加藤剛のニュース

東山紀之「ご褒美を頂きました」加藤剛との共演に感動

Smartザテレビジョン / 2016年12月07日18時18分

NHK BSプレミアムで'17年1月3日(火)に放送されるBS新春時代劇「大岡越前スペシャル」の試写会・取材会が行われ、主演の東山紀之の他、ミムラ、松原智恵子、加藤頼、津川雅彦、そして加藤剛が登壇した。今回のスペシャルは、'17年に大岡忠相が江戸南町奉行に就任して300年目となることを記念したSPドラマ。'13年から第3シリーズまで放送された「大岡越前」で [全文を読む]

特報!三島文学の最高峰「剣」の唯一のTV版ドラマが2月7日(火)にCS・TBSチャンネル2で放送!

PR TIMES / 2017年02月01日17時40分

ひたすら強く正しく生きたいという純粋な剣道部主将を26歳の加藤剛がさわやかに演じ、脇に当時28歳の故蜷川幸雄を配した青春ドラマだ。ギリシア彫刻のような美しい青年が純粋過ぎるがために悩み葛藤し、悲劇的な死に至る物語は、当時、大いに評判となった。三島由紀夫がその前年に著した小説「剣」をTBSがいち早くTV化したものだ。 そして最近、TBSの局内から三島由紀夫 [全文を読む]

東山紀之主演『大岡越前』に加藤剛が出演「感慨深いです」

Smartザテレビジョン / 2016年10月26日18時56分

'70年から30年以上にわたって「大岡越前」で大岡忠相を演じてきた加藤剛と、本作で大岡忠相を演じる東山紀之との共演が決定。今回、加藤からコメントが寄せられた。 加藤が演じるのは、家老の不正を探ったことで流浪の半生を送った老骨の武士役・風間五郎左衛門。人生の最期に、人を殺したとうそをついた五郎左衛門と、うそを承知で裁く忠相(東山)の白洲での戦いが見どころの一 [全文を読む]

「鬼平犯科帳」が28年の歴史に幕!民放時代劇の火は消えてしまうのか?

アサ芸プラス / 2016年11月10日09時58分

今年の主なところでは、中村梅之助主演で人気を博した『伝七捕物帳』(73~77年、日本テレビ系/79年、テレビ朝日系)の新シリーズが息子の中村梅雀主演で実現しましたし、加藤剛の当たり役『大岡越前』(70~99年・06年、TBS系)は東山紀之主演でリメイクされて3シリーズ放送。来年1月3日には加藤剛がゲスト出演するスペシャルも放送されます。池波正太郎原作・中井 [全文を読む]

時代劇研究家が選ぶ大河ドラマBEST10 6位~10位

NEWSポストセブン / 2016年08月20日16時00分

アクの強い面々に囲まれて、尊氏役の真田だけは爽やかに演じており、歴史の渦の中心たる存在に説得力を与えていた」【7位『風と雲と虹と』(1976年)】主演/加藤剛(平将門)、原作/海音寺潮五郎、脚本/福田善之 平将門と藤原純友、二人の男が繰り広げる夢と野望の物語。将門に影響を与えた二人の女性、貴子と良子も好演。第一回には海音寺潮五郎が登場し解説した。「公家た [全文を読む]

松村邦洋の大河ドラマ道(1)将門の荒々しさがいいね

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

加藤剛演じる平将門が「あまりにもカッコよかった」と回想する。 小学校3年でしたけど、その壮大なスケールにハマりましたね。近所の同世代の子供たちも、みんな見てたんじゃないかな。 だから当時、月曜日の学校での話題といえば「風と雲と虹と」ですよ。 加藤剛さんの将門派と、そのライバル、山口崇さんが演じた悪役の平貞盛派に分かれましたね。 「将門は200とか300の兵 [全文を読む]

アラン・ドロン引退、そのショックの何たるかを初老の私がお伝えしよう

citrus / 2017年05月16日22時00分

そして、あの松本人志が10年以上も昔に提言した「世界三大美男子はアラン・ドロンとジョン・ローンと加藤剛」は、“まっちゃん語録”のなかで3本の指に入る名言だと思っている。 アラン・ドロン──名前がまたいい。「アラン」ときて「ドロン」である。まだフランス語に精通していなかったあのころ(※今でも全然精通していないが)、「ドロン」なんて名前(=ファミリーネーム)を [全文を読む]

ご存知ですか? 4月30日は将軍名代・徳川昭武がパリ万博を見学した日です

文春オンライン / 2017年04月30日07時00分

また、現実の万博会場では幕府が日本茶屋を出し、芸者たちが評判をとったが、ドラマではそのひとりを大原麗子が演じ、主人公である菅原文太と加藤剛演じる架空の会津・薩摩両藩士とかかわるようになる。 昭武はこのあとも数年間、ヨーロッパ各地をまわりつつパリで留学生活を送る予定であったが、滞在中に幕府が大政奉還(1867年11月)して以降、事態は急変する。戊辰戦争に幕府 [全文を読む]

有村架純「女を忘れしっかりと役目を果たしたい」司馬遼太郎『関ケ原』が岡田准一、役所広司ら豪華キャストで実写映画化決定に反響続々

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月20日15時00分

また1981年には、昭和の名優・森繁久弥、加藤剛を主演に迎えテレビドラマ化され、大好評を博した。 同作の読者からは「これまで読んだ司馬遼太郎作品の中でも最高作ではと思える傑作!」「あまりにも有名な合戦、もちろん結末はわかっているのに手に汗握る緊張感が漲っている!!」「この作品を読んで石田三成のファンになった! 壮大な歴史のロマンに心打たれる、歴史小説界の宝 [全文を読む]

石田三成の子孫 「石田家の男子はみんな腹が弱い『三成腹』」

NEWSポストセブン / 2016年05月07日07時00分

「これまでNHKの大河ドラマ『太閤記』(1965年)での石坂浩二さんを始め、民放の連続ドラマ『関ヶ原』(1981年~、TBS系)では加藤剛さんなどが演じてきました。どの石田三成も美男子で頭がいいんだけど、冷血で人から好かれない性格。だから三成公のイメージはすこぶる悪いんです」 石田家15代目当主石田秀雄氏(66)はそう語り、うなだれる。 「去年の『石田三 [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

局は変わりますが、『大岡越前』もTBS・1970~2006年の加藤剛さんを継ぎ、TBS版のリメイクとしてNHK版『大岡越前』が2013年から放送されました。 主演は時代劇に定評のある東山紀之さんを起用。凛々しくシュッとした顔立ち、加藤さんの越前守とも共通項があり、すんなりと受け入れられました。インテリで優しい相棒・伊織は、竹脇無我さんのイメージがあまりに [全文を読む]

寺田農 沢村貞子に優しく諭されて以来、一度も遅刻せず

NEWSポストセブン / 2016年01月31日07時00分

間違っても、加藤剛さんや石坂浩二に来るような役は来なかった。本人も不良みたいな感じだったから劇団としてもやりにくかったんじゃないかな。 当時は職業としての自覚は全くなかった。抜擢された公演でも『毎日来いなんて言われたことはない』とか言って遅刻したこともあったくらいで。今となると恥ずかしい話だけど、青春モノをやっている時も大遅刻魔だった。『俺を早く降ろしてく [全文を読む]

檀れい主演で名作サスペンスがよみがえる!

Smartザテレビジョン / 2015年12月14日05時00分

'71年に公開された映画では、加藤剛、岩下志麻、市原悦子が出演。微妙なバランスを保っていた人間関係が“ある偶然によってバランスを失ったとき、どのような恐怖が姿を現わすか”というテーマで描かれた、日本映画史に衝撃をもたらした傑作サスペンスだ。 この名作が約40年を経て、檀れい、内山理名、原田泰造というキャスティングで、新たな結末とともに復活する。 檀は「ま [全文を読む]

「プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!」イベント出演の門脇舞以「アフレコ現場はとってもアットホーム」

okmusic UP's / 2015年03月25日22時15分

【その他の画像】「プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!」キャストの3ショット島崎信長(※)(五河士道 役)、井上麻里奈(夜刀神十香 役)、門脇舞以(イリヤスフィール・フォン・アインツベルン 役)、名塚佳織(美遊・エーデルフェルト 役)、植田佳奈(遠坂凛 役)、水野寛(ニュータイプ編集長)、加藤剛(娘TYPE編集長)が登壇した同ステージでは、「Fate/k [全文を読む]

【時代劇】紅白出場に意欲?『水戸黄門』のうっかり八兵衛役でおなじみの高橋元太郎

しらべぇ / 2014年12月31日18時00分

『大岡越前』では、加藤剛、竹脇無我、大坂志郎、天知茂、片岡千惠藏など、そうそうたる顔ぶれがそろう。“歌手と俳優の両方をこなすのは、共演者に失礼ではないか”という思いから、俳優業の専念を決意した(現在は歌手活動を再開)。 『大岡越前』は第1~15部と、事実上の最終回スペシャルが制作され、各シリーズに出演したのは、主演の加藤と高橋だけだった(注、榊原伊織役の竹 [全文を読む]

時代小説ファン必携の一冊!? コアすぎる「時代劇手帳」の中身とは??

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月19日11時20分

ちなみに、2014年版の表紙で金色に輝く「時代劇手帳」の題字を書いているのは、あの大岡越前! じゃなくて加藤剛!!!!! ちなみに2013年と2012年は松平健、2011年は里見浩太朗というように、毎年斯界のビッグスターが題字を担当しているんだから、これは毎年チェックしたくなるというもの。新しい手帳をまだ買っていないというアナタ、この1年を時代劇とともに過 [全文を読む]

吉永小百合「多情交遊の履歴書」(1)元親友“暴露本作家”が惜別激白

アサ芸プラス / 2013年08月13日09時59分

過去、吉永のロマンスの相手として「噂」が報じられた相手は山本學(76)、山本圭(73)、浜田光夫(69)、中尾彬(70)、加藤剛(75)、石坂浩二(72)、渡哲也(71)などだ。中平氏は言う。 「山本學・圭兄弟への思いは相当強かったでしょうね。新劇系の人には弱いから。加藤に対しては『なんて立派な顔の人だろうと思った』と言い、好きだという気持ちは伝わってい [全文を読む]

松村邦洋の大河ドラマ道(2)メイク技術の凄さに驚いた

アサ芸プラス / 2013年07月10日10時00分

斬新だったのは、菅原文太さん演じる主人公・会津藩の平沼銑次と、加藤剛さん演じる薩摩の郷士・苅谷嘉顕は架空の人物だということ。その会津藩の平沼が新政府ととことん戦うんですよ。 てっきり、勝者側の話を描くものだと思っていたのに、幕末ものでは珍しく、目線が会津側だったんですよ。 グイグイ引かれたし、心を打ちましたね。僕は山口出身なのに「何だ長州、コノヤロー」と [全文を読む]

70年代シネマ女優たち・第2回 足元に穴を掘ってキスシーン

アサ芸プラス / 2012年02月25日10時54分

愛人である天才ピアニスト・和賀英良(加藤剛)との情事を終えたホステスの理恵子は、ベッドから起き上がると乳房があらわになった‥‥。74 年に公開され、同年の映画賞を総なめにした「砂の器」(松竹)のことだ。 理恵子に扮した島田陽子(58)にとっては、これが初めての「ベッドシーンらしきもの」となった。ドラマでは清純派で売っていたこともあり、シナリオを手にすると、 [全文を読む]

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