山崎拓のニュース

今日の夢が明日の現実に!山崎拓巳・著『凄いことがアッサリ起きる44のルール』を刊行

PR TIMES / 2013年04月16日13時01分

夢実現プロデューサーである著者が、夢がアッサリ叶う方法を大公開!出版記念講演会も開催決定株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2013年4月3日、山崎拓巳・著『凄いことがアッサリ起きる44のルール』(PHP文庫)を刊行いたしました。「未来は自分の思い描いたとおりになる!」 夢実現プロデューサーとして、100万人のやる気をアップさせ [全文を読む]

三角大福中にYKK。「派閥政治」全盛の懐かしき昭和を振り返る

まぐまぐニュース! / 2016年10月11日16時00分

なぜこの話題を取り上げるかというと、YKK(山崎拓氏、加藤紘一氏、小泉純一郎元首相)の中道の中心である加藤紘一氏が亡くなられたのと、7月に山崎拓氏(元自民党副総裁)が「YKK秘録(講談社)」を出版されたからである。書籍にはYKKはどのような政治活動をしたかということが活き活きと描かれている。つい数日前にこの出版記念パーティーが都内で開かれ、小泉純一郎元首相 [全文を読む]

山崎拓氏「自民党のいいところは多様性だが今は単色」

NEWSポストセブン / 2016年10月05日07時00分

その沈黙が山崎拓という政治家の重みを物語っていた。政界引退から4年、回顧録『YKK秘録』を今夏に上梓し、盟友・加藤紘一氏を失った今、この男は何を思うのか。ジャーナリストの青木理氏が地元・福岡を訪ねた。 * * * 憲法解釈の変更という搦め手を弄して集団的自衛権の行使に舵を切った安倍政権。これに猛批判が吹き出したのは記憶に新しいが、自民党で要職を務めた重鎮政 [全文を読む]

山崎拓氏 僕が聞いた加藤紘一の最後の言葉

NEWSポストセブン / 2016年10月07日16時00分

ジャーナリストの青木理氏が山崎拓氏にインタビューした。「YKK」のもう一人は小泉純一郎・元首相である。 * * * 選挙制度。世襲議員の増加。戦争の記憶の風化。これらが相まって政界の劣化が進行している。加えて言うなら、右肩上がりの成長期がはるか後景に遠ざかり、将来をしかと見通せない不安と焦燥が人々の間に沈殿している。昨今、評伝や発言録がベストセラーになるな [全文を読む]

山崎拓氏「『乱』さえなければ加藤紘一さんは総理になれた」

NEWSポストセブン / 2016年10月03日16時00分

元官房長官の加藤紘一氏が亡くなり、小泉純一郎氏、山崎拓氏との盟友関係「YKK」に再び注目が集まった。折しも『YKK秘録』(講談社刊)を上梓したばかりの山崎氏が、故人を偲ぶ。 * * * そもそもYKKのレールは、加藤さんが敷いてできたもの。私と加藤さん、小泉さんの3人は、それぞれ派閥も違う。その派閥も違う3人が集まって、主流派だった経世会を倒すためにYKK [全文を読む]

山崎拓著『YKK秘録』で消されたNHK大物幹部の名前

NEWSポストセブン / 2016年09月27日16時00分

7月に発売された本のタイトルは『YKK秘録』、著者は自民党副総裁、幹事長など数々の要職を歴任した山崎拓氏。派閥を越えた盟友の加藤紘一・元幹事長、小泉純一郎・元首相との関係を中心に、1970年代から2000年代にかけての激動の政界を、当時のメモをもとに振り返った書だ。折しも去る9月9日に加藤氏が死去したタイミングと重なり、同書は版を重ね、版元の講談社によれ [全文を読む]

日米中による平和共存“トライアングル”を追求すべき=自衛隊の海外派兵は賢明でない―山崎拓元自民党副総裁・防衛庁長官

Record China / 2016年03月31日05時30分

2016年3月29日、自民党の山崎拓元副総裁・防衛庁長官が安保法施行を受けて、日本記者クラブで会見した。「積極的平和主義」の名のもと、自衛隊を海外に派兵し、軍事力で世界の平和を構築しようとするのは賢明ではない、と指摘。日本にとっては「日米同盟」と「日中協商」が基軸となるとして、日米中による平和共存“トライアングル”を追求すべきだと訴えた。発言要旨は次の通り [全文を読む]

山崎拓氏「参院選で自民負ける」も衆参W秘策で自民起死回生

NEWSポストセブン / 2015年08月13日16時00分

自民党は単独過半数(57議席獲得)を目標にしているが、安保法案に反対論を唱える山崎拓・元自民党副総裁は本誌の取材に「もし、今の状況で参院選を戦えば、自民党は負けるだろう」と予測してみせた。 そこで、である。首相周辺でささやかれるのが起死回生の衆参ダブル選挙論だ。支持率低下の中で解散すれば自民党に不利に思えるかもしれないが、官邸や党本部はそうは見ていない。 [全文を読む]

山崎拓氏 安保法制突き進む安倍首相は名誉心と勘違いの塊

NEWSポストセブン / 2015年08月01日16時00分

そんな中、安保法案に反対の意を表明したのは元衆議院議員の山崎拓さん(78才)だ。 反対の声を旗幟鮮明(きしせんめい)にする山崎さんは、2003年、イラク特措法を進めた中心人物だった。それがなぜ、安保法案に反対の立場を示しているのだろうか。話を聞いた。 「当時私は自民党幹事長として、米国のパウエル国務長官から『イラクが大量破壊兵器を保有している。除去する必要 [全文を読む]

何もしたくない、、、そんな時に聴いていただきたい1枚『何もしたくない時のクラシック』発売

PR TIMES / 2013年03月15日19時30分

一流演奏家の音楽を、ベストセラー作家山崎拓巳氏による書き下ろしエッセイ『今の自分に飽きていませんか?』収録です。 ウェブサイトには制作担当者による次のような文章がアップされています。 "ある日、「何もしたくない」でサイト検索してみたら、3,780万件ヒットしました。「何もしたくなくて困っている」人、「そんな人たちを助けようとしている」人をたくさん見かけま [全文を読む]

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