石原裕次郎のニュース

【石原裕次郎】アルバム21タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2015年03月05日14時00分

株式会社ミュージックグリッド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 境 弘邦)は、株式会社テイチクエンタテインメント(本社:東京都渋谷区)との提携により、【石原裕次郎】のアルバム、21タイトルをMEG-CDで復刻し、2015年3月5日より販売を開始いたします。発売商品■石原裕次郎と5 人の作家の世界 収録曲:1. 夜霧よ今夜も有難う 2. 粋な別れ 3. 港 [全文を読む]

渡哲也、急性心筋梗塞を克服し現場復帰!

Smartザテレビジョン / 2015年11月11日08時02分

また神田は「石原裕次郎さんのころから代々続いている松竹梅のCMを渡さんと一緒に撮れてうれしかったです。渡さんが入ると現場が締まり、違った雰囲気になりました」とスタジオの様子を語った。 石原プロと宝酒造の関係は'67年から始まり、今作で通算49年目。清酒「松竹梅」のCMには、これまで'70年から'87年までの17年間、石原裕次郎が出演。その後、'88年から [全文を読む]

チャンネル銀河、石原プロモーションの業務提携について

PR TIMES / 2015年06月22日15時27分

(株)石原プロモーションは、1963年に故・石原裕次郎が設立、俳優、アーティストのマネジメント、音楽、映画、演芸などの興業の企画、製作等の事業を展開しています。特に、映像製作の分野では、映画「黒部の太陽」「栄光への5000キロ」、ドラマ「大都会」「西部警察」などの骨太な作品を数多く送り出し、斬新な企画とダイナミックな映像製作が高く評価されています。当社社長 [全文を読む]

西部警察で活躍した劇中車が小樽で揃って見られるのもあと1年!

clicccar / 2016年08月04日19時03分

北海道小樽市の観光名所として知られる「石原裕次郎記念館」が、施設の老朽化などを理由に来年の夏に閉館されることになったのです。 湘南のイメージの強い石原裕次郎さんですが、幼少期に小樽で過ごしたことあった縁もあり1991年に記念館が開館しました。石原裕次郎さんの愛車をはじめ、ヒット曲のレコードジャケットや出演したドラマで使用されたクルマなど、およそ2万点が展 [全文を読む]

スマホで“いつでもどこでも”石原裕次郎の名曲を!定額制音楽配信サービス「dヒッツ」に登場!

PR TIMES / 2014年12月24日13時09分

「ブランデーグラス」「嵐を呼ぶ男」「夜霧よ今夜も有難う」など株式会社レコチョク(本社:東京都渋谷区渋谷、代表取締役社長:加藤裕一、以下レコチョク)は、株式会社NTTドコモ(以下ドコモ)のスマートフォン(以下スマホ)向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ(R) powered by レコチョク」(以下dヒッツ)にて本日12 月24 日(水)より、石原裕次郎の楽 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

■映画スターが出演した台所事情 同ドラマの主役はご存知、映画界の大スター石原裕次郎。しかし、当初はテレビドラマの出演に消極的だったという。渋々「1クールのみ」と承諾したのは、時に映画界は斜陽となり、石原プロモーションも当時8億円とも言われる莫大な借金を抱えていたからである。同社の「コマサ」こと小林正彦専務に説得されてのことだった。まさか、この後14年間も続 [全文を読む]

西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(3)夢半ばにして消えた「太陽」

アサ芸プラス / 2017年04月14日12時57分

満を持して映画制作に乗り出し、万一、コケるようなことがあれば「石原裕次郎」という名前に疵がつく。番頭として半生を懸けてきたコマサにしてみれば、映画制作は足がすくむほどの恐怖であった。 一方の渡哲也は、映画制作という裕次郎の夢を叶えたいという一心でいる。二人は、石原プロを思うスタンスは違っていても、裕次郎という同じ「太陽」を仰ぎ見ていることに変わりなかった。 [全文を読む]

【熊本地震】石原軍団、炊き出しの裏側がすごすぎる!「軍団員として、ギリギリの収入で身銭切ってる」

tocana / 2016年07月01日09時00分

舘クラスでも出演ギャラが番組によっては、30万円から40万円ほどですから、業界内でも『一体どこからお金が出ているのか』と不思議がる声は多いですよ」(テレビ局関係者) 関係者でも疑問だという軍資金の出どころだが、一説には石原裕次郎の印税収入という話もある。 「たしかに石原裕次郎の印税収入が莫大なようですが、それにしてもたかだか数千万円のレベルですよ。事務所の [全文を読む]

木村拓哉の“イメージ回復”大失敗を招いた石原軍団「熊本地震炊き出し」参加の舞台裏

日刊サイゾー / 2016年06月30日11時00分

ともに「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」で「石原裕次郎新人賞」を受賞したキムタクと岡田に声をかけて駆けつけたというが、それはあくまでも表向きの理由だったようだ。 「もともと石原軍団の初代ボスである故・石原裕次郎さんとジャニー喜多川社長は親交があり、両事務所は近い関係だった。そんなこともあって、今回はキムタクのイメージアップのため、ジャニーズのメリー喜多 [全文を読む]

石原裕次郎の“究極のこだわり”に中山秀征も感服!

Smartザテレビジョン / 2016年03月11日12時00分

3月13日(日)に放送される「中山秀征の究極ハウス」(テレビ朝日系)で、昭和の大スター・石原裕次郎の“究極のこだわり”を探るべく、中山秀征らが東京・世田谷区にある石原邸を訪問した。 同番組は、書道では高段位を有し、ボウリングはプロテストを受けるほどの腕前を持つ芸能界屈指の“こだわる男”中山をメーン出演者に迎え、全国津々浦々の“究極にこだわった家”「究極ハウ [全文を読む]

石原プロ元専務、裕次郎にガン告知しなかった理由

アサ芸プラス / 2012年11月26日09時58分

石原裕次郎、勝新太郎‥‥キラ星を支えたその敏腕とは? 芸能評論家の肥留間正明氏が語る。 * 昭和の大スターといえば、裕ちゃんこと石原裕次郎(享年52)だ。彼が率いた石原軍団、その元専務取締役・小林正彦氏は文字どおり、裕次郎の片腕と言える存在だった。 「小林さん、業界では“コマサ”の愛称で呼ばれていますが、大スターを支える軍師でもあり、プロデューサーでもあり [全文を読む]

~さようなら石原裕次郎記念館~限定500名のメモリアルツアー「石原裕次郎 伝説の旅 fin in 小樽」発売!

PR TIMES / 2017年05月10日12時36分

近畿日本ツーリスト株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:田ヶ原 聡)は、株式会社石原プロモーション(本社:東京都調布市 代表取締役会長 石原まき子)の協力のもと、本年8月31日(木)に閉館予定の「石原裕次郎記念館」を訪れる限定500名のメモリアルツアー「石原裕次郎 伝説の旅 fin in 小樽」を5月12日(金)13時より発売しますので、お知らせ [全文を読む]

「最後のマネジャー」が語る石原裕次郎と石原プロ

NEWSポストセブン / 2017年04月18日11時00分

それ以降、毎日の業務内容や石原裕次郎さんはじめ俳優陣の様子などを手帳に克明に記録してきた。40年分の手帳は段ボール箱をいっぱいに埋めるほどの数だ。ページをめくりながら、仲川氏は初めて出勤した日を思い起こした。仲川氏は「石原裕次郎の最後のマネジャー」として知られる。 「当時も東京・調布に事務所がありましたが、事務所とは名ばかりのプレハブ。裕次郎さんはお気に [全文を読む]

石原裕次郎最後のマネジャー 突然の退任劇に違和感訴える

NEWSポストセブン / 2017年04月15日07時00分

石原裕次郎さん(享年52)が40代前半の頃から亡くなるまでを担当した「最後のマネジャー」で、裕次郎さんが名付けた『ポンポコ』の愛称でテレビや映画関係者からも親しまれてきた人物である。 発端は4月初旬、マスコミに配られた石原プロの「役員改正」のお知らせだった。「仲川さんが任期満了を理由に会社を去る一方で、6年前に社長から退いていた渡哲也さん(75才)が『相 [全文を読む]

西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(1)「映画のため局の移籍を決意」

アサ芸プラス / 2017年04月12日12時57分

石原裕次郎没後30年の今年、初めて明かされる石原プロのビジネス戦記。映画の失敗で8億円の負債を抱え、倒産危機に直面した石原プロは、いかにして70億円を蓄える優良企業に変貌したのか。作家・向谷匡史氏は新刊「太陽と呼ばれた男──石原裕次郎と男たちの帆走」で、名作ドラマの舞台裏を描いた。 映画制作の失敗による借金にもがきながらも、石原プロの経営が少しずつ持ち直す [全文を読む]

CD「黛敏郎個展-涅槃交響曲へ至る道-」(3SCD0031)4月20日発売!

DreamNews / 2017年04月03日11時30分

美空ひばりや石原裕次郎のために映画の主題歌も作り、アカデミー賞映画「天地創造」(1966)や市川崑監督の映画「東京オリンピック」の音楽を作曲して世界で知られ、ミュージカルやオペラも書いた。野球やプロレスのテーマ音楽として使われた「スポーツ行進曲」など誰もが知る曲も書いた。現在も続くテレビ番組「題名のない音楽会」の初代司会者でもあった。 その最高傑作は、お寺 [全文を読む]

石原裕次郎「最後のアドリブ芝居」が渡瀬恒彦遺作に重なると感動の声

しらべぇ / 2017年03月28日20時00分

(画像出典:Amazon)昭和の大スター・石原裕次郎が、ドラマ『太陽にほえろ!』最終回の取り調べシーンを7分間アドリブで演じ切った姿が、26日、日本テレビ系『最後の一日・最後の言葉~ホントにそれでいいんですか?~』で放送。同日、渡瀬恒彦の遺作となったテレビ朝日系『そして誰もいなくなった』が放送されたこともあり、ふたりの名俳優の最後の芝居に賞賛の声が相次いで [全文を読む]

石原裕次郎の名曲が蘇る!「石原軍団ジュニア with 裕次郎ヒットソング」石原プロ期待の新人がチャンネル銀河に登場!

PR TIMES / 2017年03月22日10時14分

[画像1: https://prtimes.jp/i/7290/52/resize/d7290-52-359535-0.jpg ][画像2: https://prtimes.jp/i/7290/52/resize/d7290-52-699491-7.jpg ]石原裕次郎の往年の名作・名曲をバックに、「嵐を呼ぶ男」や「銀座の恋の物語」などのヒットソングを熱唱 [全文を読む]

エランドール賞の受賞式開催、新人賞・TVガイド賞に坂口健太郎、高畑充希、ディーン・フジオカ、波瑠、星野源、広瀬すずの6人!

PR TIMES / 2017年02月04日10時19分

かつて石原裕次郎や高倉健も受賞した栄誉ある賞ということで、お祝いに駆けつけたゲストも唐沢寿明や新垣結衣と超豪華。会場を大いに盛り上げた。 [画像1: https://prtimes.jp/i/6568/164/resize/d6568-164-300646-0.jpg ] [画像2: https://prtimes.jp/i/6568/164/resize [全文を読む]

ブラインドちらっを再現可!『西部警察』の石原裕次郎が可動式フィギュアに!

&GP / 2017年01月04日19時00分

1979年の放送開始から5年間で、撃ってぶつけて爆破しまくった伝説の刑事ドラマ『西部警察』から、昭和の大スター・石原裕次郎が演じた小暮課長が可動式フィギュアで登場するぞ! ■札束にアタッシュケースなど、らしい小物も用意! リアルな上に可動するフィギュアシリーズ “figma” ブランドでトミーテックから発売されるのが「figma 木暮謙三」(8640円)だ [全文を読む]

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