村田修一のニュース

【巨人】村田修一は日本のすべてのサラリーマンの代弁者である

5 / 2017年06月03日11時00分

いきなり仙台であっさり楽天に3連敗を食らったけど、救いはDH制のおかげで村田修一がスタメン出場できたことだ。6番ファーストで登場した第3戦では相手エース則本昂大からの2号2ランアーチを含む3安打2打点の固め打ち。2日、オリックス戦では4番打者として連敗中のチームを鼓舞する3号2ランをかっ飛ばした。そうなんだ、しっかり試合に出ればこれだけの結果を残せる。いや [全文を読む]

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

4 / 2017年06月05日22時37分

◆ 野手部門<打率>1位 .556 安達了一(オリックス)2位 .500 中島宏之(オリックス)3位 .462 西川遥輝(日本ハム)4位 .458 柳田悠岐(ソフトバンク)4位 .458 ウィーラー(楽天)6位 .435 村田修一(巨人)7位 .429 ゲレーロ(中日)8位 .409 デスパイネ(ソフトバンク)9位 .389 武田健吾(オリックス)10位 [全文を読む]

拝啓、村田修一「悲願のビールかけ」を心から喜べますか?(1)表向きは「リフレッシュ」!?

4 / 2012年09月20日10時59分

拝啓、村田修一様─。チームはもう優勝間近です。その瞬間、カヤの外のあなたはそれでも心底喜んでいるのか、不安でなりません。 「今後、村田修一(31)が急に打ち出すとは考えづらいし、現実的に難しいでしょう。緩慢な走塁や守備は多少、矯正できますけど。層の厚い巨人には、いくらでも控え選手はいますしね」 いきなりの手厳しい言葉、お許しください。でも巨人担当記者たちが [全文を読む]

【プロ野球】打って、走って、ガッツポーズ! セ・パ両リーグの“二塁打王”の行方は?

3 / 2016年09月23日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグは二塁打のイメージが薄いあの選手がトップ 【セ・リーグ二塁打数ベスト5】1位:丸佳浩(広島)/29本1位:村田修一(巨人)/29本3位:坂本勇人(巨人)/27本3位:筒香嘉智(DeNA)/27本3位:ロペス(DeNA)/27本(※9月19日現在) ある程度、“足がある選手”が二 [全文を読む]

村田修一は広澤、江藤に続く巨人FA入団の犠牲者か

2 / 2017年05月26日16時00分

マギーは三塁のレギュラーに定着し、安定した成績を残しているが、そのぶん同じポジションで昨年のチームの本塁打王、打点王である村田修一がベンチに追いやられる異常事態になっている。野球担当記者が話す。 「4番ばかりを取り続けた1990年代後半の長嶋茂雄監督時代に舞い戻ってしまった感があります。38歳の阿部慎之助が年間を通して活躍できないという見通しの上でのマギー [全文を読む]

ヤクルト・石川雅規がみせた投球術

2 / 2017年05月19日11時00分

ヤクルトの石川雅規が、5回に洗練された“投球術”で坂本勇人、村田修一を打ち取った。 1点リードの5回裏、一死一塁で坂本勇人を迎える。石川は、首位打者・坂本に対し、この試合のポイントと見たのか、けん制、間合いを長くしたりするなど、打ち取るために工夫を凝らす。次第に坂本も石川の“じらし”にイライラした表情をみせた。 この投球にニッポン放送ショウアップナイターで [全文を読む]

江本氏、巨人打線に喝「内容が悪すぎますよね」

2 / 2017年04月23日19時05分

2点を追う展開となった打線は、3回に二死から2つの四球で一、二塁のチャンスを作ると、4番村田修一がセンター前に落ちるヒットで、二塁走者の立岡宗一郎が生還し1点を返す。4回以降も、毎回のようにヒットを放つもあと1本が出なかった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本孟紀氏は「阪神のピッチャーも良かったですけど、内容が悪すぎますよね。5番以下、マ [全文を読む]

【プロ野球】本塁打王経験者・中村剛也、レアード、村田修一が同じ日にようやく第1号! 筒香嘉智も間近?

2 / 2017年04月17日16時05分

■現状打破の一発となるか 横浜時代の2007年(36本)、2008年(46本)に2年連続で本塁打王を獲得している村田修一(巨人)。12日の広島戦では5回裏の1死二、三塁のチャンスに代打で登場。広島のドラ3ルーキー・床田寛樹から、レフトポール際にライナーで飛び込む今季の第1号を放った。 新加入のマギーにポジションを奪われた村田が見せた「意地の一発」と報じら [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

2 / 2017年03月30日11時00分

◆ 12球団の開幕戦本塁打ランキング 1位 16本 巨人 内訳:ラミレス(2本)、片岡治大(2本)、長野久義(2本)、ロペス(2本)、ゴンザレス(1本)、イ・スンヨプ(1本)、高橋由伸(1本)、小笠原道大(1本)、村田修一(1本)、アンダーソン(1本)、坂本勇人(1本)、亀井善行(1本) 2位 10本 西武 内訳:中島宏之(2本)、G.G.佐藤(2本)、 [全文を読む]

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

2 / 2017年03月17日11時30分

球団別でみると、西武の渡辺直人、上本達之、育成の木村昇吾、広島の江草仁貴、梵英心、永川勝浩、巨人の杉内俊哉、村田修一、実松一成の3人が12球団で最多。DeNAの久保康友、G.後藤武敏、西武の渡辺、上本、木村、オリックスの小谷野栄一はチーム最年長となる。ロッテは12球団で唯一“松坂世代”の選手がいない。 生え抜きの選手はというと、西武・上本、広島・梵と永川 [全文を読む]

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