藤田一也のニュース

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【三塁打王】 茂木栄五郎(楽天)/西野真弘(オリックス):7三塁打 藤田一也(楽天)/今宮健太(ソフトバンク)/松田宣浩(ソフトバンク)/角中勝也(ロッテ):5三塁打 三塁打部門ではルーキーの茂木栄五郎(楽天)と2年目の西野真弘(オリックス)が1位。フレッシュな走力を見せつけた。 【最多四球】 柳田悠岐(ソフトバンク):100四球 中村晃(ソフトバンク) [全文を読む]

巨人・大田が日ハムへ移籍 トレードで花を咲かせた選手といえば…

ベースボールキング / 2016年11月03日07時45分

【大田泰示通算成績】 225試 率.229 本9 点40 ◆ 藤田一也は楽天移籍後、才能を開化 伸び悩んでいた中で、今回の日本ハムへトレード。大田にとって大きなチャンスといえる。過去にもトレードをきっかけに、その才能を開花させた選手もいた。 楽天の藤田一也がその一人だろう。横浜時代は09年に、120試合に出場したものの、レギュラー確保に至らず、伸び悩んで [全文を読む]

【プロ野球】満塁男ここにあり!楽天・藤田一也の”フルベース活躍劇”

デイリーニュースオンライン / 2016年08月10日16時05分

現在は歴代1位・16本の満塁本塁打を記録する西武・中村剛也がよく知られるが、ここでは楽天の藤田一也を紹介したい。2012年途中にDeNAから移籍。クリムゾンレッドに袖を通してからの「フルベース活躍劇」が、まさに神ってるのだ。 今シーズンは76試合で285打席に立ち、打率.245、30打点(8月8日現在)。左肋骨の亀裂骨折もあり、例年と比べて調子を落として [全文を読む]

DeNAのセカンドといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月21日10時00分

09年からの3年間は、09年が藤田一也、10年がカスティーヨ、11年が渡辺直人と毎年レギュラーの選手が変わっていた。 5年連続で石川が最多出場中だが、今季ヤクルトを自由契約となった田中浩康が加入。現役最多の通算293犠打を記録する男は、紅白戦、練習試合などでは「2番・二塁」でスタメン出場するなどアピールを続ける。田中浩がレギュラーを奪うのか…。石川が今季も [全文を読む]

各球団の8番打者はどうだった?

ベースボールキング / 2016年12月30日10時00分

また、内野手で唯一チーム最多出場選手となった楽天の藤田一也は8番で、55試合に出場。ソフトバンクとの開幕3連戦は、3戦とも「8番・二塁」で先発出場し、3試合連続でマルチ安打を記録した。8番だけでなく、2番でも52試合に出場した。 その他、各球団の8番打者の成績は以下の通り。 ◆ 各球団の8番打者の成績 ※8番での成績のみ 【日本ハム】 大野奨太 73試 [全文を読む]

意外!?順当!? 三振が最も少なかったのは?

ベースボールキング / 2016年12月15日07時15分

川端慎吾(ヤクルト) 三振数:31 打席数:458 打 数:402 三振率:.077 2位は川端と同じように故障で離脱した時期はあったが、449打席で44三振の藤田一也(楽天)だった。月別で2ケタ三振を喫したのは7月の11三振のみ。その他の月は3・4月が36打席で3三振、5月が75打席で7三振、6月が81打席で9三振、9月が78打席で6三振、9・10月が [全文を読む]

FA権を行使せず残留を表明している選手は?

ベースボールキング / 2016年11月05日18時00分

また、4年契約の3年目を終えた嶋基宏(楽天)、ベテランの藤田一也(楽天)の2人は、FA申請手続きが始まる前に残留が決定。日本ハムのベテラン矢野謙次、飯山裕志は手続きスタート後にFA宣言せずに残留を決めている。 【FA権を行使せず残留を表明した主な選手】 飯山裕志(日本ハム) 矢野謙次(日本ハム) 嶋基宏(楽天) 藤田一也(楽天) 雄平(ヤクルト) 飯原誉 [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■楽天 ≪開幕オーダー≫ 1 右 岡島豪郎 2 一 銀次 3 中 松井稼頭央 4 左 ウィーラー 5 三 今江敏晃 6 遊 茂木栄五郎 7 指 ゴームズ 8 二 藤田一也 9 捕 嶋基宏 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 右 岡島豪郎 ◎ 2 二 藤田一也 ○ 3 左 ペレス 4 指 ウィーラー ◎ 5 一 銀次 ○ 6 三 今江敏晃 ○ 7 中 島内宏明 8 [全文を読む]

「VS嵐」に初参戦 豪華ゲストが登場

モデルプレス / 2014年01月02日19時07分

今回、初参戦の田中将大投手率いる「東北楽天ゴールデンイーグルスチーム」には、松井稼頭央、藤田一也らが参戦。一方で、タレントのローラが率いる「芸人チーム」には、アンジャッシュの児島一哉、バナナマンの日村勇紀、おぎやはぎらのメンバーが一丸となり、嵐と三つ巴の戦いを3時間に渡って繰り広げる。 また、嵐チームのプラスワンゲストとしてV6の三宅健とメジャーリーガー [全文を読む]

楽天、美馬学が今季初勝利…ロッテは涌井秀章が6回途中5失点と誤算

サイクルスタイル / 2017年04月08日20時48分

続く満塁の好機に、ペゲーロ外野手にも適時打が飛び出し5-2とリードを広げ、7回表には藤田一也内野手の適時三塁打で7-2とした。 投げては、先発の美馬が6回途中2失点で今季初勝利。対するロッテはエースの涌井秀章投手が6回途中5失点と誤算。終始試合の主導権を握れなかった。 [全文を読む]

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