飯塚翔太のニュース

『シューズ4分の1の長さ』の調整で絞り出した1秒世界が注目したバトンパス!リオ陸上男子リレー「銀」飯塚翔太(ミズノ)

PR TIMES / 2016年09月29日10時41分

『TOYOTA Athlete Beat』 10月1日・8日(土)10:00~10:50放送TOKYO FMのスポーツ×音楽プログラム『TOYOTA Athlete Beat』(毎週土曜日10:00~10:50/JFN系全国38局ネット)では、10月1日・8日(土)のゲストにリオ五輪男子陸上200mに出場、4×400mリレーでは2走を務め「銀メダル」を獲得 [全文を読む]

【日本陸上競技連盟】銀メダリスト桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥らが登場する日本選手権プロモーション動画「ナンバーワンしかいらない」RTプレゼントキャンペーンがスタート!

PR TIMES / 2017年06月01日19時09分

この大会プロモーション動画は、「ナンバーワンしかいらない」をテーマに、リオデジャネイロオリンピック男子4×100mリレーの銀メダリストで、今回の日本選手権の男子100mや200mで「ナンバーワン」を目指す、山縣亮太選手(セイコー)、飯塚翔太選手(ミズノ)、桐生祥秀選手(東洋大学)、ケンブリッジ飛鳥選手(Nike)が登場する迫力ある映像となっております。たく [全文を読む]

「世界陸上」織田裕二&中井美穂が11大会連続でメインキャスターに!

Smartザテレビジョン / 2017年04月22日06時55分

昨年のリオオリンピックで、ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀、山縣亮太、飯塚翔太の4選手が銀メダルを獲得し、今大会での活躍も期待される。マラソンでは“最強の市民ランナー”川内優輝(埼玉県庁)に注目。代表選考レースで日本人トップを死守し世界陸上代表の座をつかみ取った。これを「最後の世界挑戦」としている川内がロンドンで魂の走りを見せる。また、今大会では初めてマラソンが [全文を読む]

元新聞記者のプロと中央大学の学生が取材・編集する大学広報誌『HAKUMON Chuo』

Digital PR Platform / 2017年04月04日08時05分

2016年度には、リオデジャネイロ五輪陸上男子4x100mリレー銀メダリストの飯塚翔太氏(ミズノ、法学部2014年卒)や、アニメーション映画監督の新海誠氏(1996年文学部卒)、バレーボール部石川祐希選手(法学部)の記者会見での取材も学生記者が行った。 2017年早春号では、同大総長・学長の酒井正三郎氏や各学部の学部長からの卒業生へのメッセージを掲載。ま [全文を読む]

高橋大輔が愛される理由。

PR TIMES / 2016年12月01日10時23分

『家庭画報 1月号』通常版 特別定価 1,400円(税込) 『家庭画報 1月号』プレミアムライト版 定価 1,200円(税込) http://www.kateigaho.com/ [画像2: http://prtimes.jp/i/9728/232/resize/d9728-232-251430-1.jpg ] ●目次●(通常版) ・生誕260年、世界を [全文を読む]

リオ五輪・陸上男子400メートルリレーで快挙の理由

経済界 / 2016年11月21日11時24分

大仕事をやってのけた4人とは一走・山縣亮太、二走・飯塚翔太、三走・桐生祥秀、アンカー・ケンブリッジ飛鳥。 この4人の自己ベスト(レース前)は山縣10秒05、飯塚10秒22、桐生10秒01、ケンブリッジ10秒10。9秒台はひとりもいない。 これが金メダルのジャマイカだとこうなる。 一走アサファ・パウエル9秒72、二走ヨハン・ブレーク9秒69、三走ニッケル・ [全文を読む]

桐生選手も登場!リレーパフォーマンスを御堂筋で開催

Walkerplus / 2016年10月28日20時27分

先に行われたリオ五輪の、男子400mリレーの銀メダリスト、山縣亮太選手、飯塚翔太選手、桐生祥秀選手の3選手、そして、北京五輪男子400mリレーの銅メダリスト、朝原宣治氏が本物の走りを披露する。 美しいフォームや見事なバトンパスなど、世界レベルのパフォーマンスを間近で見られる貴重な機会で、リオ五輪メダリストの3選手の登場で、あの感動リレーの再現となるか!? [全文を読む]

錦織圭8億、萩野公介5000万弱……五輪メダリストたちの「お値段」

WEB女性自身 / 2016年09月01日06時00分

同メンバーの飯塚翔太もイケメンで注目株。 「4人一緒は難しいが、五輪ネタやスポーツものの番組なら、ギャラは1本50万〜70万円程度」(テレビ局関係者) 最終セット、16―19の絶体絶命のピンチに追い込まれながら、怒濤の5連続ポイント奪取で、日本中に感動を与えたバドミントンの高橋礼華、松友美佐紀の金メダルコンビ。彼女たちにもJOCだけでなく、バドミントン協会 [全文を読む]

<リオ五輪>日本が快挙!男子リレーで銀メダル獲得=中国ネット「日本が2位!?すごいな」「日本の最終走者はハーフだけど…」

Record China / 2016年08月20日12時50分

山県亮太、飯塚翔太、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥という予選と同じメンバーで臨んだ日本は、ジャマイカに次ぐ2位でゴール。予選で記録したアジア記録(37秒68)をさらに更新する37秒60で見事銀メダルに輝いた。なお、3着でゴールした米国が失格となったため、カナダが銅メダル、中国が4位となっている。 予選をトップ通過した際には、中国のネット上でケンブリッジ飛鳥が [全文を読む]

<リオ五輪>中国が更新したアジア記録を、直後に日本が再び更新!=中国ネットでは「日本にはハーフがいる」と論争に

Record China / 2016年08月19日10時40分

ところが、その直後に行われた第2組で、山県亮太、飯塚翔太、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥の4選手で臨んだ日本が37秒68のタイムを出し、再びアジア記録を更新。日本は同組トップ、全体の2位で決勝進出となった。中国メディアは「わずか1分間にアジア記録が2度更新された」と伝えた。 これに対して、中国のネットではケンブリッジ飛鳥がハーフであることについて、さまざまな意 [全文を読む]

リオ五輪 男子陸上400mリレーは日本史上最強チーム

NEWSポストセブン / 2016年08月05日16時00分

残りの1人は、200mに出場する飯塚翔太選手か高瀬慧選手のどちらかでしょう。 このチームは日本史上最強といっていい。オリンピックイヤーの自己ベストタイムを合計した場合、日本の五輪史上最も速いチームです。この競技は、2008年の北京五輪で銅メダルを獲得しましたが、今大会でもメダルをねらえます」 ※女性セブン2016年8月18・25日号 [全文を読む]

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