内田博幸のニュース

的中馬券に近づく“ジョッキーの選び方”とは!? 春競馬データで読み解く「勝てる騎手」

日刊大衆 / 2017年03月23日08時35分

2位には09年のリーディング・内田博幸、3位に田辺裕信と続いています」(競馬ライター) 昨年3位の川田将雅と、5位の福永祐一が、それぞれ負傷で戦線を離脱していたことも影響しているのだろうが、快調に勝ち星を重ねているデムーロとウチパクの好調の理由を、競馬に詳しいフリーライターの土屋正光氏はこう解説する。「デムーロはもともと、自身のリズムが合う、合わないで、成 [全文を読む]

得意&不得意で成績激変「万券騎手16人」で大儲け!(1)東京2400メートルは蛯名騎手が堅実!

アサ芸プラス / 2017年02月11日09時56分

逆に、この舞台で狙いたい騎手は内田博幸騎手(複勝率47.9%)や北村宏司騎手(同42%)。田辺裕信騎手も『前走9着以内で、その前走が6番人気以内』であれば連対率50%、複勝率は62.5%です」◇「東京ダート1600メートルは東の田辺、西のルメール」 2月26日に行われるGIフェブラリーSの舞台。狙える騎手は田辺騎手とC・ルメール騎手だ。14年の同レースで初 [全文を読む]

剛力彩芽と斎藤工、競馬場で見せた満面の笑顔

NEWSポストセブン / 2017年01月07日16時00分

今年の東京大賞典はアポロケンタッキー(内田博幸騎手)が勝利。1レースあたりの売上は、地方競馬のレコードとなる37億3269万5200円となった。 撮影■矢口和也 [全文を読む]

2大外国人騎手「デムーロvsルメール」の激突全舞台裏!(2)デムーロのエージェント変更でどうなる?

アサ芸プラス / 2016年12月02日12時56分

これは勝利数トップテンにいる騎手では、内田博幸(46)の8回に次いで下から2番目。あるいはハタから見ると、同じ負けでもまったく何もやらずに負けていることがあるのがデムーロ。いろいろ講じたフリはするから、力を出し切って負けている感があるのがルメールです」(競馬サークル関係者) ただ、ここ一番でデムーロの勝負強さを買う声も依然多い。それは重賞勝ち鞍を見れば明ら [全文を読む]

【ダビスタ攻略】騎手の選び方、正解は?

R25スマートフォン情報局 / 2016年11月26日11時30分

【2015年度リーディングジョッキー(全国)BEST10】JRA発表※( )は『ダビマス』での所属厩舎1位 戸崎圭太(美浦・八木沼厩舎)2位 福永祐一(栗東・牛嶋厩舎)3位 ミルコ・デムーロ(栗東・風間厩舎)4位 クリストフ・ルメール(栗東・桐島厩舎)5位 武豊(栗東・桐島厩舎)6位 岩田康誠(栗東・牛嶋厩舎)7位 川田将雅(栗東・風間厩舎)8位 浜中俊9 [全文を読む]

騎手のタイプは大きく2つ 「柔らかい」か「強い」か

NEWSポストセブン / 2016年11月12日16時00分

デニムアンドルビーはいま浜中俊騎手のお手馬ですが、オークスや秋華賞は内田博幸騎手の手綱でした。結果を出してくれたジョッキーには、乗り続けてもらうことになる。エアハリファは関東所属の三浦皇成騎手。巧く乗りこなしています。「この馬には、この騎手」という馬の作り方はしません。結果が芳しくなければ鞍上を替えるということもありません。ただ、騎手の技術の問題ではなく、 [全文を読む]

夏の最後方ポツン......「この騎手の馬券を買うやつが悪い」横山典弘騎手の無抵抗騎乗にファン唖然

Business Journal / 2016年07月11日09時00分

案の定、1つ前を走っていた内田博幸騎手のオリオンザジャパンが、勝負所の3、4コーナーに掛けて、内からグングン進出していくのを「どうぞ、どうぞ」と言わんばかりに見送っているようにも見える横山典騎手。 最終コーナーで内側の経済コースを通ったため最終的には16頭中12着だったが、最後の直線での派手なアクションはほとんど見られなかった。 一方で似たような位置から [全文を読む]

福永祐一騎手への「リアルスティール批判」鳴り止まず! その一方、アノ「地方出身騎手」は再評価の流れ?

Business Journal / 2016年06月07日15時00分

内田博幸騎手だ。 内田騎手は安田記念でフィエロに騎乗。この馬には本来C.ルメール騎手が騎乗するはずだったが、骨折により乗り換わりとなった。結果は後方から脚を伸ばし、2着モーリスにあわやの3着。代役としての務めを十分に果たしたといえるだろう。 2008年に大井競馬から、年間500勝以上達成、地方通算3153勝という鳴り物入りでJRAに移籍した内田騎手。初年度 [全文を読む]

「騎手紹介」の主役は岩田康誠騎手!? 異様な見た目と雰囲気も、大観衆を沸かせたのは......

Business Journal / 2016年05月29日16時00分

日本ダービーに出走する際、毎年注目を集めるもう一人の騎手、内田博幸騎手の「バク宙」で会場のボルテージは最高潮。岩田騎手を超えるインパクトを残した内田騎手に軍配が上がったといっていいだろう。 日本競馬の祭典として熱気あふれる東京競馬場。間もなく、日本ダービーの発走である。 [全文を読む]

日本ダービー(G1)登録馬を主な「戦績」「騎手」入りで掲載。競馬の祭典を彩るのは、このメンバーだ!

Business Journal / 2016年05月16日11時00分

<優先出走権(7頭)>・皐月賞(G1)1着ディーマジェスティ(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、蛯名正義騎手)主な戦績:皐月賞(G1)、共同通信杯(G3)2着マカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、川田将雅騎手)主な戦績:弥生賞(G2)、皐月賞(G1)2着3着サトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、C.ルメール騎手)主な戦績:きさらぎ賞(G3)、皐月賞(G1)3着4着エアスピネ [全文を読む]

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