浅田次郎のニュース

浅田次郎&ながやす巧の両巨匠が贈る 本格派幕末歴史コミック『壬生義士伝』が 2016年12月16日(金)待望の6巻発売!

DreamNews / 2016年12月12日18時00分

『鉄道員』『蒼穹の昴』でおなじみの浅田次郎が新境地を切り拓いた小説を、『愛と誠』『Dr.クマひげ』のながやす巧が重厚かつ緻密なタッチで描き、第39回日本漫画家協会賞・優秀賞を受賞した本格派幕末歴史コミック。知られざる“新選組最強の男”吉村貫一郎の生涯を通して、幕末の侍たちの生き様を、そして家族愛を描く傑作の最新6巻が、2016年12月16日(金)に発売致し [全文を読む]

浅田次郎×WOWOWついに実現!土曜オリジナルドラマ「連続ドラマW きんぴか」 原作者の浅田次郎からドラマ化へのコメントが到着!「映像化は難しいだろうなとは思っています。」

PR TIMES / 2016年01月15日14時17分

WOWOWで浅田次郎作品をドラマ化するのは今回が初めて。さらに、主演の中井貴一もWOWOW連続ドラマに初主演となります。 昭和任侠を絵に描いたような昔かたぎで不器用なヤクザに中井貴一、政治家が犯した収賄の罪をかぶった元政治家秘書にユースケ・サンタマリア、安保法案に反旗を翻し単身クーデターを起こした元自衛官にピエール瀧、ヤクザと恋に落ちる伝説の看護師に飯島 [全文を読む]

浅田次郎&ながやす巧の両巨匠が贈る 本格派幕末歴史コミック『壬生義士伝』が 2016年8月5日(金)よりWEBで連載再開!

DreamNews / 2016年08月04日17時00分

“幕末を駆け抜けた「最強最後の義士」の伝説が今、蘇る──” 原作/浅田次郎、漫画/ながやす巧の両巨匠が贈る本格派幕末歴史コミック 『壬生義士伝』が2016年8月5日(金)より ホーム社「漫画 壬生義士伝 公式サイト」にて連載再開します。 さらに同サイトでは連載再開を記念して、初回は最新話を一挙に2話配信します。 http://www.mibugishide [全文を読む]

浅田次郎作品 韓国で初の連続ドラマ化!『椿山課長の七日間』

PR TIMES / 2016年01月26日11時43分

株式会社クリーク・アンド・リバー社は、『鉄道員(ぽっぽや)』で有名な浅田次郎氏の小説『椿山課長の七日間』(朝日文庫刊)の韓国での映像化権に関して、韓国の総合エンタテインメント企業HUNUS ENTERTAINMENT INC(フナス・エンターテイメント)へ橋渡しを行い、ライセンス契約を締結いたしました。浅田次郎氏の作品が韓国で連続ドラマになることは、初とな [全文を読む]

漫画「壬生義士伝」7巻発売記念キャンペーン実施! テレビ初出演!NHK「浦沢直樹の漫勉」にながやす巧登場!

DreamNews / 2017年03月14日09時00分

『鉄道員(ぽっぽや)』『蒼穹の昴』でおなじみの浅田次郎が新境地を切り拓いた小説を、『愛と誠』『Dr.クマひげ』のながやす巧が重厚かつ緻密なタッチで描き、第39回日本漫画家協会賞・優秀賞を受賞した本格派幕末歴史コミック。知られざる“新選組最強の男”吉村貫一郎の生涯を通して、幕末の侍たちの生き様を、そして家族愛を描く傑作の最新7巻が、2017年3月16日(木) [全文を読む]

浅田次郎作品、いよいよWOWOWでドラマ化!「連続ドラマW きんぴか」60秒予告編をWEBで公開!!

PR TIMES / 2015年12月27日10時10分

WOWOWで浅田次郎作品をドラマ化するのは今回が初めて。さらに、主演の中井貴一もWOWOW連続ドラマに初主演となります。 昭和任侠を絵に描いたような昔かたぎで不器用なヤクザに中井貴一、政治家が犯した収賄の罪をかぶった元政治家秘書にユースケ・サンタマリア、安保法案に反旗を翻し単身クーデターを起こした元自衛官にピエール瀧、3人の悪党を束ねる老刑事に綿引勝彦、 [全文を読む]

『日本と日本人を危うくする 安保法制の落とし穴』なぜ今、集団的自衛権が問われているのか? それがいかに国際情勢とそぐわないものなのか?直木賞作家浅田次郎はじめ、8人の論客が徹底的に明らかにする!

DreamNews / 2015年08月21日10時00分

直木賞作家の浅田次郎の特別寄稿とともに、元陸自レンジャーで前加古川市議会議員という異色の経歴を持つ井筒高雄が憲法学者の小林節、元官僚の柳澤協二など7人の論客を徹底取材。その危険性、問題点を多面的に明らかにした、安保法制に疑問を持つすべての人に答える1冊となっております。 本書の構成 〈安保法制と外交〉法治国家の崩壊宣言に他ならない!浅田次郎(日本ペンクラブ [全文を読む]

水谷豊、“右京”コールに「メルシー」と笑顔

Movie Walker / 2015年04月16日20時04分

浅田次郎の同名小説を映画した『王妃の館』(4月25日公開)の完成披露試写会が4月16日に新宿バルト9で開催され、水谷豊、田中麗奈、吹石一恵、安達祐実、尾上寛之、中村倫也、山中崇史、野口かおる、石橋蓮司、石丸幹二、橋本一監督、原作者の浅田次郎が登壇。 「相棒」シリーズで右京役を演じている水谷が、アバンギャルドなファッションに身を包んだ天才作家・北白川右京役を [全文を読む]

4月23日は「子ども読書の日」!子どもの読書活動推進フォーラム開催 浅田次郎氏の講演、活動団体の事例発表を通して子供の読書を考える一日に

@Press / 2015年03月23日11時00分

フォーラムでは、子供の読書について活動している団体・個人への文部科学大臣表彰を行うほか、作家 浅田次郎氏の特別講演や、優秀団体による事例発表、読書をテーマにした対談を行います。子供の読書について興味をお持ちの方、子育て中の方など、多くの方のご参加をお待ちしています。【開催趣旨】 子供の読書活動は、言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、創造力を豊かなものに [全文を読む]

水谷豊、衝撃の新「右京」ビジュアルがヤバすぎるww 浅田次郎原作『王妃の館』

AOLニュース / 2015年02月18日05時00分

浅田次郎の同名小説を映画化し話題の『王妃の館』で、主演・水谷豊が扮する天才小説家・北白川右京の衝撃すぎるビジュアルが解禁となった。 カラフルなファッションに身を包み、時に流暢なフランス語を操りながら、どこまでもエレガントにパリの街に溶け込む北白川右京=水谷豊...。北白川なる男は、恋愛小説家として一時代を築きながらも、現在は新作の発表も滞り、スランプの噂も [全文を読む]

【AKB48×ナツイチ直筆読書感想文集】浅田次郎×入山杏奈・奇跡の年の差44歳対談!

週プレNEWS / 2013年09月09日12時00分

その感想文を一冊にまとめた文集(9月17日発売)に収録される、昭和を生き抜いた大作家・浅田次郎×平成生まれの黄金アイドル・入山杏奈による年の差対談“イイとこ出し”をお届けします! ■小説家はウソをついてなんぼ 入山 私、ステージに上がるときは全然緊張しないんですけど、実は今、すごく緊張しているんです。 浅田 失礼だけど、あなた何歳? 入山 17歳です。 [全文を読む]

秦 基博が朗読に初挑戦 浅田次郎の名短編をラジオドラマで

リッスンジャパン / 2012年12月14日13時00分

秦 基博 - アーティスト情報小説家・浅田次郎の短篇小説を、俳優や声優、アーティスト、ミュージシャンなど幅広いジャンルの面々が週替わりでストーリーテラーを務め、朗読形式で届ける同番組。今回秦が読むのは、短編集『鉄道員(ぽっぽや)』収録の「ろくでなしのサンタ」。クリスマス・イブに起訴猶予で仮釈放されたチンピラの三太が、刑務所内で出会った男・北川の家族のため名 [全文を読む]

浅田次郎「葉室麟さんの直木賞受賞は我が事のようにうれしい」

ニコニコニュース / 2012年01月17日22時57分

選考会のあと、選考委員を代表して記者会見に臨んだ作家・浅田次郎さんは「非常にデッサン力があり、目配り気配りも行きとどいた、安心して読める時代小説」と激賞した。 葉室さんはこれまで4回、直木賞候補に名を連ねてきたが、一歩届かなかった。浅田さんによれば「今回の作品は、今まで『ここが至らない』と言われてきたものを本人が堅実に改めて、これまでにない完成度に仕上がっ [全文を読む]

言論の自由を制限する「共謀罪」に、アジカン後藤、山本直樹、浅田次郎ら作家・アーティストも反対の声

リテラ / 2017年04月15日12時00分

浅田次郎、森達也、香山リカ、後藤正文らも共謀罪に反対の声 このとき、山本は都に対し、どこが問題だったのか質問する機会があったが、「校内で性行為に及ぶのはよくない」といった具体性に欠ける答えしか返ってこなかった。しかし、この『BLUE』騒動は思わぬ余波を周囲に巻き起こす。編集者たちが彼の作品に対して過剰な自主規制を施すようになったのだ。山本は東京新聞のイン [全文を読む]

作家・浅田次郎氏、メディア幹部の安倍首相との会食に苦言「“わいせつ感”がある」=総務相の「電波停止」発言、識者4人が批判―日本記者クラブ

Record China / 2016年04月03日08時50分

2016年4月1日、高市早苗総務相の「電波停止」発言で注目された「放送とジャーナリズムのあり方」について、浅田次郎日本ペンクラブ会長(作家)、岸博幸慶応大教授、西土彰一郎成城大教授、山田健太専修大教授・日本ペンクラブ常務理事の識者4人が、日本記者クラブで議論した。同相が、政治的に公平でない放送局に対して電波停止を命じる可能性がある、と発言したことを「報道の [全文を読む]

浅田次郎が綴る 感動と笑いが詰まった「日本再発見」の小説

NEWSポストセブン / 2015年11月26日07時00分

【著者に訊け】浅田次郎さん/『わが心のジェニファー』/小学館/1620円 【あらすじ】 日本をこよなく愛しているジェニファーとつきあって1年あまり、彼女にプロポーズしたラリーが告げられたのは、〈「日本を見てきてほしいの。休暇をとって、ひとりでゆっくりと」〉という言葉だった。そして日本に向かったラリーは東京、京都、大阪…と足の向くままに観光名所を巡る旅に出る [全文を読む]

<BS時代劇・浅田次郎原作「一路」>楽しめるけど楽しめない「清く正しい主人公」にはもう飽きた

メディアゴン / 2015年10月11日12時00分

そんな中、NHK「BSプレミアム」にて浅田次郎原作「一路(いちろ)」が全9回に渡って放送された(2015年7月31日〜9月25日)。急死した父に代わり、参勤交代の差配役を務めることになった若侍・小野寺一路。しかし、その裏にはお家騒動を巡る陰謀があり・・・といったストーリー。様々な困難に直面するが、一路は仲間と協力し、信念を持って立ち向かってゆく。テンプレー [全文を読む]

浅田次郎が絶賛するパリの美しいロケーションとは?

Movie Walker / 2015年04月24日12時00分

大人のためのウェルメイドなエンタメ作品となっているが、原作者の浅田次郎は本作をどのように見ているのだろうか。 パリの街が大好きで、これまで何度訪れたのか数えたことがないという浅田。完成した映画を見た感想は、とにかくゴージャスで素敵な作品だと絶賛。 「まず第一に、ヴェルサイユ宮殿の中でロケをした日本映画は記憶にありません。しかも館内の人々は全てフランス人のエ [全文を読む]

浅田次郎の「王妃の館」は実体験を基に書かれた!?

Movie Walker / 2015年04月22日10時00分

浅田次郎の人気作を、水谷豊を主演に迎え実写化した『王妃の館』が4月25日(土)より公開。これまで「鉄道員(ぽっぽや)」、「壬生義士伝」など多くの作品が映画化されている浅田に、原作の裏話、本作の感想を聞いた。 映画化は不可能といわれてきた「王妃の館」とあって、自身も初めは信じられなかったと話す。「舞台はパリだし、さらに現在と過去を行き来しますから、日本映画で [全文を読む]

夢の続きを見られる浅田次郎氏が「夢見ること」自体を描く小説

NEWSポストセブン / 2015年03月20日07時00分

【著者に訊け】浅田次郎さん/『ブラック オア ホワイト』/新潮社/1620円 「ぼくは昔から、毎晩ストーリー性のある面白い夢を見るんです。昨日の夢でぼくは、巨大な魚屋を潜入捜査する特命刑事になっていた。10代から枕元にノートとペンを置いて夢を書きとめていたし、うちの家族は朝食の席で昨晩見た夢を語り合う変な習慣もある(笑い)」 夜中にトイレに起きてもベッドに [全文を読む]

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