中村晃のニュース

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【最多四球】 柳田悠岐(ソフトバンク):100四球 中村晃(ソフトバンク):99四球 栗山巧(西武):83四球 柳田悠岐(ソフトバンク)が大台3ケタの四球をもぎ取り、迫力を見せつけた。2位の中村晃(ソフトバンク)は昨年の66四球からピッタリ1.5倍増。選球眼が光った1年だった。 【最多死球】 大野奨太(日本ハム):13死球 ウィーラー(楽天)/中村晃(ソ [全文を読む]

ソフトBの熾烈な外野手争い 工藤監督「そういう悩みは歓迎」

ベースボールキング / 2017年03月21日10時00分

上林を先発で起用したいがソフトバンクの外野をみると、左翼には故障から完全復活を目指す長谷川勇也、中堅にはオープン戦で指名打者での出場が続く15年にトリプルスリーを達成した柳田悠岐、右翼にオープン戦打率.359を記録する中村晃がいる。さらに、福田秀平、吉村裕基、城所龍磨、真砂勇介などがおり、かなりの激戦区だ。 工藤監督はこの外野手争いに「そういう悩みは歓迎 [全文を読む]

ソフトBの1番打者といえば…最近10年間の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月14日10時00分

翌12年以降は、13年に中村晃が101試合に出場したが、その他のシーズンは100試合以上1番を務めた打者がいない。15年と16年は、1番打者最多出場選手が38試合と固定できず。 13年から3年連続でチーム1番打者最多出場の中村晃は、打率だけでなく四球も多く選ぶことができ出塁率が高い。1番に固定できればベストだが、松田、長谷川の後を打つポイントゲッターとして [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

開幕時の“ベストメンバー”は本当にベストだったのだろうか? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ソフトバンク ≪開幕オーダー≫ 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 右 城所龍磨 [全文を読む]

阪神ドラ2・小野、6四球響き6回途中3失点 4度目先発もプロ初勝利ならず

ベースボールキング / 2017年06月11日15時24分

さらに5番中村晃に3つ目の四球を与え満塁とされると、7番明石にも押し出し四球を与え2失点目。小野は3回にも四球絡みでピンチを招くと、6番松田に右中間フェンス直撃の適時二塁打を打たれ3点目を失った。 4回と5回は3者凡退で乗り切ったが、1-3の6回は、二死二塁から9番甲斐にこの試合6つ目の四球を与え、阪神ベンチは継投策を決断。二死一、二塁のピンチを2番手・ [全文を読む]

則本が2年ぶり完封、平良はプロ初勝利!阪神は連勝がストップ 10日のプロ野球まとめ

ベースボールキング / 2017年05月10日22時10分

▼ ソフトバンク 2 - 1 オリックス(ヤフオクドーム) <試合時間:3時間41分 観衆:31,367人> オ|001 010 000 0 |2 ソ|010 010 000 1x|3 [勝] 五十嵐(3勝0敗) [負] 海田(0勝1敗) [本] 駿太(オ/1号)、 中村晃(ソ/1号) [トピック] ☆ソフトバンクがサヨナラ勝ち! ☆月間成績は7勝1敗。 [全文を読む]

川崎が復帰 ソフトBの内野手事情は?

ベースボールキング / 2017年04月04日11時15分

◆ 12年以降の各ポジションの最多出場者 【一塁】 12年 90試合 小久保裕紀 13年 75試合 ラヘア 14年 81試合 中村晃 15年 60試合 明石健志 16年 114試合 内川聖一 【二塁】 12年 123試合 本多雄一 13年 120試合 本多雄一 14年 94試合 本多雄一 15年 64試合 明石健志 16年 108試合 本多雄一 【三塁】 [全文を読む]

ソフトB松坂、7回無安打無失点の快投 OP戦ラスト登板で猛アピール!

ベースボールキング / 2017年03月25日15時04分

無安打のまま登板した7回は、先頭の小窪、3番丸、4番新井と、立て続けに鋭い当たりを打たれたが、三塁・明石、左翼・中村晃、二塁・本多が好プレーを連発し、松坂はノーヒットノーランのまま、8回から五十嵐にマウンドを譲った。 立ち上がりはやや制球に苦しんだが、中盤以降は鶴岡のミットに気持ちよく投げ込んだ松坂。7回102球を投げ、無安打無失点、6奪三振2四球の内容。 [全文を読む]

各チームにWBC戦士が帰還!より本格的なスタメンにファンもワクワク

ベースボールキング / 2017年03月25日12時45分

◆ 西武-DeNA(メットライフ) ・先攻:DeNA (中)桑原 (右)梶谷 (一)ロペス (三)シリアコ (指)白崎 (二)田中浩 (遊)倉本 (捕)戸柱 (左)関根 P.クライン ・後攻:西武 (中)秋山 (左)田代 (二)浅村 (三)中村 (指)栗山 (右)木村文 (一)山川 (捕)炭谷 (遊)源田 P.野上 ◆ 阪神-オリックス(京セラ) ・先攻 [全文を読む]

山中、亀沢、立岡に続け!新天地で活躍なるかロッテ・猪本

ベースボールキング / 2017年03月13日11時00分

内川聖一、松田宣浩、柳田悠岐、中村晃、和田毅、武田翔太、バンデンハーク、サファテ…。12球団でもトップクラスの選手層を誇り、投打ともに戦力が充実しているソフトバンク。巨大戦力に埋もれ、一軍での出場機会が恵まれなかった山中浩史(ヤクルト)、立岡宗一郎(巨人)、亀沢恭平(中日)などは移籍後、新天地で花を咲かせた。 昨季ソフトバンクを自由契約になった猪本健太郎は [全文を読む]

石井一、酒居、星…ドラ2新人が熱い!

ベースボールキング / 2017年03月04日18時00分

6点リードの6回からマウンドにあがると、先頭の柳田悠岐を148キロのストレートで中飛、続く吉村裕基も148キロのストレートで投ゴロ、最後は中村晃を148キロのストレートで空振り三振に仕留めた。 続く7回は先頭の明石健志に四球を与えたが、上林誠知をスライダーで空振り三振、甲斐拓也を146キロのストレートで空振り三振など、後続をしっかり抑え無失点。星は2回を投 [全文を読む]

OP戦開幕投手のソフトB・松坂、3回2失点 大引に被弾

ベースボールキング / 2017年03月04日14時05分

ソフトバンクのオープン戦初戦を託された松坂は初回、先頭の大引啓次に左中間に鋭い打球を打たれるも、レフト・中村晃がダイビングキャッチ。味方のファインプレーに助けられ、まずは一死を奪った。2番上田剛史も二ゴロに打ち取り、簡単に二死かと思われたが、二塁の本多雄一が一塁へ悪送球。 一死一塁で迎える打者は、昨季チーム最多の155安打を記録した坂口智隆。松坂は坂口に [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

侍ジャパン初の実戦 先発の武田「本戦に向けて収穫があるように」

ベースボールキング / 2017年02月25日09時00分

対戦相手であるソフトバンクは、 真砂勇介、上林誠知といった期待の若手に加え、2015年に行われた『プレミア12』で日本代表として活躍した中村晃、本来であれば侍ジャパンのメンバーに入っていてもおかしくない柳田悠岐、小久保ジャパンの常連だった今宮健太といった主力選手も出場予定選手に名を連ねており、武田は「所属するチームなので色々考えながら」と気を引き締める。 [全文を読む]

侍J・練習試合 柳田、中村晃、今宮…ソフトBの出場予定選手を発表!

ベースボールキング / 2017年02月24日10時50分

真砂勇介、上林誠知といった期待の若手に加え、2015年に行われた『プレミア12』で日本代表として活躍した中村晃、14年の日米野球に出場した柳田悠岐、小久保ジャパン常連だった今宮健太といった主力選手も出場予定選手に名を連ねた。 また、投手は昨季9勝を挙げた東浜巨が先発予定。WBCベネズエラ代表に選出されたスアレスもベンチ入りする予定となっている。 【投手】 [全文を読む]

マー君、マエケン、山田…高卒5年目の成績は?

ベースボールキング / 2017年02月17日07時45分

一方で、不動の3番打者に成長した丸佳浩(広島)、14年に最多安打のタイトルを獲得した中村晃(ソフトバンク)、14年盗塁王の梶谷隆幸(DeNA)は高卒5年目に100安打以上放つことができなかった。 今季5年目を迎える大谷、藤浪、鈴木、田村龍弘(ロッテ)、若松駿太(中日)は、大卒の選手たちに負けない活躍ができるか注目だ。 <野手> 坂本勇人 5年目:144試 [全文を読む]

WBC組が7人…ソフトバンクの不安

ベースボールキング / 2017年02月11日13時30分

開幕投手候補には昨年の最多勝・和田毅がおり、柳田悠岐や中村晃、今宮健太ら代表に入ってもおかしくないような選手がまだまだいるという点では、心配することもないのかもしれない。 しかし、その中でも柳田と今宮は手術明けのシーズン。開幕に合わせて状態を上げきることができるかという不安はつきまとう。チームに残った全員が健康な状態で開幕を迎えることができれば言うことなし [全文を読む]

『野球つく!!』に侍ジャパン選手が登場!プラチナ会員特典拡大で球団公式ユニフォームの使用も可能に!

PR TIMES / 2017年02月10日19時14分

[画像1: https://prtimes.jp/i/5397/1690/resize/d5397-1690-542938-0.jpg ]■大人気イベント「激闘ジャパン」に侍ジャパン選手が登場!恒例の「激闘ジャパン」イベントに侍ジャパンが登場!今回のイベントでは、ランキング上位入賞で「菊池涼介」選手、「増井浩俊」選手が、12 球団との対戦を重ねると「田口麗 [全文を読む]

【プロ野球】《ソフトバンクV奪回への道! 2017年の傾向と対策》~ロッテ編~ 相性の悪いロッテ中継ぎ陣…

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日17時05分

一方、打線も柳田悠岐が打率.366、5本塁打、21打点、中村晃が打率.326、1本塁打、12打点、内川聖一が打率.311、3本塁打、16打点、松田宣浩が打率.247、5本塁打、14打点と、特に主力は打ちまくった。 先制点を挙げ、先発投手がしっかり抑え、試合前半でロッテの戦意を喪失させる。来季のロッテ戦では、1試合でも多くこの試合展開に持ち込みたい。 ■開 [全文を読む]

DeNA・山口俊を巨人がFA獲得するメリット。マイナス10勝の意味とは?

週プレNEWS / 2016年11月13日11時00分

C いや、今のソフトバンクの外野陣は柳田(悠岐)、中村晃、長谷川(勇也)と層が厚く、陽が入っても試合に出られる保証がない。それなら確実にレギュラーで起用されそうな楽天を選ぶ可能性もあるな。 A 岸(西武)も同じくソフトバンクと楽天の一騎打ちの様相ですね。こちらは地元(宮城県出身)の楽天を選ぶのではないかと。 B どうかな? 岸は確実に2桁勝利が計算できる [全文を読む]

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