吉川尚輝のニュース

【プロ野球】毎年恒例の人気企画! 野球太郎が開催した「極私的ドラフト」で9球団重複指名の新記録が!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月14日17時05分

中日は吉川尚輝(中京学院大)、西武は高橋昂也(花咲徳栄高)、阪神は佐々木千隼(桜美林大)、巨人は今井達也(作新学院高)を単独で指名。交渉権を獲得した。 ハズレ1位をまとめよう。 【4球団競合】寺島成輝(履正社高) オリックス、DeNA、ソフトバンク、日本ハム 【交渉権獲得】 巨人:今井達也(作新学院高) 阪神:佐々木千隼(桜美林大) 西武:高橋昂也(花咲 [全文を読む]

石井一久氏がみた巨人のドラ1・吉川尚輝

ベースボールキング / 2017年05月18日10時00分

巨人のドラフト1位ルーキー・吉川尚輝が17日のヤクルト戦、『7番・二塁』でプロ入り初となるスタメン出場を果たした。 開幕二軍スタートとなった吉川尚は二軍で、30試合に出場して、打率.187、0本塁打、5打点という成績を残し、5月9日に一軍昇格。14日の敵地・マツダスタジアムでの広島戦、代打でプロ初出場し、この日がプロ初スタメン出場だった。 開幕から全試合ス [全文を読む]

フレッシュ球宴の推薦選手発表!ドラ1ルーキーは9人

ベースボールキング / 2017年05月15日15時34分

昨年のドラフト1位では巨人・吉川尚輝内野手、楽天・藤平尚真投手、西武・今井達也投手、ロッテ・佐々木千隼投手、日本ハム・堀瑞輝投手、ヤクルト・寺島成輝投手、阪神・大山悠輔内野手、広島・加藤拓也投手、オリックス・山岡泰輔投手の9選手が推薦された。 なお、推薦選手は「出場資格、出場の可能性がある」選手の中から球団が推薦した選手となり、出場が決定しているものでは [全文を読む]

巨人・ルーキーの吉川尚が一軍へ!武器の俊足を見せられるか 9日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月09日15時07分

巨人は9日、吉川尚輝を一軍登録した。 吉川は2016年のドラフトで1位指名を受けたルーキー。中京学院大学で内野手として活躍した選手で、プロでは大学の先輩である菊池涼介と同じ二塁と、遊撃のポジションに就いている。 二軍ではここまで30試合に出場して、打率.187(91-17)、0本、5打点と打撃では結果を残せていないが、4盗塁と自慢の俊足を見せつけている。 [全文を読む]

【プロ野球】豊作のはずが不作? ドラ1ルーキーたちの現在地 開幕1軍に残るのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月28日17時05分

吉川尚輝(巨人) 吉川尚輝(巨人)は入団早々、右肩の違和感で3軍キャンプスタート。2軍戦には出場できるようになったが、まだ様子見が続くだろう。 ■大山悠輔(阪神) 大山悠輔(阪神)はオープン戦で打率.333(15打数5安打)を記録し、1軍に食らいついていたが首脳陣が“育成”の決断を下した。しかし、ウエスタン・リーグ開幕後、5試合で打率.353(17打数 [全文を読む]

【プロ野球】キャンプで見えたドラ1たちの現在地。一足早く“開幕1軍”の可能性をズバッと診断

デイリーニュースオンライン / 2017年02月15日17時05分

■巨人:吉川尚輝 開幕1軍可能性:0% 吉川尚輝(巨人)は上半身のコンディション不良で3軍からのスタート。第2クールで全体練習に合流したものの、スローイングに不安があり、復調はまだ先のようだ。■ヤクルト:寺島成輝開幕1軍可能性:0% 1軍スタートで評価が高騰していた寺島成輝(ヤクルト)だったが、左内転筋筋膜炎で離脱。開幕1軍は絶望的と見られている。 文= [全文を読む]

【2016ドラフト】田中正義はソフトバンク、佐々木千隼はロッテが5球団の抽選の末、交渉権獲得。楽天は藤平尚真の交渉権獲得。

インフォシーク / 2016年10月20日15時00分

【10巡目指名】 オリックス 選択終了 東北楽天 西口直人(投手・甲賀医療専門学校) 横浜DeNA 選択終了 日本ハム 選択終了 【9巡目指名】 日本ハム 今井順之助(内野手・中京) 横浜DeNA 佐野恵太(内野手・明大) 東北楽天 高梨雄平(投手・JX-ENEOS) オリックス 根本薫(投手・霞ケ浦) 【8巡目指名】 オリックス 澤田圭佑(投手・立大) [全文を読む]

【プロ野球】《2016ドラフト注目選手・野手編》運命の一日、近づく。ドラフト目玉野手5人をピックアップ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月13日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「華麗」なプレーでファンを釘付けに 吉川尚輝(中京学院大) 今年の野手の筆頭候補は、中京学院大の吉川尚輝。三拍子揃ったプレーヤーだが、とくに守備が魅力。「獲得すれば、この先10年は遊撃手・二塁手に困らない」と評価されている。6月の大学選手権では大会を「吉川色」に染める活躍。チームを優勝に [全文を読む]

ついに球団ワーストタイの11連敗……コーチ陣は早くも来季の「解説者・評論家」仕事探しに奔走中!

日刊サイゾー / 2017年06月07日18時00分

5月には、イースタンリーグでの実績も不十分だったドラフト1位・吉川尚輝が、フロント主導で1軍に昇格したものの、結局5打数ノーヒット。起用法にも困り、すぐに降格してしまいました。6月に入ってからは、クルーズを無理やり1軍に昇格させたものの、起爆剤とはなっていません。それらにより高橋監督の求心力も落ちて、選手の不満も高まってしまっているようです。チームの舵取り [全文を読む]

「守備は即戦力」から目指すルーキー最多安打

ベースボールキング / 2017年05月28日11時00分

「ドラフト1位」というくくりに広げても、山岡泰輔(オリックス)、柳裕也(中日)、浜口遥大(DeNA)、吉川尚輝(巨人)、加藤拓也(広島)、そして佐々木の6名となっている。 “デビュー率”にすると50%だが、開幕から一軍に定着している選手というと佐々木と山岡、浜口といったところ。近年稀に見る豊作年との声も多かっただけに、やや寂しい結果となっている。◆ 辻西武 [全文を読む]

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

代わりにセカンドに入ったのは、ドラフト1位ルーキーの吉川尚輝だった。その後は5年目、22歳の辻東倫も抜擢されている。 「大枚を叩いて獲得したFA選手や外国人は、獲得初年度は打てなくても使い続けられるケースも多いが、期待通りの活躍ができなければ、その後は入団時の歓迎ぶりがウソのように冷遇される。片岡やクルーズが良い例。逆に言えば、FA選手や外国人の多いポジシ [全文を読む]

ホームに響く「35億」 中日逆襲のキーマン・京田陽太

ベースボールキング / 2017年05月23日12時00分

巨人の1位・吉川尚輝と並ぶ大学No.1内野手と評され、特にその守備と走塁は即戦力という見立てが多かった。 オープン戦では打率.260を記録し、自慢の快足を活かして二塁打は3本、三塁打も2本をマーク。2盗塁で9得点という部分も評価され、今年のルーキーでは唯一となる開幕一軍の切符を手中に収める。 さらに巨人との開幕戦に「7番・遊撃」で出場すると、球団では198 [全文を読む]

西武・誠が今季初昇格!代わりに高橋光成が登録抹消 19日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月19日15時10分

<5月19日の公示情報> ※再登録=5月29日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 2 杉谷拳士/内野手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 41 誠/投手 =抹消= 17 高橋光成/投手 ■ オリックス・バファローズ -登録- 57 山田修義/投手 =抹消= 28 塚原頌平/投手 ■ 広島東洋カープ -登録- 40 磯村嘉孝/捕手 =抹消= 4 [全文を読む]

【高校野球】《アマチュア野球の歩き方・前編》清宮幸太郎を超える怪物に会える!? 超使える観戦ガイド!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月09日16時05分

昨年は吉川尚輝(巨人)が中京学院大を日本一に導く大活躍で、ドラフト1位を勝ち取った。全国各地に才能が散らばる時代となったことを強く印象づけた。 今年は、昨年の準決勝で悔しい逆転負けを喫した奈良学園大の動向が気になる。大学屈指の内野手・宮本丈がリベンジに燃えているはずだ。 注目の選手:宮本丈(奈良学園大)、古川幸拓(白鴎大)、岡田和馬(近畿大)など ■社会 [全文を読む]

ソフトバンク・川崎宗のスロー調整に巨人関係者がため息…

週プレNEWS / 2017年04月29日06時00分

そこでドラフト1位で吉川尚輝を、新外国人もマギーを獲り、なんとか穴を埋めようとしたんです」(スポーツ紙デスク) ところが川﨑はメジャーの開幕直前にカブスから解雇され、古巣であるソフトバンクに電撃復帰。巨人の編成担当が悔しがったのは想像に難くない。 「昨季の巨人は、新任の高橋由伸監督がやれ“暗い”とか“チームに活気がない”“新鮮味がない”と指摘されました。戦 [全文を読む]

社会人出身ルーキーの救援投手が躍動

ベースボールキング / 2017年04月19日14時30分

一方、野手でドラフト1位指名を受けた巨人の吉川尚輝と阪神の大山悠輔は二軍で汗を流しながら、一軍昇格を狙っている。 ◆ 目立つドラフト下位組 ここまでは主にドラフト上位組を見てきたが、今季のルーキーで最も特徴的なのが、ドラフト下位組の社会人チーム出身投手の活躍が目立っている点だ。先発投手や毎日スタメンに名を連ねる野手陣に比べるとなかなかスポットライトは当たら [全文を読む]

【白球つれづれ】西武・辻野球の申し子

ベースボールキング / 2017年04月17日18時00分

昨年のドラフトでは巨人に吉川尚輝(中京学院大)中日に京田陽太(日大)が即戦力の遊撃手として上位入団。だが3位にも社会人(トヨタ自動車)ナンバーワンの堅守を誇る掘り出し物がいた。◆ 低迷からの脱却に向けたキーマン!? 近年、Bクラスに沈む西武には大きな問題点があった。中村剛也やE・メヒアに代表される長距離砲が並ぶ打線の破壊力はリーグ屈指でも守れない、走れない [全文を読む]

超豪華メンバーが活躍! 絶好調、巨人2軍のチーム事情

ベースボールキング / 2017年04月10日11時45分

さらに背番号57に変更した11年盗塁王の藤村大介(27歳/1000万円)、その藤村から背番号0を継承したドラ1ルーキー吉川尚輝(22歳/1500万円)らもアピールしようと必死だ。 「由伸チルドレン」とも呼ばれる20歳の岡本和真、23歳の重信慎之介や石川慎吾らが開幕1軍入りし、世代交代の渦中にあるチーム事情。これに加えてマギーやカミネロを新たに補強した外国人 [全文を読む]

オープン戦最下位の巨人が抱える「4つの不安要素」

ベースボールキング / 2017年03月27日17時30分

ドラフト1位吉川尚輝、2位畠世周もコンディション不良でキャンプでは三軍生活が続いた。前述の通りマギーも苦しんでおり、開幕時に戦力として期待できそうなのは日本ハムからトレード移籍の吉川光夫、石川慎吾だろうか。 特にサウスポーの吉川には先発ローテの一角として30代中盤の杉内俊哉、内海哲也らの衰えをカバーする働きが求められる。◆ 3.チームを活性化する若手不在 [全文を読む]

日ハム・斎藤、5回3失点で今季初勝利 3月20日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年03月21日07時45分

2回まで無失点に抑えていた斎藤だったが、3点リードの3回に亀井善行のタイムリーで1点を失うと、4回に吉川尚輝、松本哲也のタイムリーで同点に追いつかれる。それでも、すぐさまその裏、味方打線が5点を奪い勝ち越しに成功。再びリードをもらった斎藤は、ランナーを出しながらも5回を7安打3失点でマウンドを降りた。 ◆ 3月20日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ De [全文を読む]

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