武田真一のニュース

NHK武田真一アナ 紅白司会では有働メモ活用、家事は分業制

NEWSポストセブン / 2017年04月10日07時00分

しのぎを削る夜10時の時間帯に、この4月から『クローズアップ現代+』(NHK総合、月~木曜午後10時~)のキャスターを務めることになった“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)。 昨年末に初めて抜擢された紅白歌合戦の総合司会にあたっては、一昨年まで大役を務めていた1年後輩の有働由美子アナウンサー(48才)のサポートを受けた。「A4の紙3枚にわたる、とて [全文を読む]

NHK武田真一アナ バンド経験やスーツは2着など意外な素顔

NEWSポストセブン / 2017年04月09日07時00分

しのぎを削る夜10時の時間帯に、NHKが今春新たに抜てきしたのが“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)だ。好きな男性アナウンサーのランキングでは堂々の第3位(2016年)。真面目さと抜群の安定感で女性から熱視線を浴びる彼は、一体どんな人なのか? パリッとしたスーツに身を包み、表情を変えず淡々と、涼しげにニュースを読み上げる。そんな姿がおなじみの武田真 [全文を読む]

ブームの陰で「アニメ地獄」制作現場は低賃金、長時間労働、使い捨て・・・

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月09日12時07分

そういう職場をつくっていかないと人が集まらなくなり、アニメ業界の存続が危うくなります」 司会の武田真一は「ブラック労働と言われないよう、新しい仕組みを創造する時です」と訴えたが、NHKの制作下請けはどうなっているのだろう。 ※クローズアップ現代+(2017年6月7日放送「2兆円↑アニメ産業 加速する"ブラック労働"」) [全文を読む]

延命措置しないケース増える医療現場 本人の意思尊重

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月06日16時28分

「先延ばしはやめて、われわれはできる範囲で責任をまっとうしたい」武田真一キャスター「もし自分だったらどういうことが言えるかわからないですが、背景には何が?」延命中止のガイドライン広がる東大大学院の会田薫子特任教授は「ご本人の気持ちを尊重する時代になった」という。 [全文を読む]

社員をつなぎ止めろ!企業あの手この手・・・給料より休日・休憩優先

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月03日12時00分

武田真一キャスター「本来は上司が観察していてわかるものだったんですがねえ」 安藤准教授「昔は会社が長期にわたって人を育てましたが、今はそこまでできないんです。社員も自分でキャリアを築かないといけないんです」 かつては会社と社員は運命共同体だったが、いまは対等な契約関係になろうとしている。魅力的な職場や仕事を提供できなければ、人材が逃げるのは当然だ。それが [全文を読む]

田中哲司「妻・仲間由紀恵の居ぬ間に3年目の浮気」著名ヘアスタイリストと密会

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月02日17時34分

男のほうは安住紳一郎、桝太一、羽鳥慎一、武田真一、富川悠太。嫌いなベスト3は、女子は加藤綾子、田中みな実、水卜麻美。男は宮根誠司、上重聡、古館伊知郎。女子の場合、好きと嫌いが紙一重のようだ。 ジャニーズ事務所の「KAT-TUN」の元メンバーだった田中聖(31)が大麻取締法違反で逮捕されたが、週刊文春はジャニーズ事務所にはこれまでもこれからも不良たちがたくさ [全文を読む]

天体衝突を回避せよ!世界の学者が結集して「地球防衛会議」―数十年以内に落下

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月02日13時33分

武田真一キャスター「宇宙からの脅威にさらされていることに、改めて驚きました。いつか必ずやってくる自然災害と捉え、関心をもっていくことが必要だと感じました」 恐竜絶滅も小天体の衝突が原因だとされる。大規模なものではなくても、都会のまん真ん中に落下したら甚大な被害が出るだろう。 ※クローズアップ現代+(2017年5月31日放送「人類のピンチ!?天体衝突を回避 [全文を読む]

迷走!市場移転 小池知事は都議選までに判断下せるか?

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月30日16時40分

都議会議員選挙まで1カ月余りの時点にきても「出口の見えない状況」(武田真一キャスター)が続く。都庁内部の証言と小池知事へのインタビューから混迷の実態を探った。豊洲新市場に施設や機材を設置した業者には、資金負担がのしかかる。築地市場協会の伊藤裕康会長は「早く決めてほしい。じっと待つしかないが、どうすればいいか、途方に暮れる」と話す。自身が豊洲に設置した冷凍庫 [全文を読む]

福島のお米が売れな~い!安全なのに流通業者が「ノー」銘柄米も牛・豚飼料

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月26日11時45分

消費者は安全と認識してるのに・・・ 武田真一キャスター「安全とわかっていながら、なぜこうなるのでしょうかね」 東京大大学院の関谷直也・特任教授はこう指摘した。「消費者の中で(福島産米を)拒否しているのは2割程度しかいないに、流通業者の中に『多くの人たちがまだ不安に思っているのでは』という認識のズレがあるんです。風評にこだわっているのは流通段階です。検査が [全文を読む]

同じ金をぐるぐる回す密輸出入で莫大な利益 消費税がかすめ取られる!

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月25日17時12分

これにより、「私たちの税金がかすめとられている」(武田真一キャスター)という。 密輸犯は日本人が大半で、「半グレ集団が中心」(金の密輸組織を取材している作家の溝口敦さん)だという。一般市民を「小遣い稼ぎができる」と誘って、金の運び役にすることもあるそうだ。 さらには、単なる密輸だけでなく、同じ金を繰り返し輸出入させる手口で、際限なく消費税分をかすめ取る「錬 [全文を読む]

NHKを真っ青にさせた、あの大物…

NewsCafe / 2017年05月25日11時30分

「そうした政治的な話とはまったく別のテーマだったのですが、田原は司会の武田真一アナ(49)が言葉に窮するような突っ込みを入れて視聴者を驚かせたのです」 番組は高齢者向けのデリヘルの利用者やそこで働く女性の話をナマナマしく取り上げ、NHKらしからぬ内容だった。 「『NHKがこういう番組を作るのはとてもいいこと』と持ち上げた田原だったのですが、ビデオで妻と性 [全文を読む]

悪徳業者が横行する「ひきこもり支援施設」 行政のチェックなく、やり放題

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月23日15時58分

「何が起きているのか」と、武田真一キャスターが問う。娘さんはマンションに押しかけた施設職員に強引に車に乗せられ「入所」させられた。そこはアパートに一室で、指導は受けられず、食事も1日一食しか与えられなかった。放置され、外出は制限された。娘さんはスキを見て警察に助けを求めたが、施設の職員が「母親の同意を得ている」と言うと、とりあってもらえなかったという。同じ [全文を読む]

NHK「夜の営み」担当の座は確定!?鎌倉千秋が視聴者をまた興奮させた

アサ芸プラス / 2017年05月19日17時58分

「ゲストにジャーナリストの田原総一朗氏と性科学者の宋美玄さんを迎えて、キャスターを務める武田真一アナが2人と高齢者の性にまつわるさまざまな問題を話していた。武田アナに田原氏が夫婦の夜の営みについて『あなたの場合はそういうことは話し合っているの?』と突っ込み、武田アナが『いえ…(話すように)がんばります』などとタジタジになる一幕もありました」 一方、同番組の [全文を読む]

男性アナ「NHK武田&TBS安住」二強時代に?

日刊大衆 / 2017年05月15日11時05分

お茶の間の支持を一手に集め、“ナンバー1男性アナ”の座を手にする“TV界の帝王”は誰なのか? その最有力候補が、NHKの武田真一アナ(49)だ。『ニュース7』のキャスターを丸9年務め上げ、今春から『クローズアップ現代+』に異動。人気、実力、知名度ともにNHKを代表する存在になった武田アナ。そんな彼が報道畑一筋というお堅いイメージを覆してみせたのが、昨年大晦 [全文を読む]

【NHK今夜放送】がんや認知症も!? コワ~い“男の更年期障害”

認知症ねっと / 2017年05月09日15時00分

放送日時: 5月9日(火) 午後10:00~放送局: NHK総合出演: 堀江重郎(順天堂大学 教授) 武田真一・田中泉(キャスター) (画像は公式HPより) NHK クローズアップ現代+公式HP [全文を読む]

【NHK今夜放送】 脳がよみがえる!? 再生医療大国・日本の底力

認知症ねっと / 2017年04月20日15時00分

放送日時: 4月20日(木) 午後10:00~放送局: NHK総合出演: 岡野栄之(慶應大学医学部教授) 宮田俊男(医師/日本医療政策機構理事) 武田真一・田中泉(キャスター) (画像は公式HPより) 【こちらもチェック!】新しい認知症治療薬の開発 NHK クローズアップ現代+公式HP [全文を読む]

「女性が好きな男性アナ3位」NHK武田アナは「クロ現+」の救世主となるか?

アサジョ / 2017年02月23日18時14分

NHK「ニュース7」のメインキャスターを9年間務めた、武田真一アナウンサーの「クローズアップ現代+」への異動が話題になっている。「クロ現+」といえば、昨年、23年間キャスターをつとめた国谷裕子の降板後、NHKが誇る人気女子アナ7名の“日替わりキャスター方式”を採用してリニューアルしたばかりだが‥‥。「これが視聴者に大不評。クロ現の見所は、国谷キャスターがタ [全文を読む]

日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入

NEWSポストセブン / 2017年02月21日16時00分

「紅白で総合司会を務めた武田真一アナ(49)をプッシュして、桝アナの対抗馬に仕立てる心づもりのようです」(テレビ誌記者) ※週刊ポスト2017年3月3日号 [全文を読む]

NHK次世代エース、桑子真帆アナの「心配」

NewsCafe / 2017年02月20日12時00分

デスク「NHKが4月、新年度からのニュース番組の担当キャスターを発表したね」 記者「夜7時の顔『ニュース7』担当で、昨年大みそかの紅白歌合戦総合司会も務めた武田真一アナ(49)が、ニュースから外れ、『クローズアップ現代+』に移りますね。19人いるキャスター陣のうち11人が入れ替えという大異動です」 デスク「武田アナは9年もやってたもんな。ま、おっさんアナの [全文を読む]

ポスト宮根が群雄割拠!? 男性アナ「戦国時代」

日刊大衆 / 2017年01月31日11時00分

年末から業界の話題をかっさらい続けているのは、NHKの武田真一アナ(49)。『NHK紅白歌合戦』で総合司会を務めた彼は、この国民的番組の“すべて”を持っていってしまったのだ。「SMAPのラストステージは結局、実現せず。見どころが少なかった紅白の中で、最大の盛り上がりとなったのは、武田アナが突如、世界的大ブレイク中のピコ太郎の『PPAP』の替え歌を、ノリノリ [全文を読む]

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