藤村大介のニュース

超豪華メンバーが活躍! 絶好調、巨人2軍のチーム事情

ベースボールキング / 2017年04月10日11時45分

さらに背番号57に変更した11年盗塁王の藤村大介(27歳/1000万円)、その藤村から背番号0を継承したドラ1ルーキー吉川尚輝(22歳/1500万円)らもアピールしようと必死だ。 「由伸チルドレン」とも呼ばれる20歳の岡本和真、23歳の重信慎之介や石川慎吾らが開幕1軍入りし、世代交代の渦中にあるチーム事情。これに加えてマギーやカミネロを新たに補強した外国人 [全文を読む]

ニコンイメージングジャパン「TopEye 全国高校生写真サミット2017」の受賞校を発表

PR TIMES / 2017年02月06日16時16分

また、「プロ写真家による撮影指導」、 普段撮影している作品を持ち寄ってプロ写真家に講評してもらう「持込写真レビュー会」、 「プロ写真家 織作峰子氏による講演」、「審査員を務めたプロ写真家(小林紀晴氏・秋元貴美子氏・藤村大介氏・若子jet氏)が 自身の作品を振り返るトークセッション」など、生徒達の創造力を喚起することを重視したプログラムで実施されました。 ニ [全文を読む]

高橋由伸監督を悩ます巨人の複雑なチーム内派閥事情

NEWSポストセブン / 2017年01月23日16時00分

そこに藤村大介(27)や大田泰示(26、昨年11月にトレードで日ハムに移籍)ら若手も合流。 「グアム滞在中の食費や宿泊費まですべて阿部が負担する面倒見の良さに、一時期は内海哲也(34)を中心とした投手陣まで加わる一大勢力になっていた。 ところが一昨年、阿部がコンバート失敗で極度の不振に陥り、昨年は初の単独自主トレとなった。すると坂本と長野は、新たに村田修一 [全文を読む]

ニコンイメージングジャパン、5回目を迎える「TopEye 全国高校生写真サミット2017」を横浜で開催 全国から選抜された15校の写真部生徒による写真の祭典

PR TIMES / 2016年12月15日13時26分

<「TopEye 全国高校生写真サミット2017」開催概要> 開催日程:2017年2月3日(金)~ 2月5日(日) 一般公開:2月4日(土)16:30~19:00 生徒による作品プレゼンテーション 2月5日(日) 9:15~12:30 講演・表彰式 会 場:公益財団法人帆船日本丸記念財団 訓練センター (神奈川県横浜市西区みなとみらい2-1-1) 主 催 [全文を読む]

【プロ野球】大学や社会人にも勝てず…巨人3軍の厳しい現状

デイリーニュースオンライン / 2016年04月21日16時04分

この日とはスタメンはやや異なるが、多くが大学生より年上のメンバーで、大学生と接戦を演じてしまうのはいかがなものだろうか? また、3軍戦には調整を兼ねて、大竹寛、藤村大介、脇谷亮太など、かなり実績ある選手も出場している。 しかし、その中で目を疑う成績を残してしまっている選手を発見した。かつては1軍で最多セーブに輝いたこともある西村健太朗だ。 さすがにこのカテ [全文を読む]

巨人の自主トレ派閥「阿部組」「チームヨシノブ」解体の影響

NEWSポストセブン / 2016年01月25日16時00分

その後は藤村大介、河野元貴、大田泰示ら若手も参加、近年は内海哲也が主導する投手陣の集まり「内海組」(宮國椋丞や小山雄輝、山口鉄也ら)も合流するなど、一大勢力となっていた。自主トレ先での食費や宿泊代などをすべて阿部が負担するなど、面倒見の良さも求心力の一因となっていたという。 しかし昨年、阿部はコンバート失敗から大不振に陥り、散々なシーズンだった。そのためか [全文を読む]

「TopEye 全国高校生写真サミット2016」参加校を決定

PR TIMES / 2015年12月15日14時39分

(一般公開の時間は開催概要をご確認ください) ●「TopEye 全国高校生写真サミット2016」開催概要 開催日程:2016年2月5日(金)~ 2月7日(日) 一般公開:2月6日(土)16:00~18:30 作品発表・講評 2月7日(日)10:00~12:30 講演会・パネルディスカッション・表彰式 会 場:公益財団法人帆船日本丸記念財団 訓練センター ( [全文を読む]

プロ向きは清宮よりオコエ 「メジャーでも通用する」との評価

NEWSポストセブン / 2015年09月02日07時00分

これまで熊本工業の藤村大介選手(現巨人)や九州学院の山下翼選手(現亜細亜大学)など俊足の選手を見てきましたが、彼らと比べても格が違う。 陸上でいえばウサイン・ボルト選手のように、一人だけ抜きん出ている存在だといえます。バッティングに課題はあるものの、うまく対応できれば日本ハムの陽岱鋼選手のように走攻守のバランスのとれた選手として活躍できるでしょうね」 50 [全文を読む]

巨人・原監督の“片岡優遇”で井端ブチギレのワケ(1)

アサ芸プラス / 2013年12月24日09時57分

「二塁手は寺内崇幸(30)、藤村大介(24)、脇谷亮太(32)、中井大介(24)らがしのぎを削って競ってきただけに、中日を自由契約になった井端弘和(38)と、FA宣言した西武・片岡治大(30)を獲得するや、チーム内からは『何を考えてるんだ!』とあからさまに反対する声が上がりました。さる年配OBは生え抜きの冷遇措置と捉え、『原は適材適所をわかってない』と怒 [全文を読む]

巨人の大竹奪取に広島が“プロテクト漏れ選手”獲得で倍返し!(3)

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時57分

「11年に盗塁王を獲った若い藤村大介(24)、二塁手としてはまだこれからの中井大介(24)は別として、すでにチャンスを多くもらってきた鈴木尚広(35)、脇谷亮太(32)、寺内崇幸(30)らがプロテクトしきれず漏れてくるかもしれません」(スポーツライター) ただし広島は、丸佳浩(24)、菊池涼介(23)を中心にスピードプレーヤーはそろっている。 「巨人は、 [全文を読む]

今季で引退の前田と宮本 「CSをカギ」として引退決断したか

NEWSポストセブン / 2013年10月10日16時00分

熊本工の後輩である巨人・藤村大介がデビューした時、先輩である前田の元に挨拶に行った。すると前田は藤村に、「昨日の自分の打席の球種とコースを1打席目から全部言ってみろ」と聞いた。藤村は答えられず、前田に「それくらい覚えておかないとダメだぞ」と叱られたという。 こうした前田の姿も、宮本と重なっている。巨人・坂本勇人が宮本の元に「弟子入り」したエピソードは有名 [全文を読む]

原辰徳監督 江柄子投手を「エガシラ君」と呼び落ち込ませる

NEWSポストセブン / 2012年10月10日16時00分

甲子園室内練習場で合同練習が行なわれ、原監督はマンツーマンで40分間、2年目の藤村大介を熱血指導した。終わったあとで、手ごたえを訊ねられた際、こんな言葉を残している。 「“いろは”の“に”だね」 記者たちが一斉に首をひねったのはいうまでもない。 「基本(いろは)はできていて、次の段階(に)が問題だ、ということなんだろうが、もっと別の言い方があると思う」( [全文を読む]

巨人・阿部のリードは「杉内&ホールトンの長所潰す」との評

NEWSポストセブン / 2012年03月16日07時00分

打順が決まらない新外国人・ボウカー然り、練習試合やオープン戦で打線を機能させようと進塁打に徹した2番打者、松本哲也や藤村大介を「ヒットがない」とベンチに下げてしまう迷采配ぶりにナインは困惑しているという。 ※週刊ポスト2012年3月23日号 【関連ニュース】ジバンシーのドレス(セール品)を着たフジ・阿部知代アナ活動休止の矢吹春奈 阿部真理に改名してアクショ [全文を読む]

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