坂元裕二のニュース

【WOWOW】坂元裕二脚本、水田伸生演出、永山絢斗主演で贈る連続ドラマW「モザイクジャパン」5月18日放送スタート

PR TIMES / 2014年04月03日18時16分

坂元裕二脚本、水田伸生演出、永山絢斗主演で贈る、AV業界に乗っ取られた田舎町を舞台にした、新しい形の社会派エンターテインメントドラマ、ついに解禁。 ドラマ「Woman」「最高の離婚」「東京ラブストーリー」など数々のヒット作を生み出した坂元裕二が脚本を手掛けた新しい形の社会派エンターテインメントが登場。セックス産業で潤う田舎の街を舞台に、深い人間心理や社会問 [全文を読む]

松たか子・満島ひかり・高橋一生・松田龍平、坂元裕二脚本新ドラマに期待の声

モデルプレス / 2016年12月01日06時30分

◆「カルテット」坂元裕二氏のラブストーリー×サスペンス 同作は、「Mother」(NTV)「最高の離婚」(CX)「Woman」(NTV)を手掛けた坂元裕二氏の完全オリジナル作品。カルテットを組んだ30代の4人が、冬の軽井沢を舞台に共同生活を送る大人のラブストーリーかつヒューマンサスペンスが描かれる。 ◆松たか子、主人公は極端なネガティブ思考 主人公・巻真 [全文を読む]

『いつ恋』最終話はなぜ“ファミレスでの会話劇”で幕を閉じた? 脚本家・坂元裕二の意図を読む

リアルサウンド / 2016年03月28日06時10分

参考:『いつ恋』最終回はどこに向かう? 坂元裕二が第九話で描ききれなかった物語 翌日、意識を取り戻した音は、ひったくり犯の青年のことを心配していた。同じ頃、練は事情を説明するために明日香と警察署に向かっていた。音と練の心が通じ合っている姿を見た朝陽は音のことを諦め、婚約を解消する。時を同じくして音の元に里親の林田雅彦(柄本明)が亡くなったという知らせが入る [全文を読む]

松たか子・満島ひかり・高橋一生・松田龍平、1月新ドラマが決定 全員片思い、全員秘密だらけ

モデルプレス / 2016年11月30日06時00分

◆「カルテット」坂元裕二氏のラブストーリー×サスペンス 同作は、「Mother」(NTV)「最高の離婚」(CX)「Woman」(NTV)を手掛けた坂元裕二氏の完全オリジナル作品。カルテットを組んだ30代の4人が、冬の軽井沢を舞台に共同生活を送る大人のラブストーリーかつヒューマンサスペンスが描かれる。 ◆松たか子、主人公は極端なネガティブ思考 主人公・巻真 [全文を読む]

坂元裕二が展開する徹底的な弱者目線 キャスティングも攻めた月9『いつ恋』に期待

ソーシャルトレンドニュース / 2016年01月25日15時42分

坂元裕二脚本が展開する弱者の目線もちろん、内容も攻めに攻めている。脚本を担当するのは坂元裕二氏。同じ月9である『東京ラブストーリー』の印象が強いが、最近では殺人事件の被害者家族と加害者家族を描いた『それでも、生きてゆく』や、初回のセクハラシーンが物議をかもした『問題のあるレストラン』、震災をきっかけに2組のカップルの運命が変わってゆく『最高の離婚』など、 [全文を読む]

5にんで やくそく したのは 「なにがあっても、ぜったいに なかないこと!」

PR TIMES / 2012年03月01日12時05分

5にんで やくそく したのは 「なにがあっても、ぜったいに なかないこと!」新刊絵本『さよならぼくたちのようちえん』坂元裕二:原案、大島妙子:文・絵 定価1365円(税込み)株式会社主婦の友社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荻野善之)は、2012年3月7日、『さよならぼくたちのようちえん』 坂元裕二:原案、大島妙子:文・絵、定価1365円(税込み) [全文を読む]

ご存知ですか? 5月12日は脚本家・坂元裕二の誕生日です

文春オンライン / 2017年05月12日07時00分

脚本家の坂元裕二は1967年5月12日生まれで、きょうでちょうど50歳を迎えた。デビュー作は19歳にして第1回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞した『GIRL-LONG-SKIRT~嫌いになってもいいですか~』(1987年)。出世作で同年代の鈴木保奈美や織田裕二、江口洋介らが出演した『東京ラブストーリー』(1991年)の放送の時点でも、まだ23歳という若さ [全文を読む]

「カルテット」で主演女優賞受賞の松たか子『から揚げはカリカリな食感が大事!』

Smartザテレビジョン / 2017年05月11日06時00分

「先の読めない展開」で、視聴者と同様、坂元裕二脚本に“振り回された”松たか子にドラマを振り返ってもらった。――主演女優賞おめでとうございます。謎が多い巻真紀を演じるにあたり、意識していたことをお聞かせください。ありがとうございます。最初は楽器をやりながらお芝居をするのは大変だと思っていました。でも、撮影が始まると、向き合う登場人物がわりと少ないドラマだった [全文を読む]

時代とともに変化を遂げた「フジ月9」の30年

WEB女性自身 / 2017年04月02日06時00分

当時、月9のプロデューサーだった大多亮さんが『物語上の必要性からロケ地を決めるのではなく、話題になっている場所や若い人が集まっている場所を選んでロケ地にした』と語っています」 【第4期】野島伸司、坂元裕二 花開く「月9」が育んだ脚本家たち フジが新しい脚本家を発掘する目的で 87年に創設したのが「ヤングシナリオ大賞」。第1回の大賞は坂元裕二、第2回は野島伸 [全文を読む]

「カルテット」松たか子、“20年越しの運命”が話題 坂元裕二氏との縁に「わざと?偶然?」「感動した」

モデルプレス / 2017年03月22日17時07分

脚本は、「Mother」(日本テレビ系)、「最高の離婚」(フジテレビ系)、「Woman」(日本テレビ系)、「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)など、数々のヒット作を生み出してきた坂元裕二氏。物語の結末に絶賛の声が集まる一方で、松と坂元氏の運命的な巡り合わせに、驚きと感動の声が広がっている。◆“20年越しの運命”に驚きと感動の声 坂 [全文を読む]

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