ドキュメンタリー映画化

FASHION HEADLINE / 2013年11月22日16時00分

国立代々木競技場第二体育館で7月に開催された、デザイナー三宅一生企画・コスチュームデザイン、ダニエル・エズラロウ演出による特別公演「青森大学男子新体操部」とその完成までのプロセスを描いたノンフィクションフィルム「フライング・ボディーズ(FLYING BODIES)」が完成した。11月30日のテアトル新宿でのワールドプレミア・スクリーニングを皮切りに、テアト [全文を読む]

三宅一生、青柳正規ら出演、11月27日開催第1回パブリック・シンポジウム 「国立デザイン美術館をつくろう!」の模様をUSTREAMでライブ中継

PR TIMES / 2012年11月26日10時02分

「国立デザイン美術館をつくる会」第1回パブリック・シンポジウムは、三宅一生(デザイナー)と青柳正規(美術史家/国立西洋美術館長)が2012年9月に発足。日本におけるデザインの重要性を広く伝えるとともに、国立デザイン美術館設立に向けて機運を高めることを目的としています。「国立デザイン美術館をつくろう!」はこの会のデザイン美術館設立に向けた初のシンポジウム開催 [全文を読む]

ファッションは生きたアート。川久保玲、三宅一生ら作品がNYメトロポリタン美術館へ一堂に会す

FASHION HEADLINE / 2016年11月11日20時00分

日本からは川久保玲(COMME des GARCONS)、三宅一生(ISSEY MIYAKE)、山本耀司(YOHJI YAMAMOTO)、舘鼻則孝らデザイナーの作品が展示される予定とのこと。 ※本記事は (引用元:http://www.metmuseum.org/)に許可を得て、翻訳・執筆を行っております。 [全文を読む]

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