俵万智のニュース

【炎上】「日本死ね」選んだ審査員「俵万智」さん炎上!選出理由が・・・

秒刊SUNDAY / 2016年12月11日15時22分

さてそんな中、審査員である俵万智さんが、それについて言及し炎上している。「死ね」が、いい言葉だなんて私も思わない。でも、その毒が、ハチの一刺しのように効いて、待機児童問題の深刻さを投げかけた。世の中を動かした。そこには言葉の力がありました。お母さんが、こんな言葉を遣わなくていい社会になってほしいし、日本という国も日本語も、心から愛しています。— 俵万智 ( [全文を読む]

流行語大賞審査員の歌人・俵万智さん 「日本死ね」選出で自身の思いをツイート

ガジェット通信 / 2016年12月11日20時20分

さまざまな人がこの件に関して発言する中、審査員をつとめた歌人の俵万智さんの『Twitter』アカウントにも批判ツイートが殺到し炎上ともいえるような状態になっていた。 参考記事:「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞トップテン つるの剛士さんや俵万智さんの『Twitter』炎上中 http://getnews.jp/archives/1564529[リンク] [全文を読む]

短くて面白くてしっかり伝わる文章技術は「現代短歌」から学べ!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月29日11時00分

言わずと知れた俵万智の恋の歌。おそらくこの歌が、日本で一番有名な“現代短歌”。 紀貫之の歌と俵万智の歌の大きな違いは「文語体か口語体か」だが、現代短歌でも「~なり」「~かな」など文語体で書かれているものもあるので、現代短歌とは何か? と聞かれたら「現代に詠まれた短歌」というざっくりとした定義になるだろう。 俵万智の歌を例として挙げたが、今回紹介したい本の著 [全文を読む]

俵万智は流行語大賞で「日本死ね」を推していた?ツイッターにその形跡が!?

アサ芸プラス / 2016年12月06日17時58分

なかでも半ば炎上状態になっているのが、「サラダ記念日」で知られる歌人の俵万智だ。俵のファンからは、「まさか“死ね”なんて言葉を推すなんて」「もう歌人と名乗らないでほしい」といった声が相次いでいる。 一方で、「彼女の一存でベストテンが決まるわけじゃない」とか、「特定の審査員だけ批判しても意味がない」といった擁護の声もあるようだ。では実際のところ、俵自身はこの [全文を読む]

京阪電車を初恋の思い出でラッピング!「電車と青春21文字のメッセージ」継続支援プロジェクト

PR TIMES / 2015年10月06日15時55分

審査員には歌人の俵万智さんを迎え、昨年は過去最高の5,000通を越える応募がありました。21文字は石山坂本線の駅数にちなんでいます。有志で運営している市民活動のため企業団体から支援を受けていましたが、10年目を迎え自主運営という形で独り立ちすることになり、クラウドファンディングで企画の運営資金を募ります。■リターン一覧・500円 御礼メッセージ・2,100 [全文を読む]

ツイッターで人気 俵万智の小5愛息は「へりくつマシーン」

NEWSポストセブン / 2015年03月04日11時00分

1987年に第1歌集『サラダ記念日』を上梓してから約30年経つ、歌人の俵万智さん(52才)。今11才の息子を持つ母だ。そしてその“息子の名言”をたびたび紹介する彼女のツイッターが大きな話題を呼んでいる。11才とは思えない言葉が次から次へと紡ぎ出される背景には、石垣島の豊かな自然と、息子とふたりで楽しむ言葉遊びがあった──。 俵さん親子は、2011年3月の東 [全文を読む]

小学5年息子の小粋な言葉が話題の俵万智 子育ての秘密とは

NEWSポストセブン / 2015年03月02日11時00分

『遊んでるときは全然疲れないのにね』とイヤミを言ったら『集中は疲れるけど、夢中は疲れないんだよ!』》 クスッと笑いが込み上げ、思わず「息子、うまい!」と感心してしまうそんな親子の会話は、歌人・俵万智さん(52才)と愛息・たくみん(愛称・11才)のやりとりだ。俵さんが自身のツイッターで息子の日常のつぶやきを綴ったところ、小学5年生とは思えない小粋な言葉のセン [全文を読む]

ご存知ですか? 5月8日は『サラダ記念日』刊行の日です

文春オンライン / 2017年05月08日07時00分

いまから30年前のきょう、1987年5月8日、俵万智の歌集『サラダ記念日』が河出書房新社より刊行された。俵は当時24歳、神奈川県立橋本高校の教諭だった。「与謝野晶子以来の大型新人類歌人誕生」のふれこみで売り出された同書は、ベストセラー1位を独走、年内には250万部を記録する。 これほど評判となったのは、書名となった「『この味がいいね』と君が言ったから七月六 [全文を読む]

【シゴトを知ろう】俳人 編

マイナビ進学U17 / 2017年01月16日12時01分

現代における短歌は、俵万智(※)の登場以来、ほとんど今の言葉で詠まれるようになったのですが、俳句の場合、「や・かな・けり」といった昔の言葉を未だに使っています。これらは、室町時代に連歌(※)で使われていた言葉なんですよ。俳句を考える際には、現在のことだけ考えていても、届かない側面があるんです。だから、大学で勉強した知識は、今に生きていますね。※俵万智(たわ [全文を読む]

ASKA再逮捕に成宮寛貴引退そして松本潤……ガジェット通信記事で振り返る激動の2016年!その9(最終回)

ガジェット通信 / 2016年12月31日21時00分

「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞トップテン つるの剛士さんや俵万智さんの『Twitter』炎上中 http://getnews.jp/archives/1564529 選考に疑問を呈したつるの剛士さんや、審査員の俵万智さんの『Twitter』に批難の声が寄せられるなど、賛成派・反対派いずれも炎上する事態に。 ちょっと遡って11月28日、2014年に覚 [全文を読む]

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