高市早苗のニュース

小林よしのり氏が田原総一朗氏に「ポジショントーク?」

NEWSポストセブン / 2016年04月10日16時00分

高市早苗総務大臣の「停波発言」の波紋が収まらないなか、2人が激論を交わした。 小林:先日(2月29日)、高市早苗の電波停止発言に対する、ジャーナリストの抗議会見があったでしょう。田原さんも出てたけど。そこで二つ、引っかかった。一つは、ポジショントークに陥っているのでは、という懸念です。 田原:ポジショントークっていうのは? 小林:つまり、右か左かという色が [全文を読む]

高市総務大臣、公立小学校でデジタル機器による授業を視察

PR TIMES / 2016年09月29日15時40分

9月23日(金)、小金井市立前原小学校(東京都 小金井市、松田孝校長)を高市早苗総務大臣が訪問しました。タブレット端末とよばれるデジタル機器を使った授業の視察です。小金井市立前原小学校は、生徒の意欲を高めるために新しい技術や手法を用いた授業を積極的に取り入れています。今回は英語とプログラミング学習の様子を高市早苗総務大臣に視察していただきました。[画像: [全文を読む]

テレビキャスターは「権力」と対峙できるのか?

まぐまぐニュース! / 2016年03月15日19時30分

高市早苗総務大臣の放送電波停止発言で反発の声が高まる中、テレビキャスターやジャーナリストたちが記者会見を開き、反対意見を表明しました。これについて、報道する側のひとりであるメルマガ『NEWSを疑え!』の著者で軍事アナリストの小川和久さんがメルマガで自身の考えを述べています。 テレビは「口先ジャーナリズム」 Q:放送法第4条が定める「政治的な公平」の問題が議 [全文を読む]

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

「自民党の女性議員というと、稲田朋美さんや高市早苗さんなどの安倍ガールズが象徴的ですが、自民党という厳然とした男社会の中で、媚びないとやっていけないようなタイプが多いんじゃないでしょうか。昨年9月の自民党総裁選への出馬を画策したことで、安倍首相とは距離のある野田聖子さんですら、今年2月に開かれた1993年衆院初当選議員の同期会で安倍さんと対面し、『怒って [全文を読む]

衆院定数削減 大島理森、高市早苗、岡田克也らの戦いは?

NEWSポストセブン / 2017年04月13日07時00分

国会では最高裁で違憲判決が出された衆院選の「1票の格差」是正のため、次の総選挙で衆院定数を10減らすこと(選挙区6減、比例代表4減)を決めた。青森、岩手、三重、奈良、熊本、鹿児島の6県でそれぞれ定数1減となる。 定数削減の6県では、これからサバイバルが始まる。自民王国の青森(定数4→3)、熊本(同5→4)、鹿児島(同5→4)では自民現職の誰かが選挙区を失う [全文を読む]

今度は菅官房長官に「領収書偽造」発覚も...テレビは沈黙、新聞も完全に及び腰...富山市議や豊洲追及の勢いはどこへ

リテラ / 2016年10月07日21時30分

昨日の参院予算委員会で、菅義偉官房長官や稲田朋美防衛相、高市早苗総務相の「白紙領収書」問題を日本共産党の小池晃書記局長が追及したが、3人が揃いも揃って「問題なし」と答弁したのだ。 あらためて問題を振り返ろう。まず、今年8月16日にしんぶん赤旗日曜版が、稲田氏の政治資金管理団体「ともみ組」の領収書のなかに金額、宛名、年月日が同じ筆跡で書かれた領収書が大量に存 [全文を読む]

「ワンセグもNHK受信料を払え」で物議。高市総務相は何がしたいのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月06日05時00分

テレビが自宅になく、ワンセグ機能が付いた携帯電話しか持っていない場合、NHKと受信契約を結ぶ必要があるかを争った裁判の判決について9月2日、高市早苗総務相が「異義」を唱えました。高市大臣は「ワンセグでもNHKの受信料は支払うべきだ」という主旨の発言をしたのです。今回のニュースについて、ケータイ/スマホ・ジャーナリストの石川温さんも自身のメルマガ『石川温の「 [全文を読む]

天理市メガソーラー入札不正 市議の自殺は「他殺」? 高市早苗総務大臣との関係は……

日刊サイゾー / 2016年08月19日21時00分

その中で大物政治家や暴力団の関与も浮上、高市早苗総務相や山口組系倉本組の河内敏之組長の名前が関係者証言で飛び出し、一大スキャンダルに発展しそうな状況になっていた。そんな中、昨年10月に渦中の河内組長が拳銃自殺。疑惑の目は佐々岡氏に集中していたようだ。 [全文を読む]

橋本治から10代有権者へのメッセージ 「『こいつは絶対にいやだ』という悪意を込めて投票しよう」

週プレNEWS / 2016年07月08日06時00分

―人相といえば、最近の高市早苗もすごいですよね。 橋本 高市早苗もわかりやすいよね。あの人、口紅の色を薄くしたんですよ。平議員だった頃は真っ赤だったんだけど、大臣になった途端、薄いピンクに変えた。そのあたりの変化からジワジワにじみ出てくるものがあるでしょ。 ―そういうものなんですか(笑)。 橋本 女はわかりやすいんですよ。だから政策なんか聞いてないで、そ [全文を読む]

『ユニバーサル・クールジャパン』が高市早苗総務大臣より、「大賞/総務大臣賞」を受賞

PR TIMES / 2016年03月15日09時37分

「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘15/第21回AMDアワード」ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが開催する「ユニバーサル・クールジャパン」は、2016年3月14日(月)、コンテンツビジネスの発展に貢献したとして、総務省が後援する「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘15/第21回AMD アワード」において「大賞/総務大臣賞」を受賞し、授賞式にご [全文を読む]

政権に萎縮するNHKと、「停波」恫喝に盾つけないTV界の惨状

まぐまぐニュース! / 2016年03月10日19時30分

その立ち回りに一役買ったのが、意見広告を出した右派知識人たちであり、広告の資金は安倍晋三、高市早苗ともに関係の深い極右団体「日本会議」から出ているといわれている。 次ページ>>高市氏の経歴詐称問題をNHKはどう扱ったのか 以上のような仕掛けで、衆参ダブルの可能性もささやかれる国政選挙に向けて、テレビメディアに圧力をかけてくる安倍政権の姿勢に、まともなジャー [全文を読む]

民放テレビ局キャスター7氏が「怒り」の声明=高市総務相の「放送電波停止」発言は、「憲法と放送法の精神に反する」

Record China / 2016年02月29日18時30分

高市早苗総務大臣が、放送局が政治的不公正を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性について言及しことについて、「私たちは怒っている―高市発言は憲法と放送法の精神に反している」とする声明を発表、記者会見した。 記者会見で岸井氏は、「政権の言う“公平公正”とジャーナリズムの“公平公正”とは違うもの [全文を読む]

高市早苗の“電波停止“発言に池上彰が「欧米なら政権がひっくり返る」と批判! 田原総一朗、岸井成格らも抗議声明

リテラ / 2016年02月29日13時00分

高市早苗総務相が国会で口にした「国は放送局に対して電波停止できる」というトンデモ発言。これに対して、ジャーナリストたちが次々と立ち上がりはじめた。 まずは、あの池上彰氏だ。民放キー局での選挙特番のほか、多数の社会・政治系の冠特番を仕切る池上氏だが、2月26日付の朝日新聞コラム「池上彰の新聞ななめ読み」で、高市大臣の「電波停止」発言を痛烈に批判したのだ。 池 [全文を読む]

“黒人発言”丸山議員も犠牲に…! 放送法違反を繰り返すメディアの陰謀とは?

tocana / 2016年02月28日08時00分

以上を踏まえたうえで、今月8日に高市早苗総務大臣の口から飛び出した「放送法発言」や、自民党の丸山和也参院議員による「黒人奴隷」発言がどう報じられたか、その背景を探ってみましょう。■高市大臣の「放送法発言」に見る、マスコミ偏向報道の実態 放送局が公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合に、電波停止を命じる可能性について参院予算委員会で言及した高市早苗総務 [全文を読む]

高市早苗が憲法改正に反対したテレビ局に「電波停止ありうる」と...民主主義を破壊する発言になぜテレビは沈黙するのか

リテラ / 2016年02月09日18時00分

高市早苗総務相が、昨日の衆院予算委員会で"政治的に公平ではない放送をするなら電波を停止する"と言及、本日午前の国会でも「放送法を所管する立場から必要な対応は行うべきだ」と再び口にした。 しかも、きょうの高市発言がとんでもないのは、答弁の前の質問にある。きょう、民主党の玉木雄一郎議員は「憲法9条改正に反対する内容を相当の時間にわたって放送した場合、電波停止に [全文を読む]

<政権の放送介入にBPOが反旗>安倍政権の「報道刈り」に放送局が試される

メディアゴン / 2015年11月19日07時30分

山口道宏[ジャーナリスト]* * *NHK番組の「やらせ疑惑」をめぐって高市早苗総務相が厳重注意し、また自民党がNHK幹部を呼び説明をさせたことを、とうとうBPO(放送倫理・番組向上機構)が厳しく非難した。昨年は自民党に街角インタビューへ注文をつけられ、番組内容をめぐってはNHK、テレビ朝日の幹部が呼びつけられた、ということもあった。BPOは放送業界の自浄 [全文を読む]

総務省の「ケータイ料金値下げせよ」が受け入れられない理由

まぐまぐニュース! / 2015年11月16日19時20分

テーマは「高市早苗総務相に問う ケータイ値下げへの道」。文字通り、高市早苗総務相が出演するので、現在、行われている総務省・タスクフォースについて、2時間、たっぷりと聞くという役割を与えられた。 議論の内容は2年縛りからキャッシュバック、実質価格0円販売、MVNOの普及など、多岐に渡ったが、高市総務相が特に疑問視していたのが、端末価格の大幅な値引きについてだ [全文を読む]

NHK「クローズアップ現代」のヤラセも問題だが、高市早苗総務相の放送介入も問題

メディアゴン / 2015年11月11日11時30分

今回、NHK「クローズアップ現代」における過剰報道問題(筆者はヤラセだと判断するが)では、高市早苗総務大臣がNHKを文書で厳重注意した。このことに対し、放送界の自主組織であるBPO放送倫理・番組向上機構は「政府が個別番組の内容に介入することは許されない」と厳しく批判した。高市大臣はこれに対して「行政指導は法的拘束力があるわけでもなく、あくまでも、要請という [全文を読む]

高市早苗総務相に「選挙買収」疑惑浮上 夫事務所が重大証言

NEWSポストセブン / 2014年12月22日07時00分

高市早苗・総務相が政治資金を選挙区に配った公職選挙法違反疑惑が、週刊ポスト(12月22日発売の1月1・9日号)の取材で浮上した。高市氏は現在53歳、1993年の衆院選で初当選し、6期目となるベテランだ。第2次安倍改造内閣で総務大臣の座を射止めた。 その高市氏の新疑惑の舞台は地元選挙区(奈良2区)の大票田のひとつである天理市だ。同市は公称信者数200万人を誇 [全文を読む]

高市早苗はいかにして“ネオナチ“と出会ったか──「行動する保守」の源流

リテラ / 2014年12月12日09時15分

第2次安倍内閣改造の前日、最初に話題となった高市早苗と稲田朋美と西田昌司の写真に写っていたスーツ姿の中年男性は山田一成(52歳)といって、ネオナチである。 注意すべきは、この場合の「ネオナチ」とは極右思想を持つ者を比喩的にそう呼んでいるのではなくて、山田が文字通りの日本版ネオナチ組織、国家社会主義日本労働者党(Nationalsozialistische [全文を読む]

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