武豊のニュース

【フジゲームス】テレビCMも実施!!「ダービーロード presented by みんなのKEIBA」「デビュー30周年記念 武豊展~名馬と共に歩んだ30年~」特設ページ公開!

12 / 2016年04月28日18時41分

武豊騎手デビュー30周年記念スペシャルコラボ開催決定!テレビCMも実施!!武豊騎手デビュー30周年記念スペシャルコラボ開催決定!テレビCMも実施!!「ダービーロード presented by みんなのKEIBA」「デビュー30周年記念 武豊展~名馬と共に歩んだ30年~」特設ページ公開!武豊騎手の輝かしい軌跡にちなんだイベント・ガチャも登場!!70万DL突破 [全文を読む]

勝率8割!? 「ユタカを買ってるだけで競馬は勝てる」 競馬王・武豊の全盛期がハンパない

9 / 2016年01月22日23時30分

「昨年よりも、さらに良い騎手になれるよう努力します」 そう力強く抱負を語ったのは昨年、2009年以来の100勝越え(106勝)を達成し、まさに完全復活を印象付けた武豊騎手だ。 しかし、“競馬界の帝王”としてプライドの高い本人は、まだまだ満足していない。「こんなもので完全復活したと思ってもらっては困る」と話していた。確かにかつて「年間212勝」という驚異的な [全文を読む]

武豊が明かすステイゴールドとの思い出 「ひと言で言うと、つかみどころのない馬でした」

9 / 2015年02月17日20時00分

■名手と“善戦マン”を結んだ「運命の糸」 「ひと言で言うと、つかみどころのない馬でしたね」 2月5日、北海道苫小牧市の社台(しゃだい)ホースクリニックで、大動脈破裂のため亡くなったステイゴールドについて武豊騎手に尋ねると、かつてのパートナーの顔を思い浮かべたのか、苦笑いするかのように少しだけ表情を崩した。 ステイゴールド。大種牡馬サンデーサイレンスを父に [全文を読む]

前人未踏・通算4000勝の大記録達成の武豊騎手に『国民栄誉賞』の声......最大の焦点は「競馬」のギャンブル性か。「柔軟な表彰規定」の可能性に迫る

8 / 2016年09月19日11時00分

18日、競馬界のカリスマ武豊騎手がJRA所属馬(海外、地方含む)による前人未到の通算4000勝(JRA=3835勝、海外=11勝、地方=154勝)を達成した。 1987年のデビューから今年は30周年の節目を迎えているが、これまでにも100を超えるG1勝利、全国リーディング18回、年間最多勝記録など数々の“不滅級”の大記録を築き上げてきた武豊騎手。つい先日も [全文を読む]

どうした武豊!?「通算4000勝」の大記録を前に24連敗中......競馬界のレジェンドが大きな節目を前にしてモチベーションが上がりきらない「理由」とは

8 / 2016年09月14日20時00分

先週2日間の競馬開催で14鞍に騎乗した武豊騎手だったが、いずれも未勝利。9月3日の札幌10Rでリーチをかけた「通算4000勝」の大記録はお預けが続いている。 マジック「1」として挑んだ同日の札幌11R・札幌2歳S(G3)で1番人気だったタガノアシュラを8着に飛ばしてから、名手のリズムが微妙に狂った。翌日にも8鞍に騎乗して未勝利、現在24連敗中で足踏みの状 [全文を読む]

武豊「競馬記者&ファンが選んだ“GI100勝”渾身騎乗ベスト10レース!」(1)

8 / 2013年11月29日09時57分

デビューから26年、天才ジョッキー武豊が、11月17日に行われた「マイルCS」でGI通算100勝という金字塔を打ち立てた。今後、誰にも破られないであろうJRA68勝、海外7勝、地方25勝という不滅の記録の中から、競馬記者&ファン1000人がベストレースを選出した。 武豊(44)に100個目となるGIの勲章をプレゼントしたのは、空飛ぶ天馬・ディープインパクト [全文を読む]

伝説の厚切りジェイソンならぬ『厚切りルメール』が本当に「Why Japanese people!?」と叫びたかった日本競馬の問題点とは

7 / 2016年07月14日08時00分

そこでルメールは『誰一人、武豊の後を追わないのは何故だ?』と日本人騎手のスタンスを指摘している。 長年の月日を費やして海外競馬に積極的に参加し、今や世界の名手の一人に数えられる武豊騎手。そんな素晴らしいお手本がいるのに、その後を追って世界に飛び出していく騎手がいないのは何故と、他の日本人騎手の消極的な姿勢に疑問を呈している。 実際にルメール自身も、何度も日 [全文を読む]

なぜ「武豊」以外のスター騎手が誕生しないのか?(2)

7 / 2014年02月12日09時57分

例えば石橋守(現・調教師)からお手馬のメイショウサムソンを奪う形になった07年天皇賞(秋)の直前、石橋は惜しみなく武豊に同馬の癖をレクチャーしているが、それも、石橋がサムソンで皐月賞を勝った時、自分のことのように喜んでくれたからこそだ。 また、若手の面倒見のよさも知れ渡るところで、夏の小倉などでは「若い騎手の酒は全部、僕にツケておいて」と、一開催でウン百万 [全文を読む]

武豊騎手「過去との再会」 天皇賞に挑むエイシンヒカリと“悲劇の名馬”の数奇な運命

6 / 2015年10月14日00時00分

11日、中央競馬・東京競馬場第11R「毎日王冠(G2)」で、武豊鞍上のエイシンヒカリ(牡・4歳)がスタートから一度も先頭をゆずらないまま逃げ切り勝ちを収めた。同馬は通算戦積を9戦8勝とし、11月1日に開催される「天皇賞・秋(G1)」に主役として出走を予定している。 エイシンヒカリはデビュー戦以外の全レースで「逃げ」を選択し、大きく外にヨレたり気性が荒かった [全文を読む]

岩田康誠騎手 後藤浩輝を2度も病院送りにした危険な騎乗

6 / 2014年05月21日09時57分

直線での馬体をぶつけ合う激しい攻防が話題を呼び、岩田流の『トントン乗り』がクローズアップされたものでした」 馬の背中に尻をトントンと押しつけながら追いまくる姿勢は、騎乗姿勢が美しいとされる武豊騎手(45)のスマートな「モンキー乗り」とはまさに対照的だ。美浦トレセン関係者が話す。 「馬への負担をかけず、直線で追う時も補助のような騎乗フォームが『モンキー乗り』 [全文を読む]

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