後藤光尊のニュース

【プロ野球】あるときは今江敏晃、あるときは後藤光尊。しかしその正体は楽天・聖澤諒。貪欲なものまね力で成績回復

デイリーニュースオンライン / 2016年11月30日17時05分

後藤光尊との競演は、最もクリエイティヴな瞬間に 6月は後藤光尊に大変身。広島戦でみせた一撃は、「直前に、ベテランにインスパイアされた」と本人がお立ち台で種明かしする決勝打になった。 1点を追う8回、相手投手はヘーゲンズ。左打者の内角へカッターを投げこむ強敵だ。どう攻略するのか。ネクストバッターズサークルで思考を巡らす聖澤。その視線の先には、変化球打ちに [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

◆ 12球団の開幕戦本塁打ランキング 1位 16本 巨人 内訳:ラミレス(2本)、片岡治大(2本)、長野久義(2本)、ロペス(2本)、ゴンザレス(1本)、イ・スンヨプ(1本)、高橋由伸(1本)、小笠原道大(1本)、村田修一(1本)、アンダーソン(1本)、坂本勇人(1本)、亀井善行(1本) 2位 10本 西武 内訳:中島宏之(2本)、G.G.佐藤(2本)、 [全文を読む]

【プロ野球】藤平尚真(横浜高)の一本釣りに成功した楽天。球団史上最多14人を指名したドラフト結果を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月26日16時05分

第一次戦力外通告期間で岩崎達郎、後藤光尊を構想外にしたこともあり、そのように予想したのだが、内野手は育成指名にとどまった。ここは阿部俊人、哲朗、三好匠、吉持亮汰ら、若手の既存戦力の底上げで乗り切るのだろう。 現時点では、球団のしっかりとした方針が感じられる上々のドラフト結果になった。 柴川友次(しばかわ・ゆうじ)信州在住。郷里の英雄・真田幸村の赤備えがク [全文を読む]

【プロ野球】自らが現役時代に証明?阪神ナインに浸透する”金本イズム”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月13日16時06分

8回裏、先頭の代打・後藤光尊の打球が左太ももを直撃、香田勲男投手コーチとトレーナーが、あわてて藤浪の元へ駆け寄る。 しかし、藤浪は2人が来るのを大きなジェスチャーで制止、マウンドにすら近寄らせることはなかった。この一部始終を見ていた金本知憲監督がベンチでニンマリと微笑む。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「骨か? 肉か? [全文を読む]

【プロ野球】パ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月19日16時04分

■楽天 ≪センター≫ 聖澤諒 先発6 福田将儀 先発4 松井稼頭央 先発4 (オコエ瑠偉 先発1) (岡島豪郎 先発1) ≪ライト≫ 島内宏明 先発1 ウィーラー 先発1 (岡島豪郎 先発14) ≪レフト≫ ウィーラー 先発14 枡田慎太郎 先発1 中川大志 先発1 負傷の藤田一也のセカンドには後藤光尊が収まったが、ここにきて、岡島豪郎が負傷。シーズン当 [全文を読む]

2015年プロ野球”ワーストナイン”はコイツらだ!「セは阪神・和田監督、パは楽天・大久保監督がワースト監督」

アサ芸プラス / 2015年11月09日19時56分

まともに働いた選手はほぼ皆無で、1人に責任を負わせるのは酷かもしれないが、他チームの選手との比較で、ベテランの後藤光尊(37)を選出した。球団関係者によれば、「8、9番を打たせておく分には特に問題ない選手なのですが、なぜか5番で起用されることも多かった。出塁率2割6分5厘の打者にクリーンアップを打たせちゃいかんですよ。実は後藤は三木谷浩史オーナーのお気に入 [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<パ・リーグ編>(1)「オリックスが仕掛ける全面戦争」

アサ芸プラス / 2014年04月01日09時57分

加藤はまず、その手土産として、楽天の鉄平とオリックスの後藤光尊とのトレードを実現。その一方で、ソフトバンクにも因縁のある2人は、オリックスの4番・李大浩の引き抜きに対して、報復を実行。余剰人員だった山崎勝己をFAで獲ると、馬原孝浩らを育てた高山郁夫投手コーチを獲得している。そればかりか、ソフトバンクでは出番のないペーニャまで一本釣りし、ソフトバンクとの全 [全文を読む]

プロ野球オープン戦 読売ジャイアンツ×東北楽天ゴールデンイーグルスを日テレプラスで生中継

PR TIMES / 2014年02月21日20時05分

一方、2連覇を狙う東北楽天は、大黒柱の田中将大投手が抜けたものの、ドラフト会議で目玉とされた桐光学園・松井裕樹投手を獲得したのをはじめ、オリックスからトレードで後藤光尊内野手を、そして新外国人ユーキリス内野手を補強。2年目を迎える一昨年のドラフト1位・森雄大投手の成長が期待されるなど、両チームともに新戦力への期待感が高まっています。 彼ら新戦力だけでなく、 [全文を読む]

2013プロ野球ワーストナイン“勝手に表彰式!”(1)発表!コスパが悪いワーストナイン

アサ芸プラス / 2013年10月28日09時59分

パ・リーグ5位のオリックスからは、後藤光尊、坂口智隆、T─岡田の3人が名を連ねた。いずれも不調や故障で出場試合数が100を切っている面々だ。 「年俸の期待料というのは、選手が試合に出場できるコンディションを提供することを前提に支払われている。故障とはいえ、その義務を怠ったことの責任は大きい。3億円プレーヤーの西武・中村もそうですが、チーム低迷の原因を作った [全文を読む]

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