明石健志のニュース

日本シリーズ優秀選手賞を獲得した福岡ソフトバンクホークス 明石健志選手MV初出演!自身の入場曲Ms.OOJA「Be...」新MVに登板

PR TIMES / 2016年02月09日12時21分

苦難を支えた妻への感謝を語った感動作が完成! 昨年、日本シリーズでは全5戦に2番・2塁でスタメン出場、本塁打も放つなど16打数7安打4四球で打率.438、出塁率.609という好成績を残し、優秀選手賞を受賞した福岡ソフトバンクホークスの明石健志選手が自身の入場曲としても使用している楽曲でもあるMs.OOJAの「Be...」のプロモーションビデオに初出演しま [全文を読む]

【プロ野球】本多雄一、明石健志、川島慶三。川崎宗則復帰で激化するソフトバンクのセカンド争い!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月18日16時05分

本多雄一:17試合 川崎宗則:8試合 明石健志:7試合 川島慶三:5試合 開幕から二塁を守ったのは本多雄一。ここ2、3年はケガに悩まされているが、昨季までの11年間で1206試合二塁を守るベテランだ。開幕戦では決勝タイムリーを放ち、お立ち台に立ったものの、好調は続かず8試合目に先発から外れた。 代わって二塁で出場したのは川島慶三。本多の不調もあり、左投手 [全文を読む]

川崎が復帰 ソフトBの内野手事情は?

ベースボールキング / 2017年04月04日11時15分

近年は打撃不振や故障などで明石健志、川島慶三との併用が続いていたが、開幕3連戦では3試合とも『2番・二塁』で先発し、打率.333(9-3)を記録する。昨季後半から復調傾向にあり、シーズン通して安定した打撃を披露できれば、レギュラーで起用されることは間違いない。 三塁は川崎と同じように大声を張り上げチームを盛り上げる松田宣浩が、長年同ポジションのレギュラーを [全文を読む]

【プロ野球】明石健志の快打でチームは活気づく! ソフトバンク3連覇のために、打てよ明石!!

デイリーニュースオンライン / 2016年08月20日16時05分

急遽「4番ファースト」のポジションについたのが明石健志だった。 明石は0対0の6回表、2死一、三塁のチャンスに打順が回るとライトへ先制タイムリー。このヒットが呼び水となり、ソフトバンクの連敗が6でストップ。まさかの内川の代役がヒーローになった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■初打席で三塁打デビュー 北海道旭川市出身の明 [全文を読む]

プロ入りから10年以上同じチームでプレーする選手は?

ベースボールキング / 2017年02月19日11時15分

生え抜き最長の14年目を迎える明石健志、城所龍磨の2人は、出場試合数が通算1000試合未満だが、“スーパーサブ”としてチームに欠かせない存在だ。 一方、12球団で最も少なかったのは日本ハムの4人。日本ハムといえば、当時主力だった糸井嘉男をオリックスへトレード、今オフも12年MVPの吉川光夫が巨人へトレードするなど、生え抜き選手でもトレードで他球団へ移籍する [全文を読む]

ソフトB 明石 国内FA資格取得「大きなケガをしなければもう少し、早かったと思うけど」

スポニチアネックス / 2017年05月23日16時32分

ソフトバンクの明石健志内野手(31)は23日、国内フリーエージェント(FA)資格の取得条件を満たした。プロ14年目での到達となった明石は「取れたのは正直、うれしいですね。大きなケガをしなければもう少し、早かったと思うけど、何でも時間がかかる方なので…」と苦笑い。権利の行使については「いろいろと考えたい」と含みを持たせた。 2003年のドラフト4巡目で指名さ [全文を読む]

ソフトバンク、オリックスに快勝…柳田悠岐が特大弾「どこまでも飛んでったな~」

サイクルスタイル / 2017年05月17日22時01分

3回表には走者三塁の好機を作ると、明石健志内野手が犠飛を放って2-0。6回表には、柳田の適時打や内川誠一内野手の適時二塁打などで3点を追加した。 投げては、先発の東浜巨投手が8回途中2失点と好投し、今季4勝目。敗れたオリックスは、打線がソフトバンクを上回る10安打を放ちながらも、好機であと1本が出なかった。 ソフトバンクファンからは「超人ギータの真骨頂」「 [全文を読む]

敗れたロッテ再び借金13 伊東監督「いつもの負けパターン」

ベースボールキング / 2017年05月07日20時00分

4回には明石健志のタイムリーなど3失点と、唐川は6回6失点でマウンドを降りた。唐川がマウンドを降りた後も、リリーフ陣が7回に2点を失うなど、投手陣は踏ん張ることができなかった。 ロッテの伊東勤監督は「いつもの負けパターン。ピッチャーが先に点を取られ、同じバッターに打たれ同じミスをする。(デスパイネは)去年までうちにいたバッターですから。プロとして考えないと [全文を読む]

ソフトバンク、寺原隼人が今季初勝利…投打で圧倒されたロッテ「早急に補強を」

サイクルスタイル / 2017年05月07日16時40分

4回表には、満塁の好機に明石健志内野手が適時打を放って6-0とリードを広げた。 投げては、寺原が6回途中2失点の好投を見せ、今季初勝利。対するロッテは、先発の唐川侑己投手が6回6失点と乱調。打線では清田育宏外野手に今季第1号が出たものの2点どまり。昨日の試合で、今季ソフトバンク戦初勝利を挙げており連勝といきたかったが、投打ともに振るわなかった。 今季いまだ [全文を読む]

ソフトバンク、西武との打ち合い制す…バンデンハークが今季2勝目

サイクルスタイル / 2017年05月04日17時00分

その後、西武は浅村栄斗内野手の適時打などで1点差まで追い上げるも、8回裏に明石健志内野手の適時打などで2点を加えて試合を決めた。 投げては、先発のバンデンハークが5回3失点で今季2勝目。対する西武は、打線がつながりを見せたが、中盤以降に投手陣が崩壊した。 [全文を読む]

フォーカス