坂本勇人のニュース

【野球メシ】巨人・選手プロデュース弁当戦争のリアル!

文春オンライン / 2017年05月03日11時00分

・高橋由伸 高橋監督の新化!! プレミアム弁当 ・坂本勇人 キャプテン坂本勇人の肉満載よくばり弁当 ・亀井善行 亀ちゃんのこだわり牛たん&天ぷら御膳 ・阿部慎之助 最高です! あべんとう〜極上中華ver.〜 ・菅野智之 エース菅野智之 大好物!! チキンづくし弁当 ・小林誠司 小林誠司のプルコギ&彩りキンパ風弁当 2017年はこの6名のプロデュース弁当を [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のショートは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月28日06時45分

ショートに目を向けると、今大会は昨季首位打者に輝いた坂本勇人(巨人)、全143試合フルイニング出場した田中広輔(広島)がいる。坂本がレギュラーでの活躍が期待され、田中はショートだけでなく、サードでノックを受けるなど、複数のポジションを守ることが予想される。 今大会は坂本のレギュラーでの出場が濃厚だが、過去3大会のショートは誰が務めたのだろうか…。 ◆ 第 [全文を読む]

アディダスとベネッセが、スポーツも勉強も全力で頑張るお子様へ応援するマストバイキャンペーンを実施!!

PR TIMES / 2013年04月15日19時26分

香川真司、内田篤人、鮫島彩、村上佳菜子、内海哲也、坂本勇人あこがれの選手サイングッツをプレゼント! マルチスポーツブランドのアディダス ジャパン株式会社(本社:東京都港区六本木、代表取締役:ポール・ハーディスティ)と、通信講座「進研ゼミ」などでお子さまの学びを支援する株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山市南区、代表取締役社長:明田 英治)は、共同で [全文を読む]

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

打線の軸は坂本勇人と阿部慎之助で、周りを外国人や長野久義などが固めている状況は、原辰徳監督時代と代わり映えしない。 その中で、目を引くのが開幕からセカンドに起用している中井大介だ。開幕戦でいきなり2安打を放つも、その後は不振に陥り、打率は2割台前半に。セカンドには片岡治大やルイス・クルーズなどが控えるにもかかわらず、高橋監督は我慢強く使い続けた。野球担当記 [全文を読む]

打率ワンツー独占の価値と難しさ

ベースボールキング / 2017年05月22日17時00分

トップを快走していた坂本勇人(巨人)がここ4戦で16打数1安打と調子を落とすと、チームメイトのケーシー・マギーが15打数8安打の固め打ちで急上昇。打率を.336とし、坂本を1厘差で上回ってリーグトップに立った。 マギーといえば、2013年に1年間楽天でプレーした経験を持つ助っ人。中軸として打率.292、28本塁打、93打点の好成績を残し、球団初の日本一に [全文を読む]

ヤクルト・石川雅規がみせた投球術

ベースボールキング / 2017年05月19日11時00分

ヤクルトの石川雅規が、5回に洗練された“投球術”で坂本勇人、村田修一を打ち取った。 1点リードの5回裏、一死一塁で坂本勇人を迎える。石川は、首位打者・坂本に対し、この試合のポイントと見たのか、けん制、間合いを長くしたりするなど、打ち取るために工夫を凝らす。次第に坂本も石川の“じらし”にイライラした表情をみせた。 この投球にニッポン放送ショウアップナイターで [全文を読む]

巨人・坂本勇人が好調な理由

ベースボールキング / 2017年05月11日10時00分

昨季セ・リーグの首位打者に輝いた坂本勇人(巨人)。10日の阪神戦では、1試合2本塁打を記録するなど、3安打4打点の大暴れ。打率は.381を記録し、開幕から好調をキープしている。 ニッポン放送ショウアップナイターの解説を務める里崎智也氏は、坂本の好調の要因について「反対方向の意識が強いというのが、高打率に繋がっている」と分析する。 今季、坂本の打球方向別安打 [全文を読む]

中日・堂上直倫の奮起に期待!

ベースボールキング / 2017年05月03日11時15分

4月30日のヤクルト戦で、巨人・坂本勇人が素晴らしい守備を見せた。3回、一死走者なしからヤクルト・坂口智隆を放ったセンターへ抜けそうな打球を巨人の遊撃・坂本が素早く処理し、一塁へ送球しアウトにした。 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた山崎武司氏は「非常に簡単そうに見えますけど、ボールを投げる時は非常に体勢が [全文を読む]

凄みを増した巨人・坂本勇人

ベースボールキング / 2017年04月16日10時00分

巨人のキャプテン・坂本勇人。 高卒2年目の2008年に遊撃のレギュラーに定着すると、12年に最多安打、13年にWBC日本代表に選出されるなど球界を代表する選手に成長した。順調な成長曲線を描いていた坂本だったが13年以降は、13年が打率.265、14年が打率.279、15年が打率.269とやや伸び悩んでいる印象があった。それでも、昨季打率.344をマークし首 [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~打者編~

ベースボールキング / 2017年03月23日10時00分

侍ジャパンの常連となっている坂本勇人(巨人)、中田翔(日本ハム)をはじめ、多くの選手が、ジャパンのユニフォームに袖を通してきた。 ここでは、小久保ジャパン初陣となった13年11月の台湾遠征から、日本時間21日まで行われていたWBC準決勝までの侍ジャパンの野手陣の通算成績を振り返っていきたい。◆ 捕手は小林が攻守に存在感 捕手陣は、WBCで全試合スタメンマス [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の5番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月03日09時00分

糸井に続き5番での出場が多かったのは、2試合の坂本勇人。1番などでも出場した坂本は、5番で打率.125(8-1)だった。 【2013年】 糸井嘉男(4試合) 坂本勇人(2試合) 稲葉篤紀(1試合) [全文を読む]

スカパー調べ プロ野球女子がメロメロ! イケメン選手ランキング 1位「日本ハム・大谷翔平」2位「巨人・坂本勇人」

@Press / 2017年03月02日12時00分

いよいよ3月7日に侍ジャパンが出場するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドが開幕し、3月31日にはプロ野球のセ・パ両リーグが開幕します。スカパー!では、プロ野球セ・パ公式戦を生中継中心に徹底放送します。また、すでに2月から各チーム、球団のキャンプおよびオープン戦の模様や特別番組を放送しています。スカパー!は、今年も放送を通じて、プロ野 [全文を読む]

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香嘉智、内川聖一、菅野智之ら、侍ジャパンの28戦士を美しく躍動感溢れるビジュアルと、選手個々のストロングポイントと人柄にフィーチャーした、味わい深いテキストで紹介。また、出場全12カ国の徹底分析、ライバル国のスタープレイヤーの紹介、過去3大会のプレイバック企画など、もりだくさんの内容で、WBC2017大会にアプローチし [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の1番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月02日09時00分

【2009年】 イチロー(9試合) ◆ 第3回大会は1番を固定できず… 第1回大会、第2回大会はイチローが不動の1番を務めたが、第3回大会はイチローが代表入りしなかったため、大会通じて固定することができず、長野久義、鳥谷敬、坂本勇人、角中勝也の4人が務めた。 最も多く1番で出場したのは、長野、鳥谷、坂本の3人。長野は第2ラウンド Game6のオランダ戦で [全文を読む]

侍ジャパン、CPBL選抜に敗戦 17安打、8失点と投手陣に不安を残す

ベースボールキング / 2017年02月28日22時35分

続く坂本勇人(巨人)は中飛に倒れたが、4番筒香嘉智(DeNA)がレフト線へタイムリーを放ちすぐさま同点に追いつく。 続く2回は先頭の松田宣浩(ソフトバンク)が左中間を破る二塁打で出塁すると、大野奨太(日本ハム)がきっちり初球で送りバントを決め、一死三塁。ここで秋山翔吾(西武)の内野安打の間に、三塁走者の松田がホームを踏み勝ち越しに成功する。 1点のリードを [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

例えば巨人の場合、内海哲也、山口鉄也を中心とした投手陣や、阿部慎之助を中心に長野久義、坂本勇人らが加わった野手陣が、いずれもグアムで自主トレを行ってきた。 特に野手陣は、リーダーである阿部が若手選手たちの滞在費、当地での施設使用費などを全て負担するというものだ。その様子は以前、スポーツニュースでも取り上げられたことがある。 しかし、阿部は2016年から長野 [全文を読む]

坂本勇人、石川遼、イ・ボミらがとんねるずと正月対決

Smartザテレビジョン / 2016年12月19日10時00分

「リアル野球BAN対決」には、'17年3月に始まる第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)を直前に控えた侍ジャパンから、坂本勇人選手、中田翔選手、山田哲人選手、前田健太投手が登場する。 一方、侍ジャパンを迎え撃つ石橋ジャパンには、吉岡雄二、ゴルゴ松本、杉谷拳士選手が参加。“帝京魂”あふれるチーム構成で、“泣きの延長戦”を飲んだ結果13対12と逆 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ:野手の裏タイトル獲得者 【二塁打王】 村田修一(巨人):32二塁打 丸佳浩(広島):30二塁打 筒香嘉智(DeNA)/坂本勇人(巨人)/長野久義(巨人):28二塁打 二塁打ランキングは大きく入れ替わった。2015年は山田哲人(ヤクルト)が39二塁打、梶谷隆幸(DeNA)が35 [全文を読む]

【プロ野球】セ・リーグのCSを盛り上げたDeNAと巨人。「敢闘賞」選手は、同学年のこの二人!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月21日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■1番で5割超の出塁率を誇った坂本勇人 巨人の「敢闘賞」は坂本勇人だ。3試合で2本塁打を含む12打数6安打の打率.500。今季、スタメン出場した131試合はすべて3番を打った坂本だが、CSでは3試合とも1番。それでも難なく対応し、ヒット量産だけでなく四球も2個獲得。出塁率.571と、急造な [全文を読む]

【プロ野球】チームを引っ張る男たちの活躍は? 12球団“キャプテン”通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■すさまじい活躍(★★★★★) 坂本勇人(巨人) 137試合:打率.344/23本塁打/75打点/13盗塁 首位打者 筒香嘉智(DeNA) 133試合:打率.322/44本塁打/110打点/0盗塁 本塁打王・打点王 一皮剥けそうで剥けなかったキャプテン・坂本勇人がついに覚醒。2015年に巨 [全文を読む]

フォーカス