秋山翔吾のニュース

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■二塁打王 【セ・リーグ】 山田哲人(ヤクルト) 18本 村田修一(巨人) 鈴木誠也(広島) 16本 【パ・リーグ】 角中勝也(ロッテ) 18本 秋山翔吾(西武) 17本 昨年は山田哲人の39本、秋山翔吾の38本がそれぞれトップだった二塁打王。今季は山田の勢いはそのままに、パ・リーグでは打 [全文を読む]

【西武】炭谷、栗山、秋山、浅村4選手が2017シーズン招待活動を実施

ベースボールキング / 2017年03月30日20時00分

西武は30日、昨季に引き続き、炭谷銀仁朗、栗山巧、秋山翔吾が、病気と闘う子どもたちやひとり親家庭のご家族をライオンズ主催試合に招待すると発表した。また、今季からキャプテンに就任した浅村栄斗は、栗山、炭谷が継続して行っている「所沢市手をつなぐ親の会」への待活動の意向に賛同。栗山、炭谷とともに3選手合同で実施することとなった。 今や西武に欠かすことの出来ない4 [全文を読む]

【始球式プロポーズ・応援レポート】埼玉西武ライオンズ秋山翔吾選手からストライクを取りプロポーズ大成功!

PR TIMES / 2016年09月06日15時27分

当選した男性が秋山翔吾選手と対決しストライクをとり、見事サプライズプロポーズは大成功。当日の様子をご紹介いたします。[動画: http://www.youtube.com/watch?v=drO-UDbv8_U ]■秋山翔吾選手からストライクを取りプロポーズ大成功! 今回「始球式プロポーズ」に挑戦したのは、松田充功さん(31)。半年ほど前から、交際3年目に [全文を読む]

西武・秋山はいい人すぎる“ウナギ顔”の庶民派。あまりに真面目!と評判の素顔とは

週プレNEWS / 2015年07月18日06時00分

シーズン日本記録ペースでヒットを量産している西武・秋山翔吾。 連続試合安打の記録更新も注目され、残念ながら途切れたものの、今季、突然変異的に覚醒した“ウナギ顔”のヒットマンの知られざる素顔とは? 入団5年目の今季、打撃が覚醒した秋山。その背景には、劇的な打撃フォーム改造があったといわれている。 「昨年はフォームを試行錯誤して失敗ばかりだったが、今年はキャン [全文を読む]

昨季は3番で苦戦の西武・秋山 辻監督が送った助言とは…

ベースボールキング / 2017年06月11日11時00分

開幕から1番で先発出場していた秋山翔吾(西武)だが、2日のヤクルト戦から3番でスタメン出場している。 昨年は1番で打率.305を記録したが、3番では6試合に出場して打率.179と結果を残すことができなかった。辻発彦監督は「本人と色々と話をして、去年は3番で苦しんだという話を聞きました」と秋山と打順についてやりとりがあったという。 そのなかで、辻監督は昨季3 [全文を読む]

【6月10日プロ野球全試合結果】ヤクルトが痛恨の10連敗、日本ハム・中田翔の決勝打で連敗を6でストップ、阪神・糸原健斗が決勝打

サイクルスタイル / 2017年06月10日22時25分

■西武、投打がかみ合いDeNAに快勝…秋山翔吾が3安打3打点の活躍西武は6月10日、メットライフドームでDeNAと対戦。秋山翔吾外野手が3安打3打点と打線を牽引し、6-2で勝利した。西武は初回、秋山が今季第12号となる2点本塁打を放ち、幸先よく先制。2回裏には、走者二、三塁の場面で金子侑司外野手が犠飛を放つなど打線がつながり、5-0とリードを広げる。その後 [全文を読む]

西武、投打がかみ合いDeNAに快勝…秋山翔吾が3安打3打点の活躍

サイクルスタイル / 2017年06月10日19時13分

秋山翔吾外野手が3安打3打点と打線を牽引し、6-2で勝利した。 西武は初回、秋山が今季第12号となる2点本塁打を放ち、幸先よく先制。2回裏には、走者二、三塁の場面で金子侑司外野手が犠飛を放つなど打線がつながり、5-0とリードを広げる。 その後、5-2とリードして迎えた8回裏には、外崎修汰内野手が今季第5号となるソロ本塁打を放ち貴重な1点を追加した。投げては [全文を読む]

【6月3日プロ野球全試合結果】中日・荒木雅博が通算2000本安打達成、オリックスが怒涛の6連勝、巨人は悪夢の9連敗

サイクルスタイル / 2017年06月03日23時58分

■西武、打線が爆発し3連勝…中村剛也、浅村栄斗、秋山翔吾が一発攻勢西武は6月3日、神宮球場でヤクルトと対戦。主軸の一発攻勢など打線が爆発し、11-2と快勝。3連勝を飾った。西武は2回表、中村剛也内野手の今季第11号のソロ本塁打で先制すると、3回表には秋山翔吾外野手が2点本塁打、浅村栄斗内野手にソロ本塁打が飛び出し、4-0とリードを広げた。その後も効果的に加 [全文を読む]

【交流戦】西武、打線が爆発し3連勝…中村剛也、浅村栄斗、秋山翔吾が一発攻勢

サイクルスタイル / 2017年06月03日17時33分

西武は2回表、中村剛也内野手の今季第11号のソロ本塁打で先制すると、3回表には秋山翔吾外野手が2点本塁打、浅村栄斗内野手にソロ本塁打が飛び出し、4-0とリードを広げた。その後も効果的に加点し終始試合のペースを握った。 投げては、先発の佐野泰雄投手が6回2失点の好投を見せ、今季3勝目。敗れたヤクルトは、山田哲人内野手の今季第6号で2点を返すにとどまり、打線 [全文を読む]

オリ・駿太が窮地を救うレーザービーム!外野手豊作!?の10年ドラフト組

ベースボールキング / 2017年05月30日06時00分

ソフトバンクが2位で指名した柳田悠岐と、西武が3位で指名した秋山翔吾だ。 柳田は2015年にトリプルスリー(打率.363、34本塁打、32盗塁)を達成し、秋山も同じ年にシーズン最多安打記録を更新(216本)している。 柳田と秋山は大卒入団だが、駿太と同じ高卒入団でも日本ハムから2位指名を受けた智辯和歌山の西川遥輝が主力として活躍。2年目から71試合に出場す [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

そんななか、大きく名を上げたのが、シーズン歴代最多安打記録(216本)を放った秋山翔吾。また、パ・リーグ最多の72試合に登板し、40ホールドを記録した増田達至も注目を集めた。 【タイトル獲得者】増田達至:最優秀中継ぎ投手(42HP)/中村剛也:本塁打(37本塁打)、打点(124打点)/秋山翔吾:最多安打(216安打)■2016年【順位】4位 【監督】田邊 [全文を読む]

中田の3試合連続弾!打者一巡の攻撃で4得点<オランダ-日本>

ベースボールキング / 2017年03月12日20時36分

3試合連発となる中田の3ランで侍ジャパンが勝ち越すと、6番・坂本勇人が四球、7番・山田哲人が安打でつなぎ、打席は先制犠飛の8番・秋山翔吾にまわる。その秋山はバンデンハークの150キロのストレートをセンター前に弾き返して加点した。 9番の小林は三ゴロに倒れたが、侍ジャパンが打者一巡の攻撃で4点を奪い、リードを広げた。 ▼ 中田翔(3回勝ち越し3ラン) チャン [全文を読む]

采配的中!秋山の犠飛で侍ジャパンが先制<オランダ-日本>

ベースボールキング / 2017年03月12日19時52分

「8番・中堅」でWBC初スタメンを飾った秋山翔吾が指揮官の期待に応えた。 侍ジャパンは2回表、先頭の中田翔が三塁線を破る二塁打で出塁する。続く坂本勇人が初球でバントを決めて一死三塁の得点機を作ると、7番の山田哲人は四球。その山田が次打者・秋山の2球目で盗塁を敢行し、一死二三塁にチャンスは拡大した。 ここでスタメンに抜擢された秋山が低めの変化球にうまく合わせ [全文を読む]

青木、筒香はレギュラー決定的 外野の残り1枠は誰になる?

ベースボールキング / 2017年03月03日17時00分

ここを秋山翔吾(西武)、鈴木誠也(広島)、平田良介(中日)が争うことになる。 ではまず、小久保ジャパン発足後の3人の成績を見ていこう。 【侍ジャパン・外野手候補】 秋山翔吾 22試 率.284(81-23) 2本 17点 鈴木誠也 5試 率.263(19-5) 1本 6点 平田良介 17試 率.378(45-17) 0本 14点 2013年の台湾遠征から代 [全文を読む]

侍ジャパン、CPBL選抜に敗戦 17安打、8失点と投手陣に不安を残す

ベースボールキング / 2017年02月28日22時35分

ここで秋山翔吾(西武)の内野安打の間に、三塁走者の松田がホームを踏み勝ち越しに成功する。 1点のリードをもらった則本だったが、3回先頭の陽耀勲の内野安打で出塁を許すと、一死後、王柏融にバックスクリーンに飛び込む2ランを浴び逆転された。 1点ビハインドの4回は、この回からマウンドにあがった2番手・牧田和久(西武)が、先頭の潘武雄にフェンス直撃の二塁打を浴びる [全文を読む]

侍ジャパン、ソフトBに4安打完封負け

ベースボールキング / 2017年02月25日16時10分

5回はWBCベネズエラ代表のスアレスを前に、松田宣浩(ソフトバンク)が空振り三振、大野奨太(日本ハム)が右飛、秋山翔吾(西武)が左飛と簡単に打ち取られた。 7回は先頭の筒香が四球で出塁するも、中田が中飛、鈴木誠也(広島)が投ゴロ、松田が右飛。結局、侍ジャパンはこの日4安打無得点。三塁ベースを踏むこともできなかった。そのうち3本が菊池と打撃陣が精彩を欠いた。 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

【プロ野球】気が早すぎる来シーズンオフの展望。中田翔(日本ハム)、牧田和久(西武)らFA取得予定選手をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月21日17時05分

秋山翔吾、T-岡田は複数年で残留決定 今季、FA権を取得できる選手のなかには秋山翔吾(西武・28歳)、T-岡田(オリックス・28歳)も含まれていたが、2人とも複数年契約で更新しており、ファンはひと安心といったところ。 近年はFA流出を防ぐために複数年契約を提示するケースも多い。来オフは再来年の取得が濃厚な浅村栄斗(西武・26歳)の契約更改にも注目が集ま [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

■パ・リーグ:野手の裏タイトル獲得者 【二塁打王】 浅村栄斗(西武):40二塁打 秋山翔吾(西武):32二塁打 柳田悠岐(ソフトバンク):31二塁打 昨季は19二塁打に留まった浅村栄斗(西武)が約2倍増で断トツのトップ。秋山翔吾(西武)は2年連続の2位。 【三塁打王】 茂木栄五郎(楽天)/西野真弘(オリックス):7三塁打 藤田一也(楽天)/今宮健太(ソフ [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

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