中村晃のニュース

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【最多四球】 柳田悠岐(ソフトバンク):100四球 中村晃(ソフトバンク):99四球 栗山巧(西武):83四球 柳田悠岐(ソフトバンク)が大台3ケタの四球をもぎ取り、迫力を見せつけた。2位の中村晃(ソフトバンク)は昨年の66四球からピッタリ1.5倍増。選球眼が光った1年だった。 【最多死球】 大野奨太(日本ハム):13死球 ウィーラー(楽天)/中村晃(ソ [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

開幕時の“ベストメンバー”は本当にベストだったのだろうか? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ソフトバンク ≪開幕オーダー≫ 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 右 城所龍磨 [全文を読む]

阪神ドラ2・小野、6四球響き6回途中3失点 4度目先発もプロ初勝利ならず

ベースボールキング / 2017年06月11日15時24分

さらに5番中村晃に3つ目の四球を与え満塁とされると、7番明石にも押し出し四球を与え2失点目。小野は3回にも四球絡みでピンチを招くと、6番松田に右中間フェンス直撃の適時二塁打を打たれ3点目を失った。 4回と5回は3者凡退で乗り切ったが、1-3の6回は、二死二塁から9番甲斐にこの試合6つ目の四球を与え、阪神ベンチは継投策を決断。二死一、二塁のピンチを2番手・ [全文を読む]

則本が2年ぶり完封、平良はプロ初勝利!阪神は連勝がストップ 10日のプロ野球まとめ

ベースボールキング / 2017年05月10日22時10分

▼ ソフトバンク 2 - 1 オリックス(ヤフオクドーム) <試合時間:3時間41分 観衆:31,367人> オ|001 010 000 0 |2 ソ|010 010 000 1x|3 [勝] 五十嵐(3勝0敗) [負] 海田(0勝1敗) [本] 駿太(オ/1号)、 中村晃(ソ/1号) [トピック] ☆ソフトバンクがサヨナラ勝ち! ☆月間成績は7勝1敗。 [全文を読む]

川崎が復帰 ソフトBの内野手事情は?

ベースボールキング / 2017年04月04日11時15分

◆ 12年以降の各ポジションの最多出場者 【一塁】 12年 90試合 小久保裕紀 13年 75試合 ラヘア 14年 81試合 中村晃 15年 60試合 明石健志 16年 114試合 内川聖一 【二塁】 12年 123試合 本多雄一 13年 120試合 本多雄一 14年 94試合 本多雄一 15年 64試合 明石健志 16年 108試合 本多雄一 【三塁】 [全文を読む]

ソフトB松坂、7回無安打無失点の快投 OP戦ラスト登板で猛アピール!

ベースボールキング / 2017年03月25日15時04分

無安打のまま登板した7回は、先頭の小窪、3番丸、4番新井と、立て続けに鋭い当たりを打たれたが、三塁・明石、左翼・中村晃、二塁・本多が好プレーを連発し、松坂はノーヒットノーランのまま、8回から五十嵐にマウンドを譲った。 立ち上がりはやや制球に苦しんだが、中盤以降は鶴岡のミットに気持ちよく投げ込んだ松坂。7回102球を投げ、無安打無失点、6奪三振2四球の内容。 [全文を読む]

各チームにWBC戦士が帰還!より本格的なスタメンにファンもワクワク

ベースボールキング / 2017年03月25日12時45分

◆ 西武-DeNA(メットライフ) ・先攻:DeNA (中)桑原 (右)梶谷 (一)ロペス (三)シリアコ (指)白崎 (二)田中浩 (遊)倉本 (捕)戸柱 (左)関根 P.クライン ・後攻:西武 (中)秋山 (左)田代 (二)浅村 (三)中村 (指)栗山 (右)木村文 (一)山川 (捕)炭谷 (遊)源田 P.野上 ◆ 阪神-オリックス(京セラ) ・先攻 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

『野球つく!!』に侍ジャパン選手が登場!プラチナ会員特典拡大で球団公式ユニフォームの使用も可能に!

PR TIMES / 2017年02月10日19時14分

[画像1: https://prtimes.jp/i/5397/1690/resize/d5397-1690-542938-0.jpg ]■大人気イベント「激闘ジャパン」に侍ジャパン選手が登場!恒例の「激闘ジャパン」イベントに侍ジャパンが登場!今回のイベントでは、ランキング上位入賞で「菊池涼介」選手、「増井浩俊」選手が、12 球団との対戦を重ねると「田口麗 [全文を読む]

【プロ野球】《ソフトバンクV奪回への道! 2017年の傾向と対策》~ロッテ編~ 相性の悪いロッテ中継ぎ陣…

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日17時05分

一方、打線も柳田悠岐が打率.366、5本塁打、21打点、中村晃が打率.326、1本塁打、12打点、内川聖一が打率.311、3本塁打、16打点、松田宣浩が打率.247、5本塁打、14打点と、特に主力は打ちまくった。 先制点を挙げ、先発投手がしっかり抑え、試合前半でロッテの戦意を喪失させる。来季のロッテ戦では、1試合でも多くこの試合展開に持ち込みたい。 ■開 [全文を読む]

DeNA・山口俊を巨人がFA獲得するメリット。マイナス10勝の意味とは?

週プレNEWS / 2016年11月13日11時00分

C いや、今のソフトバンクの外野陣は柳田(悠岐)、中村晃、長谷川(勇也)と層が厚く、陽が入っても試合に出られる保証がない。それなら確実にレギュラーで起用されそうな楽天を選ぶ可能性もあるな。 A 岸(西武)も同じくソフトバンクと楽天の一騎打ちの様相ですね。こちらは地元(宮城県出身)の楽天を選ぶのではないかと。 B どうかな? 岸は確実に2桁勝利が計算できる [全文を読む]

【プロ野球】1軍より先に2軍が優勝! ソフトバンクがウエスタン・リーグ5連覇を達成!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月22日17時05分

■ギータも千賀も2軍からブレイク 過去にも柳田悠岐(2011年ウエスタン本塁打王)、中村晃(2012年ウエスタン首位打者)、千賀滉大(2012年ウエスタン最高防御率)、東浜巨(2014年ウエスタン最多勝)など2軍で活躍した選手が、のちに1軍の主力選手として活躍している。 今季、先発ローテーション入りし8勝(4敗)、防御率2.48の笠原大芽、打率ウエスタン [全文を読む]

【プロ野球】満塁男ここにあり!楽天・藤田一也の”フルベース活躍劇”

デイリーニュースオンライン / 2016年08月10日16時05分

真中高めに甘く入るストレートを左中間へ弾き返した藤田の当たりは、レフト・中村晃のダイビングキャッチをかいくぐって着弾。逆転の呼び水を誘う2点適時打になった。 去る7月23日ロッテ戦、延長12回裏にサヨナラ勝利を決めた立役者も藤田だった。 四球と安打で作った無死一、二塁。送りバントで1死二、三塁の形を作ると、ロッテは1番・岡島豪郎を敬遠。満塁策を取り、2番 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■穴がほとんどない上位2球団 福岡ソフトバンクホークス 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 先発 攝津正 本多、柳田、内川、松田、中村、今宮の「コア6」は健在。ここへ、昨 [全文を読む]

豊富な資金力のSBと巨人 何が両軍の明暗を分けたのか

NEWSポストセブン / 2016年06月21日11時00分

結果、2007年3位の中村晃、2009年1位の今宮健太、2011年1位の武田翔太など生え抜きが着実に育っている。大卒ですが、トリプルスリーの柳田悠岐もファームが育てた。 一方、ジャイアンツは毎年、即戦力投手中心のドラフトで、将来の4番候補といわれる高卒の岡本和真や大田泰示はファームと一軍を行ったり来たりのドタバタ起用。サードを村田修一で固定し、ファーストに [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

■死球王 【セ・リーグ】 田中広輔(広島) 10個 原口文仁(阪神) 6個 【パ・リーグ】 田中賢介(日本ハム) 中村晃(ソフトバンク) 7個 大野奨太(日本ハム) ボグセビック(オリックス) 6個 昨年はバルディリス(元DeNA)が12個、ペーニャ(元楽天)が16個。毎年、助っ人勢が優勢な死球王だが、今季は意外な選手たちが続々ランクイン。田中は昨年の二 [全文を読む]

【プロ野球】パ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月19日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ソフトバンク ≪キャッチャー≫ 高谷裕亮 先発8 斐紹 先発6 鶴岡慎也 先発1 ≪指名打者≫ カニザレス 先発6 長谷川勇也 先発5 内川聖一 先発3 吉村裕基 先発1 内川、長谷川、中村晃の3人を中心にレフト、ライト、ファーストを埋めているソフトバンクだが、強いて言えば指名打者が空席 [全文を読む]

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:中村晃(ソフトバンク) 本塁打&打点:中村剛也(西武) <駒田予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <西崎予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <山崎予想> [全文を読む]

中居正広が「世界野球」でTBSの失態を救った“神フォロー”とは?

アサ芸プラス / 2015年11月16日17時59分

サヨナラ打を放ったソフトバンクの中村晃のナイスバッティングが注目を浴びるのは当然だが、その場面で同大会のナビゲーターを務める中居が絶妙なコメントを残し、ファンからその活躍ぶりを称えられている。 9回裏の攻撃で1点を返し、尚も1アウト満塁で一打出れば逆転の場面でのこと。そこでベネズエラは外野手を一人内野に配置する、一か八かの内野5人シフトという奇策に出るのだ [全文を読む]

パ・リーグ優勝記念 福岡ソフトバンクホークス2015シーズンDVD『ホークス連覇への道 ~熱男2015』発売決定のお知らせ

PR TIMES / 2015年10月27日12時08分

[画像: http://prtimes.jp/i/3179/138/resize/d3179-138-704518-0.jpg ] パ・リーグ優勝記念 ホークス2015シーズンDVD 『ホークス連覇への道 ~熱男2015』 <内容紹介> ■本編映像: 2015年シーズン 福岡ソフトバンクホークス連覇への軌跡 ・工藤監督就任から胴上げまでの1年間を振り返る [全文を読む]

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