坂元裕二のニュース

【WOWOW】坂元裕二脚本、水田伸生演出、永山絢斗主演で贈る連続ドラマW「モザイクジャパン」5月18日放送スタート

PR TIMES / 2014年04月03日18時16分

坂元裕二脚本、水田伸生演出、永山絢斗主演で贈る、AV業界に乗っ取られた田舎町を舞台にした、新しい形の社会派エンターテインメントドラマ、ついに解禁。 ドラマ「Woman」「最高の離婚」「東京ラブストーリー」など数々のヒット作を生み出した坂元裕二が脚本を手掛けた新しい形の社会派エンターテインメントが登場。セックス産業で潤う田舎の街を舞台に、深い人間心理や社会問 [全文を読む]

『いつ恋』最終話はなぜ“ファミレスでの会話劇”で幕を閉じた? 脚本家・坂元裕二の意図を読む

リアルサウンド / 2016年03月28日06時10分

参考:『いつ恋』最終回はどこに向かう? 坂元裕二が第九話で描ききれなかった物語 翌日、意識を取り戻した音は、ひったくり犯の青年のことを心配していた。同じ頃、練は事情を説明するために明日香と警察署に向かっていた。音と練の心が通じ合っている姿を見た朝陽は音のことを諦め、婚約を解消する。時を同じくして音の元に里親の林田雅彦(柄本明)が亡くなったという知らせが入る [全文を読む]

坂元裕二が展開する徹底的な弱者目線 キャスティングも攻めた月9『いつ恋』に期待

ソーシャルトレンドニュース / 2016年01月25日15時42分

坂元裕二脚本が展開する弱者の目線もちろん、内容も攻めに攻めている。脚本を担当するのは坂元裕二氏。同じ月9である『東京ラブストーリー』の印象が強いが、最近では殺人事件の被害者家族と加害者家族を描いた『それでも、生きてゆく』や、初回のセクハラシーンが物議をかもした『問題のあるレストラン』、震災をきっかけに2組のカップルの運命が変わってゆく『最高の離婚』など、 [全文を読む]

5にんで やくそく したのは 「なにがあっても、ぜったいに なかないこと!」

PR TIMES / 2012年03月01日12時05分

5にんで やくそく したのは 「なにがあっても、ぜったいに なかないこと!」新刊絵本『さよならぼくたちのようちえん』坂元裕二:原案、大島妙子:文・絵 定価1365円(税込み)株式会社主婦の友社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荻野善之)は、2012年3月7日、『さよならぼくたちのようちえん』 坂元裕二:原案、大島妙子:文・絵、定価1365円(税込み) [全文を読む]

ご存知ですか? 5月12日は脚本家・坂元裕二の誕生日です

文春オンライン / 2017年05月12日07時00分

脚本家の坂元裕二は1967年5月12日生まれで、きょうでちょうど50歳を迎えた。デビュー作は19歳にして第1回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞した『GIRL-LONG-SKIRT~嫌いになってもいいですか~』(1987年)。出世作で同年代の鈴木保奈美や織田裕二、江口洋介らが出演した『東京ラブストーリー』(1991年)の放送の時点でも、まだ23歳という若さ [全文を読む]

「カルテット」で主演女優賞受賞の松たか子『から揚げはカリカリな食感が大事!』

Smartザテレビジョン / 2017年05月11日06時00分

「先の読めない展開」で、視聴者と同様、坂元裕二脚本に“振り回された”松たか子にドラマを振り返ってもらった。――主演女優賞おめでとうございます。謎が多い巻真紀を演じるにあたり、意識していたことをお聞かせください。ありがとうございます。最初は楽器をやりながらお芝居をするのは大変だと思っていました。でも、撮影が始まると、向き合う登場人物がわりと少ないドラマだった [全文を読む]

時代とともに変化を遂げた「フジ月9」の30年

WEB女性自身 / 2017年04月02日06時00分

当時、月9のプロデューサーだった大多亮さんが『物語上の必要性からロケ地を決めるのではなく、話題になっている場所や若い人が集まっている場所を選んでロケ地にした』と語っています」 【第4期】野島伸司、坂元裕二 花開く「月9」が育んだ脚本家たち フジが新しい脚本家を発掘する目的で 87年に創設したのが「ヤングシナリオ大賞」。第1回の大賞は坂元裕二、第2回は野島伸 [全文を読む]

『カルテット』ロスのママにおすすめ! 脚本家・坂元裕二のドラマ4選

Woman.excite / 2017年03月21日22時50分

毎週楽しみにしていた作品が終わってしまうと、心にぽっかり穴があいてしまいそう…なんて、心配してしまうかも!?そんなときは、同作の脚本を手掛けた坂元裕二さんの作品をチェック! テンポのよいかけあいなど、カルテットにハマった人なら共感できるツボが満載です。© furtseff - Fotolia.com■『Mother』(2010年春・日本テレビ系)キャスト: [全文を読む]

「カルテット」 ドラマ通が絶賛も視聴率低迷の3つの理由

NEWSポストセブン / 2017年02月10日07時00分

* * *『カルテット』は、松たか子さん、満島ひかりさん、高橋一生さん、松田龍平さんという4人もの演技派が共演し、脚本に坂元裕二さん、演出に土井裕泰さんと業界屈指の実力者をそろえただけあり、ドラマ通たちが絶賛。先日、コラムニスト、ドラマ評論家、テレビ誌編集長などのいわゆる“ドラマ識者”が集まる場で話をしたときも、ほぼ全員が「イチオシ作品」に挙げていました。 [全文を読む]

<若者いじめの現実を描く>ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』に期待

メディアゴン / 2016年03月02日07時30分

ありがちなせつないラブストリーとしか思えないタイトルですが、坂元裕二さんのオリジナル脚本ですからやはり単なる恋愛ものではなさそうです。有村架純さんと高良健吾さんを中心に高畑充希さん、西島隆弘さん、森川葵さん、坂口健太郎さんの6人の若者の群像劇なのですが、このドラマの背景設定には脚本家の徹底的な意志が貫かれているように受け取れます。有村架純さんは北海道のさび [全文を読む]

「自身最後の月9ラブストーリー」脚本家・坂元裕二がドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』に懸ける想いとは?

AOLニュース / 2016年01月24日12時00分

脚本は25年前の月9『東京ラブストーリー』からヒットメーカーとなった坂元裕二氏。帰国子女の奔放な女性と高校の同級生の奥ゆかしい女性との間で揺れる......といった恋愛模様を描いた『東京ラブストーリー』は平均22.9%、最高32.3%を記録し、社会現象とも呼ばれるブームになった。90年代のトレンディドラマの火付け役で、フジ月9の方向性も決定づけた。坂元氏が [全文を読む]

『Woman』坂元裕二氏脚本「本質を突くセリフ、構成の緻密さ」評

NEWSポストセブン / 2013年08月14日07時00分

特に今期ドラマは、『あまちゃん』(NHK)の宮藤官九郎氏(43才)、『Woman』(日本テレビ系)の坂元裕二氏(46才)、『スターマン・この星の恋』(関西テレビ系)の岡田惠和氏(54才)と名作を世に出してきた有名脚本家の起用が目立つ。中でも、芸能・ドラマ評論家の木村隆志さんが「今時代がいちばん求めている脚本家」と言うのが、『Mother』『最高の離婚』など [全文を読む]

「カルテット」監督が“みぞみぞ”した瞬間&名シーンとは

Smartザテレビジョン / 2017年05月14日06時00分

人の不完全さを描いた坂元裕二脚本の会話劇の魅力を見事に表現した土井裕泰、金子文紀、坪井敏雄の3人を代表して、土井に受賞の感想を聞いた。――「カルテット」は、主演の松たか子、満島ひかり、松田龍平、高橋一生の4人の俳優がとても魅力的でしたが、今回の作品において気を付けたことやこだわりなどはありました?とにかく、今回これだけ力のある俳優さんたちがそろったので、ぼ [全文を読む]

吉岡里帆、'17年1月期ドラマ「カルテット」出演決定

Smartザテレビジョン / 2016年12月03日06時00分

「カルテット」は、「Mother」('10年日本テレビ系)や「最高の離婚」('13年フジテレビ系)、「Woman」('13年日本テレビ系)など、数々のヒット作を手掛けた坂元裕二の完全オリジナル作品で、冬の軽井沢を舞台に巻き起こる大人たちの人間ドラマを描いた物語。人間ドラマの名手・坂元と、松たか子、満島ひかり、高橋一生、松田龍平、4人の俳優陣のコラボレーシ [全文を読む]

『いつ恋』最終回はどこに向かう? 坂元裕二が第九話で描ききれなかった物語

リアルサウンド / 2016年03月21日06時10分

杉原音(有村架純)は井吹朝陽(西島隆弘)のプロポーズを受けようと思い、曽田練(高良健吾)のことを諦めようとしていた。練に別れを告げるために会う約束をした日。音は街で鞄を盗まれて困っている明日香(芳根京子)と出会う。ひったくり犯はすぐに見つかり、穏便に済まそうとする明日香だったが、ひったくり犯を捕まえようとする男たちが押し寄せて大混乱となり、騒動に巻き込まれ [全文を読む]


<怒れる女たちの名演合戦>高畑充希と松岡茉優が注目のフジテレビ「問題のあるレストラン」

メディアゴン / 2015年03月04日11時53分

「東京ラブストーリー」や「最高の離婚」の坂元裕二が脚本を担当。タイトルは、宮沢賢治の「注文の多い料理店」を思わせる。いっそ、「問題の多い料理人」にすればよかったのに、どこからかクレームがつくのを心配したのかな。「問題のあるレストラン」とは平凡すぎるタイトルである。だが、女優陣の演技は平凡ではない。まず、主演の真木よう子のコメディエンヌぶりが見ものだ。クール [全文を読む]

きゃりーぱみゅぱみゅ、2015年1月スタート『問題のあるレストラン』で初のドラマ主題歌を担当

okmusic UP's / 2014年12月18日10時00分

新ドラマ木曜劇場『問題のあるレストラン』は、坂元裕二脚本、真木よう子主演で、現代社会に生きる人々のハートを、明るく楽しく暖かくする。■きゃりーぱみゅぱみゅコメント初めてのドラマ主題歌を担当することができ、すごくうれしいです。 自分の素直な気持ちがふんだんにつまった、私らしいおもしろい曲に仕上がったかと思います。 2015年第1発目の新曲として、とてもパン [全文を読む]

【TBSオンデマンド】日曜劇場「おやじの背中」7月15日(火)よる10:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年07月15日15時02分

10人の脚本家には池端俊策、井上由美子、岡田惠和、鎌田敏夫、木皿泉、倉本聰、坂元裕二、橋部敦子、三谷幸喜、山田太一(五十音順)。数々の名作で時代を切り取ってきたドラマの達人たちが顔を揃えます。また、父・田村正和&娘・松たか子、父・役所広司&娘・満島ひかり、父・渡瀬恒彦&息子・中村勘九郎など、毎話異なる豪華俳優陣たちが親子の物語を熱演していきます。見逃した方 [全文を読む]

【モザイクジャパン】場面写真&オールキャスト解禁!

PR TIMES / 2014年04月29日10時18分

坂元裕二脚本、水田伸生演出、永山絢斗主演で贈る、新しい形の社会派エンターテインメント!連続ドラマW「モザイクジャパン」 場面写真&オールキャスト解禁! 5月18日(日)から放送スタートする、連続ドラマW「モザイクジャパン」[R15+指定相当]の場面写真と、オールキャストが遂に解禁 本作では永山絢斗さん、高橋一生さん、ハマカワフミエさんの出演が既に発表されて [全文を読む]

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