池田隆英のニュース

フレッシュ球宴の推薦選手発表!ドラ1ルーキーは9人

ベースボールキング / 2017年05月15日15時34分

◆ イースタン・リーグ選抜【投手】28 畠世周(巨人)40 谷岡竜平(巨人)48 池田駿(巨人)92 篠原慎平(巨人)19 藤平尚真(楽天)30 池田隆英(楽天)62 西口直人(楽天)11 今井達也(西武)22 中塚駿太(西武)25 平井克典(西武)45 本田圭佑(西武)11 佐々木千隼(ロッテ)23 酒居知史(ロッテ)34 土肥星也(ロッテ)41 成田翔 [全文を読む]

【プロ野球】WBCの年は楽天がAクラス!? 勝利の四重奏を奏でる「鷲の新人投手カルテット」で躍進だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日16時05分

ドラフト2位の池田隆英(創価大)、4位の菅原秀(大阪体育大)、5位の森原康平(新日鐵住金広畑)、9位の高梨雄平(JX-ENEOS)だ。 最速151キロを誇る池田は、2試合投げた対外戦で制球に苦しみ、3回を被安打8、7失点。プロの洗礼を浴びてファームで出直しになったが、残り3人衆の評価は急上昇。開幕1軍も視野に入ってきた! ※野球の見方が変わるスマホマガジン [全文を読む]

【プロ野球】藤平尚真(横浜高)の一本釣りに成功した楽天。球団史上最多14人を指名したドラフト結果を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月26日16時05分

■最速150キロ超えの投手が多い 1位の藤平に加え、2位の池田隆英(創価大)、4位の菅原秀(大阪体育大)、5位の森原康平(新日鐵住金広畑)ら、指名した投手の顔ぶれを眺めると、ある共通項に気づく。ストレートの最速が150キロを超える面々が多いのだ。 現在、1軍の主戦で、球威あるスピードボールを武器に打者を圧倒できる投手は、日本人では則本昂大ぐらいに限られて [全文を読む]

ドラフト、本当の勝ち組「田中より佐々木獲りが難しい」と避けた各球団の駆け引き

週プレNEWS / 2016年10月23日06時05分

楽天は1位で藤平を獲れたのも大きいが、2位の池田隆英(創価大)は即戦力。このあたりまでが勝ち組かな。ただ、12球団最多の10人を指名した上に育成でも4人。高校、大学、社会人に準硬式出身までいて、これをバランスが良いと見るか、掻き集めたと見るのか、ちょっと微妙だけどな。 ●この続き、担当記者座談会の後編は⇒『なぜ由伸監督はクジを引かなかった? 華がない巨人・ [全文を読む]

【2016ドラフト】田中正義はソフトバンク、佐々木千隼はロッテが5球団の抽選の末、交渉権獲得。楽天は藤平尚真の交渉権獲得。

インフォシーク / 2016年10月20日15時00分

【10巡目指名】 オリックス 選択終了 東北楽天 西口直人(投手・甲賀医療専門学校) 横浜DeNA 選択終了 日本ハム 選択終了 【9巡目指名】 日本ハム 今井順之助(内野手・中京) 横浜DeNA 佐野恵太(内野手・明大) 東北楽天 高梨雄平(投手・JX-ENEOS) オリックス 根本薫(投手・霞ケ浦) 【8巡目指名】 オリックス 澤田圭佑(投手・立大) [全文を読む]

ドラフト直前予想。各球団の“隠し球”は特A候補の陰に潜んだ逸材

週プレNEWS / 2016年10月19日11時00分

例えば、田中と高校大学の7年間同じチームでやってきた池田隆英(創価大)。球速150km/hを越える本格派で、プロで1年目からローテーションに食い込む力がある。1位で指名があっても不思議じゃないぞ。 C 1位とまでは言わないけど、星知弥(明大)もそうだな。柳の陰に隠れているが、最速154km/hと球速では上回る。 B 高校ナンバーワン寺島の履正社にも、2番手 [全文を読む]

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