阿部慎之助のニュース

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

■打率 1位:鳥谷敬(阪神) 打率.467 2位:大島洋平(中日) 打率.462 3位:田中広輔(広島) 打率.395 ■本塁打 1位:阿部慎之助(巨人) 4本塁打 2位:糸井嘉男(阪神) 3本塁打 3位:エルドレッド(広島)2本塁打 3位:梶谷隆幸(DeNA) 2本塁打 3位:ロペス(DeNA) 2本塁打 3位:北條史也(神) 2本塁打 ■打点 1位: [全文を読む]

6割打者が4人!開幕3連戦の個人成績

ベースボールキング / 2017年04月02日22時00分

◆ 巨人・阿部は劇的2発 【本塁打】 <セ> 1位 2本 阿部慎之助(巨人) <パ> 1位 2本 ペゲーロ(楽天) 1位 2本 T-岡田(オリックス) セ・リーグでは巨人・阿部慎之助が唯一の2発。プロ初となる開幕戦での本塁打を記録すると、2戦目には9回二死からの逆転サヨナラ本塁打。チームを開幕3連勝へと導いた。 ◆ 阿部が二冠、パは4人で並ぶ 【打点】 [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

2007年は阿部慎之助が3年ぶりの30本台に乗せ、高橋由伸は自己最多の35本塁打を放った。二岡智宏も健在でした。つまり、格になる生え抜きがいたのです」 それでは今年の巨人に目を向けると、開幕から4番を張っていた阿部慎之助は38歳。最近、阿部に代わってスタメンに名を連ねている村田修一はFA移籍選手で今年37歳を迎える。開幕から好調を続けるマギーは外国人選手で [全文を読む]

【広島】カープにも「アベ」がいる “カープ黄金世代”の10年目・安部友裕がブレイク間近

文春オンライン / 2017年06月05日11時00分

阿部慎之助じゃないだけまだましじゃけど……。カープの背番号60「アベ」について知らん人に知ってもらおうじゃない。 タナキクマル世代の安部ちゃん 巨人に3連勝し、5月5日以来の首位で交流戦を迎えたカープ。1カード目の西武戦は、上位打線を担うタナキクマルが活躍し、白星スタート。思い返せば、菊池涼介と丸佳浩がキクマルコンビと言われはじめた2013年からはや4年。 [全文を読む]

巨人・阿部慎之助は「只今就活中!?」監督の芽は消滅か

日刊大衆 / 2017年06月03日08時05分

巨人の阿部慎之助が好調だ。ここまで打率は.251だが、8本塁打、33打点(5月31日時点)で、本塁打と打点はトップ10入りしている。スポーツ紙の巨人担当記者は今季の阿部について、こう見ている。「状態が相当いいんです。キャンプから居残りをして、ものすごい数のスイングをこなしてきましたし、開幕当初は三冠王も夢じゃない状況でした」 過去に首位打者と打点王を獲得し [全文を読む]

巨人・阿部慎之助 レジェンドへの歩み

ベースボールキング / 2017年05月18日11時45分

初回、二死二塁で打席に入った巨人の4番・阿部慎之助は、追い込まれながらも外寄りの速球を逆らわずに弾き返すと、打球はレフトポール際に吸い込まれた。 難敵・ブキャナンの出鼻をくじく先制2ラン。「行ったなと思った」と手応えばっちりの一撃で、チームを勢い付けた。 ここ5試合で3発と再び状態を挙げてきた巨人の主砲。これで通算本塁打も381本となり、前監督である原辰徳 [全文を読む]

主力選手高齢化が深刻な巨人…生え抜きスターが育たない!

週プレNEWS / 2017年05月15日11時00分

「最近でこそ若い選手を抜擢(ばってき)している高橋由伸監督ですが、試合を決めているのはベテランの阿部慎之助や坂本勇人。もっとフレッシュな新戦力が出てこないと、将来が思いやられます…」 広島や阪神、日本ハムでは20代の若手選手が次々と現れ、グラウンドを駆け回っているのに対して、巨人の主力選手の高齢化は深刻だ。 打者では阿部慎之助(38歳)、村田修一(36歳 [全文を読む]

球春捕れたて大放出!プロ野球「覆面スクープ座談会」(1)フロント幹部にウケが良くない阿部慎之助

アサ芸プラス / 2017年04月29日09時56分

E そもそも、内野手のマギーを獲得したのは、阿部慎之助(38)と村田修一(36)の両ベテランに危機感を募らせようとする狙いがあった。しかも、もともとは阿部外しが基本線だったとか。D 要は、今のフロント幹部には阿部のウケがよくないんだよね。かつて週刊誌上でも取りざたされた女性スキャンダルなど醜聞も多く、一部の有力幹部が阿部について「自分の目の黒いうちは監督を [全文を読む]

打ち続けることが恩返し…孤軍奮闘を続ける近藤健介

ベースボールキング / 2017年04月26日12時00分

栗山監督がよく言っていたのが、「近藤はアベシン(=阿部慎之助/巨人)になれる」という言葉だ。打てる捕手が減りゆく球界の中で、近藤は次代の阿部慎之助になれる逸材であると言い続けた。 ただし、捕手という特殊なポジションで試合に出場し続けることは難しい。だからといって、ずっと二軍に漬けておくのももったいない。ということで、指揮官が決断したのがコンバートだった。 [全文を読む]

巨人・阿部慎之助が見せる“ホンモノの”勝負強さ

ベースボールキング / 2017年04月25日11時00分

◆ 「状況別打撃成績」を見ると… 度重なるケガの影響もあり、近年では限界説がささやかれることもあった阿部慎之助が健在ぶりを見せつけている。 38歳になって迎えた今季はここまで本塁打と打点でリーグトップの数字を残し、打率も中日・大島洋平に次ぐ2位。特に23打点は2位のエルドレッド(広島)、ロペス(DeNA)の15打点を大きく引き離した断トツの数字だ(※23日 [全文を読む]

谷繁氏が認める“凄い”捕手とは?

ベースボールキング / 2017年04月19日11時45分

「例えば、同世代でいうと古田敦也さん、阿部慎之助、城島健司。また、矢野燿大さんもどちらかというと打っていたじゃないですか。よくそんな集中力というか、体力的に持つなと…」 谷繁が挙げたのは、同じ時代に活躍した4人の捕手だ。 ◆ 黄金期を支えた主軸たち 捕手として野村克也氏に次いで2人目の通算2000安打を達成した古田氏は、2年目に打率.340でセ・リーグの [全文を読む]

開幕3連勝の立役者・阿部慎之助

ベースボールキング / 2017年04月03日16時30分

プロ17年目の開幕を迎えた阿部慎之助は、3月31日の開幕戦の初回に中日・大野雄大からいきなりの1号2ラン。プロ野球・2017年シーズンの第1号弾を放つ。 プロ17年目にして、意外にも初めての開幕戦アーチ。3回にも適時打を放つなど、2安打で3打点の大活躍で勝利に貢献すると、お立ち台では「今日は角さんが試合前に(場内放送で)プレッシャーをかけてくれたので打て [全文を読む]

巨人・村田が見せた意地

ベースボールキング / 2017年04月02日11時00分

サヨナラ3ランを放った巨人の阿部慎之助は、このように振り返った。9回にサヨナラの足がかかりとなるライト前ヒットを放ったのは、代打で出場した村田修一だった。 村田は15年打撃不振で苦戦したが、昨季3年ぶりに打率3割(.302)を記録し、本塁打(25本)と打点(82打点)はチームトップをマーク。3年ぶりにベストナインを獲得するなど、復活を印象付けるシーズンと [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

松井秀喜が巨人から本気で逃げ出した!(3)精神的支柱の阿部慎之助が疎まれる理由

アサ芸プラス / 2017年02月06日05時56分

チームの精神的支柱だった阿部慎之助(37)も、今や疎まれる存在になっているようだ。 昨季は出遅れこそあったものの最終的に打率3割1分、12本塁打、52打点とまずまずの成績を残した。ところが「一塁手は最低30本打てる選手を置きたい」と公言している堤GMと以前から折り合いが悪いとささやかれており、相当な危機感を強めているという。今オフにフロントが獲得したマギー [全文を読む]

松井氏待望論あるも…阿部慎之助の小林指導は後任監督PRか

NEWSポストセブン / 2017年01月26日16時00分

実は、かつて阿部慎之助(37)率いる「チーム阿部」と勢力拮抗していたのが「チーム・ヨシノブ」だった。 それが一昨年オフに電撃引退して監督に就任。すると、チーム・ヨシノブは“雲散霧消”した。常に行動を共にしていた隠善智也(32)は引退して球団広報に収まり、西武から出戻った脇谷亮太(35)は相川亮二(40)、山口俊(29、DeNAから)らのグループに合流。高 [全文を読む]

巨人&阪神の大物OBが喝!「優勝できなかった理由はコレだ!」

日刊大衆 / 2017年01月07日10時00分

阿部慎之助も最初はうまくなかったけど、打撃がいいから長嶋、原監督が使い続け捕手としても成長した。小林は肩の強さは評価できるが、バッティングも2割7、8分は打たないと」――その阿部慎之助は、どうでしょう。「16年の阿部はよく頑張ったと思う。村田もそうだけど、ベテラン勢はよくやっているよ。今度はマギーが入ってくるから、阿部、村田修一を、どう使っていくのかが大き [全文を読む]

【プロ野球】表と裏!? 天国と地獄!? 王貞治、野村克也、阿部慎之助ら首位打者と打率最下位を獲得した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年12月31日16時05分

【首位打者】 1992年:打率.322(ダイエー) 【打率最下位】 1989年:打率.235(ダイエー) 1996年:打率.243(西武) ■阿部慎之助(巨人) 歴代屈指の強打の捕手・阿部慎之助(巨人)も2012年に打率.340で首位打者を獲得したが、わずか2年後の2014年に打率最下位(.248)を記録している。 しかし、今シーズンは一塁に専念したこと [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

【プロ野球】現役の通算本塁打1位は誰!? 意外と知らない主要部門・通算成績“現役”トップ(野手編)

デイリーニュースオンライン / 2016年09月06日17時05分

■現役最多本塁打トップ3 現役1位:阿部慎之助(巨人/373本塁打/歴代24位)現役2位:村田修一(巨人/339本塁打/歴代32位)現役3位:中村剛也(西武/325本塁打/歴代37位) これも意外なランキングではないだろうか。もちろん、阿部や村田のドデカイ一発は今も色あせないが、「あれ? もっとホームランバッターいなかったっけ……」と感じてしまった。阿部 [全文を読む]

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