俵万智のニュース

短くて面白くてしっかり伝わる文章技術は「現代短歌」から学べ!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月29日11時00分

言わずと知れた俵万智の恋の歌。おそらくこの歌が、日本で一番有名な“現代短歌”。 紀貫之の歌と俵万智の歌の大きな違いは「文語体か口語体か」だが、現代短歌でも「~なり」「~かな」など文語体で書かれているものもあるので、現代短歌とは何か? と聞かれたら「現代に詠まれた短歌」というざっくりとした定義になるだろう。 俵万智の歌を例として挙げたが、今回紹介したい本の著 [全文を読む]

【炎上】「日本死ね」選んだ審査員「俵万智」さん炎上!選出理由が・・・

秒刊SUNDAY / 2016年12月11日15時22分

さてそんな中、審査員である俵万智さんが、それについて言及し炎上している。「死ね」が、いい言葉だなんて私も思わない。でも、その毒が、ハチの一刺しのように効いて、待機児童問題の深刻さを投げかけた。世の中を動かした。そこには言葉の力がありました。お母さんが、こんな言葉を遣わなくていい社会になってほしいし、日本という国も日本語も、心から愛しています。— 俵万智 ( [全文を読む]

京阪電車を初恋の思い出でラッピング!「電車と青春21文字のメッセージ」継続支援プロジェクト

PR TIMES / 2015年10月06日15時55分

審査員には歌人の俵万智さんを迎え、昨年は過去最高の5,000通を越える応募がありました。21文字は石山坂本線の駅数にちなんでいます。有志で運営している市民活動のため企業団体から支援を受けていましたが、10年目を迎え自主運営という形で独り立ちすることになり、クラウドファンディングで企画の運営資金を募ります。■リターン一覧・500円 御礼メッセージ・2,100 [全文を読む]

【シゴトを知ろう】俳人 編

マイナビ進学U17 / 2017年01月16日12時01分

現代における短歌は、俵万智(※)の登場以来、ほとんど今の言葉で詠まれるようになったのですが、俳句の場合、「や・かな・けり」といった昔の言葉を未だに使っています。これらは、室町時代に連歌(※)で使われていた言葉なんですよ。俳句を考える際には、現在のことだけ考えていても、届かない側面があるんです。だから、大学で勉強した知識は、今に生きていますね。※俵万智(たわ [全文を読む]

ASKA再逮捕に成宮寛貴引退そして松本潤……ガジェット通信記事で振り返る激動の2016年!その9(最終回)

ガジェット通信 / 2016年12月31日21時00分

「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞トップテン つるの剛士さんや俵万智さんの『Twitter』炎上中 http://getnews.jp/archives/1564529 選考に疑問を呈したつるの剛士さんや、審査員の俵万智さんの『Twitter』に批難の声が寄せられるなど、賛成派・反対派いずれも炎上する事態に。 ちょっと遡って11月28日、2014年に覚 [全文を読む]

「日本死ね」がトップテンに選ばれ批判された『新語・流行語大賞』 ユーキャンがサイトで見解を発表

ガジェット通信 / 2016年12月17日13時10分

トップテンに「保育園落ちた 日本死ね」が選出されたのだが、賛否両論となり審査員の一人である俵万智さんの『Twitter』に批判が押し寄せるなどして波紋を呼んでいた。 参考記事:流行語大賞審査員の歌人・俵万智さん 「日本死ね」選出で自身の思いをツイート http://getnews.jp/archives/1568160[リンク] 「新語・流行語大賞」協賛の [全文を読む]

流行語大賞審査員の歌人・俵万智さん 「日本死ね」選出で自身の思いをツイート

ガジェット通信 / 2016年12月11日20時20分

さまざまな人がこの件に関して発言する中、審査員をつとめた歌人の俵万智さんの『Twitter』アカウントにも批判ツイートが殺到し炎上ともいえるような状態になっていた。 参考記事:「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞トップテン つるの剛士さんや俵万智さんの『Twitter』炎上中 http://getnews.jp/archives/1564529[リンク] [全文を読む]

俵万智は流行語大賞で「日本死ね」を推していた?ツイッターにその形跡が!?

アサ芸プラス / 2016年12月06日17時58分

なかでも半ば炎上状態になっているのが、「サラダ記念日」で知られる歌人の俵万智だ。俵のファンからは、「まさか“死ね”なんて言葉を推すなんて」「もう歌人と名乗らないでほしい」といった声が相次いでいる。 一方で、「彼女の一存でベストテンが決まるわけじゃない」とか、「特定の審査員だけ批判しても意味がない」といった擁護の声もあるようだ。では実際のところ、俵自身はこの [全文を読む]

「『死ね』って言われるべきは本来は……」 流行語大賞トップテン「日本死ね」で保坂展人・世田谷区長も炎上

ガジェット通信 / 2016年12月05日00時45分

受賞したことに疑問のツイートを行ったタレントのつるの剛士さんや、審査委員である俵万智さんなど、批判した人も選んだ人も、いずれもが『Twitter』が”炎上”とも言えるような状態に。 参考記事:「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞トップテン つるの剛士さんや俵万智さんの『Twitter』炎上中 http://getnews.jp/archives/1564 [全文を読む]

今年の流行語大賞は『神ってる』 「審査員ラリってる」と疑問の声も

しらべぇ / 2016年12月01日17時30分

歌人・俵万智、エッセイスト・室井滋、漫画家・やくみつるなどが選考委員を務めた。流行語大賞として選ばれた言葉は「神ってる」だった。プロ野球、セ・リーグで25年ぶりにリーグ優勝を果たした広島の選手の活躍ぶりをあらわすもの。■困惑のネット民「神ってる」という言葉にネット民も「初めて聞いた」「なんだそれ」と拍子抜けしているようだ。ニコニコ生放送のコメント欄では「? [全文を読む]

ツイッターで人気 俵万智の小5愛息は「へりくつマシーン」

NEWSポストセブン / 2015年03月04日11時00分

1987年に第1歌集『サラダ記念日』を上梓してから約30年経つ、歌人の俵万智さん(52才)。今11才の息子を持つ母だ。そしてその“息子の名言”をたびたび紹介する彼女のツイッターが大きな話題を呼んでいる。11才とは思えない言葉が次から次へと紡ぎ出される背景には、石垣島の豊かな自然と、息子とふたりで楽しむ言葉遊びがあった──。 俵さん親子は、2011年3月の東 [全文を読む]

小学5年息子の小粋な言葉が話題の俵万智 子育ての秘密とは

NEWSポストセブン / 2015年03月02日11時00分

『遊んでるときは全然疲れないのにね』とイヤミを言ったら『集中は疲れるけど、夢中は疲れないんだよ!』》 クスッと笑いが込み上げ、思わず「息子、うまい!」と感心してしまうそんな親子の会話は、歌人・俵万智さん(52才)と愛息・たくみん(愛称・11才)のやりとりだ。俵さんが自身のツイッターで息子の日常のつぶやきを綴ったところ、小学5年生とは思えない小粋な言葉のセン [全文を読む]

レイザーラモンRG 先に売れた相方に「知名度上げてくれ感謝」

NEWSポストセブン / 2014年05月07日07時00分

――HGさんといえば歌人の俵万智さんからも「言葉選びのうまい人」として桑田佳祐さんや中島みゆきさんよりも上として絶賛されていましたが。 RG:そうなんです! 俵万智さんとは『共感百景』(テレビ東京系)という番組で一度ご一緒しただけなんですが、ぼくがツイッターでやる“あるあるネタ“でつける“~しがち”というフレーズを“ロケットの発射台のようだから、『がち』 [全文を読む]

第二十八回の応募作品は引き続き募集中!累計応募数が3,000万句突破の伊藤園お~いお茶新俳句大賞 知られていない「伊藤園お~いお茶新俳句大賞10のホントッ!?」を紹介

@Press / 2017年02月06日15時00分

当時、俵万智氏のサラダ記念日が260万部売れ、松尾芭蕉の奥の細道300年にあたるなど、文芸による自己表現熱の高まりや、俳句ブームがありました。そして多くのカルチャースクールの俳句講座が賑わっていましたが、多くの受講者が「俳句で自分の気持ちを表現したいのに発表する場がない」という不満を持っていました。そこで、そうした俳句愛好家の皆様に、表現の場を提供するため [全文を読む]

「今年は汚い言葉なんかを選ばないで下さいね」昨年の「日本死ね」でユーキャンの新年ツイートも大荒れ

ガジェット通信 / 2017年01月02日20時30分

選出についてはまさに賛否両論となり、反対する人からは審査員の俵万智さんや協賛の株式会社ユーキャン(@ucan_manabi)に批判の目が向けられる。両者の『Twitter』アカウントには批判が殺到するなどしていた。ユーキャンは12月16日に、サイトにて見解を発表したものの、批判は収まらず……。 参考記事:「日本死ね」がトップテンに選ばれ批判された『新語・流 [全文を読む]

「保育園落ちた日本死ね」をめぐる新語・流行語大賞の惨状

デイリーニュースオンライン / 2016年12月11日12時00分

また、同社や審査員の一人である歌人・俵万智(53)の公式Twitterには数々の批判コメントが寄せられ、炎上している。 こうした事態を受け、同じく審査員であるやくみつる氏(57)が12月5日、『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)の電話取材に応じ、「保育園──」の入賞などについて「流行語を選ぶにあたって過激だとか穏当だとか、選ぶ時に何の尺度にもならな [全文を読む]

2016年の新語・流行語大賞に納得? 納得できない? 『Yahoo!』が意識調査実施中

ガジェット通信 / 2016年12月06日04時30分

趣味は登山・ドライブ・絵画・俳句 俵万智さん 53歳 広島東洋カープのファン Wikpediaより 室井滋さん 58歳 箭内道彦さん 52歳 ※すべてWikipediaで調べました。 まず全員年食いすぎ!!! というか、一企業の、しかもたった6人で決めたものを、マスメディアが一斉に報じるって理解不能!!! と、審査員と審査のシステムの問題点を指摘していた。 [全文を読む]

「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞トップテン つるの剛士さんや俵万智さんの『Twitter』炎上中

ガジェット通信 / 2016年12月04日15時00分

一方で、審査委員をつとめた歌人の俵万智さん(@tawara_machi)の『Twitter』アカウントには批判が寄せられている。12月3日時点で最新のものである11月29日のツイートに 「陰でいうのが嫌だったのでここにコメントさせていただきました。一日本人として正直な気持ちです。本当に驚きでした。」 「日本が嫌いですか? 日本人の私が日本と共に死ぬ事をお [全文を読む]

2016年の流行語が発表!大賞とトップテンは…

Walkerplus / 2016年12月01日18時26分

選考委員会は、姜尚中さん(東京大学名誉教授)、俵万智さん(歌人)、室井滋さん(女優・エッセイスト)、やくみつるさん(漫画家)、箭内道彦さん(クリエイティブ・ディレクター)、清水均さん(「現代用語の基礎知識」編集長)で構成されている。【ウォーカープラス編集部/コタニ】 [全文を読む]

鳥越俊太郎氏の“排除”で今年の「流行語大賞」は、あのワードで決まり!?

日刊サイゾー / 2016年11月21日13時00分

公式サイトには、姜尚中(東京大学名誉教授)、俵万智(歌人)、室井滋(女優・エッセイスト)、やくみつる(漫画家)、箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)、清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)の名前だけが記載されている。 鳥越氏は今年7月の東京都知事選挙に民進、共産、社民、生活等の推薦を受けて出馬。威勢だけは良かったが、途中から「原発再稼動反対」や「核放棄 [全文を読む]

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