村田修一のニュース

【巨人】村田修一は日本のすべてのサラリーマンの代弁者である

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

いきなり仙台であっさり楽天に3連敗を食らったけど、救いはDH制のおかげで村田修一がスタメン出場できたことだ。6番ファーストで登場した第3戦では相手エース則本昂大からの2号2ランアーチを含む3安打2打点の固め打ち。2日、オリックス戦では4番打者として連敗中のチームを鼓舞する3号2ランをかっ飛ばした。そうなんだ、しっかり試合に出ればこれだけの結果を残せる。いや [全文を読む]

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

ベースボールキング / 2017年06月05日22時37分

◆ 野手部門<打率>1位 .556 安達了一(オリックス)2位 .500 中島宏之(オリックス)3位 .462 西川遥輝(日本ハム)4位 .458 柳田悠岐(ソフトバンク)4位 .458 ウィーラー(楽天)6位 .435 村田修一(巨人)7位 .429 ゲレーロ(中日)8位 .409 デスパイネ(ソフトバンク)9位 .389 武田健吾(オリックス)10位 [全文を読む]

拝啓、村田修一「悲願のビールかけ」を心から喜べますか?(1)表向きは「リフレッシュ」!?

アサ芸プラス / 2012年09月20日10時59分

拝啓、村田修一様─。チームはもう優勝間近です。その瞬間、カヤの外のあなたはそれでも心底喜んでいるのか、不安でなりません。 「今後、村田修一(31)が急に打ち出すとは考えづらいし、現実的に難しいでしょう。緩慢な走塁や守備は多少、矯正できますけど。層の厚い巨人には、いくらでも控え選手はいますしね」 いきなりの手厳しい言葉、お許しください。でも巨人担当記者たちが [全文を読む]

【プロ野球】打って、走って、ガッツポーズ! セ・パ両リーグの“二塁打王”の行方は?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグは二塁打のイメージが薄いあの選手がトップ 【セ・リーグ二塁打数ベスト5】1位:丸佳浩(広島)/29本1位:村田修一(巨人)/29本3位:坂本勇人(巨人)/27本3位:筒香嘉智(DeNA)/27本3位:ロペス(DeNA)/27本(※9月19日現在) ある程度、“足がある選手”が二 [全文を読む]

村田修一は広澤、江藤に続く巨人FA入団の犠牲者か

NEWSポストセブン / 2017年05月26日16時00分

マギーは三塁のレギュラーに定着し、安定した成績を残しているが、そのぶん同じポジションで昨年のチームの本塁打王、打点王である村田修一がベンチに追いやられる異常事態になっている。野球担当記者が話す。 「4番ばかりを取り続けた1990年代後半の長嶋茂雄監督時代に舞い戻ってしまった感があります。38歳の阿部慎之助が年間を通して活躍できないという見通しの上でのマギー [全文を読む]

ヤクルト・石川雅規がみせた投球術

ベースボールキング / 2017年05月19日11時00分

ヤクルトの石川雅規が、5回に洗練された“投球術”で坂本勇人、村田修一を打ち取った。 1点リードの5回裏、一死一塁で坂本勇人を迎える。石川は、首位打者・坂本に対し、この試合のポイントと見たのか、けん制、間合いを長くしたりするなど、打ち取るために工夫を凝らす。次第に坂本も石川の“じらし”にイライラした表情をみせた。 この投球にニッポン放送ショウアップナイターで [全文を読む]

江本氏、巨人打線に喝「内容が悪すぎますよね」

ベースボールキング / 2017年04月23日19時05分

2点を追う展開となった打線は、3回に二死から2つの四球で一、二塁のチャンスを作ると、4番村田修一がセンター前に落ちるヒットで、二塁走者の立岡宗一郎が生還し1点を返す。4回以降も、毎回のようにヒットを放つもあと1本が出なかった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本孟紀氏は「阪神のピッチャーも良かったですけど、内容が悪すぎますよね。5番以下、マ [全文を読む]

【プロ野球】本塁打王経験者・中村剛也、レアード、村田修一が同じ日にようやく第1号! 筒香嘉智も間近?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月17日16時05分

■現状打破の一発となるか 横浜時代の2007年(36本)、2008年(46本)に2年連続で本塁打王を獲得している村田修一(巨人)。12日の広島戦では5回裏の1死二、三塁のチャンスに代打で登場。広島のドラ3ルーキー・床田寛樹から、レフトポール際にライナーで飛び込む今季の第1号を放った。 新加入のマギーにポジションを奪われた村田が見せた「意地の一発」と報じら [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

◆ 12球団の開幕戦本塁打ランキング 1位 16本 巨人 内訳:ラミレス(2本)、片岡治大(2本)、長野久義(2本)、ロペス(2本)、ゴンザレス(1本)、イ・スンヨプ(1本)、高橋由伸(1本)、小笠原道大(1本)、村田修一(1本)、アンダーソン(1本)、坂本勇人(1本)、亀井善行(1本) 2位 10本 西武 内訳:中島宏之(2本)、G.G.佐藤(2本)、 [全文を読む]

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

ベースボールキング / 2017年03月17日11時30分

球団別でみると、西武の渡辺直人、上本達之、育成の木村昇吾、広島の江草仁貴、梵英心、永川勝浩、巨人の杉内俊哉、村田修一、実松一成の3人が12球団で最多。DeNAの久保康友、G.後藤武敏、西武の渡辺、上本、木村、オリックスの小谷野栄一はチーム最年長となる。ロッテは12球団で唯一“松坂世代”の選手がいない。 生え抜きの選手はというと、西武・上本、広島・梵と永川 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の5番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月03日09時00分

次いで5番で出場数が多かったのが村田修一の2試合だ。4番で最多の4試合に出場した村田は、第1ラウンドの中国戦で本塁打を含む2打点を挙げた。 【2009年】 小笠原道大(5試合) 村田修一(2試合) 稲葉篤紀(1試合) 内川聖一(1試合) ◆ 第3回大会は糸井が5番! 第3回大会は糸井嘉男が、チーム最多の4試合で5番打者として出場した。 糸井は第1ラウンド [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の4番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月01日06時45分

【2006年】 松中信彦(8試合) ◆ 第2回は3人が4番を務める 大会2連覇を達成した第2回大会は、前年本塁打王の村田修一が最多の4試合で出場した。 村田は韓国との第1ラウンドGame4で初めて4番で出場すると、本塁打を含む2安打3打点と大暴れ。第2ラウンドのキューバ戦でも2打点を挙げるなど、4試合で打率.357、1本塁打、5打点の成績だった。 稲葉篤 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のサードは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月27日07時45分

【2006年】 岩村明憲(6試合) 今江敏晃(5試合) 宮本慎也(1試合) ◆ 第2回大会は前年本塁打王の村田が中心 第2回大会は、前年本塁打王の村田修一が最多の6試合に出場した。 村田は『5番・サード』でスタメン出場した第1ラウンド初戦の中国戦で2ランを放つと、韓国戦では『4番・サード』で先発し2試合連続本塁打を記録。第2ラウンドに入っても、2試合でヒ [全文を読む]

【プロ野球】WBCとケガ。「神の右手」と引き換えに川崎宗則が負傷! 極限状態が引き起こしたアクシデント集

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日16時05分

村田修一:人生山あり谷あり 2009WBCでは、村田修一(横浜)が悲劇のヒーローに。この大会で村田は4番や5番を任され、安打と打点を量産していた。 事件が起こったのは第2ラウンドの韓国戦。6番・一塁で出場した村田は第1打席から快調に安打を放った。そして第2打席、またもや安打を放ったところまではよかったが、ベースを回ったところで、村田が苦悶の表情を浮かべ [全文を読む]

【プロ野球】覚醒してもらわないと困る? 生え抜き大砲と期待される岡本和真(巨人)がプエルトリコで奮闘!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月02日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■村田修一と勝負するところまでいかなかった2016年 2014年秋のドラフト1位で巨人に入団した岡本は、ルーキーイヤーだった2015年の8月27日に、早くも1軍登録。通算3打席目となった9月5日には、砂田毅樹(DeNA)からレフトスタンドへ2ランを放った。 初ヒットがホームランというドラ1 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ:野手の裏タイトル獲得者 【二塁打王】 村田修一(巨人):32二塁打 丸佳浩(広島):30二塁打 筒香嘉智(DeNA)/坂本勇人(巨人)/長野久義(巨人):28二塁打 二塁打ランキングは大きく入れ替わった。2015年は山田哲人(ヤクルト)が39二塁打、梶谷隆幸(DeNA)が35 [全文を読む]

【プロ野球】《巨人・大補強》補強の本気度と順位はリンクする? FAで2選手を獲得した翌年の成績を独自検証!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日16時06分

FA選手獲得本気度:◎ FA選手成績リンク度:◯ ■足りないピースを埋めた結果 2011年のFA獲得選手:杉内俊哉(ソフトバンク)、村田修一(横浜) 2012年の結果:交流戦優勝、リーグ優勝、日本一、アジアシリーズ優勝 2006年に小笠原と門倉を獲得して以降、ほとんどFA選手に手を伸ばしていなかった巨人。だが、2年連続シーズン3位で終わった2011年のオ [全文を読む]

【プロ野球】山口俊がFA宣言! ベイスターズがたどった「主力選手流出」の歴史を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■村田修一 ~優勝できるチームに行きたい~ 2011年オフ、村田修一は「優勝できるチームに身を置きたい」という理由で横浜を去り、巨人へ移った。言うまでもなく村田はDeNAの主砲として欠かせない存在だった。2007年に36本塁打、2008年には46本塁打を記録して、2年連続の本塁打王を獲得し [全文を読む]

【プロ野球】現役の通算本塁打1位は誰!? 意外と知らない主要部門・通算成績“現役”トップ(野手編)

デイリーニュースオンライン / 2016年09月06日17時05分

■現役最多本塁打トップ3 現役1位:阿部慎之助(巨人/373本塁打/歴代24位)現役2位:村田修一(巨人/339本塁打/歴代32位)現役3位:中村剛也(西武/325本塁打/歴代37位) これも意外なランキングではないだろうか。もちろん、阿部や村田のドデカイ一発は今も色あせないが、「あれ? もっとホームランバッターいなかったっけ……」と感じてしまった。阿部 [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(3)打倒松坂!村田修一が打者転向を決めた1回戦敗退

アサ芸プラス / 2016年08月11日05時59分

FAで巨人に移籍した今も主軸を打つなど、セ・リーグを代表する右の長距離砲の一人である村田修一。彼はいわゆる“松坂世代”だが、それのみならず、高校時代に甲子園で松坂大輔(現・ソフトバング)と対戦した貴重なプレイヤーでもある。それも、エースとして…。 98年の春選抜。村田は東福岡のエース兼3番打者として初の甲子園の土を踏んだ。初戦の出雲北陵(島根)戦は、投げて [全文を読む]

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