阿部慎之助のニュース

読売巨人軍 阿部慎之助選手 1500試合出場・1500安打・300号本塁打記念!メモリアルカードセット発売開始!!

PR TIMES / 2013年08月09日12時32分

巨人の4番・捕手・主将、阿部慎之助。数々の偉業を達成してきたプロ13年の節目を振り返るメモリアルカードセットが登場! 株式会社読売巨人軍のライセンシーである株式会社日本テレビサービス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堀越徹)は、読売巨人軍 阿部慎之助選手の1500試合出場・1500安打・300号本塁打達成を記念しまして『阿部慎之助 1500試合出場・ [全文を読む]

巨人の4番といえば…最近10年間の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月10日10時00分

11年にラミレスが退団すると、12年から阿部慎之助が巨人の4番打者に座る。シーズン通して4番を務めることが多かったラミレスに比べると、阿部は4番でシーズン100試合以上スタメン出場したことがない。 14年以降はチーム最多出場となっているが、14年が57試合、15年が53試合、16年が52試合になっている。 ◆ 最近10年間の巨人の4番最多出場者 07年 [全文を読む]

【巨人】さらば、最強キャッチャー阿部慎之助

文春オンライン / 2017年04月04日17時00分

でも、ここ数年、阿部慎之助の隣には誰もいなかった。同レベルのスーパースターが二人いれば、喜びも重圧もワリカンできる。けど、ひとりじゃその重みに耐えかねて潰れちまうよ。このご時世、一般家庭だって夫婦共働きの方が安心でしょ。 それが、昨年ようやく首位打者獲得の坂本が新キャプテンとして覚醒。ったく何年も待たせやがって。17年開幕戦の「3番・坂本、4番・阿部」の両 [全文を読む]

開幕3連勝の立役者・阿部慎之助

ベースボールキング / 2017年04月03日16時30分

プロ17年目の開幕を迎えた阿部慎之助は、3月31日の開幕戦の初回に中日・大野雄大からいきなりの1号2ラン。プロ野球・2017年シーズンの第1号弾を放つ。 プロ17年目にして、意外にも初めての開幕戦アーチ。3回にも適時打を放つなど、2安打で3打点の大活躍で勝利に貢献すると、お立ち台では「今日は角さんが試合前に(場内放送で)プレッシャーをかけてくれたので打て [全文を読む]

2017年に達成されそうな記録 ―野手編―

ベースボールキング / 2017年01月02日10時00分

17年は阿部慎之助(巨人)の通算2000試合出場、荒木雅博(中日)、福浦和也(ロッテ)、阿部らの通算2000安打達成など多くの大記録が誕生しそうだ。 特に阿部は残り37試合に迫った通算2000試合出場をはじめ、残り83本の通算2000安打、残り27本の通算400本塁打と、“記録ラッシュ”の1年になる可能性が高い。通算2000試合出場は、100試合未満に終わ [全文を読む]

【プロ野球】表と裏!? 天国と地獄!? 王貞治、野村克也、阿部慎之助ら首位打者と打率最下位を獲得した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年12月31日16時05分

【首位打者】 1992年:打率.322(ダイエー) 【打率最下位】 1989年:打率.235(ダイエー) 1996年:打率.243(西武) ■阿部慎之助(巨人) 歴代屈指の強打の捕手・阿部慎之助(巨人)も2012年に打率.340で首位打者を獲得したが、わずか2年後の2014年に打率最下位(.248)を記録している。 しかし、今シーズンは一塁に専念したこと [全文を読む]

侍ジャパン「捕手冬の時代」の救世主は誰か?

ベースボールキング / 2016年11月14日18時00分

07年限りで古田敦也(元ヤクルト)が現役を退き、4年前には城島健司(元阪神)も故障で引退、そして阿部慎之助(巨人)も一塁転向で今季は捕手としての公式戦出場はなかった。 打率3割30本塁打近い成績を残し、守ってはゴールデングラブ賞を獲得。そんなスーパーキャッチャーが日本球界から消えてしばらく経つ。ここで過去3大会の捕手選出メンバーと今回の代表選手を確認して [全文を読む]

巨人・阿部慎之助が24歳グラビアアイドルと3夜連続密会報道

NEWSポストセブン / 2012年08月06日05時00分

読売ジャイアンツの阿部慎之助(33)が24歳のグラビアアイドル・小泉麻耶と3夜連続で密会をしていたことを6日発売の「週刊ポスト」が報じている。同誌は、7月25日の夜は試合後に阿部が宅配便の配送人風を装って小泉のマンションを訪れたことに始まり、26日には東京・西麻布の飲食店での逢瀬、27日は小泉が巨人の遠征先である広島まで応援に来たことを詳報した。 二人の出 [全文を読む]

巨人、菅野智之の好投で開幕4連勝…阿部慎之助は早くも今季第3号

サイクルスタイル / 2017年04月04日22時07分

さらに、続く主砲・阿部慎之助内野手が早くも今季第3号となる2点本塁打を放ち、5-1とした。 投げては、「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)の準決勝・米国戦以来のマウンドとなった菅野が7回1失点の貫禄の投球を見せた。対するDeNAはロペス内野手が2打点とひとり気を吐き、チームとしても8安打と巨人の安打数を上回るも、打線にあと1本が出なかった。 [全文を読む]

6割打者が4人!開幕3連戦の個人成績

ベースボールキング / 2017年04月02日22時00分

◆ 巨人・阿部は劇的2発 【本塁打】 <セ> 1位 2本 阿部慎之助(巨人) <パ> 1位 2本 ペゲーロ(楽天) 1位 2本 T-岡田(オリックス) セ・リーグでは巨人・阿部慎之助が唯一の2発。プロ初となる開幕戦での本塁打を記録すると、2戦目には9回二死からの逆転サヨナラ本塁打。チームを開幕3連勝へと導いた。 ◆ 阿部が二冠、パは4人で並ぶ 【打点】 [全文を読む]

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