石川裕紀人のニュース

No.1スマホ競馬ゲーム『ダービーインパクト』にて「ぶっちぎり。キャンペーン」第二弾を開催!戸崎騎手、石川騎手が中山競馬場攻略法を語る「ぶっちぎり対談」など有馬記念イベントを実施!

PR TIMES / 2016年12月20日13時21分

[画像1: https://prtimes.jp/i/1348/1039/resize/d1348-1039-840057-0.jpg ]必見!リーディングジョッキーが語る中山競馬場攻略法も!戸崎圭太騎手、石川裕紀人騎手、古崎瞳さんによるダビパク対談!関東騎手リーディング1位の戸崎圭太騎手、若手のホープの石川裕紀人騎手、競馬好きグラビアアイドルの古崎瞳さん [全文を読む]

“買える騎手、買えない騎手”最新裏パドック情報!(3)若手成長株で名前があがる石川裕紀人

アサ芸プラス / 2016年02月14日09時56分

勝負強さを持っている」 若手成長株なら石川裕紀人(20)の名前があがる。「とにかく上級条件のレースに強い点が特徴。重賞での好走例こそまだありませんが、15年は1000万下から上のクラスのレースで単勝回収率185%、複勝回収率113%と、すばらしい成績を収めました。減量特典がない特別戦でもさほど成績は落ちていませんから、今後が本当に楽しみです」(前出・伊吹氏 [全文を読む]

「黄金世代」と称される“華の2014年組”。輝く新人騎手の中で金になる「大穴男」はコイツだ!

日刊サイゾー / 2016年01月30日23時30分

一昨年の春にデビューした新人騎手は、松若風馬(ふうま)、石川裕紀人、井上敏樹、小崎綾也、木幡初也、義英真(よし えいしん)の6人。彼らは初年度から存在感を発揮し、順調なステップを踏み続けている。 特に1年目で“新人王”を獲得した松若風馬(栗東)は、2年ですでに100勝越え。昨年は60勝を挙げG1初騎乗、重賞勝利も果たし、関西リーディングで10位にランクイ [全文を読む]

最新騎手データでわかる「秋競馬」コース別攻略法!(2)ダ1800メートルは吉田豊騎手に注目

アサ芸プラス / 2016年09月10日17時56分

石川裕紀人騎手も中山芝が得意で『1600メートルから2000メートルで4歳以上』の馬に騎乗すると〈6・2・9・32/49〉。単勝回収率226%、複勝回収率は215%です」 中山ダートでは成績上、関西所属の2人に注目だが、関東所属では吉田豊騎手に注目したい。「吉田豊騎手が『前走5番人気以内』の馬とコンビを組むと〈18・8・6・22/54〉。勝率が33.3%で [全文を読む]

競馬界2016年上半期「ビックリ事件」をスッパ抜く!(1)藤田菜七子フィーバーで盛り上がったが…

アサ芸プラス / 2016年07月02日09時56分

今、売り出し中の石川裕紀人(20)の初勝利馬も根本厩舎の馬でした。菜七子ちゃんの初勝利馬サニーデイズは相沢厩舎。石川の所属先です」 藤田の初勝利から3日後の4月13日、西の栗東トレセンでは、若手のホープ・鮫島克駿(19)が「騎乗自粛」を余儀なくされる「事件」を起こしていた。栗東トレセン関係者が振り返る。「鮫島は4月17日の阪神9Rを最後に、5月14日の新潟 [全文を読む]

石川裕紀人騎手、ダービー初騎乗にまさかのブーイング!? 若手の「爆逃げ」が鍵を握る可能性も......ある?

Business Journal / 2016年05月19日17時00分

デビュー3年目の石川裕紀人騎手(美浦)が今月29日の日本ダービー(G1)にイモータルで出走。ダービー初騎乗となる。 ホースマンの夢であるダービーに、若手のうちから騎乗できるのは非常に貴重な経験となるだろう。今年は現段階で21勝を記録し、全国リーディングでも16位につけるなど活躍中の石川騎手。ダービーに騎乗しても何ら不思議ではない成績を残している「東のホープ [全文を読む]

【G1回顧・ヴィクトリアマイル】ストレイトガールが連覇達成!ハイペースの中で明暗を分けた「経験の差」と最新のG1が繰り返す「復活の歴史」

Business Journal / 2016年05月15日18時00分

レッドリヴェールの鞍上は、若手のホープ石川裕紀人騎手。初のG1制覇に向けて決意の騎乗だったが、さすがに強引すぎたかもしれない。最初の3ハロンが「33.8秒」、1000mの通過が「57.2秒」と、高速馬場ながらもスプリント戦並みのハイペースを記録している。 これだけ速いペースになると、追走に苦しくなるのはマイル経験の浅い1番人気ミッキークイーンと、2番人気 [全文を読む]

三浦皇成騎手絶不調の要因は「離婚説」でも「デムルメ」でもない!? 若手有望株への「シフト」で八方ふさがりか

Business Journal / 2016年04月23日15時00分

今年でデビュー3年目、現在18勝と関東若手騎手の中でもトップの実績で活躍する石川裕紀人騎手。ルメールやデムーロ、同じく関東所属の田辺裕信騎手なども石川騎手の騎乗を「上手い」とメディアに語るなど、競馬界の将来を担うスターの卵として内外で注目を集める存在だ。先日は皐月賞に出走で、初めてG1の舞台にも顔を出した。 そんな石川騎手、実は「騎手エージェント」が三浦 [全文を読む]

『有吉反省会』で腰振りダンス、後輩叱責の直後に大チョンボ……「G1連敗記録保持者」田中勝春騎手の苦労人っぷり

日刊サイゾー / 2016年01月14日23時30分

あるレースのゴール後、田中騎手は、若手の石川裕紀人騎手を激しく叱責。内容までは明かされていないが、競馬ファンは一時騒然となったようだ。今でも大手ポータルサイトで石川騎手を検索すると「石川騎手 怒られる」というタブが表示されるほどで、ネット上でも波紋を呼んだ。 「関係者に伺ったところ、どうやらそのレースで、石川騎手が危険なコース取りをしたと田中騎手が判断した [全文を読む]

馬券3名人が攻略法を伝授、2014夏競馬はこの騎手でかっぱげ!

週プレNEWS / 2014年07月15日06時00分

今年デビューのルーキーでは、東の石川裕紀人(ゆきと)、西の松若風馬(ふうま)をマークしたい。6月の東京で3勝を挙げた石川騎手は、“兄弟子”の松岡正海騎手が今年は北海道へ遠征するため、脈のある馬が回ってくる可能性大。関西の松若騎手は7月6日終了現在、17勝を挙げて見習騎手のトップ。所属する音無秀孝厩舎のバックアップを受けて、さらに飛躍しそうです!」また、“小 [全文を読む]

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