糸井嘉男のニュース

【プロ野球】トリプルスリー対超人! 山田哲人と糸井嘉男の盗塁王争いはホームグラウンドの差がカギを握る!!

4 / 2017年02月22日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■超人・糸井嘉男が阪神に移籍。タイトル争いも熾烈を増す! 主要タイトル争いが白熱する理由は、いよいよ「超人」糸井嘉男がセ・リーグに殴り込みをかけるからだ。 通算打率.301の糸井嘉男(阪神)がセ・リーグで戦う初のシーズン。「超人」が昨季の首位打者・坂本勇人(巨人)、2年連続トリプルスリーの [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

3 / 2017年04月14日16時05分

■打率 1位:鳥谷敬(阪神) 打率.467 2位:大島洋平(中日) 打率.462 3位:田中広輔(広島) 打率.395 ■本塁打 1位:阿部慎之助(巨人) 4本塁打 2位:糸井嘉男(阪神) 3本塁打 3位:エルドレッド(広島)2本塁打 3位:梶谷隆幸(DeNA) 2本塁打 3位:ロペス(DeNA) 2本塁打 3位:北條史也(神) 2本塁打 ■打点 1位: [全文を読む]

阪神主催のセ・パ交流戦全9試合で「交流戦限定グルメフェア」開催

2 / 2017年06月02日19時01分

「交流戦限定グルメフェア」では、阪神タイガース 糸井嘉男の交流戦限定コラボメニュー「糸井嘉男の超人ハムカツバーガ―」に加え、阪神タイガースの対戦相手となる北海道日本ハムファイターズ、埼玉西武ライオンズ、東北楽天ゴールデンイーグルスの3球団の選手や本拠地にちなんだ限定グルメを販売する。 西武ライオンズからは、森がプロデュースする「フルスイング弁当」が登場。 [全文を読む]

【5月27日プロ野球全試合結果】ロッテが今季初の3連勝、中日・岩瀬仁紀が3年ぶり白星、楽天・ペゲーロが満塁弾

2 / 2017年05月27日21時39分

■阪神が快勝、糸井嘉男が3ラン含む4打点…DeNAはクラインが誤算阪神は5月27日、甲子園球場でDeNAと対戦。糸井嘉男外野手が3点本塁打を放つなど投打がかみ合い、9-2で快勝した。阪神は0-0で迎えた3回裏、走者一、二塁の好機で糸井が3点本塁打を放ち幸先よく先制。続く好機に4番・福留孝介外野手に2点本塁打が飛び出し、5-0とリードを広げると、以降も効果的 [全文を読む]

若松勉氏がみた今年の阪神

2 / 2017年05月07日11時00分

5月6日 広島戦オーダー 1(左)高山 俊 [2年目 / 24歳] 2(遊)北條史也 [5年目 / 22歳] 3(中)糸井嘉男 [14年目 / 35歳] 4(右)福留孝介 [19年目 / 40歳] 5(一)中谷将大 [7年目 / 24歳] 6(三)鳥谷 敬 [14年目 / 35歳] 7(二)糸原健斗 [1年目 / 24歳] 8(捕)梅野隆太郎 [4年目 [全文を読む]

糸井が最後の砦…? FA組の苦闘

2 / 2017年04月24日12時00分

最後に、野手の目玉として大きな注目を集めた男といえば、阪神・糸井嘉男だ。 春のキャンプでは膝の故障から別メニューでの調整が続き、かなり不安な出だしとなったものの、超人的な回復力を発揮して開幕一軍入り。ここまで全19試合に出場して打率.275、3本塁打、14打点という成績を残している。 打率はリーグで17番目ながら、得点圏打率.412は4番目と勝負強さを発 [全文を読む]

“律儀な宇宙人”阪神・糸井嘉男が「絶好調」の理由

2 / 2017年04月14日07時00分

“宇宙人”こと阪神の糸井嘉男外野手(35)が絶好調だ。 「僕も鳥肌立っています」 前日にバレンティンらの乱闘があった5日のヤクルト戦では、3試合連続となる本塁打を放ち、お立ち台でも“千両役者”ぶりを見せつけた。 金本知憲監督が“初めての恋人”と言って口説き落とした糸井だが、今季のスタートは最悪だった。自主トレで古傷の右ヒザを痛め、キャンプは完全別メニューで [全文を読む]

【4月12日プロ野球全試合結果】広島9連勝、日本ハムはレアード弾で連敗脱出、西武・中村剛也が1号・2号おかわり弾

2 / 2017年04月12日23時00分

■阪神、DeNAとの乱打戦を制す…4回に糸井嘉男の適時打など一挙6点阪神は4月12日、横浜スタジアムでDeNAと対戦。両チーム計24安打が飛び交った乱打戦を制し、8-6で勝利した。阪神は1-3と2点ビハインドで迎えた4回表、2死満塁の好機を作ると、梅野隆太郎捕手が適時打を放って同点。続く満塁の場面で、高山俊外野手が押し出し四球を選び勝ち越しに成功。さらに、 [全文を読む]

阪神、DeNAとの乱打戦を制す…4回に糸井嘉男の適時打など一挙6点

2 / 2017年04月12日22時19分

さらに、糸井嘉男外野手の適時打や原口文仁内野手のソロ本塁打など打線がつながり、8-3とリードを広げた。 その後、DeNAに2点差まで追い上げられるも、最後はドリス投手が締めて今季3セーブ目を挙げた。DeNAは、先発の今永昇太投手が5回を投げて8失点と誤算だった。 [全文を読む]

【オリックス】糸井嘉男はいないけど、大丈夫、俺たちには安達了一がいる!

2 / 2017年04月11日11時00分

先日お求め頂きました糸井嘉男選手の調子はその後いかがでしょうか。喜んでご使用頂いておりましたら幸いです。怪我を押しての強行出場、そのまま首位打者や盗塁王のタイトルを獲得。とにかく規格外のフィジカルを備えております。 しかし一方、足が痛いと言い出した(後に骨折が判明する)のでいつ頃から痛かったのか問うたところ「中学時代です」と言ってのけたというような逸話も頻 [全文を読む]

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