吉川光夫のニュース

来季は巨人に吉川が3人!? 過去にもあった吉川が2人以上在籍した球団

ベースボールキング / 2016年11月03日10時00分

吉川光夫が巨人へ加入 2日、日本ハムの吉川光夫投手、石川慎吾外野手と、巨人の大田泰示外野手、公文克彦投手の交換トレードが成立した。 吉川光夫が巨人へトレードで加入したため、巨人に吉川という名字の選手が、内野のユーティリティープレーヤーの吉川大幾、10月に行われたドラフト会議で交渉権を獲得した中京学院大の吉川尚輝と、来季は巨人だけで“吉川”が3人在籍する [全文を読む]

一昔前とは違う?弱点を補う補強した巨人

ベースボールキング / 2017年01月10日07時45分

◆ 穴だった中堅に陽岱鋼を獲得 今オフ、巨人は陽岱鋼、山口俊、森福允彦と史上初となるFA選手を3人獲得に成功し、外国人もメジャーで昨季57試合に登板したカミネロ、楽天時代の13年に日本一に大きく貢献したマギー、トレードで日本ハムから12年MVP・吉川光夫など3年ぶりのV奪回へ大型補強を敢行した。 巨人はこれまでにも大型補強をすることはあったが、清原和博、江 [全文を読む]

【プロ野球】大型トレードで巨人入りの吉川光夫 山あり谷ありだった日本ハム時代の10年間を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月22日16時05分

11月2日、巨人の大田泰示、公文克彦との交換トレードで石川慎吾とともに日本ハムを去ることになった吉川光夫。 今シーズンで日本ハムの在籍10年だったが、惜別の意味も込めて吉川の山あり谷ありの軌跡を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高卒1年目から日本シリーズ登板! 吉川は広陵高時代に甲子園出場はなかったもの [全文を読む]

巨人と日本ハムがトレード合意 巨人は大田と公文を放出、吉川と石川慎を獲得

ベースボールキング / 2016年11月02日16時20分

巨人は公文克彦と大田泰示を放出し、吉川光夫と石川慎吾を獲得した。4選手のプロフィールは下記の通り。 ▼ 公文克彦 生年月日:1992年3月4日(24歳) 身長/体重:173センチ/78キロ 投打:左投左打 ポジション:投手 経歴:高知高-大阪ガス-巨人(12年・D4) [今季成績] 12試 0勝0敗 奪三振12 防御率3.86 [通算成績] 15試 0勝0 [全文を読む]

DeNAウィーランド、クラインに続けるか!? 6日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月06日14時12分

◆ 開幕5連勝の巨人先発は吉川光夫 3連敗中のDeNA。本拠地初勝利を目指す今季6戦目のマウンドには、新外国人右腕のウィーランドが上がる。 好調な巨人を相手に、前夜は先発の井納が踏ん張れず5回4失点。打線も相手先発・内海の前に7回までに1点しか奪えず、開幕から投打が噛み合わない試合が続いている。 来日初登板初先発となるウィーランドは、オープン戦3試合に登板 [全文を読む]

日本ハムの最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月19日10時00分

日本ハムの最近10年の開幕投手をみると、ダルビッシュ有が5度、大谷翔平が2度、武田勝、斎藤佑樹、吉川光夫が1度務めている。 現在レンジャーズでプレーするダルビッシュは、07年から5年連続で大役を担っているが、勝ち星を挙げたのは小林宏之と投げ合った08年のロッテ戦のみ。この年は、9回を一人で投げ抜き完封勝利を収めた。しかし、その他のシーズンでは09年と10年 [全文を読む]

日本ハムの勝ち頭といえば…最近10年の最多勝を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月04日10時00分

ダルビッシュがメジャーへ移籍した12年以降は、12年に吉川光夫が14勝をマーク。チームもリーグ優勝に輝き、吉川はリーグMVPに輝く活躍だった。これで吉川は、ダルビッシュが抜けた後のエースになるかと思われたが、翌年は7勝止まり。チームもリーグ最下位に終わり、最多勝利投手はウルフ、木佐貫洋の9勝だった。 絶対的エースがいなくなった中、チームの勝ち頭となったの [全文を読む]

巨人時代は出場機会に恵まれず…新天地でチャンスを掴んだ選手

ベースボールキング / 2017年02月27日11時15分

昨オフは陽岱鋼、山口俊、森福允彦、カミネロ、マギー、吉川光夫を獲得するなど大型補強を敢行。毎年のように選手を補強し、若手・中堅選手が出場機会を限られ、他球団へトレードやFAの人的補償で移籍するケースが増えている。そして、移籍先でチャンスを掴んだ選手がいるのも特徴的だ。 FAで加入した大竹寛の人的補償で広島へ移籍した一岡竜司がその一人。一岡は巨人時代、二軍の [全文を読む]

88年世代の通算勝利数トップ10

ベースボールキング / 2017年02月19日11時00分

1位の田中、2位の前田は100勝以上記録しているが、3位は今季から巨人でプレーする吉川光夫の48勝だ。2位の前田とは65勝以上離れている。4位以降は大卒組の沢村拓一(巨人)が44勝で4位、大野雄大(中日)の42勝が5位にランクインしている。 ◆ 88年世代勝利数トップ10 1位 138勝 田中将大 NPB通算:175試 99勝35敗3S 防2.30 ML [全文を読む]

FAで3選手獲得!巨人の新加入選手は?

ベースボールキング / 2017年01月23日10時00分

さらにトレードで、日本ハムから12年MVPの吉川光夫を補強。3年ぶりのリーグ優勝に向けて、層をかなり厚くした。 ドラフト組では、支配下選手を7人指名したが、1位の吉川尚輝を除くと全員が投手だった。ちなみに春季キャンプは、ルーキー全員二軍、三軍スタートとなっている。 【IN】 森福允彦(投手/ソフトバンク) 吉川光夫(投手/日本ハム) 山口俊(投手/DeNA [全文を読む]

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