秋山翔吾のニュース

【始球式プロポーズ・応援レポート】埼玉西武ライオンズ秋山翔吾選手からストライクを取りプロポーズ大成功!

PR TIMES / 2016年09月06日15時27分

当選した男性が秋山翔吾選手と対決しストライクをとり、見事サプライズプロポーズは大成功。当日の様子をご紹介いたします。[動画: http://www.youtube.com/watch?v=drO-UDbv8_U ]■秋山翔吾選手からストライクを取りプロポーズ大成功! 今回「始球式プロポーズ」に挑戦したのは、松田充功さん(31)。半年ほど前から、交際3年目に [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■二塁打王 【セ・リーグ】 山田哲人(ヤクルト) 18本 村田修一(巨人) 鈴木誠也(広島) 16本 【パ・リーグ】 角中勝也(ロッテ) 18本 秋山翔吾(西武) 17本 昨年は山田哲人の39本、秋山翔吾の38本がそれぞれトップだった二塁打王。今季は山田の勢いはそのままに、パ・リーグでは打 [全文を読む]

「走・攻・守」三拍子そろったライオンズ若手の注目株! 秋山翔吾選手 初のプロデュース弁当「がんばれ!」 7月25日(水)より西武ドームで販売開始!

PR TIMES / 2012年07月23日09時44分

埼玉西武ライオンズでは、西武ドームで大人気の「選手プロデュース弁当」シリーズとして、秋山翔吾選手が初めてプロデュースするお弁当「がんばれ!」を7月25日(水)より、西武ドーム内およびドーム前広場にて販売いたします。 選手自身が食材やメニューから盛り付け、デザインに至るまで細部にこだわった、選手のセンスが光るこの「選手プロデュース弁当」シリーズは、売り切れて [全文を読む]

西武、逆転で4連勝「今季はマジ強いな!」…秋山翔吾が同点3ラン、浅村栄斗が決勝打

サイクルスタイル / 2017年05月25日22時26分

西武は2-5と3点ビハインドで迎えた6回裏、走者二、三塁の場面で秋山翔吾外野手が起死回生の3点本塁打を放って同点とすると、続く好機に浅村栄斗内野手が適時二塁打を放って勝ち越しに成功。7回裏には、走者二、三塁の好機を作ると、秋山が適時打を放ち、8-5とリードを広げた。 投げては、2番手で登板したガルセス投手が来日初勝利を挙げた。敗れた日本ハムは、序盤に3点 [全文を読む]

西武、完封リレーで日本ハムに快勝…秋山翔吾が今季3本目の先頭打者弾

サイクルスタイル / 2017年05月23日21時11分

西武は初回、トップバッターの秋山翔吾外野手が先頭打者本塁打を放ち1点を先制。7回裏には、1死二、三塁の好機で炭谷銀仁朗捕手がスクイズを決め、貴重な追加点を挙げた。 投げては、先発の野上が好投。後を継いだ牧田和久らリリーフ陣も好投し、日本ハム打線をシャットアウトした。対する日本ハムは、西武を上回る9安打を放ちながらも、あと1本が出なかった。 西武ファンから [全文を読む]

西武・菊池雄星が1安打12奪三振完封…秋山翔吾が先頭打者弾含む2発、日本ハムを圧倒

サイクルスタイル / 2017年04月21日21時55分

西武は初回、秋山翔吾外野手が先頭打者本塁打を放って1点を先制すると、中村剛也内野手に犠飛が飛び出し2-0とリードを広げる。3回裏には中村が今季第5号となる2点本塁打を放ち、4回裏には浅村栄斗内野手の適時打などで6-0とした。 さらに6回裏には、秋山がこの日2本目となるソロ本塁打を放つなど終始試合の主導権を握った。 投げては、先発の菊池雄星投手が9回12奪 [全文を読む]

【西武】炭谷、栗山、秋山、浅村4選手が2017シーズン招待活動を実施

ベースボールキング / 2017年03月30日20時00分

西武は30日、昨季に引き続き、炭谷銀仁朗、栗山巧、秋山翔吾が、病気と闘う子どもたちやひとり親家庭のご家族をライオンズ主催試合に招待すると発表した。また、今季からキャプテンに就任した浅村栄斗は、栗山、炭谷が継続して行っている「所沢市手をつなぐ親の会」への待活動の意向に賛同。栗山、炭谷とともに3選手合同で実施することとなった。 今や西武に欠かすことの出来ない4 [全文を読む]

2017年オフを盛り上げる!?来季FA権取得が予想される選手

ベースボールキング / 2016年12月10日11時15分

来年は中田翔(日本ハム)、牧田和久(西武)、秋山翔吾(西武)、T-岡田(オリックス)などパ・リーグの選手が多い印象だ。その中でも、中田は20代と比較的若い。20代前半から日本ハムの中軸を務め、現在3年連続100打点を継続中。バッティングはかなり魅力的だ。来季中に国内FA権取得となれば、争奪戦となる可能性が高そうだ。 投手では牧田が注目。今季はチーム事情も [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

前田健太と秋山翔吾 譲渡金獲得のため今オフにもMLB移籍か

NEWSポストセブン / 2015年10月07日16時00分

昨年は“優勝が条件”といって入札による移籍を認めなかった球団も、今年は認める方針だといわれています」(広島担当記者) 野手ではプロ野球安打記録を更新した西武・秋山翔吾が注目株だ。彼も同じ理由から移籍が予測される。西武は過去、松坂大輔の移籍で大儲けした経験がある。スカウトの評価では、青木宣親(現ジャイアンツ)並みかそれ以上といわれる秋山。今が売り時だろう。 [全文を読む]

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